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第1章
病気治って、童貞喪失!?
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「ねえまことくん、あなたエッチとかしたことある?」。
「ええ?エッチですかあ!?」。
思わず大きな声出してしまった。だけど何なんですかこの人。僕が女だったら完全にセクハラじゃないですか!?一体何を考えてるのか・・・
「あの・・・失礼ですけど何なんですか・・・いきなり病院に押し掛けてきてエッチとか・・・わけがわからないんで・・・帰ってもらえませんか?」。
愛染さんはまるっきし無視。布団越しに僕のお腹の辺りを撫でながら、
「無いんでしょ?」。
またも人の神経を逆なでするような発言。だけど今度は腹が立たなかった。気持ちよかったからです。愛染さんは僕のお腹をさすってるだけなんですけど、それが凄く心地いい。ずっとやっていてほしい。
そして素直な気持ちになってしまった。正直に告げた。
「はい・・・僕は・・・キスをしたこともない・・・100%の・・・童貞です・・・」。
「はあい正直でよろしい」と愛染さん。
そして更に僕の顔を自分のそれに近づけた。最早キスの距離。この近さで爆弾的なことを言い出した。
「お姉ちゃまとしない?」。
遂にキレた。さっきから頭がむずがゆくなってきてイライラしてたから余計にキレた。
「やっぱり帰って!」。
「どうして?」ときょとんとした顔の愛染さん。更に頭がむずがゆくなってきた。よく出るなって大声になって、
「僕のこの状態でどうやってエッチしろっていうんだ!?結局からかってるだけじゃないか!棺桶に片足入ってるやつをいじめて何が楽しいんだ!?出てってください!」。
「死にかけてる割には元気ねえ」。
「ええ!?」。
確かにそうです。昨日まではお医者さんとちょっと話すだけでも凄く大変だったのに・・・
「あああ・・・」。
「まだわからないの?鈍い子ねえ」。
「はい?」。
「あんたもう治ってるわよ!」。
そう言うや愛染さんは布団をガバっとめくった。
「いやあ!」思わず縮こまる僕。骨と皮だけど惨めな姿なんて見られたくない。ましてやおむつ履いてるし。
「自分で触ってごらんなさい!」愛染さんが促した。
99%信じてなかったけどとにかく触ってみた。
「えええええ!嘘だああああああ!!」叫んでしまった。
戻ってる!
「あああ・・・あああああああ・・・」言葉にならない。頭は完全にパニック。もう吐き気すらする異常事態。
「頭も触ってみて!」。
言われたとおりに触ってみた。生えてる!さっきから妙にむずがゆかったのはこれだったんだ!
「さあ立ってみなさい!」。
もう迷わない。だけど立つなんて3か月ぶり。まずは上体を起こしベッドに腰かける。そしてゆっくりと、本当にゆっくりと足に力を込めて立ち上がる。
立てた!
「歩いてごらんなさい!ゆっくりでいいから!」。
右足からしっかりと、コンクリートの床を踏みしめていく。
この足取り、元気だったころの僕の足取りそのもの。
ようやく頭が追い付いてきた。
はっきりとわかった。
治ったんだ・・・
それだけじゃない・・・
身体もがんになる前に・・・
戻ったんだ!
震えが止まらない。
足の裏から・・・
物凄い歓喜の嵐が。
脳天を突き抜けた!
「やったああああああああ!!ああ!あああああああああ!!」。
もう真っ裸なのにぴょんぴょん跳ね回る。当然僕の見た目通りの情けない皮つきのおちんぽも跳ね回る。
「ぎっ」ようやく目の前に女の人がいることを思い出した。全身真っ赤になってしゃがみ込む。
そして優しい笑顔で僕を見てくれていた愛染さんに、心からの感謝の言葉を述べた。
「ありがとうございます・・・ほんとに・・・こんな100年時間があっても恩返しできないようなこと・・・」。
「そんな大げさな!それにお礼ならあなたの体で払ってもらうから」。
「え?」と思う間もなく愛染さんは慣れた手つきで着物を脱ぎ始めた。
そういえばこの人「しよう」って言ってた。
さっきとは別の意味で鼓動が高まる。
え?僕・・・こんなきれいな人と?
あっという間に愛染さんは脱ぎ終わり、この世のものとは思えない美しい裸身を晒した。
気づかなかったけど凄い爆乳でした。100センチはあるかもしれない。
大きいだけじゃない。釣鐘型で見惚れてしまうような美しさ。
くびれたウエストに豊かな腰回り。長くて程よい肉付きの体の半分以上ある長い足。そして真ん中には雄大なおちんちん。
ああ・・・芸術と言っていいくらいの見事なプロポーション・・・って、はい!?
おちんちん!?
なんで!?
「そう。私は両性具有者。ふたなりよ」。
打ち明けた後、愛染さんは慈愛のこもった笑顔で両手をいっぱいに広げて、
「さあいらっしゃい。まことくんのきゅんとあがったお尻、可愛がってあげる」。
当然僕に拒否権なんてありません。
不治の病を治してもらったんです。自分にできる事であれば相手の要求に応えるべきです。
だけど道理とか恩返しなんていう言葉は僕の心にはなかった。ただただ愛染さんの巨砲に魅入られ、操られるように近づいていった。
「どうしてほしいの?」愛染さんは妖しく笑いながら聞いた。
僕はとんでもないセリフを吐いてしまいました。「そのおちんちんで僕をいじめてください・・・」。
「うふふ。思った通りだわ。まことくんはいじめられるのが大好きな変態坊やだったのね?」。
「みたいです・・・」。
「ほらいつまでえらそうに立ってんのよ。さっさと座って奉仕しなさいこの犬!」。
バシイ!と平手をくらった。「ああっ」床に倒れる僕。でも喜びは心にじわりと染みる。もっといじめて・・・
愛染さんは僕を正座させ、「口を思いきり空けなさい」と命じた。従う僕。
すかさずっ長大に勃起した剛棒が、口内にねじ込まれてきた!
「ふぶううううう!」反射的に口を閉ざそうとした。すると、
「歯をたてたりしたら殺します」。
これまでとは大違いの氷のような態度の愛染さん。直感した。言うとおりにしないと僕本当に殺される。
剛棒の先端が咽喉にまで達した。「締めろ」冷たく命じる愛染さん。吐きそうになる本能と必死で戦いながら咽喉を締める。
苦しい・・・でもどうなってるの?その苦しさが段々愛おしく思えてきた。僕ってやっぱり・・・
「うん・・・」満足そうな愛染さんの声。
「すべて予想通りだわ!いや予想以上ね!あなた稀にみる逸材だわ!」。
はい?一体何のですか?
「四つん這いになりなさい」。
従順な犬のように言われる通りにしました。すると愛染さんが肛門に先端をあてがった。
ああ・・・ぶち込まれるんだ・・・と思ったけど愛染さんは一向に動かない。
あれ?と思った瞬間、「バシイ!」思いきり尻を打たれた。「いだい!」見る見る赤くなるお尻。
「何様のつもり!『ぶち込んでくださいご主人様。この変態犬のアナルにご主人様の立派なおちんちんぶち込んでください』でしょう!?こんな事もわからないの!?全く頭の悪い犬ねえ!」。
「・・・ぶち込んでくださいご主人様・・・この変態犬のアナルにご主人様の立派なおちんちんぶち込んでください・・・」。
「ようし」遂に僕の未開のアナルに、愛染さんの雄大な剛直が容赦なくぶち込まれた。
「ぎゃあああああああ!!」。
本気で死ぬと思った。息ができない。肛門から直腸まで全て破壊されると思った。だけど愛染さんは無情にピストンを開始した。
「ヴぇ!ヴぇ!ヴぇ!べええええ~~!」突き入れられるごとに蛙のように呻き喘ぐ僕。痛い。突き入れられると直腸はおろか小腸まで傷つけられるように感じ、引き抜かれると肛門全体が体外に引きずられるように思えた。だけど・・・
心の奥底からどんよりと暗い悦楽が湧いてきた。支配され蹂躙される悦び。女なのに犯す。男なのに犯されてる。自薦の成り行きに反した営みからくる魔の愉悦が心を染める。
「どうなのまこと。返事しなさい!」。再び思いきりお尻を叩かれた。
「ひいいい!いいですううう!!僕の肛門壊してくださいいいい!!」。
「よし!あんた汚らわしいアナルに私のザーメンたっぷり流し込んであげる!感謝しなさいこのくず犬!」。
宣言すると間もなく肛門に何か液体が噴出されるのを感じた。
そして愛染さんはぐぼっと剛直を引き抜いた。するとアナルから精液がぶじゅるぶじゅるとまるで射精したかのように流れ出すのを感じた。
愛染さんはそれをまるでローションのように塗りたくり、元の優しい雰囲気に戻って言った。
「よく耐えたわねまことくん。そしておめでとう!初エッチ完了よ!」。
「え?・・・これも初エッチ・・・ですか?」。
「当り前じゃない。誰がはめさせてあげるなんて言いました?」。
「あ・・・ありがとうございます・・・」。
このようにして正体不明の主を得て、不治の病が治りきれいな肉体も戻り、童貞・・・じゃなかった処女も喪失した僕の数奇なセカンドライフが始まったのでした。
「ええ?エッチですかあ!?」。
思わず大きな声出してしまった。だけど何なんですかこの人。僕が女だったら完全にセクハラじゃないですか!?一体何を考えてるのか・・・
「あの・・・失礼ですけど何なんですか・・・いきなり病院に押し掛けてきてエッチとか・・・わけがわからないんで・・・帰ってもらえませんか?」。
愛染さんはまるっきし無視。布団越しに僕のお腹の辺りを撫でながら、
「無いんでしょ?」。
またも人の神経を逆なでするような発言。だけど今度は腹が立たなかった。気持ちよかったからです。愛染さんは僕のお腹をさすってるだけなんですけど、それが凄く心地いい。ずっとやっていてほしい。
そして素直な気持ちになってしまった。正直に告げた。
「はい・・・僕は・・・キスをしたこともない・・・100%の・・・童貞です・・・」。
「はあい正直でよろしい」と愛染さん。
そして更に僕の顔を自分のそれに近づけた。最早キスの距離。この近さで爆弾的なことを言い出した。
「お姉ちゃまとしない?」。
遂にキレた。さっきから頭がむずがゆくなってきてイライラしてたから余計にキレた。
「やっぱり帰って!」。
「どうして?」ときょとんとした顔の愛染さん。更に頭がむずがゆくなってきた。よく出るなって大声になって、
「僕のこの状態でどうやってエッチしろっていうんだ!?結局からかってるだけじゃないか!棺桶に片足入ってるやつをいじめて何が楽しいんだ!?出てってください!」。
「死にかけてる割には元気ねえ」。
「ええ!?」。
確かにそうです。昨日まではお医者さんとちょっと話すだけでも凄く大変だったのに・・・
「あああ・・・」。
「まだわからないの?鈍い子ねえ」。
「はい?」。
「あんたもう治ってるわよ!」。
そう言うや愛染さんは布団をガバっとめくった。
「いやあ!」思わず縮こまる僕。骨と皮だけど惨めな姿なんて見られたくない。ましてやおむつ履いてるし。
「自分で触ってごらんなさい!」愛染さんが促した。
99%信じてなかったけどとにかく触ってみた。
「えええええ!嘘だああああああ!!」叫んでしまった。
戻ってる!
「あああ・・・あああああああ・・・」言葉にならない。頭は完全にパニック。もう吐き気すらする異常事態。
「頭も触ってみて!」。
言われたとおりに触ってみた。生えてる!さっきから妙にむずがゆかったのはこれだったんだ!
「さあ立ってみなさい!」。
もう迷わない。だけど立つなんて3か月ぶり。まずは上体を起こしベッドに腰かける。そしてゆっくりと、本当にゆっくりと足に力を込めて立ち上がる。
立てた!
「歩いてごらんなさい!ゆっくりでいいから!」。
右足からしっかりと、コンクリートの床を踏みしめていく。
この足取り、元気だったころの僕の足取りそのもの。
ようやく頭が追い付いてきた。
はっきりとわかった。
治ったんだ・・・
それだけじゃない・・・
身体もがんになる前に・・・
戻ったんだ!
震えが止まらない。
足の裏から・・・
物凄い歓喜の嵐が。
脳天を突き抜けた!
「やったああああああああ!!ああ!あああああああああ!!」。
もう真っ裸なのにぴょんぴょん跳ね回る。当然僕の見た目通りの情けない皮つきのおちんぽも跳ね回る。
「ぎっ」ようやく目の前に女の人がいることを思い出した。全身真っ赤になってしゃがみ込む。
そして優しい笑顔で僕を見てくれていた愛染さんに、心からの感謝の言葉を述べた。
「ありがとうございます・・・ほんとに・・・こんな100年時間があっても恩返しできないようなこと・・・」。
「そんな大げさな!それにお礼ならあなたの体で払ってもらうから」。
「え?」と思う間もなく愛染さんは慣れた手つきで着物を脱ぎ始めた。
そういえばこの人「しよう」って言ってた。
さっきとは別の意味で鼓動が高まる。
え?僕・・・こんなきれいな人と?
あっという間に愛染さんは脱ぎ終わり、この世のものとは思えない美しい裸身を晒した。
気づかなかったけど凄い爆乳でした。100センチはあるかもしれない。
大きいだけじゃない。釣鐘型で見惚れてしまうような美しさ。
くびれたウエストに豊かな腰回り。長くて程よい肉付きの体の半分以上ある長い足。そして真ん中には雄大なおちんちん。
ああ・・・芸術と言っていいくらいの見事なプロポーション・・・って、はい!?
おちんちん!?
なんで!?
「そう。私は両性具有者。ふたなりよ」。
打ち明けた後、愛染さんは慈愛のこもった笑顔で両手をいっぱいに広げて、
「さあいらっしゃい。まことくんのきゅんとあがったお尻、可愛がってあげる」。
当然僕に拒否権なんてありません。
不治の病を治してもらったんです。自分にできる事であれば相手の要求に応えるべきです。
だけど道理とか恩返しなんていう言葉は僕の心にはなかった。ただただ愛染さんの巨砲に魅入られ、操られるように近づいていった。
「どうしてほしいの?」愛染さんは妖しく笑いながら聞いた。
僕はとんでもないセリフを吐いてしまいました。「そのおちんちんで僕をいじめてください・・・」。
「うふふ。思った通りだわ。まことくんはいじめられるのが大好きな変態坊やだったのね?」。
「みたいです・・・」。
「ほらいつまでえらそうに立ってんのよ。さっさと座って奉仕しなさいこの犬!」。
バシイ!と平手をくらった。「ああっ」床に倒れる僕。でも喜びは心にじわりと染みる。もっといじめて・・・
愛染さんは僕を正座させ、「口を思いきり空けなさい」と命じた。従う僕。
すかさずっ長大に勃起した剛棒が、口内にねじ込まれてきた!
「ふぶううううう!」反射的に口を閉ざそうとした。すると、
「歯をたてたりしたら殺します」。
これまでとは大違いの氷のような態度の愛染さん。直感した。言うとおりにしないと僕本当に殺される。
剛棒の先端が咽喉にまで達した。「締めろ」冷たく命じる愛染さん。吐きそうになる本能と必死で戦いながら咽喉を締める。
苦しい・・・でもどうなってるの?その苦しさが段々愛おしく思えてきた。僕ってやっぱり・・・
「うん・・・」満足そうな愛染さんの声。
「すべて予想通りだわ!いや予想以上ね!あなた稀にみる逸材だわ!」。
はい?一体何のですか?
「四つん這いになりなさい」。
従順な犬のように言われる通りにしました。すると愛染さんが肛門に先端をあてがった。
ああ・・・ぶち込まれるんだ・・・と思ったけど愛染さんは一向に動かない。
あれ?と思った瞬間、「バシイ!」思いきり尻を打たれた。「いだい!」見る見る赤くなるお尻。
「何様のつもり!『ぶち込んでくださいご主人様。この変態犬のアナルにご主人様の立派なおちんちんぶち込んでください』でしょう!?こんな事もわからないの!?全く頭の悪い犬ねえ!」。
「・・・ぶち込んでくださいご主人様・・・この変態犬のアナルにご主人様の立派なおちんちんぶち込んでください・・・」。
「ようし」遂に僕の未開のアナルに、愛染さんの雄大な剛直が容赦なくぶち込まれた。
「ぎゃあああああああ!!」。
本気で死ぬと思った。息ができない。肛門から直腸まで全て破壊されると思った。だけど愛染さんは無情にピストンを開始した。
「ヴぇ!ヴぇ!ヴぇ!べええええ~~!」突き入れられるごとに蛙のように呻き喘ぐ僕。痛い。突き入れられると直腸はおろか小腸まで傷つけられるように感じ、引き抜かれると肛門全体が体外に引きずられるように思えた。だけど・・・
心の奥底からどんよりと暗い悦楽が湧いてきた。支配され蹂躙される悦び。女なのに犯す。男なのに犯されてる。自薦の成り行きに反した営みからくる魔の愉悦が心を染める。
「どうなのまこと。返事しなさい!」。再び思いきりお尻を叩かれた。
「ひいいい!いいですううう!!僕の肛門壊してくださいいいい!!」。
「よし!あんた汚らわしいアナルに私のザーメンたっぷり流し込んであげる!感謝しなさいこのくず犬!」。
宣言すると間もなく肛門に何か液体が噴出されるのを感じた。
そして愛染さんはぐぼっと剛直を引き抜いた。するとアナルから精液がぶじゅるぶじゅるとまるで射精したかのように流れ出すのを感じた。
愛染さんはそれをまるでローションのように塗りたくり、元の優しい雰囲気に戻って言った。
「よく耐えたわねまことくん。そしておめでとう!初エッチ完了よ!」。
「え?・・・これも初エッチ・・・ですか?」。
「当り前じゃない。誰がはめさせてあげるなんて言いました?」。
「あ・・・ありがとうございます・・・」。
このようにして正体不明の主を得て、不治の病が治りきれいな肉体も戻り、童貞・・・じゃなかった処女も喪失した僕の数奇なセカンドライフが始まったのでした。
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