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電車
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俺は家に帰りシャワーを浴びていた。
警官はなんであんな事をしたのだろうか…と考えていた。喜んでいた自分がいたのは間違っていないと思う。
俺は…肉便器でもいいので警官に犯され続けたいと思っていた。
警官の事を考えているのガチガチになってしまう…。
俺は久しぶりに自分でしごいた…乳首をいじりながら、警官に犯されていることを考えると、すぐにイッてしまった…。
でも…明日は進さんに電車で…
明日も仕事を休むわけにはいかないので早く寝る事にした。
いつもより早く目が覚める。
さて、準備をしよう…進さんに入れてもらうんだ…。ケツをしっかり洗ってストッパーを入れる…そして例のスーツを着る…。
自分で話をしたものの少し緊張する。いつもより少し早めに家を出る。
進さんは、少しでも長くやりたいと俺の最寄り駅に来ていた。そして、目配せをしながら近くに並ぶ。いよいよ電車が来る…俺はこれから何発出されるのだろうか…。進さん「3日ぶりにするからすぐイクと思うけど、たくさん出すから!」と言っていた。
俺はあまり目立たないように位置を陣取る。
それに合わせてピッタリと進さんが後ろに来る…すでに硬い物がケツに当たっている…。発車する前に進さんはケツのチャックを開けてストッパーを外して、指を入れる。俺は必死に声を我慢する…。ローションがたっぷり入っていることがわかると指を抜いて、自分の物を入れてくる…。
『んふぅ』
思わず吐息が漏れる…この週末に警官のギカマラに鍛えられているので、耐えることができている。進さんは、周りにバレないように小刻みに腰を振る。それが絶妙な部分を攻めてくる…さらに俺の乳首を攻めてくる…。声を我慢している分ケツに力がはいってしまう。
『浩介…ケツ締めすぎ。』
進さんは、小声で言ってきた…声を我慢するのもキツイのにケツを緩めるなんて無理だった…。進さんも俺を攻めることをやめない…。そうしていると俺の中で膨らんだ…そしてビクビクと動いている。大量に出されているようだ。
『わるい…2日も出してないから量が多い』
そう言いながら…かなりの量を中に出している。出し終わるとまた小刻みに腰を動かす。量が多すぎて動くたびに漏れ出ている。
今の状況に興奮しているのだろう…お構い無しの進さんは両方の乳首を刺激してきている…ヤバイ余計にケツを締めてしまう。声は我慢しているが…吐息が漏れる…小さく頭を横に振ってやり過ぎだと気づいてほしいかったが、逆効果みたいだった…
『浩介、そんなに感じてるのか!俺マジで何発でも出し続けるからな!』
小声で進さんが言ってきた…違うんだよ進さん…もう限界なんだよ…俺はトコロテンしてしまった…。
それで余計に締まるケツに進さんも感じているのだろう…俺の中でビクビクと2発目を出し始めた…。
『浩介、もしかしてトコロテンか?』
進さんが聞いてきたので、俺は小さく頷くが進さんは余計に興奮してしまったようだった。
『こんな状況でトコロテンとか…変態すぎるよ!』
そう言って腰の振り方がさっきより激しくなってきた…さらに乳首への力も強くなる…。そんなに刺激された余計に感じてしまう…。
2発出した進さんの種が滑りを良くして、収まらない進さんの物が俺の中で余計に暴れている…俺の弱い部分をどんどん刺激してくる…気持ち良すぎる…と思った時にケツイキを初めてしまった…それで痙攣しながらケツを絞めてしまうので、進さんの物がまた俺の中でビクビクと動く…。3回目なのにかなりの量を出されている…出されながら溢れ出ていた…それでも進さんは収まる事は無かった。
出し切るとまた腰が動き出す…これ以上は…。俺はかなり感じてしまっている…。横に首を振るが…意味はない…さっきと一緒だ
『浩介も気持ちいいんだろ?俺も興奮しすぎて止まらない。』
電車内なのを忘れてしまいそうだが…なんとか声だけは我慢しているが…もうダメだ…これ以上感じてしまうと…きっと潮吹きをしてしまう…。進さんは、2日我慢していたせいで性欲がヤバすぎる…。
無理だと思った時には、潮吹きしていた…進さんが押してくるたびに出てしまってしまっている…。きっと進さんにもこのことがバレている…
『またケツイキか?』
俺は首を振る…その方が良かった…。俺は念の為に履いていた大人用オムツをどんどん重たくしている…進さんにはバレないように加工してケツはすぐに出るようにしていた…。
『もしかして潮吹きか?』
俺は小さく何度も頷く…その返答に興奮したのだろうか…進さんはまた俺の中で膨らんだ…
『こんな所で潮吹きとか変態過ぎてヤバイな!めちゃ興奮する!』
そう言いながらさらに奥まで入ってきてから出してくる…どれだけ中に出されるんだろうか…。でも出されることに興奮しているのは間違い無いだろう…。
感覚的には1時間位は犯されている気分だったが…車内アナウンスを聞くとまだ20分も経っていなかった…降車駅まで30分以上ある…俺はどうなってしまうんだ…。
進さんは、ますます興奮して俺を攻めることをやめない…気付けばワイシャツのボタンは半分外されて乳首を直接刺激されている…余計に感じる。進さんは、電車と言うことを忘れていると思うくらい大胆になっているようだった…腰の動きもさらに激しくなっている。音は出ないようにしているけど…俺は激しくなっているので感じてしまう…なのでケツを自然と絞めてしまうので、進さんの物から絞り出すようになりもっと出してとせがんでいるようになっていた…。
『浩介!そんなに締めるな!そんなに俺の欲しいのか?少なくても後3回は行けそうだけどな!』
そう言って進さんは、俺の中でビクビクと動き4発目を中に出している…。2日溜めるだけでこんなに出るのか…萎えることを全く知らない進さんは、出し終わると次に向けて腰動かしだすが、回数を増すたびに激しさも増している…もうバレてもいいんだろうか…。
でも、激しい方が気持ちいいので俺も萎える事なく感じていた…。
すると違和感を感じた…。進さんは、俺の腰の部分に手を回して俺を 固定して腰を振っているのに、乳首を刺激されだしたのだ…
思っていなかった刺激に身体がビクッと反応する。
『浩介、大丈夫だから。連れに見えないようにしてもらってるだけだ。やつらもこっちの人間だから触るくらいは許してやってな。』
だから段々と大胆になってたのか…でも俺には予想出来ない刺激が来るって事なのか…乳首の刺激が左右で異なるのでなんとも言えない感じになっている…最低2人はいるってことだよな…。
ある意味4Pなのか…変な事は考えると余計に変な気分になってしまう…電車で4P…ダメだ余計な事を考えると…あぁ…知らない男達に乳首…ケツには進さん…あぁ…でる…。
またトコロテンをしてしまった…締まるケツのせいで進さんも俺の中で行く…。5回もこの短時間で…。進さんは、出し終わると引き抜いた…するとストッパーではない違う物が入ってくる。
『浩介くんだっけ?進に無理言ってお願いしたんだけど、一発だけ入れさせてな』
まさかの展開だった…電車内で廻されるとか…完全に肉便器じゃないか…。
『うぅぅんん』
進さんに比べると細いが長さがあるので、前立腺を思いっきり刺激してくるので声が漏れてしまう。
『そんなに感じてくれるんだ!種マンでめっちゃ気持ちいいよ!次が待ってるからサクッとやらせてもらうね』
次って…まだ別の人にも犯されるのか…。そんな事を考える余裕が無くなって来た…ガツガツと掘り出したのだ…そんなに攻められると…あぁダメだ…ケツイキをしてしまう…顔もわからない誰かもわからない男に犯されてケツイキしてしまっている…。
『進の言う通り君は名器だね!そろそろ中に出すね!』
そう言うと極限まで中に入れる…そしてビクビクさせながらドクドクと出されているのがわかる…。出し終わると抜かれる…そしてまた違う物が入ってくる。進さんと同じかそれより少しデカイものだった…吐息が漏れるが声は必死にこらえていると、思いもよらない事を言われる。
『藤原浩介…まさかお前がこんなに変態だったとはな。これからもこっそりと頼むな』
いったい誰なんだ…俺は後を向けないので、誰なのかわからない…でも、デカマラに感じてしまっている…。何も言わずに腰をバレない程度にしっかりと振ってくる…めちゃくちゃ気持ちいい所に当たっている…そして乳首も刺激されているのでビクビクと身体が動いてしまう…めちゃくちゃ感じてしまう…ダメだ…また…ビクビクと身体を震わせながらケツイキをする。そのせいできつく締めてしまう…そして今入れている男は思いっきり奥に押し込んで膨らんだ…そしてビクビクと動いて中に大量に出しているのがわかる…。
『気持ち良かったぞ。また後でな。』
後で…どういうことだ…考える余裕もなくまた入ってくる…次はいったい…
『浩介。ごめんな…バレないようにしてもらう為にお願いしたら、一発やらせろってなって…でも他の男で感じてる浩介もエロかったから最後一発だすからな!』
そう言うと進さんは、右手で口を塞がれて、左手は乳首を刺激してくる…腰はガッツリと動き出す…周りに音が聞こえているのではと不安になるが、それよりも進さんに攻められて感じてしまって不安を考える余裕がなくなる…
『んんっ…うぅぅんん』
声が漏れるが車内アナウンスと同時だったのでそこまで目立たなかったが、進さんの攻めは激しい…もう無理だと思った時に腰の動きが止まった…6回目をドクドクと俺の中に出している…。
『本当は、まだやりたいけどそろそろ駅着くだろ?またストッパー入れとくな!』
そう言うと、進さんは自分の物と入れ替わりでストッパーを入れてくる…ストッパーもすんなり入ってしまう。
そして後ろのチャックを閉められる。すると降車駅にまもなく到着との案内だった…。俺は…車内でずっと掘られていたって事か…でも興奮していたのも事実だしな…そして駅に到着する
『浩介、気持ち良かった!俺は毎日でもいいぞ!』
そう小声で俺に言った…毎日か…進さんだけなら…そんな事を思いながらなんとか流れに乗って電車を降りてトイレに向う。
なんとかトイレに向かうことが出来た
スラックスと加工していたオムツを脱いぐと前も後ろも大変な事になっていた…。ウエットティッシュを使って拭いてなんとかなる…。
ケツの中は、ヤバいだろう…恐る恐る外して見ると…とんでもない量出てくる…溢れて出ていても8発分出されたのだ…それは当然か…。さすがにかなり緩んでいる…仕方ないだろう…。ゆっくりもしていられないので、用意していたパットを装着して普通のスラックスに履き替えて仕事に向かった。
警官はなんであんな事をしたのだろうか…と考えていた。喜んでいた自分がいたのは間違っていないと思う。
俺は…肉便器でもいいので警官に犯され続けたいと思っていた。
警官の事を考えているのガチガチになってしまう…。
俺は久しぶりに自分でしごいた…乳首をいじりながら、警官に犯されていることを考えると、すぐにイッてしまった…。
でも…明日は進さんに電車で…
明日も仕事を休むわけにはいかないので早く寝る事にした。
いつもより早く目が覚める。
さて、準備をしよう…進さんに入れてもらうんだ…。ケツをしっかり洗ってストッパーを入れる…そして例のスーツを着る…。
自分で話をしたものの少し緊張する。いつもより少し早めに家を出る。
進さんは、少しでも長くやりたいと俺の最寄り駅に来ていた。そして、目配せをしながら近くに並ぶ。いよいよ電車が来る…俺はこれから何発出されるのだろうか…。進さん「3日ぶりにするからすぐイクと思うけど、たくさん出すから!」と言っていた。
俺はあまり目立たないように位置を陣取る。
それに合わせてピッタリと進さんが後ろに来る…すでに硬い物がケツに当たっている…。発車する前に進さんはケツのチャックを開けてストッパーを外して、指を入れる。俺は必死に声を我慢する…。ローションがたっぷり入っていることがわかると指を抜いて、自分の物を入れてくる…。
『んふぅ』
思わず吐息が漏れる…この週末に警官のギカマラに鍛えられているので、耐えることができている。進さんは、周りにバレないように小刻みに腰を振る。それが絶妙な部分を攻めてくる…さらに俺の乳首を攻めてくる…。声を我慢している分ケツに力がはいってしまう。
『浩介…ケツ締めすぎ。』
進さんは、小声で言ってきた…声を我慢するのもキツイのにケツを緩めるなんて無理だった…。進さんも俺を攻めることをやめない…。そうしていると俺の中で膨らんだ…そしてビクビクと動いている。大量に出されているようだ。
『わるい…2日も出してないから量が多い』
そう言いながら…かなりの量を中に出している。出し終わるとまた小刻みに腰を動かす。量が多すぎて動くたびに漏れ出ている。
今の状況に興奮しているのだろう…お構い無しの進さんは両方の乳首を刺激してきている…ヤバイ余計にケツを締めてしまう。声は我慢しているが…吐息が漏れる…小さく頭を横に振ってやり過ぎだと気づいてほしいかったが、逆効果みたいだった…
『浩介、そんなに感じてるのか!俺マジで何発でも出し続けるからな!』
小声で進さんが言ってきた…違うんだよ進さん…もう限界なんだよ…俺はトコロテンしてしまった…。
それで余計に締まるケツに進さんも感じているのだろう…俺の中でビクビクと2発目を出し始めた…。
『浩介、もしかしてトコロテンか?』
進さんが聞いてきたので、俺は小さく頷くが進さんは余計に興奮してしまったようだった。
『こんな状況でトコロテンとか…変態すぎるよ!』
そう言って腰の振り方がさっきより激しくなってきた…さらに乳首への力も強くなる…。そんなに刺激された余計に感じてしまう…。
2発出した進さんの種が滑りを良くして、収まらない進さんの物が俺の中で余計に暴れている…俺の弱い部分をどんどん刺激してくる…気持ち良すぎる…と思った時にケツイキを初めてしまった…それで痙攣しながらケツを絞めてしまうので、進さんの物がまた俺の中でビクビクと動く…。3回目なのにかなりの量を出されている…出されながら溢れ出ていた…それでも進さんは収まる事は無かった。
出し切るとまた腰が動き出す…これ以上は…。俺はかなり感じてしまっている…。横に首を振るが…意味はない…さっきと一緒だ
『浩介も気持ちいいんだろ?俺も興奮しすぎて止まらない。』
電車内なのを忘れてしまいそうだが…なんとか声だけは我慢しているが…もうダメだ…これ以上感じてしまうと…きっと潮吹きをしてしまう…。進さんは、2日我慢していたせいで性欲がヤバすぎる…。
無理だと思った時には、潮吹きしていた…進さんが押してくるたびに出てしまってしまっている…。きっと進さんにもこのことがバレている…
『またケツイキか?』
俺は首を振る…その方が良かった…。俺は念の為に履いていた大人用オムツをどんどん重たくしている…進さんにはバレないように加工してケツはすぐに出るようにしていた…。
『もしかして潮吹きか?』
俺は小さく何度も頷く…その返答に興奮したのだろうか…進さんはまた俺の中で膨らんだ…
『こんな所で潮吹きとか変態過ぎてヤバイな!めちゃ興奮する!』
そう言いながらさらに奥まで入ってきてから出してくる…どれだけ中に出されるんだろうか…。でも出されることに興奮しているのは間違い無いだろう…。
感覚的には1時間位は犯されている気分だったが…車内アナウンスを聞くとまだ20分も経っていなかった…降車駅まで30分以上ある…俺はどうなってしまうんだ…。
進さんは、ますます興奮して俺を攻めることをやめない…気付けばワイシャツのボタンは半分外されて乳首を直接刺激されている…余計に感じる。進さんは、電車と言うことを忘れていると思うくらい大胆になっているようだった…腰の動きもさらに激しくなっている。音は出ないようにしているけど…俺は激しくなっているので感じてしまう…なのでケツを自然と絞めてしまうので、進さんの物から絞り出すようになりもっと出してとせがんでいるようになっていた…。
『浩介!そんなに締めるな!そんなに俺の欲しいのか?少なくても後3回は行けそうだけどな!』
そう言って進さんは、俺の中でビクビクと動き4発目を中に出している…。2日溜めるだけでこんなに出るのか…萎えることを全く知らない進さんは、出し終わると次に向けて腰動かしだすが、回数を増すたびに激しさも増している…もうバレてもいいんだろうか…。
でも、激しい方が気持ちいいので俺も萎える事なく感じていた…。
すると違和感を感じた…。進さんは、俺の腰の部分に手を回して俺を 固定して腰を振っているのに、乳首を刺激されだしたのだ…
思っていなかった刺激に身体がビクッと反応する。
『浩介、大丈夫だから。連れに見えないようにしてもらってるだけだ。やつらもこっちの人間だから触るくらいは許してやってな。』
だから段々と大胆になってたのか…でも俺には予想出来ない刺激が来るって事なのか…乳首の刺激が左右で異なるのでなんとも言えない感じになっている…最低2人はいるってことだよな…。
ある意味4Pなのか…変な事は考えると余計に変な気分になってしまう…電車で4P…ダメだ余計な事を考えると…あぁ…知らない男達に乳首…ケツには進さん…あぁ…でる…。
またトコロテンをしてしまった…締まるケツのせいで進さんも俺の中で行く…。5回もこの短時間で…。進さんは、出し終わると引き抜いた…するとストッパーではない違う物が入ってくる。
『浩介くんだっけ?進に無理言ってお願いしたんだけど、一発だけ入れさせてな』
まさかの展開だった…電車内で廻されるとか…完全に肉便器じゃないか…。
『うぅぅんん』
進さんに比べると細いが長さがあるので、前立腺を思いっきり刺激してくるので声が漏れてしまう。
『そんなに感じてくれるんだ!種マンでめっちゃ気持ちいいよ!次が待ってるからサクッとやらせてもらうね』
次って…まだ別の人にも犯されるのか…。そんな事を考える余裕が無くなって来た…ガツガツと掘り出したのだ…そんなに攻められると…あぁダメだ…ケツイキをしてしまう…顔もわからない誰かもわからない男に犯されてケツイキしてしまっている…。
『進の言う通り君は名器だね!そろそろ中に出すね!』
そう言うと極限まで中に入れる…そしてビクビクさせながらドクドクと出されているのがわかる…。出し終わると抜かれる…そしてまた違う物が入ってくる。進さんと同じかそれより少しデカイものだった…吐息が漏れるが声は必死にこらえていると、思いもよらない事を言われる。
『藤原浩介…まさかお前がこんなに変態だったとはな。これからもこっそりと頼むな』
いったい誰なんだ…俺は後を向けないので、誰なのかわからない…でも、デカマラに感じてしまっている…。何も言わずに腰をバレない程度にしっかりと振ってくる…めちゃくちゃ気持ちいい所に当たっている…そして乳首も刺激されているのでビクビクと身体が動いてしまう…めちゃくちゃ感じてしまう…ダメだ…また…ビクビクと身体を震わせながらケツイキをする。そのせいできつく締めてしまう…そして今入れている男は思いっきり奥に押し込んで膨らんだ…そしてビクビクと動いて中に大量に出しているのがわかる…。
『気持ち良かったぞ。また後でな。』
後で…どういうことだ…考える余裕もなくまた入ってくる…次はいったい…
『浩介。ごめんな…バレないようにしてもらう為にお願いしたら、一発やらせろってなって…でも他の男で感じてる浩介もエロかったから最後一発だすからな!』
そう言うと進さんは、右手で口を塞がれて、左手は乳首を刺激してくる…腰はガッツリと動き出す…周りに音が聞こえているのではと不安になるが、それよりも進さんに攻められて感じてしまって不安を考える余裕がなくなる…
『んんっ…うぅぅんん』
声が漏れるが車内アナウンスと同時だったのでそこまで目立たなかったが、進さんの攻めは激しい…もう無理だと思った時に腰の動きが止まった…6回目をドクドクと俺の中に出している…。
『本当は、まだやりたいけどそろそろ駅着くだろ?またストッパー入れとくな!』
そう言うと、進さんは自分の物と入れ替わりでストッパーを入れてくる…ストッパーもすんなり入ってしまう。
そして後ろのチャックを閉められる。すると降車駅にまもなく到着との案内だった…。俺は…車内でずっと掘られていたって事か…でも興奮していたのも事実だしな…そして駅に到着する
『浩介、気持ち良かった!俺は毎日でもいいぞ!』
そう小声で俺に言った…毎日か…進さんだけなら…そんな事を思いながらなんとか流れに乗って電車を降りてトイレに向う。
なんとかトイレに向かうことが出来た
スラックスと加工していたオムツを脱いぐと前も後ろも大変な事になっていた…。ウエットティッシュを使って拭いてなんとかなる…。
ケツの中は、ヤバいだろう…恐る恐る外して見ると…とんでもない量出てくる…溢れて出ていても8発分出されたのだ…それは当然か…。さすがにかなり緩んでいる…仕方ないだろう…。ゆっくりもしていられないので、用意していたパットを装着して普通のスラックスに履き替えて仕事に向かった。
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