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告白
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昼間は部長に、夜は警官に使われるという事を当たり前の様にこの数日間を過ごしていた。
しかし、明日は土曜日で会社が休みなので何も無いはずだったが、部長に
『明日予定ないならちょっと時間とれないかな?』
と言われたのだった。特にこれといった予定があるわけでもないので部長に会うことにした。ちょっと期待している部分もあった…もしかしすると部長とじっくり…。とりあえず明日に備えよう…。
部長に指定された9時より少し前に駅で着いて待っていた。すると部長は、車で来た。
『待たせたかな?さぁ乗って』
そう言われて俺は助手席に乗る。なんか緊張する…でも期待して固くしてしまった。
『俺の家に行くけどいいかな?ゆっくり話したい事もあってね。こっちも楽しみにしてくれてるみたいだからそういう事もしようね。』
そう言って俺の股間を触ってくる…ビクッと反応してしまった…。まさか触られると思って無かったので緊張してしまった…。
『休みの日に上司と会うのはいやじゃなかったか?』
いきなり部長は聞いていた…俺はすぐに
『そんな事ないですよ!イケメン上司の2人っきりになれるし、もしかしたら部長とゆっくりやれるかもって期待してましたし…。』
思わず本音を言ってしまった…余計に恥ずかしくなって顔を熱くなった。
『嬉しい事言ってくれるじゃないか!』
そう言いながら俺の頭を撫でながら笑顔になっていた。俺もなんだか嬉しくなった。すると
『もう少して着くぞ』
部長がそう言うので周りを見ると見慣れた景色だったので俺は驚いていた。それに気づいた部長は
『驚いたか?こんな近くに住んでると思わなかっただろ』
部長の言う通り、俺の向かいのマンションの駐車場に入ったのだった。部長に案内されながら部屋に入る。
『奥の部屋のソファに座っといてくれ』
そう言われて奥の部屋に入っていくとシンプルでオトナっぽくまとめられていて部長らしいなと思いながらキョロキョロしていた
『お待たせ。』
そう言いながら珈琲を持ってくる部長…私服姿の部長もかっこよくてつい見惚れてしまっていた…それ比べて俺はラフないつも通りの服装でと言われたので何も考えずに来てしまった…。
そのせいで…
『浩介は、そんなに俺の事を気に入ってくれたのか?ずっとスウェット持ち上げてるよな!』
俺は恥ずかしくて顔が火照るのがわかった…すると部長は横に座って頭を撫でてくれた。すると部長は、
『話があるって言ったよな。浩介がどう思うか分からないが聞いてほしい。』
そうだった…部長が話があると言って会うことになったんだった…俺は部長の顔をみて話を聞くようにした。
『俺は浩介が入社してきた時から気になってたんだ。でもなかなか一緒になれるタイミングなかったし、当時は課長から部長になる時でもあって、近づく事がなかなか出来なくてな…』
そんな前から部長は俺が気になってたなんて全然気づいてなかった…イケメン上司位にしか見てなかった…俺なんかに興味あるとも思ってなかったな…。
『気づけば数年経っててな…進には前から相談はしてたんだ…そんなに気になるなら俺がどうにかしてやるって言って、浩介に進が近づいたんだよ。進やつ自分の恋人のしたいとか言いながら、しっかり浩介とやりやがってちょっと嫌だったけど…浩介と一緒になるステップだと思って我慢してた。それであの電車で俺がいたわけ。もう1人も俺らの知り合いだけどな』
まさか…そんな流れがあったとは…俺は全くわかってなかった…だから最近は進さんから連絡がなかったのか…。俺と部長を一緒するために…。
『なぁ…浩介…いや…藤原浩介さん俺と付き合ってほしい』
そう言って部長は真面目な顔で俺を見て言った…。いきなり過ぎてどうしたらいいのか分からなかった…。
『すぐの返事じゃなくてもいい。』
そう言いながら俺を抱きしめた。俺は抱きしめられて嬉しかった…。
『浩介…身体は求めてるみたいだな…一切萎えなくてシミがついてるぞ…寝室行くか!』
俺は恥ずかしいけど、言われる通りだった…部長の家に一緒いると言うだけでずっと身体は反応していた。そして俺は頷いて部長についていく。
そして、寝室に入ると上半身を脱がされる…。
『浩介の身体こうやって見るの初めてだけど、めっちゃ筋肉質でいい身体してるよな』
部長は、俺の身体を撫で始めた…そして乳首を刺激する…ビクッと反応してしまう…
『敏感だよな。さらにシミが大きくなってるぞ』
部長とこんな風にしたこと無かったので余計に感じてしまう…今までは、電車と職場でサクッとしか出来なかったのでじっくり出来ると思うと緊張するけど感じてしまっている。
『部長も脱いでください…俺だけなのは恥ずかしいです…』
本当は部長の身体を見たかった…いつもスーツ姿だし、俺とする時も脱ぐのは俺だけだった…今日なら脱いでもらえるんじゃないかと思った。
『わかったよ。プライベートで合う時は雅史って名前で呼んでくれるなら脱ぐよ』
部長を名前で呼び捨てにするなんて…でも恋人同士になるなら普通なんだよな…意を決して
『ま…雅史の身体が見たい…』
言ってしまった…心臓がバクバク言っている…いくらプライベートとはいえ、上司を名前で呼び捨てする時があるなんて思ってもいなかった…
『浩介…嬉しいよ…浩介ほど立派な身体はしてないからな』
そう言って、部長は服を脱ぎ始めた。
部長もしっかり鍛えている…スーツ姿では分からなかった筋肉がさらにかっこよく見える。
『ぶちょ…いや…雅史もガッチリしててかっこいい』
呼びにくい…でもこんな男に今まで抱かれてたと思うとますます我慢汁が止まらなくなる…。突然部長が俺の物をしゃぶりだした…
『うあぁぁ…きもちぃぃ…』
最近は、ケツを使われる事しかなくて久しぶりの直前の刺激に思わず声が漏れてしまった。
『いつも何もしてやれないからな…今日はしっかり感じてくれ』
『だっダメ…ですぅ…すぐっにイッちゃいます…』
久しぶりの刺激俺はすぐにイキそうになってしまった…すぐに出したくなかったので部長を止めた…。
『そうか…交代するか』
そう言うと部長は、ベットに横になる…部長のデカマラがビクビク動いて俺を誘っているように見えた…。俺は無意識に部長に跨ってゆっくりとケツをおろしていた…。そしてゆっくりと進んで最後まで入れてしまった…。
『そんなに早く欲しかったのか!』
そして部長は、乳首を攻めてくる…俺は我慢汁を撒き散らしながらビクッビクッと動いてしまっていた…。
『浩介は、ほんと乳首もかなり感じるよな』
そう言うと部長は、下から優しく突き上げてくる…俺はさらに感じてしまう…。部長もかなりのデカマラなので下から突かれるとヤバすぎる…だめだ
『だっだめでっ…ああぁぁ』
潮吹きを始めてしまった…この1週間で部長は、俺の感じるポイントをわかっているのでいつも体勢が違ってもそこにちゃんと当ててくる…。
『浩介は、ここが弱いよな…いつもは会社で我慢してるけど、今日は我慢しなくていいぞ!』
そう言いながらさらに激しく動かし始めた…そんなに激しくされたら…
『あぁぁぁ゙…もうムリぃぃぃ』
そう言って部長に倒れ込んでしまった…部長は俺に合わせて体勢を動かして抜けないようにした…。そして俺にキスをした。
『そんなに俺の気持ちいいのか!』
俺は頷いた…それしか出来なかった…部長は抜けないようにしただけではなくて絶妙に動かし続けているので感じ続けていた…。
潮吹きは止まったけど気持ちすぎる…。
部長は、器用に体勢を変ようとする…俺は部長に身を任せると正常位に変わっていた…。
する部長は、ゆっくりと動き始める…部長とこの体勢でやるのは始めてだ…始まったばっかりなのに…部長のデカマラが前立腺にピッタリ当ててくる…ゆっくりなのに…そこを狙ってグイグイと…
『ここがいいんだろ?浩介の身体はもうわかってるからな。もっと感じてくれ!』
そう言われなくても感じまくっている…もうこれ以上そこをやられると…
『だっだめ…部長…これ以上は…』
『あ、部長って言ったな…お仕置きだな!』
そう言うと同時にガッツリと掘り始める
『あぁぁ゙ぁ゙…まっ雅史!もっもうだめぇぇ…いっいっちゃうぅぅ』
お仕置きと言われガン掘りされた俺はトコロテンをしてしまった…しかも勢いよく…自分の顔まで飛んでしまった…。
『浩介ってトコロテンでそんなに飛ぶのか!』
かなり感じてしまった…滅多にこんな事はない…
『雅史が攻めるから…普段はそんなに飛ばないよ…』
『嬉しい事言ってくれるじゃないか!』
部長はまた俺を優しく攻め始める…キスをしながら両乳首を攻めながら腰をゆっくりと動かす…優しく攻められるとトロケそうになって余計に感じてしまう…ダメだまた…
『またケツがギュウギュウ締まってきてるな』
またケツイキをしている…もうおかしくなりそうだった…部長はまだイッてないのでじっくり楽しもうとしている…
『俺も我慢の限界だ!そろそろ出していいか?』
『雅史!たくさん中に出してぇ』
部長と長く出来るのは嬉しかった…でも早く中に出して欲しくて我慢出来なくなっていた…。中にドクドクと注ぎ込まれるのがたまらない…。
『浩介がそう言うなら一発中に出すぞ!』
また乳首と同時に攻めてくる…そうされるとケツを締めてしまう…でもその方が部長のデカマラを感じやすくなる…部長もだんだんと速くなってくる…
『あぁ…浩介!中に出すぞ!あーイクッイクッ』
部長が奥にまで突くと同時にドクドクと注ぎ込まれてるのがわかる…
『雅史がたくさん出してる…あぁ…だめぇ』
出されてると思うとまたトコロテンをしていた…。
しかし、明日は土曜日で会社が休みなので何も無いはずだったが、部長に
『明日予定ないならちょっと時間とれないかな?』
と言われたのだった。特にこれといった予定があるわけでもないので部長に会うことにした。ちょっと期待している部分もあった…もしかしすると部長とじっくり…。とりあえず明日に備えよう…。
部長に指定された9時より少し前に駅で着いて待っていた。すると部長は、車で来た。
『待たせたかな?さぁ乗って』
そう言われて俺は助手席に乗る。なんか緊張する…でも期待して固くしてしまった。
『俺の家に行くけどいいかな?ゆっくり話したい事もあってね。こっちも楽しみにしてくれてるみたいだからそういう事もしようね。』
そう言って俺の股間を触ってくる…ビクッと反応してしまった…。まさか触られると思って無かったので緊張してしまった…。
『休みの日に上司と会うのはいやじゃなかったか?』
いきなり部長は聞いていた…俺はすぐに
『そんな事ないですよ!イケメン上司の2人っきりになれるし、もしかしたら部長とゆっくりやれるかもって期待してましたし…。』
思わず本音を言ってしまった…余計に恥ずかしくなって顔を熱くなった。
『嬉しい事言ってくれるじゃないか!』
そう言いながら俺の頭を撫でながら笑顔になっていた。俺もなんだか嬉しくなった。すると
『もう少して着くぞ』
部長がそう言うので周りを見ると見慣れた景色だったので俺は驚いていた。それに気づいた部長は
『驚いたか?こんな近くに住んでると思わなかっただろ』
部長の言う通り、俺の向かいのマンションの駐車場に入ったのだった。部長に案内されながら部屋に入る。
『奥の部屋のソファに座っといてくれ』
そう言われて奥の部屋に入っていくとシンプルでオトナっぽくまとめられていて部長らしいなと思いながらキョロキョロしていた
『お待たせ。』
そう言いながら珈琲を持ってくる部長…私服姿の部長もかっこよくてつい見惚れてしまっていた…それ比べて俺はラフないつも通りの服装でと言われたので何も考えずに来てしまった…。
そのせいで…
『浩介は、そんなに俺の事を気に入ってくれたのか?ずっとスウェット持ち上げてるよな!』
俺は恥ずかしくて顔が火照るのがわかった…すると部長は横に座って頭を撫でてくれた。すると部長は、
『話があるって言ったよな。浩介がどう思うか分からないが聞いてほしい。』
そうだった…部長が話があると言って会うことになったんだった…俺は部長の顔をみて話を聞くようにした。
『俺は浩介が入社してきた時から気になってたんだ。でもなかなか一緒になれるタイミングなかったし、当時は課長から部長になる時でもあって、近づく事がなかなか出来なくてな…』
そんな前から部長は俺が気になってたなんて全然気づいてなかった…イケメン上司位にしか見てなかった…俺なんかに興味あるとも思ってなかったな…。
『気づけば数年経っててな…進には前から相談はしてたんだ…そんなに気になるなら俺がどうにかしてやるって言って、浩介に進が近づいたんだよ。進やつ自分の恋人のしたいとか言いながら、しっかり浩介とやりやがってちょっと嫌だったけど…浩介と一緒になるステップだと思って我慢してた。それであの電車で俺がいたわけ。もう1人も俺らの知り合いだけどな』
まさか…そんな流れがあったとは…俺は全くわかってなかった…だから最近は進さんから連絡がなかったのか…。俺と部長を一緒するために…。
『なぁ…浩介…いや…藤原浩介さん俺と付き合ってほしい』
そう言って部長は真面目な顔で俺を見て言った…。いきなり過ぎてどうしたらいいのか分からなかった…。
『すぐの返事じゃなくてもいい。』
そう言いながら俺を抱きしめた。俺は抱きしめられて嬉しかった…。
『浩介…身体は求めてるみたいだな…一切萎えなくてシミがついてるぞ…寝室行くか!』
俺は恥ずかしいけど、言われる通りだった…部長の家に一緒いると言うだけでずっと身体は反応していた。そして俺は頷いて部長についていく。
そして、寝室に入ると上半身を脱がされる…。
『浩介の身体こうやって見るの初めてだけど、めっちゃ筋肉質でいい身体してるよな』
部長は、俺の身体を撫で始めた…そして乳首を刺激する…ビクッと反応してしまう…
『敏感だよな。さらにシミが大きくなってるぞ』
部長とこんな風にしたこと無かったので余計に感じてしまう…今までは、電車と職場でサクッとしか出来なかったのでじっくり出来ると思うと緊張するけど感じてしまっている。
『部長も脱いでください…俺だけなのは恥ずかしいです…』
本当は部長の身体を見たかった…いつもスーツ姿だし、俺とする時も脱ぐのは俺だけだった…今日なら脱いでもらえるんじゃないかと思った。
『わかったよ。プライベートで合う時は雅史って名前で呼んでくれるなら脱ぐよ』
部長を名前で呼び捨てにするなんて…でも恋人同士になるなら普通なんだよな…意を決して
『ま…雅史の身体が見たい…』
言ってしまった…心臓がバクバク言っている…いくらプライベートとはいえ、上司を名前で呼び捨てする時があるなんて思ってもいなかった…
『浩介…嬉しいよ…浩介ほど立派な身体はしてないからな』
そう言って、部長は服を脱ぎ始めた。
部長もしっかり鍛えている…スーツ姿では分からなかった筋肉がさらにかっこよく見える。
『ぶちょ…いや…雅史もガッチリしててかっこいい』
呼びにくい…でもこんな男に今まで抱かれてたと思うとますます我慢汁が止まらなくなる…。突然部長が俺の物をしゃぶりだした…
『うあぁぁ…きもちぃぃ…』
最近は、ケツを使われる事しかなくて久しぶりの直前の刺激に思わず声が漏れてしまった。
『いつも何もしてやれないからな…今日はしっかり感じてくれ』
『だっダメ…ですぅ…すぐっにイッちゃいます…』
久しぶりの刺激俺はすぐにイキそうになってしまった…すぐに出したくなかったので部長を止めた…。
『そうか…交代するか』
そう言うと部長は、ベットに横になる…部長のデカマラがビクビク動いて俺を誘っているように見えた…。俺は無意識に部長に跨ってゆっくりとケツをおろしていた…。そしてゆっくりと進んで最後まで入れてしまった…。
『そんなに早く欲しかったのか!』
そして部長は、乳首を攻めてくる…俺は我慢汁を撒き散らしながらビクッビクッと動いてしまっていた…。
『浩介は、ほんと乳首もかなり感じるよな』
そう言うと部長は、下から優しく突き上げてくる…俺はさらに感じてしまう…。部長もかなりのデカマラなので下から突かれるとヤバすぎる…だめだ
『だっだめでっ…ああぁぁ』
潮吹きを始めてしまった…この1週間で部長は、俺の感じるポイントをわかっているのでいつも体勢が違ってもそこにちゃんと当ててくる…。
『浩介は、ここが弱いよな…いつもは会社で我慢してるけど、今日は我慢しなくていいぞ!』
そう言いながらさらに激しく動かし始めた…そんなに激しくされたら…
『あぁぁぁ゙…もうムリぃぃぃ』
そう言って部長に倒れ込んでしまった…部長は俺に合わせて体勢を動かして抜けないようにした…。そして俺にキスをした。
『そんなに俺の気持ちいいのか!』
俺は頷いた…それしか出来なかった…部長は抜けないようにしただけではなくて絶妙に動かし続けているので感じ続けていた…。
潮吹きは止まったけど気持ちすぎる…。
部長は、器用に体勢を変ようとする…俺は部長に身を任せると正常位に変わっていた…。
する部長は、ゆっくりと動き始める…部長とこの体勢でやるのは始めてだ…始まったばっかりなのに…部長のデカマラが前立腺にピッタリ当ててくる…ゆっくりなのに…そこを狙ってグイグイと…
『ここがいいんだろ?浩介の身体はもうわかってるからな。もっと感じてくれ!』
そう言われなくても感じまくっている…もうこれ以上そこをやられると…
『だっだめ…部長…これ以上は…』
『あ、部長って言ったな…お仕置きだな!』
そう言うと同時にガッツリと掘り始める
『あぁぁ゙ぁ゙…まっ雅史!もっもうだめぇぇ…いっいっちゃうぅぅ』
お仕置きと言われガン掘りされた俺はトコロテンをしてしまった…しかも勢いよく…自分の顔まで飛んでしまった…。
『浩介ってトコロテンでそんなに飛ぶのか!』
かなり感じてしまった…滅多にこんな事はない…
『雅史が攻めるから…普段はそんなに飛ばないよ…』
『嬉しい事言ってくれるじゃないか!』
部長はまた俺を優しく攻め始める…キスをしながら両乳首を攻めながら腰をゆっくりと動かす…優しく攻められるとトロケそうになって余計に感じてしまう…ダメだまた…
『またケツがギュウギュウ締まってきてるな』
またケツイキをしている…もうおかしくなりそうだった…部長はまだイッてないのでじっくり楽しもうとしている…
『俺も我慢の限界だ!そろそろ出していいか?』
『雅史!たくさん中に出してぇ』
部長と長く出来るのは嬉しかった…でも早く中に出して欲しくて我慢出来なくなっていた…。中にドクドクと注ぎ込まれるのがたまらない…。
『浩介がそう言うなら一発中に出すぞ!』
また乳首と同時に攻めてくる…そうされるとケツを締めてしまう…でもその方が部長のデカマラを感じやすくなる…部長もだんだんと速くなってくる…
『あぁ…浩介!中に出すぞ!あーイクッイクッ』
部長が奥にまで突くと同時にドクドクと注ぎ込まれてるのがわかる…
『雅史がたくさん出してる…あぁ…だめぇ』
出されてると思うとまたトコロテンをしていた…。
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