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交番
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なんとかシャワーを浴びて、家に帰ろうと思った。念の為ヤツからのメッセージが無いか確認すると、警官から数分前に来ていた。
『◯◯交番に来い』
交番でするのか?いやいやそれは…でも…さっきのだけでは足りない…警官の物が欲しい…もう俺は…。
『わかりました…向かいます。』
気付けば返信をしていた。ロッカーに向かい着替えようとしている時に気づいた…シャワー室からここまで警察の事を考えながら来てしまったのでガチガチになっていたのだ…。
たまたま人とすれ違う事は無かったが…俺はこんな様子でここまで来たのか…完全に変態じゃないか…。何か込み上げてくるもの感じたがなんとか抑えれた…。
着替え終わり指定された交番に向うが、俺のものは一切収まらない…これから警官に使われると思うと余計に硬くなる様に感じた。
気付けば交番の近くまで来ていた。ゴクリの生唾を飲み交番に入ると…警官は普通に業務をしていた。俺に気づくと
『全裸になれ』
それだけ言って作業を続けた。俺は抵抗することなく全裸になった。すでに俺はガチガチになって先走りを垂らしている。それには何も反応することなく、机の下を指差して
『ここ来て舐めろ』
そう言われて吸い込まれるように警官の机の足元に入る。するとチャックからすでに警官の物が出ていた。俺は無心でしゃぶりだす。すると警官の物が口の中で大きくなり口には収まらない位になってきたが、俺は必死にしゃぶっていた。
すると口の中でさらに膨らんだ。俺は出てくるのがわかった…警官から喉の注ぎ込まれている。そして俺はドロドロと漏らしていた…。
俺が漏らしていても警官には関係ない…むしろ…
『汚すな』
そう言いながら、俺の待っていたタオルや着ていた服を床に置く…俺は何も考えなく自分下に置いた。
その間もしゃぶったままだった。その時…
『あの…すみません…道が分からなくて…』
人が来たのだ…。俺はどうしたらいいのか分からずくわえたま止まった。
『どうぞ、おかけください。』
警官は普通に対応を始めた。そうしながら、警官は俺の頭を掴み前後に動かしてしゃぶれと言われているように感じた…。警官は、何もないかのように普通に対応をしている。俺は、いつ見知らぬ人にバレるかも知れないと言う恐怖と感じたことのない興奮に自分がおかしくなりそうだった…。
そんな俺をいないものとして扱う警官だが、対応中だと言うのに…警官は、平然とした状態で俺の口の中で大きく膨らんだのだ。俺は、警官がイク事が分かった…普通に2回目を出し始めたので、俺は普通に飲んでいたが、状況がさっきとは近い見知らぬ人にバレるかも知れないと事を思うと、警官から喉に注ぎ込まれながら、さっきよりも多く出してしまった。
『ありがとうございました!無事に行けそうです!』
そう言いながら出て行ったようだった。俺は安心したが、人がいるときのほうが多いのには俺は戸惑った…。
そんな俺は警官にとってはただの肉便器なので
『ケツ』
とだけ言った。俺はこの状態でと思ったが、入れられたくて仕方ない俺は警官の位置に合わせて自ら入るようにしていた。ヤバイ…気持ちいい!これが欲しかった!
でも、声を出すわけにはいかない…でも俺の腰は止まらない…。ゆっくりと前後に動かす…狭い空間なので激しくは出来ない。そう思っていると…警官は、腰を振りだしたのだ。どう見ても怪しまれると思ったが…そんなのは一瞬で消えた。警官の物が俺の中で動いていると思うだけで、ケツイキをしていた…。俺は、警官の物が1番気持ちいいと思っている…ケツイキや潮吹き、トコロテンを1番させられているので、それがある以上は否定出来ない…する必要もなかった…。また、俺の中で膨らんだ…今度はケツに出される!そう思うとケツが締まる…そして警官の動きが止まる。
『あの…落としもが…』
そう言いながらまた人が来た。
『わかりました。手続きをしますのでこちらにおかけください』
そんな事務的な事を言いながら、俺の中にドクドクと注ぎ込んでいる。完全に人間としての扱いはなく、ただ机に下にある物の様に扱われている…ただの肉便器と思われるとまたトコロテンしてしまった…。
手続きをしている間は警官が腰を振れないので俺が前後に動いていた。書類をだす動作と同時に乳首を抓ったりと俺が居ることをバレさせたいのか、俺が必死に耐えているのを見て喜んでいるのか分からなかったが…俺はどうでもよくなっていた。警官の物が中にあるだけも俺はかなり感じている…なので周りなど気にしなくなっているのかも知れない…。
落とし物の対応は、拾った人に書いてもらったりと少し時間がかかるようだった…。
その間も俺は動きをやめなかった。自分で乳首をいじってケツを閉めるようにした。警官が喜ぶであろうことならなんでもしようとしていた。
『これで手続きは、終わりです。何かありましたらご記入頂いた連絡先に署の方から連絡があると思います。ありがとうございました。』
そう言いながらまた俺の中でビクビクと出し始めた。警官は、どんだけポーカーフェイスなんだろうか…。交番でこんな事をしているのに…。俺も言えないかも知れない…この状況に興奮して、トコロテンしているのは事実だしな…。
警官は、誰も居なくなるとまた腰を動かす…まだやる気なのか…。でも俺も感じ続けている…。何度でも出されたい…警官の体液で満たされたいと思ってしまっていた…。
『原先輩お疲れ様です!』
『おう。やす、おつかれ。』
また誰か来たが雰囲気的に同僚だと思うのだが…俺は大丈夫なのかとても不安になったが、この状況でもガチガチでケツに警官の物が入っていて常に先走りを垂らしていた。
『先輩、またおもちゃ使わせてほしいっす!めちゃくちゃ溜まってるんすよ!』
『わかった。新しいのならすぐに使わせてやるけど』
とんでもない会話がされている…俺は警官2人に犯されるのかと思うとまたイキそうになる…
『え?すぐ使えるんすか!』
『お前巡回中だろ?時間は?』
ここでやる気なのだろうか…しかし俺は腰を振り続けて警官の物を感じていた…快楽には勝てない…。
『10分位なら平気っすよ!』
『よし。扉締めて、巡回中札かけろ』
扉を締めたりと何かいろんな物音がしている。
『裏で脱いで準備しとけ』
『マジですぐ出来るんすか!やべぇたってきた』
そう言うとベルトを外すような音が奥へと消えていった。
『出てこい』
そう言われて、引き抜かれた。無言で奥へと連れて行かれる。
『わかってるな10分で満足させてやれ』
後輩警官の前に連れて行かれる。
『めっちゃ上物じゃないすか!ってこれ先輩の汁っすよね?また、あんな所でさせるとか先輩の性欲は相変わらずっすね!』
『だまれ。やめるぞ』
そんな会話を無視して俺は後輩警官のガチガチになっているものに跨っていた。警官の物が無くなって早く入れたくて仕方なかった。
跨ってすぐに腰を激しく振っていた…さっきまで出来なかった反動で激しくしてしまった。
『こいつなんすか!こんな変態拾ったんすか!やべぇ気持ち良すぎ!』
俺はもう快楽の事しか考えてなかった。警官の物ほど大きくはないけど、ケツに入っていると気持ちいいのは変わらない!
すると警官が無言で口の前にまだ萎えていないものを出した。俺は無言でしゃぶりつく…2人の警官犯されていると思うだけでかなりやばかった…警官が乳首を抓るとケツが締まりケツイキをしてしまった。
『めちゃケツしまってくるし、ケツイキしてるし!先輩バックでやりてぇ』
そう言うと、両方から抜かれたので俺は四つん這いになった…するとほぼ同時に入れられた…口には警官のギカマラ…ケツに後輩警官デカマラ…俺は完全に堕ちていた…。この状況にガチガチにして興奮していたのだ…。
『こんな変態使えるので最高っすね!』
そう言いながら、パンパンと音を立てながら腰を振っている。ヤバイ気持ち良すぎる…また出してしまう…そう思っていると…
『あぁ…やべぇ…先輩、中に出してもいいんすよね?』
そう聞いているが、何も言わなかった…。俺はの口には警官の物があるので、ほしいと言う事を言えなかったが、かなり激しくなってきた…もういくのだろう…
『あぁ…中に出すぞ!イクイクイクイクッ!!』
中にビュッビュッと出されているのがわかるくらいにすごい勢いと量なのだろう…そして警官もほぼ同時に口の中で膨らんだ…無言で口に出されているのが普通になっている…そして俺も無言で飲んでいる。
そして俺はこの状況にトコロテンしている。
『こいつイッてるし、出されて嬉しかったか!』
嬉しいのは違ってないが、警官が口に出したからイッてしまったのが本当の理由だ。
『先輩、あざっす!これでまた仕事頑張れるっす!』
そう言いながら笑って敬礼をしていた。そして交番から出て行った。
俺は、何も言われないので警官の物をくわえたままだった。
すると無言で抜かれた…。
俺は…何も言われていないが、仰向けになり両足を抱えて、警官にケツを向けていた…。すると無言で挿入してきた。これを待っていた!
警官は、無言で最初から本気で掘り出す…ヤバイと思った時には遅かった…潮吹きを始めた…。奥に来るたびに出てしまう。あぁ…止まらない…。追加で乳首を抓ってくる。ケツが締まるので余計に感じてしまう。そして…トコロテンしてしまったと同時に中に出されていた。
もう俺は警官無しではダメなんだろう…。
『◯◯交番に来い』
交番でするのか?いやいやそれは…でも…さっきのだけでは足りない…警官の物が欲しい…もう俺は…。
『わかりました…向かいます。』
気付けば返信をしていた。ロッカーに向かい着替えようとしている時に気づいた…シャワー室からここまで警察の事を考えながら来てしまったのでガチガチになっていたのだ…。
たまたま人とすれ違う事は無かったが…俺はこんな様子でここまで来たのか…完全に変態じゃないか…。何か込み上げてくるもの感じたがなんとか抑えれた…。
着替え終わり指定された交番に向うが、俺のものは一切収まらない…これから警官に使われると思うと余計に硬くなる様に感じた。
気付けば交番の近くまで来ていた。ゴクリの生唾を飲み交番に入ると…警官は普通に業務をしていた。俺に気づくと
『全裸になれ』
それだけ言って作業を続けた。俺は抵抗することなく全裸になった。すでに俺はガチガチになって先走りを垂らしている。それには何も反応することなく、机の下を指差して
『ここ来て舐めろ』
そう言われて吸い込まれるように警官の机の足元に入る。するとチャックからすでに警官の物が出ていた。俺は無心でしゃぶりだす。すると警官の物が口の中で大きくなり口には収まらない位になってきたが、俺は必死にしゃぶっていた。
すると口の中でさらに膨らんだ。俺は出てくるのがわかった…警官から喉の注ぎ込まれている。そして俺はドロドロと漏らしていた…。
俺が漏らしていても警官には関係ない…むしろ…
『汚すな』
そう言いながら、俺の待っていたタオルや着ていた服を床に置く…俺は何も考えなく自分下に置いた。
その間もしゃぶったままだった。その時…
『あの…すみません…道が分からなくて…』
人が来たのだ…。俺はどうしたらいいのか分からずくわえたま止まった。
『どうぞ、おかけください。』
警官は普通に対応を始めた。そうしながら、警官は俺の頭を掴み前後に動かしてしゃぶれと言われているように感じた…。警官は、何もないかのように普通に対応をしている。俺は、いつ見知らぬ人にバレるかも知れないと言う恐怖と感じたことのない興奮に自分がおかしくなりそうだった…。
そんな俺をいないものとして扱う警官だが、対応中だと言うのに…警官は、平然とした状態で俺の口の中で大きく膨らんだのだ。俺は、警官がイク事が分かった…普通に2回目を出し始めたので、俺は普通に飲んでいたが、状況がさっきとは近い見知らぬ人にバレるかも知れないと事を思うと、警官から喉に注ぎ込まれながら、さっきよりも多く出してしまった。
『ありがとうございました!無事に行けそうです!』
そう言いながら出て行ったようだった。俺は安心したが、人がいるときのほうが多いのには俺は戸惑った…。
そんな俺は警官にとってはただの肉便器なので
『ケツ』
とだけ言った。俺はこの状態でと思ったが、入れられたくて仕方ない俺は警官の位置に合わせて自ら入るようにしていた。ヤバイ…気持ちいい!これが欲しかった!
でも、声を出すわけにはいかない…でも俺の腰は止まらない…。ゆっくりと前後に動かす…狭い空間なので激しくは出来ない。そう思っていると…警官は、腰を振りだしたのだ。どう見ても怪しまれると思ったが…そんなのは一瞬で消えた。警官の物が俺の中で動いていると思うだけで、ケツイキをしていた…。俺は、警官の物が1番気持ちいいと思っている…ケツイキや潮吹き、トコロテンを1番させられているので、それがある以上は否定出来ない…する必要もなかった…。また、俺の中で膨らんだ…今度はケツに出される!そう思うとケツが締まる…そして警官の動きが止まる。
『あの…落としもが…』
そう言いながらまた人が来た。
『わかりました。手続きをしますのでこちらにおかけください』
そんな事務的な事を言いながら、俺の中にドクドクと注ぎ込んでいる。完全に人間としての扱いはなく、ただ机に下にある物の様に扱われている…ただの肉便器と思われるとまたトコロテンしてしまった…。
手続きをしている間は警官が腰を振れないので俺が前後に動いていた。書類をだす動作と同時に乳首を抓ったりと俺が居ることをバレさせたいのか、俺が必死に耐えているのを見て喜んでいるのか分からなかったが…俺はどうでもよくなっていた。警官の物が中にあるだけも俺はかなり感じている…なので周りなど気にしなくなっているのかも知れない…。
落とし物の対応は、拾った人に書いてもらったりと少し時間がかかるようだった…。
その間も俺は動きをやめなかった。自分で乳首をいじってケツを閉めるようにした。警官が喜ぶであろうことならなんでもしようとしていた。
『これで手続きは、終わりです。何かありましたらご記入頂いた連絡先に署の方から連絡があると思います。ありがとうございました。』
そう言いながらまた俺の中でビクビクと出し始めた。警官は、どんだけポーカーフェイスなんだろうか…。交番でこんな事をしているのに…。俺も言えないかも知れない…この状況に興奮して、トコロテンしているのは事実だしな…。
警官は、誰も居なくなるとまた腰を動かす…まだやる気なのか…。でも俺も感じ続けている…。何度でも出されたい…警官の体液で満たされたいと思ってしまっていた…。
『原先輩お疲れ様です!』
『おう。やす、おつかれ。』
また誰か来たが雰囲気的に同僚だと思うのだが…俺は大丈夫なのかとても不安になったが、この状況でもガチガチでケツに警官の物が入っていて常に先走りを垂らしていた。
『先輩、またおもちゃ使わせてほしいっす!めちゃくちゃ溜まってるんすよ!』
『わかった。新しいのならすぐに使わせてやるけど』
とんでもない会話がされている…俺は警官2人に犯されるのかと思うとまたイキそうになる…
『え?すぐ使えるんすか!』
『お前巡回中だろ?時間は?』
ここでやる気なのだろうか…しかし俺は腰を振り続けて警官の物を感じていた…快楽には勝てない…。
『10分位なら平気っすよ!』
『よし。扉締めて、巡回中札かけろ』
扉を締めたりと何かいろんな物音がしている。
『裏で脱いで準備しとけ』
『マジですぐ出来るんすか!やべぇたってきた』
そう言うとベルトを外すような音が奥へと消えていった。
『出てこい』
そう言われて、引き抜かれた。無言で奥へと連れて行かれる。
『わかってるな10分で満足させてやれ』
後輩警官の前に連れて行かれる。
『めっちゃ上物じゃないすか!ってこれ先輩の汁っすよね?また、あんな所でさせるとか先輩の性欲は相変わらずっすね!』
『だまれ。やめるぞ』
そんな会話を無視して俺は後輩警官のガチガチになっているものに跨っていた。警官の物が無くなって早く入れたくて仕方なかった。
跨ってすぐに腰を激しく振っていた…さっきまで出来なかった反動で激しくしてしまった。
『こいつなんすか!こんな変態拾ったんすか!やべぇ気持ち良すぎ!』
俺はもう快楽の事しか考えてなかった。警官の物ほど大きくはないけど、ケツに入っていると気持ちいいのは変わらない!
すると警官が無言で口の前にまだ萎えていないものを出した。俺は無言でしゃぶりつく…2人の警官犯されていると思うだけでかなりやばかった…警官が乳首を抓るとケツが締まりケツイキをしてしまった。
『めちゃケツしまってくるし、ケツイキしてるし!先輩バックでやりてぇ』
そう言うと、両方から抜かれたので俺は四つん這いになった…するとほぼ同時に入れられた…口には警官のギカマラ…ケツに後輩警官デカマラ…俺は完全に堕ちていた…。この状況にガチガチにして興奮していたのだ…。
『こんな変態使えるので最高っすね!』
そう言いながら、パンパンと音を立てながら腰を振っている。ヤバイ気持ち良すぎる…また出してしまう…そう思っていると…
『あぁ…やべぇ…先輩、中に出してもいいんすよね?』
そう聞いているが、何も言わなかった…。俺はの口には警官の物があるので、ほしいと言う事を言えなかったが、かなり激しくなってきた…もういくのだろう…
『あぁ…中に出すぞ!イクイクイクイクッ!!』
中にビュッビュッと出されているのがわかるくらいにすごい勢いと量なのだろう…そして警官もほぼ同時に口の中で膨らんだ…無言で口に出されているのが普通になっている…そして俺も無言で飲んでいる。
そして俺はこの状況にトコロテンしている。
『こいつイッてるし、出されて嬉しかったか!』
嬉しいのは違ってないが、警官が口に出したからイッてしまったのが本当の理由だ。
『先輩、あざっす!これでまた仕事頑張れるっす!』
そう言いながら笑って敬礼をしていた。そして交番から出て行った。
俺は、何も言われないので警官の物をくわえたままだった。
すると無言で抜かれた…。
俺は…何も言われていないが、仰向けになり両足を抱えて、警官にケツを向けていた…。すると無言で挿入してきた。これを待っていた!
警官は、無言で最初から本気で掘り出す…ヤバイと思った時には遅かった…潮吹きを始めた…。奥に来るたびに出てしまう。あぁ…止まらない…。追加で乳首を抓ってくる。ケツが締まるので余計に感じてしまう。そして…トコロテンしてしまったと同時に中に出されていた。
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