サラリーマンの秘密

eternalsnow

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野外

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俺は警官が出て行った後も呆然としていた。
とんでもないない事を言ってしまったよな…。警官に専用肉便器になる…。進さんより警官の方が相性は良くて…今まで1番感じていたのは事実だけど…。
これから俺はどうなっていくんだ…。

俺はフラフラと種をたれ流しながらシャワーに向かった。とてつもない量の種が出てくる…どんだけ出すんだよ…。
最後に飲んだ量もそれなりにあったんだが…その事を思い出すと…また俺は硬さを増していった…。
ダメだ…警官の事を考えるとまた欲しくなる…。
ひとまずシャワーを浴びて気持ちを切り替えないと…。

シャワーから出るとまだ13時半を過ぎた頃だった…。警官は、短時間で5発…しかも全部量が多い…。
あぁダメだ…警官のことばかり考えてしまう…。そして何かを期待しているのかスウェットを、持ち上げている。
また欲しいなんて自分からは言えない…。警官の事を考えないようにしないと…気付けばスウェットに染みが出来てしまっている…。

気を紛らわす為にスマホを触る。進さんからメッセージが来てきた。

『浩介大丈夫?さすがに疲れてるかな?俺は土日休みだからよかったらまた会えないかな?浩介が都合良ければで大丈夫だからね。』

進さんは優しい…俺を優先してくれている。会いたいけど…警官と契約している…進さんと会っている間に警官から連絡が来るかもしれないし…。何か考えないと…

『進さんお疲れ様です!また進さんに会いたいんですけど、この土日はちょっと予定が会って時間ができそうだったら連絡しますね!すみません。』

進さんは、あの後のことを知らない…もう俺は進さんが知っている浩介ではなくなっているけど…言えない。

『いきなりだしな。また浩介とやりたい!会えるまで我慢して溜めるから!』

進さん絶倫なのに我慢するとか…なんか罪悪感を感じる。
そんなやり取りをしているとヤツからメッセージが来た。

『昨日はしっかり楽しめたかな?これから指定する場所に言ってくれるかな。場所は…』

そんなに遠くはない公園を指定された。

『わかりました。行くだけですか?何か必要な物はありますか?』

『特に必要な物は無いよ!着いたら教えて!』

はぁ…朝連絡無いから油断していた…。とりあえず指定された公園に向うか。気分は乗らないが、解放されるまではやるしか無いよな…。家から自転車で15分位で指定された公園に着いた。

『着きました。』

ちょっと丘の上にあって、近くに住宅が無いので利用者は居なさそうだ…いった何を言ってくるのだろうか…。
メッセージではなくビデオ通話がかかってきた。

『ちゃんと着いてるね!きっと人居ないよね?公衆トイレの個室に行ってもらえるかな。』

『わかりました。』

言われた通りにトイレに向う…。またトイレで何かさせられるのだろうか…個室に入ると

『じゃあ全裸になろうか』

予想通りだった。そうなるだろと思っていた…。
言われた通りに服を脱いでいっていると、警官から電話がかかってきた…タイミングが悪すぎる…

『すいません…会社からなので掛け直すので、一旦切ります』

そう言ってヤツとの通話を切り、すぐに警官の電話に出た。

『今どこにいる。勤務後に使わせろ』

数時間前にあれだけしたのに…

『あ…今は◯◯公園なんですが…』

『そこなら人居ないだろ。そのままそこに居ろ』

そう言うと…電話を切られた…。ここで待つのか…。それより今は奴のことをどうにかしないと…全裸になりすぐに通話する。

『すいません。終わりました。』

『早かったね。じゃ洋服はそこに置いたままで外に出ようか!』

外って個室の外だよな…まさかトイレの外では無いよな…誰も居ないとは思うけど、恐る恐る個室から出る…。そこでヤツからの次の指示を待とうとしたら

『早く外に出てみて!解放感があっていいよ!』

嘘だろ?いくら人があまり来ないような場所とはいえ、さすがにこの状態で外にでるのか?もし人が来たら…昨日と違ってまだ外は明るい…人が来ればすぐにバレる…。

『え…このまま外にですか?』

『そうだよ!今ちゃんと従わないと一生、指示従ってもらうよ?』

解放される為だ…そう言い聞かせて扉を開けた。誰も居ないがいつ誰が来てもおかしくないし、見られるかも知れないと思うと緊張する…。

『やっぱり!露出は大好きなんだね。下を見てみなよ』

そう言われて下を見ると俺の物は角度が増していくとろだった。気付けばガチガチになっていた…

『萎えるどころかギンギンだね!そのまま芝生を一周ランニングしてみようか。』

恥ずかしいがやるしかない…こんな状況なのに萎えないし…俺は無言で言われた通りに走り出す。

『楽しんでるね!汁まで出しちゃって変態だな』

ヨダレの様に先走りがたれている。この状況に俺は…興奮しているのか?やらされているだけだ…そうと思っても体の反応の説明にならない…。一周終わっても全く萎える事なく、先走りを垂らしていた。

『露出が楽しいみたいだから、トイレの前でオナニーでもしよっか!』

こんな所で…誰が来るか分からないのに…無茶苦茶を言ってくるが…逆らえない俺がいた…

『トイレの前に座ってケツいじりながら乳首も弄ってみなよ!』

言われる通りに…こんな野外でケツと乳首を…しないとだめなのか…。迷いながら…トイレの前に座る…こんな状況なのに全く萎える事なく先走りを垂らしている自分がいた…。
乳首をいじるといつも以上に感じてしまって両手で弄っていた…

『乳首そんなに気持ちいいの?両手でやっちゃってるし!さっきより汁の量も増えてるよ!その汁を使ってケツに指入れてみなよ』

理性がおかしくなっていた俺は、言われる通りに指に先走りをつけて…ケツに指を入れた…。感じる部分に指を当ててしまう…ただ快楽に溺れるかの様に…乳首とケツを弄っていた

『あぁぁ』

だんだんとおかしくなり声も漏らしていた…。自分でも感度が上がっている気がしていた…

『すごく気持ちいいんだね!ビクビクさせて今にもいきそうなくらい汁漏らしてるよ!』

言われる通りだった…自分の感じる部分を自らせめて…乳首とケツだけでいきそうなくらい感じていた。
その時だった…ガサガサと誰が来るような音がした

『あぁ…誰か来ちゃったかもね!変態藤原くんが野外でしてるのがバレちゃうね!これでもう終わりだね!じゃ頑張ってねー』

そう言うと通話が切れた…まずいと思いながらもケツを弄っていたので力が入らず上手く動けないでいると…もう見える所に人がいた…。
そこにいたのは警官だった。

『そんなに欲しかったのか。ならすぐに入れてやる』

警官は、スボンを脱ぐと立てないでいた俺にそのまま入れていきた。

『うあぁぁぁだめぇぇぇ』

さっきまで1人でしていたのですぐにトコロテンしてしまった。

『うるせぇし、イクの早すぎんだよ。まぁ最初から締まってていいけどな』

そう言うと、俺のことなど気にせず腰を振っている。肉便器として契約しているから当然のことだった。
警官に1日にこんなに犯されると思っていなかった…こんな絶倫な男は始めてだった…でもこの警官とは相性が良すぎる…ダメだまたいきそうになる…

『うぐぅぅぅ』

トコロテンの次はケツイキをしてしまう…
必死に声をこらえる…肉便器に声などいらないと思わされている…

『また締まってきたな。とりあえずイクぞ』

そう言って俺の中でビクビクと動いている。このビクビク動いてると前立腺を液体と硬くなった物の両方で攻められている感じがたまらない…そんな事を思う俺は便器なんだと改めて実感する…。
当然一回で終わるわけがない…出し切ったと思うとまた腰が動き出す。
改めて顔を見ると強面にも見えるがカッコイイと思っている自分がいた。そう思うと…キスされたくなる…。
物欲しそうに警官を見てしまった。警官と目が合う…。
無言でディープキスをしてくれた。俺もそれに必死に答える。うれしくて…ケツイキをしてしまった…。
そうするとさらに腰を激しく振り出した…余計にケツイキが止まらない…。

『そんなにキスがいいのか?便器のくせに』

『ごっごめんなさいぃぃ』

ケツイキしすぎで、力が入らなくなってきていた。そうすると警官が許してくれるわけもなく

『なんだよ。また緩んで来てんぞ!』

そう言って乳首を抓る。もう身体がどうにか成りそうだった。

『うぎぃぃぃだめぇぇ』

そう言いながら潮吹きをしてしまった…

『やっぱ定期的にレバーをうごかさないとな!』

そう言いながら俺の中で膨らんだと思ったら中でビクビクを動いている…また中に出されている…。動きが止まったと思ったらケツから抜かれた…。
数時間前にもしているのでもう終わるだろうと思っていた。
しかしこの男は違った。

『ほら、舐めろ』

口の前に突き出された。俺は無言でしゃぶりついていた。当然の様に警官は頭を抑えて腰を振り出した。
必死に耐えて、喉を開く様にしていた…。

『ちょっとは喉使える様になってきたか』

そう言うとさらに激ししく腰を振る…すると口の中で膨らんできた…すると完全に喉が塞がれた時に直接胃に向かって出された…俺はそのままゴクゴクの飲むしかなかった…飲んでいる時に全身に電気が流れるような感覚が走った…それと同時に俺の物は大量に勢いよく吹き出した…

『喉でもいけるなら便器らしいな』

そんな事言われながら…警官の物をキレイになるように舐めていた…。

『掃除もそうやってちゃんとやれよ。もうわかってると思うが、俺の性欲は半端ないから覚悟しとけよ変態便器』

『わかりました。もっと使われたいです…』

その言葉には返事をせずに身なりを整えて俺から離れて行った…。
俺の理性は、壊れていた…。その場で乳首をいじりながら思いっきりしごいていた。
喉を犯されて出したばかりだと言うのに…すぐに出していた…しかも大量に…。

少しの間動けないでいたが…このままで良くないと思いトイレの個室に戻った
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