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第二章 愛の絆
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「ひぃいいい! だめっ! あっ、あぁああ!」
もはや為す術もなく、アストレアは総身を震わせながらよがり声を放った。何度も焦らし責めにあった女体は、逸物を入れられた瞬間に絶頂への階段を凄まじい勢いで駆け上った。
「いくっ! だめっ! いくっ!」
濡れ塗れた膣壁が逸物を締め上げようとした瞬間、セイリオスは逸物を抜き去った。同時に、アストレアの秘唇からプシャアッと愛液が噴出した。
「あ……あぁああ! いやぁあ! おねがい、セイリオス! おかしくなっちゃう!」
金色の瞳に紛れもない欲情を浮かべ、大粒の涙を流しながらアストレアがセイリオスを振り返った。
「淫乱なエルフだと認めるか?」
「それは……ひぃいいい!」
セイリオスの質問に顔を背けた瞬間、猛りきった逸物で最奥まで一気に貫かれた。そして、次の瞬間には逸物は引き抜かれていた。
「淫乱だと認めるか?」
「認めませ……あ、ひぃいいい!」
今度は二度、三度と逸物を出し入れされた。アストレアは長い銀髪を淫らに振り乱して悶え啼いた。
「ひっいぃ! い、いくっ! いくっ!」
ビクンッビクンッと総身が痙攣を始めると、セイリオスはニヤリと笑って逸物を引き抜いた。
「あ……あぁああ……」
アストレアの唇から絶望の吐息が漏れた。
(こんなこと続けられたら、狂っちゃいます……)
アストレアの体はすでに敗北していた。脳天を虹色の雷撃が直撃し、心臓は早鐘のように鼓動を刻み、秘唇からは大量の愛液を垂れ流していた。あとは自尊心の問題だけだった。
エルフの女王としての矜持を貫くか、一人の女として愛する男に屈するかだった。
(セイリオスは勇者イシュタールの生まれ変わりです。それも、私の父だった人です。初めから私が敵うはずはありませんでした)
それに気づいた時、アストレアの心は決まった。あとはそれを正直に告げるだけだった。
「セイリオス……」
アストレアが後ろを振り返って、潤んだ瞳でセイリオスを見上げた。
「淫乱だと認める気になったか?」
セイリオスの言葉に、アストレアは小さく頷いた。そして、女王の威厳を纏いながらセイリオスに告げた。
「セイリオス、私はあなたの前だけでは、淫乱なエルフになります。忘れないでください。私が屈するのは、セイリオス。あなただけです」
突然、本物の女神のような神々しさを纏ったアストレアに驚き、セイリオスは思わず動きを止めた。そして、しばらくの間、アストレアの神秘的な美しさに目を奪われると、ハッと我に返って告げた。
「分かりました、アストレア様。俺はあなたの騎士だ。その騎士からの贈り物です。心ゆくまで楽しんでください」
そう告げると、セイリオスは逸物で子宮口まで一気に貫いた。そして、パンッパンッと激しく腰をぶつけて抜き差しを再開し始めた。
「あっ、あぁああ! 凄いぃい! いいっ! いくっ! いくぅうう!」
何度も絶頂の直前で焦らされた女体は、暴虐とも言えるセイリオスの責めに一瞬たりとも耐えることなど出来なかった。狂ったように首を激しく振ると、長い銀髪を振り乱しながらアストレアは一気に絶頂の愉悦を極めた。
ビックンッビックンッと総身を痙攣させると、背筋を大きく仰け反らせて硬直した。歯をガチガチと鳴らしながら官能の愉悦を噛みしめると、アストレアはグッタリと膝を崩して倒れ込んだ。
「まだです、アストレア様。もっと楽しんでください」
崩れ落ちそうになったアストレアの体を支えると、セイリオスは逸物の抜き差しを再開した。そして、左手でアストレアを支えながら豊かな乳房を揉みしだくと、硬く屹立した乳首を指先でコリコリと扱き始めた。右手は銀色の叢をかき分けて、剥き出しにされた陰核を摘まみ上げると転がしながら押しつぶした。
「ひぃいいい! セイリオス、だめっ! それ、だめぇえ! あ、ひぃいいい!」
長大な逸物で膣壁を抉られながら子宮口を叩かれ、乳房と乳首を捏ね回され、陰核まで同時に嬲られたアストレアは、狂瀾と爛熟の極致に押し上げられた。ビックンッビックンッと総身を震わせると、アストレアはプシャアアッと秘唇から大量の愛液を迸らせた。
「あっ、あっ! いやっ! いくっ! また、いくっ!」
ビクンッビクンッと激しく痙攣すると、アストレアは歓悦の極みへと駆け上った。真っ赤に染まった目尻から随喜の涙を流し、熱い喘ぎを吐く紅唇からは涎がトロリと糸を引いて垂れ落ちた。
だが、セイリオスはアストレアに官能の愉悦を噛みしめる余裕さえ与えなかった。パンッパンッと腰を打ち続けて逸物で膣壁を抉ると、乳首と陰核とを同時に摘まみ上げてコリコリと押しつぶすように扱き上げた。
「ひぃっ! やめっ! いってる! いま、いってる! だめぇ! あ、ひぃいいい!」
アストレアが休む間もなく続けて絶頂に駆け上がった。すでに全身の痙攣は止まらず、乳首は硬くそそり勃ち、秘唇からは愛液がプシャプシャと噴出していた。
「いやぁ! ゆるしてぇ! また、いくっ! だめぇ! 死んじゃうっ!」
壮絶な愉悦がアストレアの全身を奔流のように駆け巡り、脳天を虹色の雷撃が何度も直撃した。女神のような美貌から涙と涎を垂れ流しながら、アストレアは何度目かも分からない絶頂を極めさせられた。
「アストレア様は、淫乱なエルフですか?」
まったく手加減をせずに、セイリオスはパンッパンッと腰を打ちつけながら平然とした口調で訊ねた。
「ひぃい! もう、やめてぇえ! おかしくなるっ! だめぇえ!」
「答えてください。淫乱なエルフですか?」
アストレアの痴態を見つめながら、セイリオスが訊ねた。
「あ、ひぃいいい! い、淫乱ですっ! だから、やめてぇえ!」
「淫乱なエルフだと認めるんですね?」
「み、認めますっ! あっ、ひぃい! 私は、淫乱なエルフですっ! ゆるしてぇ!」
もはや、アストレアは自分が何を口走っているかさえ分からなかった。とにかく、この絶頂地獄から解放されることだけを望んでいた。
「では、淫乱なエルフのアストレア様が大好きな物を受け取ってください」
そう告げると、今まで手加減をしていたかのように、セイリオスは腰を打ちつける速度を上げた。怒濤のごとく膣壁を抉り取って抜き差しされる逸物に、アストレアは本気で泣き叫んだ。
「ひぃいいい! 狂っちゃうっ! やめてぇえ! いくっ! また、いくぅう!」
ビックンッビックンッと総身を激しく痙攣させると、アストレアは大悦の極みに駆け上った。同時に、膣壁が波打ちながら凄まじい力でセイリオスの逸物を締め上げた。
「ぐぅっ、出るッ!」
アストレアの中でセイリオスの逸物が大きく跳ね上がると、子宮口目がけて熱い迸りを何度も叩きつけた。待ち望んでいた衝撃と喜悦に子宮が震え、腰骨を蕩かし灼き尽くすほどの官能の嵐がアストレアの全身を駆け巡った。
「あ、ひぃいいい! いくぅうう!」
背中の骨が折れるほど大きく仰け反ると、アストレアは凄絶な歓悦の頂点を極めた。総身をビクンッビクンッと激しく痙攣させると、両目から大粒の涙を流しながら官能の愉悦を噛みしめて硬直した。そして、グッタリと弛緩すると浴室の床に沈むように倒れ込んだ。
ビクッビクッと痙攣を続けているアストレアの秘唇からは、愛液と一緒にセイリオスの放った白濁がトロリと糸を引いて垂れ落ちていた。
もはや為す術もなく、アストレアは総身を震わせながらよがり声を放った。何度も焦らし責めにあった女体は、逸物を入れられた瞬間に絶頂への階段を凄まじい勢いで駆け上った。
「いくっ! だめっ! いくっ!」
濡れ塗れた膣壁が逸物を締め上げようとした瞬間、セイリオスは逸物を抜き去った。同時に、アストレアの秘唇からプシャアッと愛液が噴出した。
「あ……あぁああ! いやぁあ! おねがい、セイリオス! おかしくなっちゃう!」
金色の瞳に紛れもない欲情を浮かべ、大粒の涙を流しながらアストレアがセイリオスを振り返った。
「淫乱なエルフだと認めるか?」
「それは……ひぃいいい!」
セイリオスの質問に顔を背けた瞬間、猛りきった逸物で最奥まで一気に貫かれた。そして、次の瞬間には逸物は引き抜かれていた。
「淫乱だと認めるか?」
「認めませ……あ、ひぃいいい!」
今度は二度、三度と逸物を出し入れされた。アストレアは長い銀髪を淫らに振り乱して悶え啼いた。
「ひっいぃ! い、いくっ! いくっ!」
ビクンッビクンッと総身が痙攣を始めると、セイリオスはニヤリと笑って逸物を引き抜いた。
「あ……あぁああ……」
アストレアの唇から絶望の吐息が漏れた。
(こんなこと続けられたら、狂っちゃいます……)
アストレアの体はすでに敗北していた。脳天を虹色の雷撃が直撃し、心臓は早鐘のように鼓動を刻み、秘唇からは大量の愛液を垂れ流していた。あとは自尊心の問題だけだった。
エルフの女王としての矜持を貫くか、一人の女として愛する男に屈するかだった。
(セイリオスは勇者イシュタールの生まれ変わりです。それも、私の父だった人です。初めから私が敵うはずはありませんでした)
それに気づいた時、アストレアの心は決まった。あとはそれを正直に告げるだけだった。
「セイリオス……」
アストレアが後ろを振り返って、潤んだ瞳でセイリオスを見上げた。
「淫乱だと認める気になったか?」
セイリオスの言葉に、アストレアは小さく頷いた。そして、女王の威厳を纏いながらセイリオスに告げた。
「セイリオス、私はあなたの前だけでは、淫乱なエルフになります。忘れないでください。私が屈するのは、セイリオス。あなただけです」
突然、本物の女神のような神々しさを纏ったアストレアに驚き、セイリオスは思わず動きを止めた。そして、しばらくの間、アストレアの神秘的な美しさに目を奪われると、ハッと我に返って告げた。
「分かりました、アストレア様。俺はあなたの騎士だ。その騎士からの贈り物です。心ゆくまで楽しんでください」
そう告げると、セイリオスは逸物で子宮口まで一気に貫いた。そして、パンッパンッと激しく腰をぶつけて抜き差しを再開し始めた。
「あっ、あぁああ! 凄いぃい! いいっ! いくっ! いくぅうう!」
何度も絶頂の直前で焦らされた女体は、暴虐とも言えるセイリオスの責めに一瞬たりとも耐えることなど出来なかった。狂ったように首を激しく振ると、長い銀髪を振り乱しながらアストレアは一気に絶頂の愉悦を極めた。
ビックンッビックンッと総身を痙攣させると、背筋を大きく仰け反らせて硬直した。歯をガチガチと鳴らしながら官能の愉悦を噛みしめると、アストレアはグッタリと膝を崩して倒れ込んだ。
「まだです、アストレア様。もっと楽しんでください」
崩れ落ちそうになったアストレアの体を支えると、セイリオスは逸物の抜き差しを再開した。そして、左手でアストレアを支えながら豊かな乳房を揉みしだくと、硬く屹立した乳首を指先でコリコリと扱き始めた。右手は銀色の叢をかき分けて、剥き出しにされた陰核を摘まみ上げると転がしながら押しつぶした。
「ひぃいいい! セイリオス、だめっ! それ、だめぇえ! あ、ひぃいいい!」
長大な逸物で膣壁を抉られながら子宮口を叩かれ、乳房と乳首を捏ね回され、陰核まで同時に嬲られたアストレアは、狂瀾と爛熟の極致に押し上げられた。ビックンッビックンッと総身を震わせると、アストレアはプシャアアッと秘唇から大量の愛液を迸らせた。
「あっ、あっ! いやっ! いくっ! また、いくっ!」
ビクンッビクンッと激しく痙攣すると、アストレアは歓悦の極みへと駆け上った。真っ赤に染まった目尻から随喜の涙を流し、熱い喘ぎを吐く紅唇からは涎がトロリと糸を引いて垂れ落ちた。
だが、セイリオスはアストレアに官能の愉悦を噛みしめる余裕さえ与えなかった。パンッパンッと腰を打ち続けて逸物で膣壁を抉ると、乳首と陰核とを同時に摘まみ上げてコリコリと押しつぶすように扱き上げた。
「ひぃっ! やめっ! いってる! いま、いってる! だめぇ! あ、ひぃいいい!」
アストレアが休む間もなく続けて絶頂に駆け上がった。すでに全身の痙攣は止まらず、乳首は硬くそそり勃ち、秘唇からは愛液がプシャプシャと噴出していた。
「いやぁ! ゆるしてぇ! また、いくっ! だめぇ! 死んじゃうっ!」
壮絶な愉悦がアストレアの全身を奔流のように駆け巡り、脳天を虹色の雷撃が何度も直撃した。女神のような美貌から涙と涎を垂れ流しながら、アストレアは何度目かも分からない絶頂を極めさせられた。
「アストレア様は、淫乱なエルフですか?」
まったく手加減をせずに、セイリオスはパンッパンッと腰を打ちつけながら平然とした口調で訊ねた。
「ひぃい! もう、やめてぇえ! おかしくなるっ! だめぇえ!」
「答えてください。淫乱なエルフですか?」
アストレアの痴態を見つめながら、セイリオスが訊ねた。
「あ、ひぃいいい! い、淫乱ですっ! だから、やめてぇえ!」
「淫乱なエルフだと認めるんですね?」
「み、認めますっ! あっ、ひぃい! 私は、淫乱なエルフですっ! ゆるしてぇ!」
もはや、アストレアは自分が何を口走っているかさえ分からなかった。とにかく、この絶頂地獄から解放されることだけを望んでいた。
「では、淫乱なエルフのアストレア様が大好きな物を受け取ってください」
そう告げると、今まで手加減をしていたかのように、セイリオスは腰を打ちつける速度を上げた。怒濤のごとく膣壁を抉り取って抜き差しされる逸物に、アストレアは本気で泣き叫んだ。
「ひぃいいい! 狂っちゃうっ! やめてぇえ! いくっ! また、いくぅう!」
ビックンッビックンッと総身を激しく痙攣させると、アストレアは大悦の極みに駆け上った。同時に、膣壁が波打ちながら凄まじい力でセイリオスの逸物を締め上げた。
「ぐぅっ、出るッ!」
アストレアの中でセイリオスの逸物が大きく跳ね上がると、子宮口目がけて熱い迸りを何度も叩きつけた。待ち望んでいた衝撃と喜悦に子宮が震え、腰骨を蕩かし灼き尽くすほどの官能の嵐がアストレアの全身を駆け巡った。
「あ、ひぃいいい! いくぅうう!」
背中の骨が折れるほど大きく仰け反ると、アストレアは凄絶な歓悦の頂点を極めた。総身をビクンッビクンッと激しく痙攣させると、両目から大粒の涙を流しながら官能の愉悦を噛みしめて硬直した。そして、グッタリと弛緩すると浴室の床に沈むように倒れ込んだ。
ビクッビクッと痙攣を続けているアストレアの秘唇からは、愛液と一緒にセイリオスの放った白濁がトロリと糸を引いて垂れ落ちていた。
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