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デスクに戻ると周りからは無理しないようにと言われた。
その後からは特に何もなく普通に仕事をこなせていた。午後になって警官から連絡が来た。
『何時に家いるか教えろ』
今日も警官に犯されるのか…そう考えると俺の物は固くなり始めていた…。
『19時には帰って準備しておきます。』
俺は返事しながら自分の物がガチガチなってしまっていた…。警官との事を考えるとおさまらなくなるので仕事に集中するようにした。
それからは特に何もなく仕事していたが、16時位にまた部長に呼ばれた。ドキッとしたがデスクに呼ばれて普通に業務の話をされた。
『来週の火曜と水曜に出張に同行してもらいたいんだ。今契約を進めている◯◯◯株式会社は知っているよね?その契約に藤原くんに協力してもらいたんだよ。前日の月曜に詳細は話すね。よろしく!あ、明日の朝も楽しみしてるから!』
明日の朝…また電車でやるのか?進さんは何も言ってなかったよな…でも…俺はあの状況に興奮していたな…。
しかし、なんで俺が契約の話で部長と一緒に出張なんだ…きっと何かあるんだろうな…。来週の事だし今は自分の仕事をしよう。
気付けばもう定時を過ぎていた。周りも心配するし、仕事も問題なさそうなので定時で帰る事にした。本当の理由は…警官が来るからだった…。
家に着く頃には警官が来る事が頭から離れなくなっていて、俺は固くしながら先走りを漏らしていた…。
スーツを脱ぐとケツワレ中は、先走りでグチュグチュになっていた…。まだ警官が来ているわけでも無いのに…俺は…。
警官が来るまでに準備をして置かないと…。
ケツを綺麗に洗い、玄関にローションなど必要な物を置く…。
もう少しで時間だ…。俺は全裸で玄関にケツを向けて四つん這いになって警官が来るのを待機する。
ガチガチになっているものからはダラダラと我慢汁が垂れ続けている…。
扉の開く音がする…警官が来た…。
『浩介…相変わらず変態だな』
警官に名前で呼ばれるのはドキッしてさらに我慢汁が垂れる…。また警官の物が入れられると思うとケツがキュンとする。
『浩介…部屋の中入ってもいいか?』
『え?…はい…』
思っていなかった言葉には俺は戸惑ってしまった。警官は俺を抱えて部屋に入るとベットに俺を置く。そして警官は全裸になる。
警官の物もすでにガチガチになっていた…俺の目の前にあるので無言でしゃぶり出していた。
『俺のうまいか?』
上目遣いで警官を見ながら頷いた。
『そんなにうまいか。下でもビクビクさせて頷いてるな』
俺を頭を撫でながらそう言われて恥ずかしくなった。それでも俺は入れて欲しくて舐め続けていた。
『そろそろ入れるからケツ突出せ』
そう言われて俺は、しゃぶのをやめてベットに仰向けになると、警官の方にケツを向けて両足を抱えて入れやすい様にする。
早く入れて欲しくてケツがヒクヒクしてしまう…。警官は、自分の物ではなく指を入れてきた…。
そんなのでは物足りないと思ったが…警官は、ローションをたっぷりとつけて指を1本、2本と増やして行く…。警官は、俺の感じ場所を知っているので前立腺をグリグリと刺激してくるので感じてしまっていた。
感じていると3本に増やされる…3本で警官と同じ位に感じるなので余計に指ではなく本物が欲しくなってしまう…。
でも…俺からお願いする事は出来ない…俺は肉便器だから…。
『指がそんなに気持ちいいんだな…自分の見てみろ』
そう言われて見てみると、我慢汁なのかトコロテンなのか分からないくらいビチャビチャになっていた…俺が意識しないうちにこんな風に…と思っているとまた刺激をしてくる…。
本物を早く…と思っていると警官は、まだ指を増やした…さすがに4本目となるとキツイ…。
『キツイのか?身体はうれしそうだけどな!』
さっきよりもガチガチになって我慢汁もずっと垂れている…。4本の指が俺の中で動いていて、前立腺に触れるたびにビクンと身体が動いてしまう。
『本物欲しいのか?』
『欲しいです…肉便器に入れてくださいぃ』
俺はそう言いながら何度と頷いた。それを見た警官は指を抜いて全裸になった。初めて警官の身体を見るが無駄な物は無く、筋肉もしっかりとついていて、俺はこんなマッチョの肉便器になれたんだ…と思っていた…。
そんな事を考えているといきなり入れてくる…あぁこれを待っていた…指なんだかでは満足出来ない…。
メリメリと音をたてているじゃないかと思うくらいの圧迫感で入ってくる。
『あぁぁぁ…ありがとうございます』
俺は嬉しくなって無意識にお礼を言っていた。しかし今回は、いつもと違った…警官は、半分程入れてから動かない…。俺は物足りなくて警官を見つめていた。
『これで物足りないのか?』
俺は無言で頷いていた…。すると想定外の事が起き始めた…。警官は、入れていたものを抜いたのだった…俺は奥まで突いてもらえると思っていたので…何が起こっているのか分からなかった…。
すると警官は、ヒクヒクと求めている俺の穴に指を5本で入れ始めた。
『うぐぅぁぁぁ゙ぁ゙』
俺は悲鳴のように変な声をだしてしまう。
『俺のでは物足りなんだろ?それならこうするしかないよな?』
俺は必死に首を振った…警官の5本の指が俺の中に無理やり入ってくる…裂けてしまいそうだ…それでも警官はやめずにゆっくりと中に入れてくる…
『つらいのか?身体はうれしそうだぞ』
こんな辛い状態にも関わらずガチガチのままだった…こんなに苦しいのに…なんで…戸惑っている暇はなかった。
警官は、どんどんと進んでくるのだ…
『もう少しで入るぞ』
『ぐぎぃぃぃ』
警官は、そのまま最後まで入れてこようとするので俺はもう声にならなかった…まさかフィストされるなんて…そんな事を思っている余裕もなくなってきた…ローションを足してさらに中に入れようとする…もう無理だと思った時だった…
「ぐほっ」と大きな音とともにケツの中警官の拳で満たされた…
『うぎゃぁぁ』
それと同時にトコロテンをしていた…
『やっと入ったな…感じすぎて漏れまくってるぞ』
俺もどうなっているのか分からなかった…ただ…あのゴツい手が俺のケツにいるんだ…警官の手が俺の中にある…それだけは分かっていた…
『動かずぞ』
俺は首を横に振る…しかしそんな事はお構い無しでケツの中で拳を回し始めた…。
『ああぁぁ゙ぁ゙ぁ゙』
俺はもうどうなってしまうのか分からなかった…
『浩介、どんどん漏らしてるぞ。そんなに気持ちいいんだな。こっちの方がいいんだな』
もうなされるがままだった…だんだんと中で回されている事に慣れてきた…そして気持ちいいと思うようになってきた…。すると警官が
『感じるようになってきたみたいだな』
と言って拳のままでケツを出し入れしだした…。
もう声を出すことすらきつくなってきた…力んで耐えようとするとケツを締めてしまうので出来るだけ力まないようにしているつもりだけど上手くはいかず自分で苦しめていた…。
もう限界だった…意識が遠くなりそうになった時に警官は動きを止めた。
『もう慣れたみたいだな、そろそろ俺も気持ち良くさせてもらう』
そう言うと俺のケツに警官は一気に押し込んできた。今回はいつもと違った…警官の拳で広げられていたので痛みは全く無く、最初からギカマラでガッツリ掘られてゴリゴリと当て掘りされて感じまくっていた…。そしていきなり潮吹きをしてしまった…。
『しっかり緩めたほうがトロトロでいいな。お前も感度上がってるだみたいだな』
言われる通り潮吹きが止まらなかった…警官の腰が動くたびに出しまくっていた…意識が飛びそうな時に警官が止まって中でビクビクと動いている…やっと警官に中に出されたと思うとうれしくなりドロドロとトコロテンしていた…。
『中に出されて嬉しいのか?』
俺は頷きながらまだドロドロと漏らしていた…すると警官はまた動き出す…警官が一発で終わるわけがない…。
今までとは締まりが違うので動きやすいのか警官はいつもより激しい…そのせいでいつも以上に感じている。
『おい自分でレバー触れ』
そう言われて俺は自分で乳首を弄る…警官に喜んでもらえると思って強弱をつけながら自分で触っていた…。それが自分にとっても気持ちよかった…強く握るたびにケツが締まり警官のギカマラでさらに感じてしまう…そのせいで俺の物はビクンとなり軽いトコロテンを繰り返していた…。
『もっと強弱つけねぇとやめるぞ』
もっとされたい…俺は必死でケツを締めたり緩めたりした…すると警官が激しくなってきた…奥まで突かれるので気持ちいい…あぁ…また…ケツイキを始めてしまったのでケツがさらに締まったので、警官も奥でビクビクとさせながら中に出し始めた。警官の体液で俺のケツが満たされていく…。
『今日は、これで終わりにしてやるから綺麗にしろ』
そう言われて、俺は警官の物を舐める…警官物は硬いままだった…俺は掃除だという事を忘れて舐めていた…すると警官も頭を押さえて腰を振りだした…。喉奥にも出されたくてオラは嗚咽を我慢して喉を開く様にした…。何も言われないがこのまま出されるだろうと思って嬉しくなっていた…俺もガチガチして我慢汁を漏らし続けていた…。
『飲め』
警官は、それだけで言って奥まで入れてきた…そして胃に直接注ぎ込まれだした…警官のもので喉を塞がれていてだんだんと苦しくなってきたが…直接出されていることが嬉しかった…そして俺もドロドロ漏らしていた。
俺は、警官から出ているものを綺麗に舐め取って口から離した。
『また連絡する』
それだけ言って警官は、身なりを整えて出て言った。
俺は警官とする時が1番感じている気がした…あれだけ漏らしたのにまだガチガチのままで、もっと警官に犯されたい…。
そう思ってしまった。
自分でしても満たされない気がしたので明日に備えて身体を洗って早く寝ることにしよう…
その後からは特に何もなく普通に仕事をこなせていた。午後になって警官から連絡が来た。
『何時に家いるか教えろ』
今日も警官に犯されるのか…そう考えると俺の物は固くなり始めていた…。
『19時には帰って準備しておきます。』
俺は返事しながら自分の物がガチガチなってしまっていた…。警官との事を考えるとおさまらなくなるので仕事に集中するようにした。
それからは特に何もなく仕事していたが、16時位にまた部長に呼ばれた。ドキッとしたがデスクに呼ばれて普通に業務の話をされた。
『来週の火曜と水曜に出張に同行してもらいたいんだ。今契約を進めている◯◯◯株式会社は知っているよね?その契約に藤原くんに協力してもらいたんだよ。前日の月曜に詳細は話すね。よろしく!あ、明日の朝も楽しみしてるから!』
明日の朝…また電車でやるのか?進さんは何も言ってなかったよな…でも…俺はあの状況に興奮していたな…。
しかし、なんで俺が契約の話で部長と一緒に出張なんだ…きっと何かあるんだろうな…。来週の事だし今は自分の仕事をしよう。
気付けばもう定時を過ぎていた。周りも心配するし、仕事も問題なさそうなので定時で帰る事にした。本当の理由は…警官が来るからだった…。
家に着く頃には警官が来る事が頭から離れなくなっていて、俺は固くしながら先走りを漏らしていた…。
スーツを脱ぐとケツワレ中は、先走りでグチュグチュになっていた…。まだ警官が来ているわけでも無いのに…俺は…。
警官が来るまでに準備をして置かないと…。
ケツを綺麗に洗い、玄関にローションなど必要な物を置く…。
もう少しで時間だ…。俺は全裸で玄関にケツを向けて四つん這いになって警官が来るのを待機する。
ガチガチになっているものからはダラダラと我慢汁が垂れ続けている…。
扉の開く音がする…警官が来た…。
『浩介…相変わらず変態だな』
警官に名前で呼ばれるのはドキッしてさらに我慢汁が垂れる…。また警官の物が入れられると思うとケツがキュンとする。
『浩介…部屋の中入ってもいいか?』
『え?…はい…』
思っていなかった言葉には俺は戸惑ってしまった。警官は俺を抱えて部屋に入るとベットに俺を置く。そして警官は全裸になる。
警官の物もすでにガチガチになっていた…俺の目の前にあるので無言でしゃぶり出していた。
『俺のうまいか?』
上目遣いで警官を見ながら頷いた。
『そんなにうまいか。下でもビクビクさせて頷いてるな』
俺を頭を撫でながらそう言われて恥ずかしくなった。それでも俺は入れて欲しくて舐め続けていた。
『そろそろ入れるからケツ突出せ』
そう言われて俺は、しゃぶのをやめてベットに仰向けになると、警官の方にケツを向けて両足を抱えて入れやすい様にする。
早く入れて欲しくてケツがヒクヒクしてしまう…。警官は、自分の物ではなく指を入れてきた…。
そんなのでは物足りないと思ったが…警官は、ローションをたっぷりとつけて指を1本、2本と増やして行く…。警官は、俺の感じ場所を知っているので前立腺をグリグリと刺激してくるので感じてしまっていた。
感じていると3本に増やされる…3本で警官と同じ位に感じるなので余計に指ではなく本物が欲しくなってしまう…。
でも…俺からお願いする事は出来ない…俺は肉便器だから…。
『指がそんなに気持ちいいんだな…自分の見てみろ』
そう言われて見てみると、我慢汁なのかトコロテンなのか分からないくらいビチャビチャになっていた…俺が意識しないうちにこんな風に…と思っているとまた刺激をしてくる…。
本物を早く…と思っていると警官は、まだ指を増やした…さすがに4本目となるとキツイ…。
『キツイのか?身体はうれしそうだけどな!』
さっきよりもガチガチになって我慢汁もずっと垂れている…。4本の指が俺の中で動いていて、前立腺に触れるたびにビクンと身体が動いてしまう。
『本物欲しいのか?』
『欲しいです…肉便器に入れてくださいぃ』
俺はそう言いながら何度と頷いた。それを見た警官は指を抜いて全裸になった。初めて警官の身体を見るが無駄な物は無く、筋肉もしっかりとついていて、俺はこんなマッチョの肉便器になれたんだ…と思っていた…。
そんな事を考えているといきなり入れてくる…あぁこれを待っていた…指なんだかでは満足出来ない…。
メリメリと音をたてているじゃないかと思うくらいの圧迫感で入ってくる。
『あぁぁぁ…ありがとうございます』
俺は嬉しくなって無意識にお礼を言っていた。しかし今回は、いつもと違った…警官は、半分程入れてから動かない…。俺は物足りなくて警官を見つめていた。
『これで物足りないのか?』
俺は無言で頷いていた…。すると想定外の事が起き始めた…。警官は、入れていたものを抜いたのだった…俺は奥まで突いてもらえると思っていたので…何が起こっているのか分からなかった…。
すると警官は、ヒクヒクと求めている俺の穴に指を5本で入れ始めた。
『うぐぅぁぁぁ゙ぁ゙』
俺は悲鳴のように変な声をだしてしまう。
『俺のでは物足りなんだろ?それならこうするしかないよな?』
俺は必死に首を振った…警官の5本の指が俺の中に無理やり入ってくる…裂けてしまいそうだ…それでも警官はやめずにゆっくりと中に入れてくる…
『つらいのか?身体はうれしそうだぞ』
こんな辛い状態にも関わらずガチガチのままだった…こんなに苦しいのに…なんで…戸惑っている暇はなかった。
警官は、どんどんと進んでくるのだ…
『もう少しで入るぞ』
『ぐぎぃぃぃ』
警官は、そのまま最後まで入れてこようとするので俺はもう声にならなかった…まさかフィストされるなんて…そんな事を思っている余裕もなくなってきた…ローションを足してさらに中に入れようとする…もう無理だと思った時だった…
「ぐほっ」と大きな音とともにケツの中警官の拳で満たされた…
『うぎゃぁぁ』
それと同時にトコロテンをしていた…
『やっと入ったな…感じすぎて漏れまくってるぞ』
俺もどうなっているのか分からなかった…ただ…あのゴツい手が俺のケツにいるんだ…警官の手が俺の中にある…それだけは分かっていた…
『動かずぞ』
俺は首を横に振る…しかしそんな事はお構い無しでケツの中で拳を回し始めた…。
『ああぁぁ゙ぁ゙ぁ゙』
俺はもうどうなってしまうのか分からなかった…
『浩介、どんどん漏らしてるぞ。そんなに気持ちいいんだな。こっちの方がいいんだな』
もうなされるがままだった…だんだんと中で回されている事に慣れてきた…そして気持ちいいと思うようになってきた…。すると警官が
『感じるようになってきたみたいだな』
と言って拳のままでケツを出し入れしだした…。
もう声を出すことすらきつくなってきた…力んで耐えようとするとケツを締めてしまうので出来るだけ力まないようにしているつもりだけど上手くはいかず自分で苦しめていた…。
もう限界だった…意識が遠くなりそうになった時に警官は動きを止めた。
『もう慣れたみたいだな、そろそろ俺も気持ち良くさせてもらう』
そう言うと俺のケツに警官は一気に押し込んできた。今回はいつもと違った…警官の拳で広げられていたので痛みは全く無く、最初からギカマラでガッツリ掘られてゴリゴリと当て掘りされて感じまくっていた…。そしていきなり潮吹きをしてしまった…。
『しっかり緩めたほうがトロトロでいいな。お前も感度上がってるだみたいだな』
言われる通り潮吹きが止まらなかった…警官の腰が動くたびに出しまくっていた…意識が飛びそうな時に警官が止まって中でビクビクと動いている…やっと警官に中に出されたと思うとうれしくなりドロドロとトコロテンしていた…。
『中に出されて嬉しいのか?』
俺は頷きながらまだドロドロと漏らしていた…すると警官はまた動き出す…警官が一発で終わるわけがない…。
今までとは締まりが違うので動きやすいのか警官はいつもより激しい…そのせいでいつも以上に感じている。
『おい自分でレバー触れ』
そう言われて俺は自分で乳首を弄る…警官に喜んでもらえると思って強弱をつけながら自分で触っていた…。それが自分にとっても気持ちよかった…強く握るたびにケツが締まり警官のギカマラでさらに感じてしまう…そのせいで俺の物はビクンとなり軽いトコロテンを繰り返していた…。
『もっと強弱つけねぇとやめるぞ』
もっとされたい…俺は必死でケツを締めたり緩めたりした…すると警官が激しくなってきた…奥まで突かれるので気持ちいい…あぁ…また…ケツイキを始めてしまったのでケツがさらに締まったので、警官も奥でビクビクとさせながら中に出し始めた。警官の体液で俺のケツが満たされていく…。
『今日は、これで終わりにしてやるから綺麗にしろ』
そう言われて、俺は警官の物を舐める…警官物は硬いままだった…俺は掃除だという事を忘れて舐めていた…すると警官も頭を押さえて腰を振りだした…。喉奥にも出されたくてオラは嗚咽を我慢して喉を開く様にした…。何も言われないがこのまま出されるだろうと思って嬉しくなっていた…俺もガチガチして我慢汁を漏らし続けていた…。
『飲め』
警官は、それだけで言って奥まで入れてきた…そして胃に直接注ぎ込まれだした…警官のもので喉を塞がれていてだんだんと苦しくなってきたが…直接出されていることが嬉しかった…そして俺もドロドロ漏らしていた。
俺は、警官から出ているものを綺麗に舐め取って口から離した。
『また連絡する』
それだけ言って警官は、身なりを整えて出て言った。
俺は警官とする時が1番感じている気がした…あれだけ漏らしたのにまだガチガチのままで、もっと警官に犯されたい…。
そう思ってしまった。
自分でしても満たされない気がしたので明日に備えて身体を洗って早く寝ることにしよう…
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