威勢のいい餓鬼ども俺様がファンタジーを教えてやる堅洲節炸裂展開キタアアアアアアア!!

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揺らす人ほど好き。それはそう。冒険は刺激的♡

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「これがベルセルク…ですか、堅洲先生…」
「堅洲さんを極限まで美化したのが私のお父さんだなんて…」

イース10 女主人公のお父さんが最強だった。
なんて力に余裕のあるオジサンに助けられちまったんだ。

そのテキスト 堅洲さんの普段の優しさの羅列でしかないほど、彼はファンタジーを読み漁ったことがひしひしと伝わってくる。

「イースはなろうファンタジーじゃないのか、だとしたら、どうしてなろう作家は堅洲さんに喧嘩ばかりを売ってるのかまるでわからない。頭が混乱してくる」
「答えは、尼宮さんと裁判にあるんでしょうね」

おふざけはおやめなさい人の雰囲気がすごい…。

「え…やっぱり囮捜査?」
「それとも美人局w」

とりあえず、尼宮さん みんなを解放してください。へへっ、なんか照れる。

俺が界隈に来た開示請求なんてなかった頃の方が界隈も危ない小ネタに溢れて面白くなかった?

なんか最近みんなすごく真面目で俺だけふざけてるみたいな空気感がキツい(^ー^)

肝が座ってる青臭い餓鬼です。アドルクリスティンでい続けないと、俺のポテンシャル発揮できねえしな。


「どうしたんだよ、その格好…w」
「なんか颯馬と会いたくなっちまうゲームにハマっててよ」
「エグいでしょ。これ見て」
「イース、なんだそれ。チャラいな?」
「テイルズよりもチャラい。俺はガキの頃より今の方がチャラい」
「それ褒められんのかよ。若過ぎて俺には無理だ。帰るぞ」
「待てグレン!」
「誰!?」
「颯馬 今グレンになってたからねw 見た目よりイジケやすいってば」
「弄られんの確定、どうせそんな感じの付き合いばっかいいキャラだろ?」
「ご都合主義のゲームとすぐに気づかせるのは、顔役だけでなく名脇役も大事なんだって劇の勉強になるんだよ、王道の中の王道RPGと喧伝されてるだけあって舞台の基本が整ってるの颯馬でもわかりやすくて楽しめるから。とりあえず座って」

ファンタジーにありがちがとことん詰め込まれたボリューミーで一切退屈しない冒頭だった。

多動症は間違いなく好きなゲーム。ムービーも短め、数は多い。操作させろ!と思ったら、操作できる。

すごいと思ったのが、ゲームを起動したら、プレイ画面からスタートしてるほど、そんなお子ちゃまに親切設計。面白さがすぐ伝わるなろう小説の良さを垣間見るだろう。

コスパとかそういう問題じゃなくて、落ち着きたくない時ってあるじゃん?

冒険者はじっとしてるのが嫌なんだ。

「お前らが遊んでるの見とけばいいんだな」
「ごめんね」
「いい女よりいい男が出てくる。こういうのでいい古き良きファンタジーの底がそれなんだよ」

最近女ばっかでつまらん系のオタク離れも増えて来たよね。
オタクがそこまで女が好きとどうして見えてしまったんだ…はソシャゲによる影響だろう。そりゃ、金払うなら女が気分の問題だからな。
でも読みたいのは男の美学だったり、骨太なところをしゃぶりつきたいのがファンタジーだったはずだぜ。

ラーメン一杯くらい奢ってやるよで読み物の感動止まってるって、熱血作といったらイースからそういうのないかなと欲してみた。

評価が低いのは完全版商法だからで、昨日発売されたのはその完全版です!

オタクはそういうのと戦い続けて欲しい。

俺だってP5はやってもP5Rはやっとらん。

それでP5の話をしてるとP5Rマウント取られるじゃん?

完全版商法はね、オタク同士のコミュニケーションまで損なうから、会社以外に何一つ利益がないんだ。

それでもD.C.だけは全部買っちゃうけどね。

女の子が好きになれて、今の人生がある。

そして何より、妻が最もいい女の判断基準ともなってくれた宗教作は搾取ゲーだからだ。

だって考えてもみてくれ。女性にD.C.なところがどこにもなく、Xにいる人みたいなとこしかなくなってしまったら、金属バットに鉄パイプ 

女は男の意見を根絶やしに、男は女の意見を根絶やしに、異性を血祭りにあげることしかなくなるほど、異性にこそばゆい気持ちを男女とも持つことこそが、スッゲエ大事。

あっ

感じる。俺って繊細なんだな。妻を見て、傷つきたくない、傷つけたくない、ヤリチンみたいなことしたくないと、距離を徐々に、D.C.みたいなのを求めたくなっちゃうのが本命チョコなの。

鈍感になって、女を鉄パイプで殴る様なセックスをしても、戦争くらい満たされてる様で虚無って気づく瞬間くれる子と結婚だけは守ってくれ。

そういう女子はナルシスト死に晒せみたいな自己愛男を痛ぶるのが自己愛するにも男はブロック発言しねえから報復みたいな喧嘩になんないの。

それって、イース10が好きになれる感受性の女性なの。アドルカッコいい♡ 俺が好きと言うまで

チーコオメエどっちだ。俺は最初からそういう話しか女にしてねえ。

小説を読んでどうしてそうなったと詰めたくなる女の悪さはとことん徹底的に潰すと決して冷たくはならない尼宮節くらい俺にもある。

「俺もそっちだな。頭悪いの見させてくれ」
「ノーマンの島に上陸だ!」
「歓迎するわ。馬鹿しかいないけどね♡」
「ワクワク♡」

ショウヤムウス!
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