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閑話-7
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※サンテリオ侯爵の名前はキース・サンテリオです。そして時間軸としての今は、新婚夫婦ということになります。二人で紅葉のなかをデートするという場面ですよー。これで完結となります。
✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
マリアとキース・サンテリオ侯爵は、つい数日前に華やかな結婚式を挙げたばかりの新婚夫婦だ。これからは、ふたりそろって“サンテリオ侯爵夫妻”と呼ばれることになる。
そしてマリアは今でも、つい夫を「サンテリオ侯爵様」と呼んでしまい、そのたびにやわらかくたしなめられていた。
「ほら、また私をサンテリオ侯爵様と呼んだね? マリア……いい加減、私をキースと呼び捨てにしてくれないか? サンテリオ侯爵様なんて呼ばれたら、他人行儀すぎてとても寂しいな。私は君の夫なんだよ」
「はい……それはわかっています。でも、なかなか呼び慣れなくて……。それに呼び捨ては……ちょっと……キース様、ではだめでしょうか?」
「ふふ。まぁ、それでも嬉しい。呼ばれるたびにドキッとするからね。マリアの愛らしい唇から、私のファーストネームが紡がれるのは、とても嬉しいんだ」
豪奢な魔導馬車の中、ふたりは肩を寄せ合って座っていた。車窓から差し込む陽光が、侯爵のブロンドの髪を金の糸のようにきらめかせる。
普段は氷のように冷たいブルーの瞳も、最愛の妻を隣にした今は、やわらかくとろけていた。マリアは彫刻のように整った夫の横顔を眩しそうに見つめ、小さくつぶやいた。
「結婚してから、もう何日も経っているのに……なんだかまだ不思議な気分です。夢の中にいるみたい」
「夢じゃないさ。もうマリアは私の妻だ。これから毎日、私の隣にいるのが当たり前になる」
その言葉に、マリアの胸がとくんと跳ねた。
やがて馬車が止まり、扉が開く。ひんやりとした秋の風が頬を撫で、木々の隙間からは柔らかな陽光がこぼれていた。
「さて、着いたようだ。今年は格別に色づきが早いらしい」
侯爵が手を差し出し、マリアを馬車から降ろす。湖のほとりの紅葉が燃えるように揺れ、陽の光を浴びてきらめいた。
「……綺麗ですね。こんなに鮮やかな紅葉、初めて見ました」
マリアの瞳が輝き、舞い落ちる葉を両手で受け止めようとする。その無邪気な仕草に、侯爵の口元が自然にほころぶ。
「心から愛する女性と一緒にいるからだろうな。どんな景色も、今は特別に見える。今までとは全く違う世界なんだよ」
「そんなふうに言われたら、紅葉より私の顔のほうが赤くなってしまいます」
「それは紅葉より、ずっと綺麗だから問題ない。マリアはこの世で一番美しいからね」
「もう……そういうことを平然とおっしゃるのは……ずるいです」
マリアは頬をふくらませ、侯爵の腕を軽く叩いた。だがその表情は緩んでいて、幸せが隠しきれない。
ふたりは湖のほとりをゆっくり歩いた。マリアがふと足を止めて言う。
「いつか……ここに家族で来られたら素敵ですね。子どもたちと手をつないで、色とりどりの葉っぱを集めたりして」
「それなら私は、マリアと子どもたちの写真を撮る役だな。最高の魔導カメラを用意しなくては……」
「ふふっ……想像しただけで胸がいっぱいです。キース様に似た子どもたちに囲まれて……最高に楽しいでしょうね」
マリアが微笑むと、風が金色に見える黄色い葉をふわりと舞い上げた。
「少し歩いたら、あの丘の上のカフェに寄ろうか?」
侯爵が指差した先には、白い石造りのカフェが見えた。窓辺には花の鉢が並び、そこから色づいた葉を一望できる。中に入ると、甘い焼き菓子の香りと暖かな空気がふたりを包み込んだ。
ふたりは窓際の席に向かい合って座り、マリアは外の景色を見ながらため息をついた。それは甘やかな満足のため息で――
「幸せって、こういう瞬間なんですね……」
「そう思ってもらえたなら、連れてきた甲斐があったよ」
侯爵はそっとマリアの手を取り、その甲に口づけた。
「きゃっ……キース様、こんなところで……」
「誰も見ていないさ。それに……私は見られても構わない。マリアを愛していると胸を張って言えるからね」
「も、もぉ……恥ずかしいです」
そう言いながらも、マリアの瞳はこのうえない幸せに潤んでいた。
「マリア、手が少し冷えているね」
「はい、少し……でも、キース様がそばにいてくださるから、心の中はポカポカです」
その瞬間、侯爵は微笑み、マリアの手を自分の頬に寄せた。
「うん、私も同じだ。マリアといれば、どこにいても心はいつもポカポカだよ。 愛してる、 心の底から……」
マリアは小さく笑い、そっと侯爵の頬を撫でる。
「私も心の底から愛しています……」
「これからも、ずっと?」
「ええ、ずっとです。一生、キース様を……」
ふたりの世界は穏やかで、温かくて、甘い時間に包まれている。
カップの紅茶が冷めることさえ忘れて見つめ合う――この世でただ一人、唯一無二の愛おしい人を見つめて微笑みあうふたりには、言葉などもういらない……。
窓の外では赤や黄色に色づいた葉が風に舞い、まるで祝福の花吹雪のように輝いていた。
完
✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
※最後まで読んでくださって、本当にありがとうございます!
添付の紅葉の写真は、作者が以前撮ったお気に入りの一枚です🍁
読んでくださる皆さんにも、秋のあたたかい愛の時間が訪れますように。
それから少しだけお知らせです。
明日の夜、新作「癒やしの聖女は帝国で愛を見つける」を投稿予定です。
こちらは少しシリアスめの恋愛ファンタジーで、王女の聖女が新しい愛を見つけるお話です。
よかったら、また覗きに来てくださいね(*^。^*)
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マリアとキース・サンテリオ侯爵は、つい数日前に華やかな結婚式を挙げたばかりの新婚夫婦だ。これからは、ふたりそろって“サンテリオ侯爵夫妻”と呼ばれることになる。
そしてマリアは今でも、つい夫を「サンテリオ侯爵様」と呼んでしまい、そのたびにやわらかくたしなめられていた。
「ほら、また私をサンテリオ侯爵様と呼んだね? マリア……いい加減、私をキースと呼び捨てにしてくれないか? サンテリオ侯爵様なんて呼ばれたら、他人行儀すぎてとても寂しいな。私は君の夫なんだよ」
「はい……それはわかっています。でも、なかなか呼び慣れなくて……。それに呼び捨ては……ちょっと……キース様、ではだめでしょうか?」
「ふふ。まぁ、それでも嬉しい。呼ばれるたびにドキッとするからね。マリアの愛らしい唇から、私のファーストネームが紡がれるのは、とても嬉しいんだ」
豪奢な魔導馬車の中、ふたりは肩を寄せ合って座っていた。車窓から差し込む陽光が、侯爵のブロンドの髪を金の糸のようにきらめかせる。
普段は氷のように冷たいブルーの瞳も、最愛の妻を隣にした今は、やわらかくとろけていた。マリアは彫刻のように整った夫の横顔を眩しそうに見つめ、小さくつぶやいた。
「結婚してから、もう何日も経っているのに……なんだかまだ不思議な気分です。夢の中にいるみたい」
「夢じゃないさ。もうマリアは私の妻だ。これから毎日、私の隣にいるのが当たり前になる」
その言葉に、マリアの胸がとくんと跳ねた。
やがて馬車が止まり、扉が開く。ひんやりとした秋の風が頬を撫で、木々の隙間からは柔らかな陽光がこぼれていた。
「さて、着いたようだ。今年は格別に色づきが早いらしい」
侯爵が手を差し出し、マリアを馬車から降ろす。湖のほとりの紅葉が燃えるように揺れ、陽の光を浴びてきらめいた。
「……綺麗ですね。こんなに鮮やかな紅葉、初めて見ました」
マリアの瞳が輝き、舞い落ちる葉を両手で受け止めようとする。その無邪気な仕草に、侯爵の口元が自然にほころぶ。
「心から愛する女性と一緒にいるからだろうな。どんな景色も、今は特別に見える。今までとは全く違う世界なんだよ」
「そんなふうに言われたら、紅葉より私の顔のほうが赤くなってしまいます」
「それは紅葉より、ずっと綺麗だから問題ない。マリアはこの世で一番美しいからね」
「もう……そういうことを平然とおっしゃるのは……ずるいです」
マリアは頬をふくらませ、侯爵の腕を軽く叩いた。だがその表情は緩んでいて、幸せが隠しきれない。
ふたりは湖のほとりをゆっくり歩いた。マリアがふと足を止めて言う。
「いつか……ここに家族で来られたら素敵ですね。子どもたちと手をつないで、色とりどりの葉っぱを集めたりして」
「それなら私は、マリアと子どもたちの写真を撮る役だな。最高の魔導カメラを用意しなくては……」
「ふふっ……想像しただけで胸がいっぱいです。キース様に似た子どもたちに囲まれて……最高に楽しいでしょうね」
マリアが微笑むと、風が金色に見える黄色い葉をふわりと舞い上げた。
「少し歩いたら、あの丘の上のカフェに寄ろうか?」
侯爵が指差した先には、白い石造りのカフェが見えた。窓辺には花の鉢が並び、そこから色づいた葉を一望できる。中に入ると、甘い焼き菓子の香りと暖かな空気がふたりを包み込んだ。
ふたりは窓際の席に向かい合って座り、マリアは外の景色を見ながらため息をついた。それは甘やかな満足のため息で――
「幸せって、こういう瞬間なんですね……」
「そう思ってもらえたなら、連れてきた甲斐があったよ」
侯爵はそっとマリアの手を取り、その甲に口づけた。
「きゃっ……キース様、こんなところで……」
「誰も見ていないさ。それに……私は見られても構わない。マリアを愛していると胸を張って言えるからね」
「も、もぉ……恥ずかしいです」
そう言いながらも、マリアの瞳はこのうえない幸せに潤んでいた。
「マリア、手が少し冷えているね」
「はい、少し……でも、キース様がそばにいてくださるから、心の中はポカポカです」
その瞬間、侯爵は微笑み、マリアの手を自分の頬に寄せた。
「うん、私も同じだ。マリアといれば、どこにいても心はいつもポカポカだよ。 愛してる、 心の底から……」
マリアは小さく笑い、そっと侯爵の頬を撫でる。
「私も心の底から愛しています……」
「これからも、ずっと?」
「ええ、ずっとです。一生、キース様を……」
ふたりの世界は穏やかで、温かくて、甘い時間に包まれている。
カップの紅茶が冷めることさえ忘れて見つめ合う――この世でただ一人、唯一無二の愛おしい人を見つめて微笑みあうふたりには、言葉などもういらない……。
窓の外では赤や黄色に色づいた葉が風に舞い、まるで祝福の花吹雪のように輝いていた。
完
✼••┈┈┈┈••✼••┈┈┈┈••✼
※最後まで読んでくださって、本当にありがとうございます!
添付の紅葉の写真は、作者が以前撮ったお気に入りの一枚です🍁
読んでくださる皆さんにも、秋のあたたかい愛の時間が訪れますように。
それから少しだけお知らせです。
明日の夜、新作「癒やしの聖女は帝国で愛を見つける」を投稿予定です。
こちらは少しシリアスめの恋愛ファンタジーで、王女の聖女が新しい愛を見つけるお話です。
よかったら、また覗きに来てくださいね(*^。^*)
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嬉しいお言葉ありがとうございます😊💕
マリアの幸せを見守ってくださって本当に感謝です✨
写真も見てくださってうれしい〜
また新しい物語でもお会いできますように🌸
本日、夜に新作投稿しますので
また覗いていただけると嬉しいです😊
こちらこそありがとうございました
ほんとそれです〜!教育もやる気も、どっちも大事ですよね😌✨
完結まで見届けてくださってありがとうございます
いつも温かいコメントに励まされてます〜!
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