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プール
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なんとか個室に戻った。
ケツからは、警官の種が流れ出ていた…。この状態では家に帰ることが難しい…ケツから流れ出る物をどうにかしないと…。
無意識にケツから流れ出る物を手に取っていた…。警官の…何を思ったのか臭いを嗅いでいた。俺に注ぎ込まれた警官の種…そんな事考えていたら舐めていた…。
舐めながらガチガチして我慢汁を垂らしてる…。またケツから手にとってそれで自分の物をシゴク…警官の種でシゴいていると考えるといつも以上に興奮してしまい…すぐにイッしまった…。
俺は…警官が居ないとはダメな身体になってしまったのか?
ダメだ…とりあえず家に帰らないと…。
なんとか自分を取り戻し、身体をキレイにして帰路につく。
身体が思うように動かず帰りは30分もかかってしまった。
とりあえずシャワーで身体を流す。余計な事を考えずにシャワーを浴びた。シャワーから出てスマホをチェックすると警官から連絡が来ていた。
『今日はとりあえず満足した、また明日連絡する。』
もう何発出されたのかわからないが警官からの連絡に俺はスウェットを持ち上げていた。俺は…警官からの連絡だけで反応するようになってしまったのか…あぁ警官のデカイのがほしい…。もう警官無しでは無理なのか…。
でも、今日はもう犯されすぎてこれ以上はきつい…。
気づいたら寝落ちしてたようだった。もう次の日になっていた。わからないくらい犯されて、自分でもイキまくっていたんだ…体力の限界になるのは仕方なかった。
誰からも連絡がなくゆっくりとした朝を過ごしていた。
いつもの日曜日を過ごしていた、家事を済ませて一息ついた時だった。
ヤツからメッセージが来た。
『昨日は、どうだったかな?人にバレちゃったかな?それとも見られて興奮したかな?今日は、前のプレゼントの中に水着とか水泳のセット入ってるからプールにても行こうか!』
そんな物もを入っていた気がした。俺はあのダンボールの中を探してみた。白のブーメランとキャップ、ゴーグルを見つけた。こんなのでプール行くのか?
『白い水着とキャップ、ゴーグルがありました。どこのプールに行けばいいですか?』
こんな水着なんて履いたことない…いったい何をさせたいんだ…。
『近くに市民プールあるよね。そこに行こうか』
『わかりました。』
市民プールは、朝9時からやっているようなのでもう開いている。仕方ない向うか…。送られてきた物を持ってプールに向う…。
『プール着きました。着替えたらいいですか?』
『もちろん。着替えたらちゃんと証拠見せるんだよ!』
はぁ…こんなの履いて泳ぐのか…とりあえず人が来る前に着替えて写真送るか…
『着替えたので写真送ります。』
『よくに合ってるじゃん!じゃあ早速泳ぎに行ってごらんよ!似合ってるからみんなの注目の的だね!運動がてら泳いできなよ!』
気は重たいが、プールに運動をやりに来たと思うしかないか。改めて見てもどう見ても変なやつにしか見えない…なんで真っ白なブーメランなんだよ…。
ため息をつきながらタオルと水分を持って中に向う。
プールサイドを歩くとこっちをちらちら見できるように感じる。やりたくてこんなているわけじゃないんだよ…そんなに見ないでくれ!見られていると思うとなぜか少しムクッと反応していたが…俺は見られていることを気にしていて気づいていなかった…。
早くプールの中に入ってしまえば見られないと思って急いでプールに入った。せっかく来たのでしっかりと泳ごうと思いしばらくヤツの事を忘れて泳いでいた。
休憩と水分補給で一度プールから上がった時だった。この水着の意味を理解したのだ。真っ白なので薄っすらと透けて見えてしまうのだ。
マジかよ!急いで自分のタオル等を置いている場所に向かいとりあえずタオルをかけて見えないようにした…。どうしたらいいんだ…。ここままでは気づかれて誰かに見られてしまう…透けてたらもう全裸と変わらないじゃないか…。そんな事を考えているとなぜか硬くなり始めていた…。どうしてこんな時に…鎮まってくれよ!その思いとは裏腹に完全に硬くなってしまった…なんでこんな状態では何も出来ない…。
タオルをめくって見てみると…生地の下にはなんとか収まってはいるが、完全に透けているし、ガチガチなのがよくわかる状態だった…。どうしたらいいんだよ…動けないでいると
『大丈夫ですか?体調悪くなったりしてないですか?』
監視員が俺の焦っているのを見て声をかけてきたのだ。マズイ!見られたかも知れない!と思いながら顔を見上げると目の前には、監視員の物が目の前にあって俺はドキッとしてしまった。さらに目線をあげるとイケメンなマッチョがこちらを見ていた。
『だっ大丈夫です!久しぶりに泳いだのでちょっと疲れただけで…』
そう言った時だった…俺は水着の中でイッてしまったのだ…自分では何が起こったのか分からなかった…。
『そうですか?顔色も悪そうなので医務室にご案内しますよ』
そう言うと俺を抱きかかえてすぐ近くにある医務室に連れて行く。医務室にあるベットに俺を寝かせて、監視員は、出ていくのかと思ったら医務室の鍵を締めたのだ。
その瞬間に監視員の顔つきが変わった。
『困るんですよね。そう言うの。お兄さん露出好きの変態でしょ?しかもさっきイッたでしょ。』
そう言うと掛けていたタオルをどけられた…
俺のこの水着を履いているのは、命令でさせられているが、イッてしまったことには間違いないので何も言えずにいると
『ほらっやっぱり!警察に突き出してもいいんですけど、お兄さん俺のタイプだから言う事を聞くなら見逃してあげるけど、どうする?』
『警察は…許してください…』
選択肢はそれしかない…ヤツのせいで逮捕なんて…ありえない。
『なら言うと聞け!』
態度がガラッと変わった…監視員は、全裸になりベットに上がってきた。俺の目の前いきり立ったデカイも突き出してくる。
『何してんだよ。しゃぶれ!』
俺は無言しゃぶりつく。逮捕されない為にと思いながら必死にしゃぶりつく…
『やっぱりこれが欲しいだろ!イッたばっかりなくせにガチガチさやがって…この露出狂野郎が!』
俺は水着の中でビクビクさせながらしゃぶっていたのだ…今にもはみ出しそうなくらいガチガチして…汁を垂らしながら…。
すると監視員は、口から引き抜いて横になった…
『欲しいんだろ?入れたいなら脱いで跨がれ』
手で持ち真上に向けている…あぁこのデカイのに跨りたい…俺は入れれる事しか考えられなくり水着を脱いで、デカマラに向けてゆっくりと腰を下ろしていく…。
先端が入りだすと
『あぁぁぁ』
思わず声が漏れる…。ヤバイ…警官と同じくらいデカイ…ゆっくりと入れていくと
『なに自分だけ感じてんだよ!さっさと入れろ』
そう言うと俺をの腰を掴んで下から突き上げてきた
『うぎぃぃ』
いきなりのことで変な声が漏れる…そんな事はお構い無しで、監視員は腰を上下に動かす。それに俺は感じてしまっている…まずい…このままでは…。
『そんなに気持ちいいのかよ!潮吹きしやがって、医務室汚すなよ』
『ごっごめんなさいぃぃ』
そう言いながらも監視員の突き上げのせいで潮吹きは止まらなかった…。しばらくして監視員は、俺の腰から手を離して、俺に入れたまま腰下ろした。
『今度は自分で動け。俺を気持ちよくさせろ!』
俺は腰を上下に振りながら監視員の乳首を刺激してみた。顔つきは余裕そうだった…逆に俺が感じてしまいそうだった…
『露出狂ドМ野郎のケツは緩すぎなんだよ!遊び過ぎなんだよ!』
そう言と、乳首を抓ってきた…
『うわぁぁ』
思わず声が出てしまう…そこは弱い…
『やっと締まって来たけど、腰止まってると気持ちよくねーぞ!』
そう言われて腰を動かすが、乳首の刺激がそのままなので…限界がすぐだった…
『あぁぁんだめぇぇ』
そう言うとトコロテンを初めてしまった…気持ちよくて腰も動かし続けていたのでトコロテンも最初は飛んだがその後もドロドロと出ていた…
『汚えーな!俺にかけんなよ』
そう言いながら乳首への刺激を強める
『うぎぃぃごっごめんなっさいぃ』
『この方が締まってて気持ちいいけど、これじゃイケねーから体位変えるぞ』
そう言うと、監視員は起き上がり、正常位に簡単に変えた。
『あんまりでかい声出すなよ!別の監視員にバレるからな!』
そう言うといきなり高速で腰を振り出した。
『んんんんん゙ん゙』
必死に声を抑えるが、漏れてしまう。そのせいで力むので余計に感じてしまう…痙攣しながらケツイキを始めていた…
『どんだけイキまくるんだよ!この変態野郎め!』
そう言いながらも腰は振り続けている。声を我慢するのも限界が近づいていた…。
『そろそろ中に出すぞ!あぁぁイクぞ。イクイクイクッ!』
そう言うと俺の中でビクビクと動きながら大量に出されているのがわかった…。出し終わると、監視員は俺から引き抜いたら顔の近くに来て
『キレイにしろ』
そう言うって俺の口で掃除をさせた。その状況に俺はまた立たせていた…。
『おいおい、それだと医務室から出れねーじゃん!あっ見られたいからそうしてるのか!』
そう言うと口から引き抜いて水着などを履き始めた。
『水着履かねーと本当に全裸でここから出すぞ!』
慌てて水着を履くがまだ収まっていないので無理やり押し込んだ…
『いいか!バレないようにシャワー室まで連れて行ってやる!その代わり次来た時もやらせろ!』
またデカイの入れてもらえると思うと余計に硬くなる…
『わかりました…』
監視員に上手にシャワー室まで連れてられた。後は自分でなんとかしないと…
『あ…ありがとうございました。』
『はい!気をつけて帰ってくださいね。またお待ちしてます』
通常の監視員の対応になっていた…。完全に監視員には露出狂でドМって思われた…。シャワーを浴びてリセットしないと…。そう思いながらシャワーを浴び始めた。
ケツからは、警官の種が流れ出ていた…。この状態では家に帰ることが難しい…ケツから流れ出る物をどうにかしないと…。
無意識にケツから流れ出る物を手に取っていた…。警官の…何を思ったのか臭いを嗅いでいた。俺に注ぎ込まれた警官の種…そんな事考えていたら舐めていた…。
舐めながらガチガチして我慢汁を垂らしてる…。またケツから手にとってそれで自分の物をシゴク…警官の種でシゴいていると考えるといつも以上に興奮してしまい…すぐにイッしまった…。
俺は…警官が居ないとはダメな身体になってしまったのか?
ダメだ…とりあえず家に帰らないと…。
なんとか自分を取り戻し、身体をキレイにして帰路につく。
身体が思うように動かず帰りは30分もかかってしまった。
とりあえずシャワーで身体を流す。余計な事を考えずにシャワーを浴びた。シャワーから出てスマホをチェックすると警官から連絡が来ていた。
『今日はとりあえず満足した、また明日連絡する。』
もう何発出されたのかわからないが警官からの連絡に俺はスウェットを持ち上げていた。俺は…警官からの連絡だけで反応するようになってしまったのか…あぁ警官のデカイのがほしい…。もう警官無しでは無理なのか…。
でも、今日はもう犯されすぎてこれ以上はきつい…。
気づいたら寝落ちしてたようだった。もう次の日になっていた。わからないくらい犯されて、自分でもイキまくっていたんだ…体力の限界になるのは仕方なかった。
誰からも連絡がなくゆっくりとした朝を過ごしていた。
いつもの日曜日を過ごしていた、家事を済ませて一息ついた時だった。
ヤツからメッセージが来た。
『昨日は、どうだったかな?人にバレちゃったかな?それとも見られて興奮したかな?今日は、前のプレゼントの中に水着とか水泳のセット入ってるからプールにても行こうか!』
そんな物もを入っていた気がした。俺はあのダンボールの中を探してみた。白のブーメランとキャップ、ゴーグルを見つけた。こんなのでプール行くのか?
『白い水着とキャップ、ゴーグルがありました。どこのプールに行けばいいですか?』
こんな水着なんて履いたことない…いったい何をさせたいんだ…。
『近くに市民プールあるよね。そこに行こうか』
『わかりました。』
市民プールは、朝9時からやっているようなのでもう開いている。仕方ない向うか…。送られてきた物を持ってプールに向う…。
『プール着きました。着替えたらいいですか?』
『もちろん。着替えたらちゃんと証拠見せるんだよ!』
はぁ…こんなの履いて泳ぐのか…とりあえず人が来る前に着替えて写真送るか…
『着替えたので写真送ります。』
『よくに合ってるじゃん!じゃあ早速泳ぎに行ってごらんよ!似合ってるからみんなの注目の的だね!運動がてら泳いできなよ!』
気は重たいが、プールに運動をやりに来たと思うしかないか。改めて見てもどう見ても変なやつにしか見えない…なんで真っ白なブーメランなんだよ…。
ため息をつきながらタオルと水分を持って中に向う。
プールサイドを歩くとこっちをちらちら見できるように感じる。やりたくてこんなているわけじゃないんだよ…そんなに見ないでくれ!見られていると思うとなぜか少しムクッと反応していたが…俺は見られていることを気にしていて気づいていなかった…。
早くプールの中に入ってしまえば見られないと思って急いでプールに入った。せっかく来たのでしっかりと泳ごうと思いしばらくヤツの事を忘れて泳いでいた。
休憩と水分補給で一度プールから上がった時だった。この水着の意味を理解したのだ。真っ白なので薄っすらと透けて見えてしまうのだ。
マジかよ!急いで自分のタオル等を置いている場所に向かいとりあえずタオルをかけて見えないようにした…。どうしたらいいんだ…。ここままでは気づかれて誰かに見られてしまう…透けてたらもう全裸と変わらないじゃないか…。そんな事を考えているとなぜか硬くなり始めていた…。どうしてこんな時に…鎮まってくれよ!その思いとは裏腹に完全に硬くなってしまった…なんでこんな状態では何も出来ない…。
タオルをめくって見てみると…生地の下にはなんとか収まってはいるが、完全に透けているし、ガチガチなのがよくわかる状態だった…。どうしたらいいんだよ…動けないでいると
『大丈夫ですか?体調悪くなったりしてないですか?』
監視員が俺の焦っているのを見て声をかけてきたのだ。マズイ!見られたかも知れない!と思いながら顔を見上げると目の前には、監視員の物が目の前にあって俺はドキッとしてしまった。さらに目線をあげるとイケメンなマッチョがこちらを見ていた。
『だっ大丈夫です!久しぶりに泳いだのでちょっと疲れただけで…』
そう言った時だった…俺は水着の中でイッてしまったのだ…自分では何が起こったのか分からなかった…。
『そうですか?顔色も悪そうなので医務室にご案内しますよ』
そう言うと俺を抱きかかえてすぐ近くにある医務室に連れて行く。医務室にあるベットに俺を寝かせて、監視員は、出ていくのかと思ったら医務室の鍵を締めたのだ。
その瞬間に監視員の顔つきが変わった。
『困るんですよね。そう言うの。お兄さん露出好きの変態でしょ?しかもさっきイッたでしょ。』
そう言うと掛けていたタオルをどけられた…
俺のこの水着を履いているのは、命令でさせられているが、イッてしまったことには間違いないので何も言えずにいると
『ほらっやっぱり!警察に突き出してもいいんですけど、お兄さん俺のタイプだから言う事を聞くなら見逃してあげるけど、どうする?』
『警察は…許してください…』
選択肢はそれしかない…ヤツのせいで逮捕なんて…ありえない。
『なら言うと聞け!』
態度がガラッと変わった…監視員は、全裸になりベットに上がってきた。俺の目の前いきり立ったデカイも突き出してくる。
『何してんだよ。しゃぶれ!』
俺は無言しゃぶりつく。逮捕されない為にと思いながら必死にしゃぶりつく…
『やっぱりこれが欲しいだろ!イッたばっかりなくせにガチガチさやがって…この露出狂野郎が!』
俺は水着の中でビクビクさせながらしゃぶっていたのだ…今にもはみ出しそうなくらいガチガチして…汁を垂らしながら…。
すると監視員は、口から引き抜いて横になった…
『欲しいんだろ?入れたいなら脱いで跨がれ』
手で持ち真上に向けている…あぁこのデカイのに跨りたい…俺は入れれる事しか考えられなくり水着を脱いで、デカマラに向けてゆっくりと腰を下ろしていく…。
先端が入りだすと
『あぁぁぁ』
思わず声が漏れる…。ヤバイ…警官と同じくらいデカイ…ゆっくりと入れていくと
『なに自分だけ感じてんだよ!さっさと入れろ』
そう言うと俺をの腰を掴んで下から突き上げてきた
『うぎぃぃ』
いきなりのことで変な声が漏れる…そんな事はお構い無しで、監視員は腰を上下に動かす。それに俺は感じてしまっている…まずい…このままでは…。
『そんなに気持ちいいのかよ!潮吹きしやがって、医務室汚すなよ』
『ごっごめんなさいぃぃ』
そう言いながらも監視員の突き上げのせいで潮吹きは止まらなかった…。しばらくして監視員は、俺の腰から手を離して、俺に入れたまま腰下ろした。
『今度は自分で動け。俺を気持ちよくさせろ!』
俺は腰を上下に振りながら監視員の乳首を刺激してみた。顔つきは余裕そうだった…逆に俺が感じてしまいそうだった…
『露出狂ドМ野郎のケツは緩すぎなんだよ!遊び過ぎなんだよ!』
そう言と、乳首を抓ってきた…
『うわぁぁ』
思わず声が出てしまう…そこは弱い…
『やっと締まって来たけど、腰止まってると気持ちよくねーぞ!』
そう言われて腰を動かすが、乳首の刺激がそのままなので…限界がすぐだった…
『あぁぁんだめぇぇ』
そう言うとトコロテンを初めてしまった…気持ちよくて腰も動かし続けていたのでトコロテンも最初は飛んだがその後もドロドロと出ていた…
『汚えーな!俺にかけんなよ』
そう言いながら乳首への刺激を強める
『うぎぃぃごっごめんなっさいぃ』
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そう言うと、監視員は起き上がり、正常位に簡単に変えた。
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そう言うといきなり高速で腰を振り出した。
『んんんんん゙ん゙』
必死に声を抑えるが、漏れてしまう。そのせいで力むので余計に感じてしまう…痙攣しながらケツイキを始めていた…
『どんだけイキまくるんだよ!この変態野郎め!』
そう言いながらも腰は振り続けている。声を我慢するのも限界が近づいていた…。
『そろそろ中に出すぞ!あぁぁイクぞ。イクイクイクッ!』
そう言うと俺の中でビクビクと動きながら大量に出されているのがわかった…。出し終わると、監視員は俺から引き抜いたら顔の近くに来て
『キレイにしろ』
そう言うって俺の口で掃除をさせた。その状況に俺はまた立たせていた…。
『おいおい、それだと医務室から出れねーじゃん!あっ見られたいからそうしてるのか!』
そう言うと口から引き抜いて水着などを履き始めた。
『水着履かねーと本当に全裸でここから出すぞ!』
慌てて水着を履くがまだ収まっていないので無理やり押し込んだ…
『いいか!バレないようにシャワー室まで連れて行ってやる!その代わり次来た時もやらせろ!』
またデカイの入れてもらえると思うと余計に硬くなる…
『わかりました…』
監視員に上手にシャワー室まで連れてられた。後は自分でなんとかしないと…
『あ…ありがとうございました。』
『はい!気をつけて帰ってくださいね。またお待ちしてます』
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