サラリーマンの秘密

eternalsnow

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公園に呼出

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警官は、俺から抜くと

『帰っていいぞ』

それだけ言って表に戻った。こんな状態で…帰るのか…。
大量に中出しされてので肉便器としての役目が終わると用がないのは当然だった。
ケツからは汁が垂れるので水着を履いてその上に下着を履いた。少しはもつだろう…。
どう思われるかわからないが帰るしかない…家は遠くはないので少し辛抱するだけだ。身なりをなんとか整えて表に出ると警官は、俺が来た時と同じように業務をしていた。俺は交番から出る前に

『使ってくれてありがとうございました。私はあなたに肉便器として使われて喜ぶ変態です。またよろしくお願いします。』

そう言って一礼してから交番を後にした…。
どう思われたか知らないが、また使って欲しくて言ってしまった…。言わなくてもまた呼ばれるだろうとは思うが…警官に犯されていると異常に興奮している自分がいるので言ってしまう。
どう帰ったのかハッキリと覚えてはいない…。
ただ警官の種が中に入っているので、常に立たせていたかも知れない…帰って来た今もガチガチになっている…。

ひとまずシャワーを浴びるか…水着の中は警官達の汁で溢れているのでそのままシャワーを浴びるようにした。風呂の中で水着を脱ぐと足を伝って多量に流れていく…。
俺はなんとか抑えてそのままシャワーを浴びた…。シャワーを出るとまだ、14時だった。
警官に長い時間犯されていたと思っていいたが、そんなに時間が経っていなかった…。

気になってスマホをチェックする。
するとヤツからメッセージが来ていた。

『素敵な水着だったでしょ!みんなから注目されて興奮しちゃったかな?』

なにが素敵だよ…どれだけ恥ずかしい思いをしたと…そのせいで監視員に…。思い出して…ピクっと反応したのが全裸で居ることを強要されているので見えてしまう…。

『恥ずかしかったです。』

一言だけ返した。俺はこいつに射精管理されているのに出しまくっている…いいのだろうか…警官のことは知らないと思うが…ヤツのことなのでバレているかもしれない…。勝手に出てしまう物はどうにも出来ない…言われたら考えるか。

気を紛らす為に違う事を…

『進さん!また明日、電車で会えますか?』

進さんと会って優しく包まれたいなと思いながら、メッセージを送るとヤツから返事が

『本当嬉しかったでしょ?見られると思ったら硬くしてたんじゃない?誰かに犯されてたりしてね!』

監視員の事がバレているのか?全て仕組まれているのか?返信に困ってしまう…。話を変えるしかない…

『今後はどうなりますか?』

俺はおまえから解放される為にしているだけと言い聞かせるためにメッセージをする。するとすぐに返信が来る。

『解放されたいんだっけ?十分楽しんだらね!』

楽しむって…十分してるだろ…。 

『わかりました。頑張ります。』

少しでも早く解放されるようにやる気のあるように返事をしておいた
すると、進さんから返信が来た。

『同じ時間でなら会えると思うぞ!また電車で痴漢されたいのか?(笑)』

されるなら…無茶を言ってみよう…

『進さんにならされたいですよ!同じスーツで行くのでまた犯してください!ストッパーつけていくので、電車で中出ししてストッパーで蓋してください!進さんの種と一緒に仕事します!』

送ってから、やり過ぎたかと思ったが…どんな返事になるのだろうか…。わりと早く返事が来た。

『俺、それやりたい!今から興奮する!電車で浩介犯すとか変態過ぎて何発でもイケる気がする!』

かなり乗る気だった。誘ってはみたものの…俺…声我慢できるのか?もうすでに手遅れなので…トコロテンしてもいいように何か考えておかないと…。

『わかりました。明日楽しみにしておきます!』

不安はあるものの、進さんと出来るのは嬉しい。どうやってやるかを考えていると警官から連絡が来た…。

『20時に◯◯公園に来い』

警官からの連絡に

『わかりました』

とだけ返事をする…そして警官からの連絡だけで俺の物は硬くなる…。指定された公園は近くだった。時間まではまだある…。
おそらく帰って来ても何も出来ないだろう…明日の準備は全て終わらせておこう…。
気付けばいい時間になっている…。指定された公園に向う。
トイレとベンチしか無いが比較的綺麗な公園。どこで待つことにする考えているうちについていた。

これから警官に使われると思うだけで、俺は硬くしてる。
遊具類もなく木々に囲われているので利用者はほぼ居ない。
とりあえずベンチに座って待つことにした。
程なくして人が近づい来るのがわかった…警官が私服で来ていた。
会話などなく、俺は警官の前で全裸になった…すでにガチガチになって先走りを垂らしている…。警官は、ベンチに座りチャックあけて、物をだす。俺は無言でしゃぶりだす…。完全に主人の動きに合わせ動く飼い犬と同じだった…。喜んで尻尾振る変わりにガチガチさせながら振って喜ぶ…。もう…警官がいないと無理なんだろうな…。
そうな事を思いながらしゃぶり続けていると、警官の物が膨らむ…来ると思うと深くまでくわえて、そのまま飲める様にする。そしていつものように大量に喉へ流し込まれると、俺は何もしなくてもドロドロと漏らしている。
無言で警官がケツを叩く。俺は何も言われなくとケツを向ける。警官は、何も言わずに入れてくる…俺は警官にとってはただの肉便器。性欲が強い警官にとっては都合のよい道具。しかし…警官の物が入ってくると気持ちよすぎて思わず声が漏れそうになるのを我慢する…。
警官にとっては俺のことなど関係ない事をなので無視して掘られ続けている。これが普通になってきていた。
しかし今回は違った…。警官は俺から一度抜くと自分も全裸になってベンチに座ると

『のって来い』

と言ってきた…。俺はそれに従ってベンチに上がりゆっくりと警官の物を入れていく…座位なので警官の顔が目の前にある…。
すると…

『おまえ…かわいいよな』

まさかそんな事を言われるとは思ってもいなかった…動揺して何も言えなかった…警官の顔を見ることしか出来ないでいると、何も言わずにキスをされたのだ…俺が驚いていると…乳首を刺激してくる…。
警官に犯されているだけでもやばかった俺はまさかの事に動揺しながらもケツイキを始めてしまった…一度口を離されて

『そんなに嬉しいか?』

そう言われて、俺は頷きながら自らもう一度キスをした…それに答えてくれる警官だった…その間もずっと腰は動かし続けていた警官は、俺の中で膨らんで中に出して来るのがわかった。
キスされながら中出しされている俺は、またトコロテンを始めてしまった。警官とこんな風に出来るとは思っていなかった。

『確か、浩介だったな。俺のことどう思ってる』

そう言いながらも警官の物は入ったままで腰は動かし続けている。

『おっ俺は…あなたにっ…虜になっ…てる…ただの…肉便器…です…』

『それが本当の気持ちか?』

俺は、警官がどう言う意味で言っているかを考えるほどの余裕は無いほど感じている。警官を見つめながら何も言えないでいると…

『俺の為にしてるのか?自分為か?』

『あなたに…喜んで…もらい…たくて』

必死に答える。俺が気持ちいいのも事実だが、警官に満足してもらって中にたくさん出されたいのが本音だ…。
そう思っていると…警官は俺の中でまた膨らんだ…また来ると思うとドロドロと漏らしてしまう。そしてまた大量に出された。
動きが止まって、ゆっくりと俺の腰を持ち上げて抜かれた。俺は何も言われないが、警官の物を咥えて綺麗にする。

『そんなに俺のこと気に入ってるのか?』

俺は咥えたままで頷く。こんなに虜になったのは始めてだった…。

『ここまで気に入ってくれるやつは初めてだな…』

なんだか少し嬉しそうにも見えた。
そう思っていると、口の中で膨らむ…また来る!そう思っていると大量に喉に流し込まれる…。そして俺もまた漏らしてしてる。
最後の一滴まで飲むと警官は、俺の口から抜くと身なりを整えだす。

『浩介…また連絡する』

俺は名前で呼ばれている事にドキッとしながら…その時は気づかなかったが、なぜかまた漏らしていた…。

『はい。待ってます…また種欲しいです』

そう答えると、警官は俺の頭を撫でて去っていった。
俺は初めての事に驚いたが、うれしくて漏らししていた…その時に俺は警官に優しくされるだけでも出してしまうと気づいた…。
俺は…。
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