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第3章
202号室の上野舞
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12月5日金曜日のこと。私は仕事から帰ると買ってきたおにぎりとサラダとお茶を洋室のテーブルに並べた。まずはシャワーを浴びてから夕食だ。金曜日は1週間の疲れが溜まり、自炊する気にならない。
シャワールームに入り、全身にお湯を浴びる。
「はぁ、温かくて気持ちいい。なんかホッとするな。」
ボディシャンプーを付け、全身を洗う。そしてシャワーで流す。いつものことだが、やはりオナニストとしてはおまんこにシャワーを強く当ててしまう。
「んんっ、いい…」
だからと言って、長時間そうしているわけではない。全身を流した後、すぐに出て夕食だ。
「ふぅ、お腹空いた。さて、いただきます。」
食べ終わった後に片付けをしていると隣の201号室からいつもの声が聞こえてきた。
『あっ…』
『んんっ…』
私も変な気分になっちゃう。本当は昼間からエッチな妄想してるんだけど。
(いいなぁ、お隣さんは毎週イチャイチャして。私はいつもオナニー。それが嫌ってわけじゃないけど…)
私は服を着たままベッドに仰向けになる。パンティの中に手を入れて、クリトリスをモギモギと刺激する。
「んっ…」
私はクリトリスを刺激するのが1番好き。撫でると言うより、強めなのが好き。
(今夜はどんな妄想をしようかな。)
『あっ、あーん、そこ、いい…』
隣の声が耳に入ってしまう。私はそのせいで、あいりさんのことを妄想してしまう。
(明日2人と一緒に食事するのに、こんな声を聞かされるなんて…)
2人の顔が浮かんだ。喘ぎ声が聞こえるだけに、どんなセックスをしてるのかまでも気になってしまう。
(激しそう。それに1度じゃ済まないみたい。私も激しいのしてみたいな。)
激しいセックスを妄想してしまう。激しく小池さんのペニスにしゃぶりつくあいりさんが頭に浮かぶ。
(んー、すごくイヤらしい。私はこんなに積極的になれないな。)
勝手に浮かべた妄想でそんなことを考えてしまう。
(でも、羨ましいな。)
私は妄想してただけで、おまんこから溢れてくるスケベ汁を意識した。
「パンティ濡れちゃうから脱ごうっと。」
全裸になって仕切り直し。
改めて… あいりさんが小池さんのペニスにしゃぶりつく。硬く勃起したペニスに自分からまたがっちゃう人かな?
私はその映像を思い浮かべながら指を2本おまんこに入れた。
クチュクチュ…
クリトリスを撫でる。その時に頭に浮かんだのは、女性が私のおまんこを舐める映像だ。
(なんで女性が私にクンニしてるのを妄想しちゃうんだろ… でも、女の人に舐められるなんて、考えたことない。)
そう思ってる割にスケベ汁がどんどん溢れて来ている。
(こんなことあり得ない。それに望んでるわけでもない。)
私は2本指でスケベ汁をすくった。
(こんなに溢れてる…)
そのままおまんこに2本指をゆっくり入れた。
ヌプッ、ヌププッ…
簡単に根元まで咥えてしまった。
(いつもと違う。男の人を妄想する時と感じ方が違う。何て言うの?この感覚…)
自分で触っているにも関わらず、優しさや温かさを感じる。
グチュ、グチュ、グチュッ…
反対の手でクリトリスをムギムギとこねる。
「あっ、んんっ…」
(気持ちいい。このままイキたい。でも、まだ… このまま…)
ヌチャヌチャヌチャ…
私はイキ我慢が好き。
ヌプッ、ヌチャ、グチュグチュ…
「あぁん…」
(そんなにしないで…)
頭の中ではずっと女性の顔が浮かんでいる。もちろんはっきりした顔ではない。イメージだ。美人でいて、私を責めるのを楽しんでいるような笑みを浮かべている。その女性がローターを持ち、クリトリスに当てる。
(あぁっ、こんなことってあるの?私が女性に責められてる…)
「んんっ…」
イメージの女性がバイブを持ち、私のおまんこにズブズブと入れる。
「あうっ…」
子宮口まで当たるように奥まで入れてからバイブのスイッチを入れる。
グイングイン、グイングイン…
私は実際大人のオモチャを使ったことはないので、全て妄想の中でのことだ。
おまんこの中をいっぱいかき混ぜられ、その上ローターでクリトリスを刺激する。
「あっ、あっ、も、もう…」
実際は指を2本入れておまんこの中をかき混ぜながら、クリトリスをグリグリしている。
私は私自身を焦らす。
「はぁ、はぁ…」
妄想の中での女性がバイブのスイッチを切り、ローターもクリトリスから離す。再度バイブのスイッチを入れ、ローターをクリトリスに当てる。
「あっ、あうっ…」
グイングイン、グイングイン…
「あっ、あっ、もう、イカせて…」
『イッていいわよ。』
そんな声が聞こえたような気がした。
「あっ、あっ、あっ、イッ、イクッ、イクー!うっ…」
グチュグチュグチュグチュグチュ…
脚をピンと伸ばし、全身をヒクヒクさせながら絶頂に達した。
シャワールームに入り、全身にお湯を浴びる。
「はぁ、温かくて気持ちいい。なんかホッとするな。」
ボディシャンプーを付け、全身を洗う。そしてシャワーで流す。いつものことだが、やはりオナニストとしてはおまんこにシャワーを強く当ててしまう。
「んんっ、いい…」
だからと言って、長時間そうしているわけではない。全身を流した後、すぐに出て夕食だ。
「ふぅ、お腹空いた。さて、いただきます。」
食べ終わった後に片付けをしていると隣の201号室からいつもの声が聞こえてきた。
『あっ…』
『んんっ…』
私も変な気分になっちゃう。本当は昼間からエッチな妄想してるんだけど。
(いいなぁ、お隣さんは毎週イチャイチャして。私はいつもオナニー。それが嫌ってわけじゃないけど…)
私は服を着たままベッドに仰向けになる。パンティの中に手を入れて、クリトリスをモギモギと刺激する。
「んっ…」
私はクリトリスを刺激するのが1番好き。撫でると言うより、強めなのが好き。
(今夜はどんな妄想をしようかな。)
『あっ、あーん、そこ、いい…』
隣の声が耳に入ってしまう。私はそのせいで、あいりさんのことを妄想してしまう。
(明日2人と一緒に食事するのに、こんな声を聞かされるなんて…)
2人の顔が浮かんだ。喘ぎ声が聞こえるだけに、どんなセックスをしてるのかまでも気になってしまう。
(激しそう。それに1度じゃ済まないみたい。私も激しいのしてみたいな。)
激しいセックスを妄想してしまう。激しく小池さんのペニスにしゃぶりつくあいりさんが頭に浮かぶ。
(んー、すごくイヤらしい。私はこんなに積極的になれないな。)
勝手に浮かべた妄想でそんなことを考えてしまう。
(でも、羨ましいな。)
私は妄想してただけで、おまんこから溢れてくるスケベ汁を意識した。
「パンティ濡れちゃうから脱ごうっと。」
全裸になって仕切り直し。
改めて… あいりさんが小池さんのペニスにしゃぶりつく。硬く勃起したペニスに自分からまたがっちゃう人かな?
私はその映像を思い浮かべながら指を2本おまんこに入れた。
クチュクチュ…
クリトリスを撫でる。その時に頭に浮かんだのは、女性が私のおまんこを舐める映像だ。
(なんで女性が私にクンニしてるのを妄想しちゃうんだろ… でも、女の人に舐められるなんて、考えたことない。)
そう思ってる割にスケベ汁がどんどん溢れて来ている。
(こんなことあり得ない。それに望んでるわけでもない。)
私は2本指でスケベ汁をすくった。
(こんなに溢れてる…)
そのままおまんこに2本指をゆっくり入れた。
ヌプッ、ヌププッ…
簡単に根元まで咥えてしまった。
(いつもと違う。男の人を妄想する時と感じ方が違う。何て言うの?この感覚…)
自分で触っているにも関わらず、優しさや温かさを感じる。
グチュ、グチュ、グチュッ…
反対の手でクリトリスをムギムギとこねる。
「あっ、んんっ…」
(気持ちいい。このままイキたい。でも、まだ… このまま…)
ヌチャヌチャヌチャ…
私はイキ我慢が好き。
ヌプッ、ヌチャ、グチュグチュ…
「あぁん…」
(そんなにしないで…)
頭の中ではずっと女性の顔が浮かんでいる。もちろんはっきりした顔ではない。イメージだ。美人でいて、私を責めるのを楽しんでいるような笑みを浮かべている。その女性がローターを持ち、クリトリスに当てる。
(あぁっ、こんなことってあるの?私が女性に責められてる…)
「んんっ…」
イメージの女性がバイブを持ち、私のおまんこにズブズブと入れる。
「あうっ…」
子宮口まで当たるように奥まで入れてからバイブのスイッチを入れる。
グイングイン、グイングイン…
私は実際大人のオモチャを使ったことはないので、全て妄想の中でのことだ。
おまんこの中をいっぱいかき混ぜられ、その上ローターでクリトリスを刺激する。
「あっ、あっ、も、もう…」
実際は指を2本入れておまんこの中をかき混ぜながら、クリトリスをグリグリしている。
私は私自身を焦らす。
「はぁ、はぁ…」
妄想の中での女性がバイブのスイッチを切り、ローターもクリトリスから離す。再度バイブのスイッチを入れ、ローターをクリトリスに当てる。
「あっ、あうっ…」
グイングイン、グイングイン…
「あっ、あっ、もう、イカせて…」
『イッていいわよ。』
そんな声が聞こえたような気がした。
「あっ、あっ、あっ、イッ、イクッ、イクー!うっ…」
グチュグチュグチュグチュグチュ…
脚をピンと伸ばし、全身をヒクヒクさせながら絶頂に達した。
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