サラリーマンの秘密

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新しい日常

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今日もされるのか?でも…進さんは何も言ってこなかった…。ただ部長が言うってことは、進さんからの伝言かもしれない…。
俺は昨日と同じように準備をして家をでる。
昨日と同じ車両に並ぼうとしたが進さんは居なかった…今日は普通に出勤出来そうなので安堵したけど、物足りない感じもした。
電車に乗り込んでなんとなく昨日と同じ位置にいた。するとすぐに誰が俺のケツを触ってきた。
進さんは居なかったはず…でも人が多くて後ろをみることは出来なかった。すると

『ちゃんと今日も来てくれて俺は嬉しい。今日は、一人だからゆっくりやらせてもらうよ』

この声は部長だ…。まさか部長だけとは思って居なかった。
でも、部長のデカイ物が俺の手に当たっている…ダメだ…欲しくなってしまう…。
そんな事を思っているうちに部長は、ケツのチャックを下げる…そして指を入れてくる。

『あれ。昨日よりゆるくなってない?まぁ俺にとっては都合いいけどな』

緩いと感じるのは警官に拳を入れられたせいだろう…。部長もかなりデカい方なのですんなり入る方が気持ちいいはずだ…。
俺は何を考えてるんだよ…こんな場所でも感じる事を優先してしまうのか…。そんな事思っていたら部長は、いきなり入れ始めた…。

『ゆるくなってるから入りやすいし気持ちいいよ』

部長は、そのままゆっくりと入れてくる…そして最後まですんなりと入ってしまった…。しかし部長はそのまま動かなくなった…。
すると、部長が

『今日は、俺ひとりでバレるわけにはいかないから激しくは動かないから』

そう言って腰はほとんど動かさないが両乳首を刺激してきた…電車の緩い揺れで前立腺を部長のデカイ物で刺激されてるだけなら耐えれていたが…3点同時にされると声が…俺は必死にこらえたが身体がビクッビクッと動いてしまう…

『乳首も弱いんだな。エロくていいね。中もギュウギュウ動いて気持ちいい』

乳首を刺激されるとそうなってしまう…そのせいで俺も感じてしまって余計に部長の物が前立腺を刺激する…。電車の微妙な振動がさらに俺の感度を上げていく…。まずい…また俺は電車内で…

『ケツイキかな?トコロテンかな?そんな感じるんだね』

ケツイキをしてしまっていた…。ケツイキをしていてふらつくと部長が支えようとしてくれるが乳首を握ってそれで支えようとするので握りが強くなって感じてしまう…。しかもそれに合わせて部長も中でビクビクと動かしてくる…余計に感じてしまう。
あぁ…もっとケツに刺激が欲しくなる…俺は無意識にケツに動かしていた。

『もっと刺激が欲しいんだろうけど、会社まで我慢してくれ俺は動かないからここでは好きに楽しんでいいぞ。会社では昨日みたいにもっと感じさせてやるからな』

こんな状況なのに…俺は腰を動かして部長のデカマラに刺激を求めてしまっていた…。あぁ…この体勢では物足りない刺激しか…出来ない…このまま悶々とし続けて会社まで行くのか…。
そんな悶々としながら部長のデカマラでアナニーをしているうちに気づけばもう少しで到着してしまう。

『到着するからそろそろ抜くぞ。また時間と場所は後で言うな』

そう言って部長は、ゆっくりと抜き始める…俺はずっとこのまま入れておきたいと思って力んでしまった…。

『そんなに入れてときたいのか!嬉しいけどこのままでは出社出来ないだろ?出来るだけ早い時間にやってやるから少しだけの辛抱だ』

そう言って俺の頭を撫でながら最後まで抜いた…。そして俺のチャックを締めてくれた。こんな悶々としながら出社するのは始めてで俺は仕事が出来るのか不安になりながら会社に向かった。
部長は、すでに席にいていつも通りにしている。俺もいつも通りに…と思っても最初はなかなか思うように仕事が進まなかった…。
すると部長がこちらにきて

『この資料頼むね』

そう言って書類を置いて行く…そこには付箋がある。
「昨日と同じ場所に10時半で」
その付箋を見ただけなのに俺のケツはうずいてしまう…早く部長のデカマラでゴリゴリされたい…。
周りに同僚いるのに俺はなに考えてんだよ…。時間まで仕事しないと…。
気づけばもう少しで指定の時間だ…。昨日のトイレに向かった…。
トイレに着くともうすでに俺の物はガチガチになっていた…。
個室に入ると俺は全裸になった…朝からずっと悶々としていたのでやっとガッツリ掘られる事を考えると我慢汁がダラダラと垂れ続けていた…。
もう部長は来るだろ…俺は便器に浅く座り後ろにもたれかかって足を抱えて待機した。

『藤原くんお待たせ鍵あけてくれるかな』

外から部長の声がした…俺は体勢を出来るだけそのままで足で鍵を開けた…

『藤原くん…エロすぎだよ。朝のせいで早く欲しくてたまらなかったかな?』

『ぶっ部長のデカマラ早くください!』

もう俺は理性を失っていた…朝に絶妙に刺激され続けて…数時間おあずけになってもう限界だった…。

『そんなエロい姿見せられたら俺も我慢出来ないよ』

そう言ってスラックスを脱ぐと部長もすでにガチガチになっていた…あぁこれが入ってくる…早くほしい…。
部長も我慢出来なかったのか、すぐに入れてきた…ゆっくりと入れてくる…あぁ…ゴリゴリされたい…。

『藤原くんの中はやっぱり気持ちいいよ。ごめん俺も朝からムラムラしてるから…』

そう言うと部長は、いきなり腰を激しく振ってきた。あぁこれを待っていた…

『あぁ…気持ちいいですぅ…もっとゴリゴリしてくださぃ~』

俺は会社という事を忘れていた…もう朝から悶々としてケツが疼いて仕方がなくて…早く中をかき回してほしかった…。
部長も俺の言葉を合図にさらにガッツリと掘り始めた…あぁ…気持ちいい…。

『めっちゃ気持ちいいよ。そんなに奥がいいのか』

部長も入れただけでイッてないので昨日より激しく感じる…それが余計に気持ちいい…。

『本当はゆっくりやりたいけど、我慢出来ないのと会社だしな』

そう言うと部長は、マックスで腰を動かしてくる。そんなに攻められると…ヤバイすぎる…ダメだ…もう限界が…。
俺はトコロテンをしてしまった…かなり悶々としていたのでトコロテンなのに顔にかかるくらいめちゃ飛んでしまった…。そのせいでケツがしまってしまった…。

『トコロテンでめちゃ飛ばしてるじゃん。そんなに締めるな…ああ中に出すぞ…イクッイクッ!』

部長も朝中途半端だったし…かなり興奮していたのだろう…中に勢いよく出されているのがわかる…そして量も半端なさそうだ…。

『藤原くんのケツは最高だよ。本当はまだやりたいとこだけど、また明日頼むよ』

そう言って部長は、身なりを整えようとしたので、俺は部長の萎えていない物を綺麗にしようと掃除フェラを始めた。

『あぁ…藤原くん気持ちはわかるけど…またしたくなるからダメだ』

そう言っても部長の腰は動いていた…俺は喉にも欲しくなってきてしまって…すぐにイッてもらえるように必死にしゃぶっていた。

『そんなに吸い付いたら気持ち良すぎる』

そう言って腰も激しくなってくる…なので俺もフェラを緩めないようにした。

『ダメだ、こんなに早くイカされそうになるのは初めてだ』

部長は、さらに腰を激しく動かしたと思ったら…喉奥に押し込んで止まった…そしてそのまま中に出してくれた…その嬉しさに俺もドロドロと漏らしていた…。部長が出し切ったあとに綺麗にして口から離した。

『まさか2回も搾り取られるとは思わなかったよ。』

そう言って頭を撫でてくれた。そしてニコッとして部長は出て行った…。
俺も余韻に浸ってはいられなかった…身なりを整えた。
手を洗いながら鏡を見ると…さっき俺が飛ばしたものがついたままだった…。このまま戻るとマズイところだった…。顔も洗って自分のデスクに戻った。

さっき部長をしたので悶々とした気持ちもなくなりスッキリとした気分で仕事に取り組む事が出来ていつも以上に順調に進んだ。
15時位に警官からの連絡が来る…俺は内容を見る前から期待で大きくさせ始めていた…。

『今日は、玄関でケツ使う。同じ時間でいいか?』

『大丈夫です。お待ちしております。』

すぐに返信をする…午前中には部長に使われて…夜には警官に使われる…。会社でも家でも肉便器だな…そんな事を考えるとおさまらなくて我慢汁が漏れてきているように感じた…。
定時までは我慢しないと…気持ちを切り替えないと…。なんとか頭を仕事に切り替えて定時を迎える事ができた…そこからはもう警官の事しか頭になかった…。
警官の事を考えると収まらなくなるが…もう警官に犯してもらう事しか考えれなくなっていたので…カバンで隠しながら帰宅する…。
家に着く頃にはスラックスに大きなシミが出来ていた…俺はいったいどれだけ期待してるんだ…。
警官が来るまでに準備をしておかないと…。警官の事考えてしまうのでやっぱり準備している時は一切収まらかった…。
もう時間が近いので玄関にケツを向けて警官を待つ…程なくして扉が開く。
警官が来たと思うだけで俺は我慢汁が止まらなくなり、ケツが疼いてくる…早く入れて欲しい…。
警官は、何も言葉を発しなかった…そのまま無言でケツに一気に押し込んでくる…あぁ気持ちいいと思うと同時にトコロテンで漏らしていた…。警官にはそんな事は関係ないので、そのまま掘り続けている。その方が肉便器らしくて俺は嬉しくなっていた…。
警官動きが激しくなってきた…そろそろ中に出されると思うとケツを締めてしまう…。そして警官物が中で膨らむ…そしてビクビクと動きながら大量に出されている…。出し切ったと思ったらまた腰が動き出す…たまらない…ケツの汁が入ったままでまた犯されると思うと余計に感じてしまう…あぁ…そう思うとケツイキしてしまった…。

『そんなに嬉しいか。さっきからイキまくりだな』

そう言ってすぐにガッツリと掘り出す…このギカマラで犯されるのが1番気持ちいい。またすぐにイッてしまいしうになる…あぁ…次は潮吹きをしていた…もう気持ち良すぎて自分でもよくわからない状態になってきていた…。
俺がまたケツを締めるので警官もイキそうになっていた…そして奥に押し込まれて奥でビクビクと動いているのがわかる…あぁ…またドクドクと流し込まれている…。それを感じるとわからないうちにまたドロドロと漏らしていた。また大量に出されている様に感じて嬉しくなった…
しかし警官は、あまり時間が無いのか2回で引き抜いた…。もっとほしかったが仕方ないことだ。俺には何の権利もない…。

『また連絡する』

そう言って出て行った…。俺は今の状況にゾクゾクに何の刺激も無いのにまた漏らしていた…。
これが俺の新しいルーティンとなっていた…。
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