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翌日は朝起きて親方から短剣を受け取って
ダンジョンに潜る。
今日もひたすらスライム狩りだ
昨日で少し慣れたのかスライムを倒すのが少し早くなってきた。
今日はスライムを15匹も倒すことが出来た
ドロップ品は
小さな魔石が10個
スライムの体?が入った瓶が5個だった。
今日からはダンジョンを出てすぐドロップ品を
売りに行くのはやめることにしていた。
昨日の親方との話の時に親方にドロップ品を売ってくれるように
頼まれたからだ。
魔石を使うからと言っていたが、
多分俺のスキルを使ってから売ると強さと見合ってない
ドロップ品を売ったら目立つからと言う気遣いだろう。
「親方!来ましたよー」
「おう、奥に入ってきてくれ。」
奥に入っていくと親方は何かの書類を書いていた。
真面目に仕事しててこんなに面白い人はそういないだろうな。
笑いそうになるのをこらえながら挨拶する
「お、親方
今日も無事に戻ってきました。」
「おう、おつかれ。
この書類書き終わるまで少し合成でもしながら待っててくれ」
言われた通り合成しながら待つことにした
魔石の合成が終わっても書類が終わってなかったので
スライムの体みたいなやつも合成してみる事にした。
青色だった瓶の液体を合成すると
瓶の中身は緑色になっていた。
ダンジョンに潜る。
今日もひたすらスライム狩りだ
昨日で少し慣れたのかスライムを倒すのが少し早くなってきた。
今日はスライムを15匹も倒すことが出来た
ドロップ品は
小さな魔石が10個
スライムの体?が入った瓶が5個だった。
今日からはダンジョンを出てすぐドロップ品を
売りに行くのはやめることにしていた。
昨日の親方との話の時に親方にドロップ品を売ってくれるように
頼まれたからだ。
魔石を使うからと言っていたが、
多分俺のスキルを使ってから売ると強さと見合ってない
ドロップ品を売ったら目立つからと言う気遣いだろう。
「親方!来ましたよー」
「おう、奥に入ってきてくれ。」
奥に入っていくと親方は何かの書類を書いていた。
真面目に仕事しててこんなに面白い人はそういないだろうな。
笑いそうになるのをこらえながら挨拶する
「お、親方
今日も無事に戻ってきました。」
「おう、おつかれ。
この書類書き終わるまで少し合成でもしながら待っててくれ」
言われた通り合成しながら待つことにした
魔石の合成が終わっても書類が終わってなかったので
スライムの体みたいなやつも合成してみる事にした。
青色だった瓶の液体を合成すると
瓶の中身は緑色になっていた。
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