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第一章 異世界の洗礼編
第四十話 if〜強制発情の薬!
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何気なく選んだのは、緑色の薬。
「これ、飲んだら……」
「ん……飲んで」
瓶の中の液体を喉に流し込みます。
すぐに違和感が身体を襲います。
全身が火照ってきます。
それと同時に、下腹部が疼いてきました。
ジンジンした疼きに耐えていると、自然と息が上がってきます。
「ん……はぁ……はっ……はぁ……」
股間に切なさを覚えます。
きゅうきゅう締め付けられるような、疼きと切なさ。
「あ……あつい……ん……」
服を脱いで、全裸になります。
……入れたい。
……おまんこに……入れたい。
……何を?
そうだ、……おちんちん、入れたい。
……孕みたい。……孕ませて欲しい。
「……せーし、……せーし、せーし……」
頭の中がおちんちんでいっぱいになります。
私を、孕ませて欲しい。
……はやく、この疼きを収めたい。
「せーし、……ちんぽぉ……、……! ちんぽ!」
目の前にいたナルキスさんを押し倒し、ズボンを脱がせにかかります。
全裸になった私の力には、敵わない様子です。
抵抗する間もなく、ナルキスさんを剥きます。
勃起していないチンポを、唾液で濡らし、擦り上げます。
「うぅ……!」
呻くナルキスさん。
勃起したかと思うと、三擦り半で、暴発しました。
「あ……、えぇ……?」
呆気ない射精に、思わず戸惑います。
手についた精液を、膣に指で入れます。
だめ。
こんなんじゃ、足りません。
萎れかけたチンポを、なんとか勃起させ、騎乗位で挿入していきます。
「ふあぁぁぁ……!」
あ、きたぁ……。
すっごい、気持ち、いい……。
破瓜の痛みを、快楽が上書きし、下腹部に満足感を感じます。
「あ、は、はいってりゅ……」
でもまだ足りないです。
「……なにを……私の、初めて、を……」
「私も、初めて、だよぉ……。これ、すっごい、気持ちい……、あ、にゅるにゅるって、あハん! あ、あ、ちょっと、擦れた、だけで、イひん!」
ジンジンした快感が、下腹部から背中を突き抜け、絶頂します。
「やめ、るん、……んぉお……」
ナルキスさんが何か言っていますが、関係ありません。
徐々に腰を振り、前後に動かしたり、抜き差ししてみたり。
「これ、すご、あッ、あッ、とま、とまらにゃ、こし、かってに、あッ、とまんにゃ、イいぃ!」
腰を振って、チンポに刺激を与え、自分の気持ちいいところを探します。
「あ、あ、クリ、こすりぇ、あッ、あッ、またぁ、まら、イ! あ、イぃ! すご、イぃ! くうぅ!」
腰を振りながら、ニップレスを外して、自分で乳首を弄ります。
「や、出る、まっ、もう、……うぅ」
「だしてだしてだして、せーえきだして、わらしの、にゃかに、じぇんぶ、らしてぇ……!」
あ……。
熱い精液が子宮に。
「にゃからし、さいっ、こぉッ……こんにゃ、きもひーの、おぼえたりゃ、ありゃがぇ、ないぃッ!」
ペニスの脈動に合わせて、精液が子宮に打ち付けられます。
……まだ足りないです。
もっともっともっと……。
射精を終えたナルキスさんは、私の膣内で萎えていきました。
ナルキスさんは使い物にならなくなったので、外に出る事にします。
全裸でチンポを求めます。
玄関を出ました。
人が居そうな方へ向かって歩きます。
走りたいのに、下腹部が疼き、股間がムズムズするので叶いません。
スラム街の手前に、浮浪者らしき風体の男を見つけました。
「みつけた、ちんぽ、みつけたぁ……」
ぼろ切れを纏った浮浪者に襲いかかります。
「な、なんじゃ、おぬし……」
「ごめんなさい、おちんぽ下さい。お願いします。……中出しで、孕ませてぇ……。なんでも、しますから……」
「ほっほ、なんじゃ淫乱な娘っ子か。ヨシヨシ、まっちょれ」
喜んでズボンを下ろす浮浪者。
「ほれ」
饐えた匂いが立ち込めます。
服も身体も、薄汚れて悪臭が広がっていきます。
そのまま立っている浮浪者。
私にパンツを下ろせってこと?
ひと思いに、浮浪者のパンツをずらします。
「うッ……はぁン」
強烈な悪臭です。
一瞬気が遠くなりました。
でも、美味しそうな、ちんぽです。
「いただき、まぁ……んむっ、はひゅ……ん、ぶふっ、おぇ……おぅ……ごえぇぇ、ングっ、おぇぇ、じゅる……ぢゅぼっ、ぢゅぼっ、ん、んは、……おっ、おぇ、んむっ、はぁ、はぁ、んぶふっ」
臭いが口から鼻に抜けて、クラクラします。
チンカスと汗にまみれたちんぽを、綺麗に舐め上げていきます。
ギンギンに勃起したちんぽを、うっとりと眺めていると、
「おりゃ、入れたるぞ」
肩を押されたと思うと、倒され、挿入されました。
「はうううぅぅ! きたぁ、ちんぽ、きたぁ! あっ、あッ、きもち、いい、いぃ、よぅ……。ぶっといの、おく、あたりゅ、あたってゆ、ずん、ずん、て、あっ、きもちぃ、きもひぃよ、もっと、ついて、もっとぉ、あッ、あッ、あッ、おかひぃの、あたま、おかひく、なちひゃ、ううぅぅ! あ、くる、くりゅの、あ、あ、あひぃぃぃぃ! あ、イった、の、あッ、また、イっ、くうぅぅぅ! あ、イぐ、イぐ、イぐぅぅぅ!」
子宮口を突き上げられ、何度も絶頂させられます。
お尻では感じたことのない、快感の波が止まりません。
「あっ、らして、なかにぃ、らしてぇ……、なからし、はらみゃせ、てぇぇ! イってる、あ、おかし、おかしく、なってりゅ、あ、あ、あ、あ、まらいく、ま、イっ……ぐ!」
背筋を電気が走ったかのような快感が襲い、頭の中も目の前も真っ白になります。
「はひゅー、ひン! あ、でりゅ? らして、なからひ、そのまま、らして、なかに、あッ、あン、はらまへて! あ、イく、おっ、おっ、おっ、おッ、イぐイぐ、まら、らめ、もぅ、イぐ、イ……、…………ッッッッ!!」
私の膣内を、精液が満たしていきます。
満足感に浸っていると、またピストンが始まりました。
「イっ、あ、イったにょ、さっ、き、イっ、あッあッ、すご、おまんこ、こわれりゅ、あ、あ、あヒ、んん、あぁン、こわひて、あ、おかしぃ、あ、あ、ひぃぃ、おまんこ、こわひて、なからひれ、はらましぇ、イっ、イぃ、イイ、イっ、ぐぅ、ぁ……ヒんんん!!」
二度めの射精が、快感を運んできます。
「でてりゅ、なかれ、れてりゅ……きもひいい……ぅ……ぁぁ……」
身体が快感で震えています。
ちんぽを抜かれたまんこからは、大量の精液が流れ出てきます。
……足りない。
まだ、足りない……。
「ぁ……まら……もっろ……」
「ふぅー、よー出したわい。……嬢ちゃん、まだ足りねぇのか」
股間を指で弄る私に、そう声をかけました。
「ジェスにロン、お前ら、出てこい!」
浮浪者の男の声で、似たような男たちが現れました。
「あ、ちんぽ……いっぱい……?」
手近な男に近付くと、ズボンを下ろしにかかります。
「うは、ちんぽぉ、……舐めて、いい?」
上目遣いに見上げて、確認をとります。
「おう、好きにしな」
私は目を輝かせて、むしゃぶりつきます。
「はむっ、おぇ、……んぐっ、じゅぞぞぞぞッ、れろ、はぅ、ぅおぇ、ん、ん、んっ、ふぁ? もういっぽん……いいの? えへ、じゅぱっ、じゅるるる、おぇ、おごっ、ん、ぁ……まらひた、いい? んふぅ、んぶふっ、おごっ、はぁ……ん……ぢゅぼっ、んは、ぢゅぷっ、っハ、んぁ、んぶっ、……っは、っは、っはぁ……」
三本のちんぽが目の前に並び、交互に舐めていきます。
口の中にない時は、両手を使って扱き上げます。
「んっぶ、ぷぁ、んぁ、え? おごぉっ! おっぐ、おッ、おッ、おッ、おッ、おッ、ぶふッ!」
頭を掴まれ、イラマチオ状態にされます。
喉に、亀頭が当たります。
苦しいのが、気持ちいい……。
「おごっ、おごっ、ふぐぅ、っは、あぁ、はひゅ、ぅ、はぁ、はぁ、はぁ、……あヒぃ!」
苦しくなった呼吸を整えていると、突然後ろから衝撃が。
「お、おま、んんん、あひぃ、ふぁ、はげし、ぁん、ぁン、あぁンっ! ヒぃぃ、……もがっ、ん、んぐッ、ふごっ、んッ、んッ、んッ、んんンン!」
バックから挿入され、串刺し状態にされます。
後ろから突かれて、口の中のペニスが喉まで刺さります。
「また、でてりゅ、なかだひ、されてりゅ、あ、つぎの、きたぁ……おぉ、おン! ふかいぃ、おくっ、あたって、りゅ、あん、あん、へぶふぅ、んぐ、ぐぅ、はぅ……んぐッ、れろ、ん、ん、ん、んーー!」
膣も口も精液でドロドロにされていきます。
「もっろ……もっろ、ちょうらい……、はらましぇ、てぇ……、あ、イく、らめ、おかしく、なりゅう……」
背後から突かれて、口内の肉棒が喉奥まで突き刺さります。
「おぉ、締まる……。もっと喉突いたれや。まんこギュウギュウ締め付けてきやがる」
「まかせろ、オラ、奥まで咥え込め、オぉ……」
頭を掴まれ、奥まで突っ込まれ、息が苦しくなります。
ちんぽが、口から全部入りました。
「ぉ……、ん、……、ぁ……、……、…………! ……ぅ、ぅ、……んごぅぁ! ……はっ、はっ、はっ、はぅ……」
息が出来ず、頭に血が上ってくるような感覚がします。
苦しいのが……気持ちいい。
意識が無くなりそうになる前に、ちんぽが抜かれます。
「は……おごッ! ……は、……ん、……、…………、っ……、おごぇぇぇ、あっが、がは、ぉ……」
口から、大量の唾液が流れ出ています。
身体は快感と苦しさで、痙攣し始めました。
「イっちゃう、イっちゃう、またイっちゃう、イくにょ、あ、あ、あ、あ、ん!!」
何度目かわからない膣内出しをされます。
順番に浮浪者のちんぽを受け入れて、何度も中出しされました。
股がヒリヒリ痛みます。
浮浪者たちに、オモチャのように扱われ、何度も何度も絶頂を繰り返したのに、下腹部の疼きが治りません。
いえ、最初より強くなっている気もします。
「らめ、まら、たりない、のぉ……もっとぉ……ぁ……おかして……」
まだ足りないのに……。
体力が尽きたのか、意識が無くなってきます。
「ぁ…………」
意識が戻ると、全裸のまま、道端に寝ていました。
夕方になっていました。
身体には浮浪者の纏っていたであろうボロ布が掛けられていました。
意識を失う前の痴態を思い出すと同時に、また疼きが襲ってきます。
「あぅ……ぅ……ぁ……ちん、ぽぉ……」
まだ発情したように、ちんぽを求めることで頭が一杯になります。
「……!! レンちゃん!」
「こる……ね?」
「どしたの!? ちょっと心配になって様子見に来たのに……。何されたの?」
半日経っても帰ってこない私を心配して、来てくれたようです。
「こるねぇ……」
「もう、大丈夫。怪我とかしてな……わわっ!」
抱きしめてくれたコルネを、押し倒します。
「こるね、こるね、こるね、ちんぽ、こるね、ちんぽ、ちんぽ……」
コルネのスカートを捲り、パンツを脱がしてちんぽにむしゃぶりつきます。
……反応が悪いです。
「レンちゃん、なにして、ちょっと、ま……ンっ、ぁ」
舐めながら、手で擦り上げると、勃起しました。
地面に押し倒したまま、コルネの巨根をまんこに挿入していきます。
「あ、あ、あ、太いぃ……、ぁ、全部、入れたいぃ……。あはっ、すっご、ぁ、んん、あン……、ね、出して……せーし、ちょうだい、孕ませて、欲しいのぉ……」
突然の行為に、動揺するコルネ。
「どうし、ン、たのぉ、レン、ちゃん、あっ、あっ、こんな、ところで、ぅン、やめ、ね、ちょ、はン!」
私は聞く耳持たず、精子を求めます。
「だして、だして、なかで、だして、せーし、だして、おねがい、だして、あはっ、わたしの、おまんこ、きもちい? ね、だして、なかだし、びゅるびゅる、してぇ……」
コルネの両手を押さえつけて、コルネの上で腰を振り続けます。
「レンちゃん、怖いよ……、ンん、なにが、あン、あったの……」
不安そうに私を見上げるコルネに、射精する気は無いように感じられました。
「いいから、出せ、せーし、出せよ! わたしを、孕ませろ!」
ちんぽは半分くらいしか私の中に入らないけど、一生懸命腰を動かし、射精に導いていきます。
「レンちゃん、怖い……わかった、わかったから……。ン……イくよ……?」
「きてきてきてきて、なかだしきてぇ……」
ドクドクと、私の中に放たれる精液。
あ……精子きた……。
……まだ、足りない。
もっと、もっと……。
「出したよ、ね、もう、やめよ? ほら、帰ったら、相手、するから……」
嫌がるコルネに構わず、射精を求めます。
「だめ、まだ。孕むまで、出せよ。」
動けないように押さえつけたコルネに、中出しを要求します。
「わかったから……。…………好きに、して……」
「あはっ、じゃ、動くよ……。あン、いい、おくっ、あたるぅ……だして、おくに、びゅるびゅる、して……。あ、あ、イく? きてきてきて、あっ、きたぁ……! あん、もっとぉ……まだイけるよね? んん、あッ、あッ、あッ、あッ、くるぅ、おく、また、でてりゅ、あ、イく、わたしも、イっくぅ! まだだよ、まだ、だして、たりないの、まだぁ、あ、あ、アん、きてきてきて、なかだし、はらませてぇ!」
何度となく射精され、それでも満足出来ません。
出しきって力尽きたコルネの男根を引き抜きます。
コルネは……反応がありませんでした。
股から溢れ出る精液。
……あ、もったいない……。
手で掬って、まんこに押し込みます。
「だめ、孕み、たい、の……」
萎えたコルネのチンポで、栓をしようと試みます。
だめ、溢れてきちゃいます。
「何か、入れないと……」
呟きながら、おまんこに入れるモノを探してナルキスさんの家の中に入ります。
玄関を抜けて、ナルキスさんの書斎に入ります。
あ、これ丁度いいかも。
薬品類のある棚に、細長くそこそこ太さのある瓶を見つけます。
躊躇いなく、挿入します。
「んヒっ!」
瓶の中に液体が入っていた様な気がしますが、流れ出る精液を漏らすまいと、気にせず一息に入れました。
一安心です。
でも、これでは孕めません。
コルネの所に戻ることにします。
「あ……れ……?」
コルネの姿を見つけたところで、瓶の中の薬が効果を発揮したのか、身体が痺れて、倒れます。
「んひぃ!」
身体中が、敏感になり、地面に触れた刺激でイきます。
「はひゅ……んぎ!」
自分の呼吸で、絶頂します。
「あヒ!」
身体は麻痺して動きません。
「んんヒぃ!」
呼吸でイきます。
押し寄せて終わらない絶頂に意識が無くなります。
それでも身体は反応します。
白目を剥き、泡を吹きながら、母乳と潮を吹いてイき果てます。
意識を取り戻したコルネがレンの姿を見たのは、そばで倒れ、痙攣する様でした。
宿まで連れ帰ったレンは焦点の定まらない目で、常にニヤニヤとした笑みを浮かべるモノでした。
意思疎通は図れません。
街の医院で診てもらいましたが、食べる事も忘れ、衰弱死を待つことしか出来ないとのことでした。
二、三日レンのお見舞いに行ったコルネは、その姿に耐えられなくなり、すぐに街を出て行きました。
「これ、飲んだら……」
「ん……飲んで」
瓶の中の液体を喉に流し込みます。
すぐに違和感が身体を襲います。
全身が火照ってきます。
それと同時に、下腹部が疼いてきました。
ジンジンした疼きに耐えていると、自然と息が上がってきます。
「ん……はぁ……はっ……はぁ……」
股間に切なさを覚えます。
きゅうきゅう締め付けられるような、疼きと切なさ。
「あ……あつい……ん……」
服を脱いで、全裸になります。
……入れたい。
……おまんこに……入れたい。
……何を?
そうだ、……おちんちん、入れたい。
……孕みたい。……孕ませて欲しい。
「……せーし、……せーし、せーし……」
頭の中がおちんちんでいっぱいになります。
私を、孕ませて欲しい。
……はやく、この疼きを収めたい。
「せーし、……ちんぽぉ……、……! ちんぽ!」
目の前にいたナルキスさんを押し倒し、ズボンを脱がせにかかります。
全裸になった私の力には、敵わない様子です。
抵抗する間もなく、ナルキスさんを剥きます。
勃起していないチンポを、唾液で濡らし、擦り上げます。
「うぅ……!」
呻くナルキスさん。
勃起したかと思うと、三擦り半で、暴発しました。
「あ……、えぇ……?」
呆気ない射精に、思わず戸惑います。
手についた精液を、膣に指で入れます。
だめ。
こんなんじゃ、足りません。
萎れかけたチンポを、なんとか勃起させ、騎乗位で挿入していきます。
「ふあぁぁぁ……!」
あ、きたぁ……。
すっごい、気持ち、いい……。
破瓜の痛みを、快楽が上書きし、下腹部に満足感を感じます。
「あ、は、はいってりゅ……」
でもまだ足りないです。
「……なにを……私の、初めて、を……」
「私も、初めて、だよぉ……。これ、すっごい、気持ちい……、あ、にゅるにゅるって、あハん! あ、あ、ちょっと、擦れた、だけで、イひん!」
ジンジンした快感が、下腹部から背中を突き抜け、絶頂します。
「やめ、るん、……んぉお……」
ナルキスさんが何か言っていますが、関係ありません。
徐々に腰を振り、前後に動かしたり、抜き差ししてみたり。
「これ、すご、あッ、あッ、とま、とまらにゃ、こし、かってに、あッ、とまんにゃ、イいぃ!」
腰を振って、チンポに刺激を与え、自分の気持ちいいところを探します。
「あ、あ、クリ、こすりぇ、あッ、あッ、またぁ、まら、イ! あ、イぃ! すご、イぃ! くうぅ!」
腰を振りながら、ニップレスを外して、自分で乳首を弄ります。
「や、出る、まっ、もう、……うぅ」
「だしてだしてだして、せーえきだして、わらしの、にゃかに、じぇんぶ、らしてぇ……!」
あ……。
熱い精液が子宮に。
「にゃからし、さいっ、こぉッ……こんにゃ、きもひーの、おぼえたりゃ、ありゃがぇ、ないぃッ!」
ペニスの脈動に合わせて、精液が子宮に打ち付けられます。
……まだ足りないです。
もっともっともっと……。
射精を終えたナルキスさんは、私の膣内で萎えていきました。
ナルキスさんは使い物にならなくなったので、外に出る事にします。
全裸でチンポを求めます。
玄関を出ました。
人が居そうな方へ向かって歩きます。
走りたいのに、下腹部が疼き、股間がムズムズするので叶いません。
スラム街の手前に、浮浪者らしき風体の男を見つけました。
「みつけた、ちんぽ、みつけたぁ……」
ぼろ切れを纏った浮浪者に襲いかかります。
「な、なんじゃ、おぬし……」
「ごめんなさい、おちんぽ下さい。お願いします。……中出しで、孕ませてぇ……。なんでも、しますから……」
「ほっほ、なんじゃ淫乱な娘っ子か。ヨシヨシ、まっちょれ」
喜んでズボンを下ろす浮浪者。
「ほれ」
饐えた匂いが立ち込めます。
服も身体も、薄汚れて悪臭が広がっていきます。
そのまま立っている浮浪者。
私にパンツを下ろせってこと?
ひと思いに、浮浪者のパンツをずらします。
「うッ……はぁン」
強烈な悪臭です。
一瞬気が遠くなりました。
でも、美味しそうな、ちんぽです。
「いただき、まぁ……んむっ、はひゅ……ん、ぶふっ、おぇ……おぅ……ごえぇぇ、ングっ、おぇぇ、じゅる……ぢゅぼっ、ぢゅぼっ、ん、んは、……おっ、おぇ、んむっ、はぁ、はぁ、んぶふっ」
臭いが口から鼻に抜けて、クラクラします。
チンカスと汗にまみれたちんぽを、綺麗に舐め上げていきます。
ギンギンに勃起したちんぽを、うっとりと眺めていると、
「おりゃ、入れたるぞ」
肩を押されたと思うと、倒され、挿入されました。
「はうううぅぅ! きたぁ、ちんぽ、きたぁ! あっ、あッ、きもち、いい、いぃ、よぅ……。ぶっといの、おく、あたりゅ、あたってゆ、ずん、ずん、て、あっ、きもちぃ、きもひぃよ、もっと、ついて、もっとぉ、あッ、あッ、あッ、おかひぃの、あたま、おかひく、なちひゃ、ううぅぅ! あ、くる、くりゅの、あ、あ、あひぃぃぃぃ! あ、イった、の、あッ、また、イっ、くうぅぅぅ! あ、イぐ、イぐ、イぐぅぅぅ!」
子宮口を突き上げられ、何度も絶頂させられます。
お尻では感じたことのない、快感の波が止まりません。
「あっ、らして、なかにぃ、らしてぇ……、なからし、はらみゃせ、てぇぇ! イってる、あ、おかし、おかしく、なってりゅ、あ、あ、あ、あ、まらいく、ま、イっ……ぐ!」
背筋を電気が走ったかのような快感が襲い、頭の中も目の前も真っ白になります。
「はひゅー、ひン! あ、でりゅ? らして、なからひ、そのまま、らして、なかに、あッ、あン、はらまへて! あ、イく、おっ、おっ、おっ、おッ、イぐイぐ、まら、らめ、もぅ、イぐ、イ……、…………ッッッッ!!」
私の膣内を、精液が満たしていきます。
満足感に浸っていると、またピストンが始まりました。
「イっ、あ、イったにょ、さっ、き、イっ、あッあッ、すご、おまんこ、こわれりゅ、あ、あ、あヒ、んん、あぁン、こわひて、あ、おかしぃ、あ、あ、ひぃぃ、おまんこ、こわひて、なからひれ、はらましぇ、イっ、イぃ、イイ、イっ、ぐぅ、ぁ……ヒんんん!!」
二度めの射精が、快感を運んできます。
「でてりゅ、なかれ、れてりゅ……きもひいい……ぅ……ぁぁ……」
身体が快感で震えています。
ちんぽを抜かれたまんこからは、大量の精液が流れ出てきます。
……足りない。
まだ、足りない……。
「ぁ……まら……もっろ……」
「ふぅー、よー出したわい。……嬢ちゃん、まだ足りねぇのか」
股間を指で弄る私に、そう声をかけました。
「ジェスにロン、お前ら、出てこい!」
浮浪者の男の声で、似たような男たちが現れました。
「あ、ちんぽ……いっぱい……?」
手近な男に近付くと、ズボンを下ろしにかかります。
「うは、ちんぽぉ、……舐めて、いい?」
上目遣いに見上げて、確認をとります。
「おう、好きにしな」
私は目を輝かせて、むしゃぶりつきます。
「はむっ、おぇ、……んぐっ、じゅぞぞぞぞッ、れろ、はぅ、ぅおぇ、ん、ん、んっ、ふぁ? もういっぽん……いいの? えへ、じゅぱっ、じゅるるる、おぇ、おごっ、ん、ぁ……まらひた、いい? んふぅ、んぶふっ、おごっ、はぁ……ん……ぢゅぼっ、んは、ぢゅぷっ、っハ、んぁ、んぶっ、……っは、っは、っはぁ……」
三本のちんぽが目の前に並び、交互に舐めていきます。
口の中にない時は、両手を使って扱き上げます。
「んっぶ、ぷぁ、んぁ、え? おごぉっ! おっぐ、おッ、おッ、おッ、おッ、おッ、ぶふッ!」
頭を掴まれ、イラマチオ状態にされます。
喉に、亀頭が当たります。
苦しいのが、気持ちいい……。
「おごっ、おごっ、ふぐぅ、っは、あぁ、はひゅ、ぅ、はぁ、はぁ、はぁ、……あヒぃ!」
苦しくなった呼吸を整えていると、突然後ろから衝撃が。
「お、おま、んんん、あひぃ、ふぁ、はげし、ぁん、ぁン、あぁンっ! ヒぃぃ、……もがっ、ん、んぐッ、ふごっ、んッ、んッ、んッ、んんンン!」
バックから挿入され、串刺し状態にされます。
後ろから突かれて、口の中のペニスが喉まで刺さります。
「また、でてりゅ、なかだひ、されてりゅ、あ、つぎの、きたぁ……おぉ、おン! ふかいぃ、おくっ、あたって、りゅ、あん、あん、へぶふぅ、んぐ、ぐぅ、はぅ……んぐッ、れろ、ん、ん、ん、んーー!」
膣も口も精液でドロドロにされていきます。
「もっろ……もっろ、ちょうらい……、はらましぇ、てぇ……、あ、イく、らめ、おかしく、なりゅう……」
背後から突かれて、口内の肉棒が喉奥まで突き刺さります。
「おぉ、締まる……。もっと喉突いたれや。まんこギュウギュウ締め付けてきやがる」
「まかせろ、オラ、奥まで咥え込め、オぉ……」
頭を掴まれ、奥まで突っ込まれ、息が苦しくなります。
ちんぽが、口から全部入りました。
「ぉ……、ん、……、ぁ……、……、…………! ……ぅ、ぅ、……んごぅぁ! ……はっ、はっ、はっ、はぅ……」
息が出来ず、頭に血が上ってくるような感覚がします。
苦しいのが……気持ちいい。
意識が無くなりそうになる前に、ちんぽが抜かれます。
「は……おごッ! ……は、……ん、……、…………、っ……、おごぇぇぇ、あっが、がは、ぉ……」
口から、大量の唾液が流れ出ています。
身体は快感と苦しさで、痙攣し始めました。
「イっちゃう、イっちゃう、またイっちゃう、イくにょ、あ、あ、あ、あ、ん!!」
何度目かわからない膣内出しをされます。
順番に浮浪者のちんぽを受け入れて、何度も中出しされました。
股がヒリヒリ痛みます。
浮浪者たちに、オモチャのように扱われ、何度も何度も絶頂を繰り返したのに、下腹部の疼きが治りません。
いえ、最初より強くなっている気もします。
「らめ、まら、たりない、のぉ……もっとぉ……ぁ……おかして……」
まだ足りないのに……。
体力が尽きたのか、意識が無くなってきます。
「ぁ…………」
意識が戻ると、全裸のまま、道端に寝ていました。
夕方になっていました。
身体には浮浪者の纏っていたであろうボロ布が掛けられていました。
意識を失う前の痴態を思い出すと同時に、また疼きが襲ってきます。
「あぅ……ぅ……ぁ……ちん、ぽぉ……」
まだ発情したように、ちんぽを求めることで頭が一杯になります。
「……!! レンちゃん!」
「こる……ね?」
「どしたの!? ちょっと心配になって様子見に来たのに……。何されたの?」
半日経っても帰ってこない私を心配して、来てくれたようです。
「こるねぇ……」
「もう、大丈夫。怪我とかしてな……わわっ!」
抱きしめてくれたコルネを、押し倒します。
「こるね、こるね、こるね、ちんぽ、こるね、ちんぽ、ちんぽ……」
コルネのスカートを捲り、パンツを脱がしてちんぽにむしゃぶりつきます。
……反応が悪いです。
「レンちゃん、なにして、ちょっと、ま……ンっ、ぁ」
舐めながら、手で擦り上げると、勃起しました。
地面に押し倒したまま、コルネの巨根をまんこに挿入していきます。
「あ、あ、あ、太いぃ……、ぁ、全部、入れたいぃ……。あはっ、すっご、ぁ、んん、あン……、ね、出して……せーし、ちょうだい、孕ませて、欲しいのぉ……」
突然の行為に、動揺するコルネ。
「どうし、ン、たのぉ、レン、ちゃん、あっ、あっ、こんな、ところで、ぅン、やめ、ね、ちょ、はン!」
私は聞く耳持たず、精子を求めます。
「だして、だして、なかで、だして、せーし、だして、おねがい、だして、あはっ、わたしの、おまんこ、きもちい? ね、だして、なかだし、びゅるびゅる、してぇ……」
コルネの両手を押さえつけて、コルネの上で腰を振り続けます。
「レンちゃん、怖いよ……、ンん、なにが、あン、あったの……」
不安そうに私を見上げるコルネに、射精する気は無いように感じられました。
「いいから、出せ、せーし、出せよ! わたしを、孕ませろ!」
ちんぽは半分くらいしか私の中に入らないけど、一生懸命腰を動かし、射精に導いていきます。
「レンちゃん、怖い……わかった、わかったから……。ン……イくよ……?」
「きてきてきてきて、なかだしきてぇ……」
ドクドクと、私の中に放たれる精液。
あ……精子きた……。
……まだ、足りない。
もっと、もっと……。
「出したよ、ね、もう、やめよ? ほら、帰ったら、相手、するから……」
嫌がるコルネに構わず、射精を求めます。
「だめ、まだ。孕むまで、出せよ。」
動けないように押さえつけたコルネに、中出しを要求します。
「わかったから……。…………好きに、して……」
「あはっ、じゃ、動くよ……。あン、いい、おくっ、あたるぅ……だして、おくに、びゅるびゅる、して……。あ、あ、イく? きてきてきて、あっ、きたぁ……! あん、もっとぉ……まだイけるよね? んん、あッ、あッ、あッ、あッ、くるぅ、おく、また、でてりゅ、あ、イく、わたしも、イっくぅ! まだだよ、まだ、だして、たりないの、まだぁ、あ、あ、アん、きてきてきて、なかだし、はらませてぇ!」
何度となく射精され、それでも満足出来ません。
出しきって力尽きたコルネの男根を引き抜きます。
コルネは……反応がありませんでした。
股から溢れ出る精液。
……あ、もったいない……。
手で掬って、まんこに押し込みます。
「だめ、孕み、たい、の……」
萎えたコルネのチンポで、栓をしようと試みます。
だめ、溢れてきちゃいます。
「何か、入れないと……」
呟きながら、おまんこに入れるモノを探してナルキスさんの家の中に入ります。
玄関を抜けて、ナルキスさんの書斎に入ります。
あ、これ丁度いいかも。
薬品類のある棚に、細長くそこそこ太さのある瓶を見つけます。
躊躇いなく、挿入します。
「んヒっ!」
瓶の中に液体が入っていた様な気がしますが、流れ出る精液を漏らすまいと、気にせず一息に入れました。
一安心です。
でも、これでは孕めません。
コルネの所に戻ることにします。
「あ……れ……?」
コルネの姿を見つけたところで、瓶の中の薬が効果を発揮したのか、身体が痺れて、倒れます。
「んひぃ!」
身体中が、敏感になり、地面に触れた刺激でイきます。
「はひゅ……んぎ!」
自分の呼吸で、絶頂します。
「あヒ!」
身体は麻痺して動きません。
「んんヒぃ!」
呼吸でイきます。
押し寄せて終わらない絶頂に意識が無くなります。
それでも身体は反応します。
白目を剥き、泡を吹きながら、母乳と潮を吹いてイき果てます。
意識を取り戻したコルネがレンの姿を見たのは、そばで倒れ、痙攣する様でした。
宿まで連れ帰ったレンは焦点の定まらない目で、常にニヤニヤとした笑みを浮かべるモノでした。
意思疎通は図れません。
街の医院で診てもらいましたが、食べる事も忘れ、衰弱死を待つことしか出来ないとのことでした。
二、三日レンのお見舞いに行ったコルネは、その姿に耐えられなくなり、すぐに街を出て行きました。
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