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穴イキさせられちゃうよ~
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◆◆◆◆◆
「あっ、や・・ああん!」
剥き出しのアナルに、じゅぼりとディルドを突き込まれた。思わず声が漏れた。
「ケイ!」
「ラ、ライオネル・・」
ライオネルはベッドの上で、こちらを心配そうに見つめている。だが、裸体のライオネルのぺニスはビンビンに盛っており、本当に心配しているようには全く思えない。
「いや、見ないで・・ライオネル」
「む、無理だ。こんな、こんな破廉恥なケイを目の前にして・・抱きたい。はぁ、はぁ」
「だ、駄目だよ。ライオネルを抱くのは、はぁ、はぁ、俺だから。漢になる、ひゃ!」
風俗男子が、ディルドをいきなりアナルから抜き出した。俺は天井からぶら下がる赤い紐に繋がれており、崩れ掛けた態勢を何とか保った。
「ふうっ」
風俗男子から勃起を促す処置を受ける客は、天井からぶら下がる赤い紐に両手を縛られる。これが、この風俗店のやり方らしい。
現在、俺とライオネルは恋人として、風俗店「★勃起させなくっちゃ!★」に潜入捜査中だ。
「うーん。ケイさんは、なかなか勃起しませんね?ライオネルさんは勃起しすぎて破裂しそうなのに。えーと、お二人は本当に恋人ですか?なんだか、愛が一方通行に感じるのですが」
「ライオネルは、俺の恋人です!」
「そうだ、ケイは俺の恋人だーー!!」
風俗男子は首を捻りながら、俺のぺニスをもみもみした。だが、俺のぺニスは垂れたままだ。
「ふぐぐっ」
だが、仕方ないじゃないか!俺は前世で妻がいたおっさんだ。離婚を切り出されたが、出逢った頃は彼女の膣が大好きオッサンだったんだ!
「ライオネル、ごめんね。愛がない訳じゃないんだ。だけど勃起しなくて、ごめん~」
「何を言う。ならば、俺がケイを抱けば良いだけのことだ!よし、俺が挿入しよう!」
ライオネルが裸体のままベッドから下りる。そして、ビンビンのぺニスを猛々しく上向きにして、俺に迫ってきた。
「うおー、止めて!ライオネル!」
「お客さん困ります。風俗男子の仕事を取らないで下さいよ。ケイさんを勃起させるのは、風俗男子のしごとですから」
「そうだよ、ライオネル。大人しくベッドにハウスしていなさい!さ、風俗男子さん。続きをしましょう」
「しかし、ケイ!」
「まだ、駄目!」
俺の指示でライオネルがとぼとぼとベッドにかえっていった。奴はこれが潜入捜査だということを忘れていないか?心配だ。
「ケイさん、では続きをしますね。どうやら、貴方の体はやはり、『穴イキ』向きだと思います。ディルドに少しだけ、気持ちよくなる潤滑剤を塗りますね」
「気持ちよくなる潤滑剤ですか?それは、違法薬物ですか?俺は違法薬物に耐性があって効きにくいのですが。どうかな?」
俺の言葉に風俗男子がニヤリと笑った。
「へえー。ウブな顔して、違法薬物の経験ありですか。いいですね、ケイさん。じゃあ、強いやつでも平気かな?ちょっと頭がふにゃふにゃしますが大丈夫です。『穴イキ』勃起でビンビンになりますから!」
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「あっ、や・・ああん!」
剥き出しのアナルに、じゅぼりとディルドを突き込まれた。思わず声が漏れた。
「ケイ!」
「ラ、ライオネル・・」
ライオネルはベッドの上で、こちらを心配そうに見つめている。だが、裸体のライオネルのぺニスはビンビンに盛っており、本当に心配しているようには全く思えない。
「いや、見ないで・・ライオネル」
「む、無理だ。こんな、こんな破廉恥なケイを目の前にして・・抱きたい。はぁ、はぁ」
「だ、駄目だよ。ライオネルを抱くのは、はぁ、はぁ、俺だから。漢になる、ひゃ!」
風俗男子が、ディルドをいきなりアナルから抜き出した。俺は天井からぶら下がる赤い紐に繋がれており、崩れ掛けた態勢を何とか保った。
「ふうっ」
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現在、俺とライオネルは恋人として、風俗店「★勃起させなくっちゃ!★」に潜入捜査中だ。
「うーん。ケイさんは、なかなか勃起しませんね?ライオネルさんは勃起しすぎて破裂しそうなのに。えーと、お二人は本当に恋人ですか?なんだか、愛が一方通行に感じるのですが」
「ライオネルは、俺の恋人です!」
「そうだ、ケイは俺の恋人だーー!!」
風俗男子は首を捻りながら、俺のぺニスをもみもみした。だが、俺のぺニスは垂れたままだ。
「ふぐぐっ」
だが、仕方ないじゃないか!俺は前世で妻がいたおっさんだ。離婚を切り出されたが、出逢った頃は彼女の膣が大好きオッサンだったんだ!
「ライオネル、ごめんね。愛がない訳じゃないんだ。だけど勃起しなくて、ごめん~」
「何を言う。ならば、俺がケイを抱けば良いだけのことだ!よし、俺が挿入しよう!」
ライオネルが裸体のままベッドから下りる。そして、ビンビンのぺニスを猛々しく上向きにして、俺に迫ってきた。
「うおー、止めて!ライオネル!」
「お客さん困ります。風俗男子の仕事を取らないで下さいよ。ケイさんを勃起させるのは、風俗男子のしごとですから」
「そうだよ、ライオネル。大人しくベッドにハウスしていなさい!さ、風俗男子さん。続きをしましょう」
「しかし、ケイ!」
「まだ、駄目!」
俺の指示でライオネルがとぼとぼとベッドにかえっていった。奴はこれが潜入捜査だということを忘れていないか?心配だ。
「ケイさん、では続きをしますね。どうやら、貴方の体はやはり、『穴イキ』向きだと思います。ディルドに少しだけ、気持ちよくなる潤滑剤を塗りますね」
「気持ちよくなる潤滑剤ですか?それは、違法薬物ですか?俺は違法薬物に耐性があって効きにくいのですが。どうかな?」
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「へえー。ウブな顔して、違法薬物の経験ありですか。いいですね、ケイさん。じゃあ、強いやつでも平気かな?ちょっと頭がふにゃふにゃしますが大丈夫です。『穴イキ』勃起でビンビンになりますから!」
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******
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