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オマン○占い承ります
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男「オマン○占い承ります」
女「あら、いい男。お願いしようかしら」
男「オマン○占いですからオマン○を見たり弄ったりしますけどそれでよろしければ」
女「それは構わないけど、変態行為は絶対に許しませんから」
男「あくまでも占いですから変態行為など絶対に致しません」
女「それじゃあお願いするわ。私の結婚運を占って頂戴。とにかく変態は絶対に駄目! でも普通ならどんな事でもオッケーよ」
男「それじゃあベッドに上がって仰向きでスカートをめくってパンティを脱いで膝を曲げて脚を大きく開いて下さい」
女「キャーッ、この変態!」
男「でもそうして貰わないと占いができませんが・・・」
女「自分でパンティを脱いで脚を開いて大事な部分を殿方に見せるなんてそんな変態行為出来ませんわ」
男「困りましたね。それじゃあどうすれば?」
女「女性の下着は殿方が優しく脱がせるものでしょ? それが普通よ」
男「分かりました。では私がスカートをめくってパンティを脱がせますけど良いですか?」
女「良いわよ。普通なら何でも」
男「それじゃあ失礼してスカートめくります。
そしてパンティを下げますね。おっと、腰を浮かして下げやすく、これは慣れてらっしゃる」
女「普通よ、普通」
男「そうですね。それじゃあオマン○見ていきますんで脚を開きますね」
女「ああ、見られてると思うと興奮するわ、普通に」
男「指を挿れてもいいですか?」
女「キャーッ、この変態!」
男「いや、占いですから」
女「オマン○には指じゃなくて普通に挿れる物があるでしょ?」
男「って、ペニスですか?」
女「オマン○に挿れるのは普通、ペニスでしょ」
男「それじゃあおっしゃる通りペニスを挿入しますね」
女「キャーッ、この変態!」
男「ペニスって言ったじゃないですか」
女「勃起してないペニスを膣に挿入するなんて、そんな変態行為は許しませんわ」
男「下心が無い事を証明するために勃起しないように必死に我慢してたんですよ」
女「膣に挿入するのは勃起したペニスでしょ普通」
男「じゃあ勃起させていいんですね。ほら、我慢してたからすぐに勃起しました。これで良いですね」
女「キャーッ、普通よ普通! 超普通」
男「勃起したペニスを見て普通、普通って連呼されたら何か落ち込みます」
女「ペニスのサイズとかが普通って言ってるんじゃなくて膣に挿入するのは勃起したペニスが普通って言いたかったのよ」
男「分かりました。それじゃあ挿れますよ」
女「挿れて挿れて、普通に挿れて!」
男「入りました」
女「あっ! あ、あー」
男「・・・」
女「・・・」
男「・・・」
女「キャーッ、この変態!」
男「今度は何ですか?」
女「勃起したペニスを膣に挿入してピストン運動しないなんて変態過ぎます」
男「占いですから」
女「ピストン運動!」
男「分かりました。ピストン運動ですね」
女「あ、あーっ! いいわ、普通に感じちゃうわ。ああ、いきそうよ。ねえ、一緒に」
男「ふん、ふん」
女「キャーッ、この変態!」
男「何ですか?」
女「勃起したペニスを膣に挿入してピストン運動してるのに果てないなんて超変態!」
男「さすがに中出しは駄目かと、それに生だし我慢してました」
女「良いのよ。今日は安全日だから」
男「それじゃあ一緒に果てましょう」
女「ああ、いいわ!」
男「ふん、ふん」
女「もっとよもっと。普通にもっと」
男「ふん、ふん、ふん」
女「ああ、いきそう。一緒に一緒に普通に」
男「うっ! ハアハア」
女「ああ、気持ち良かった。それで私の結婚運は?」
男「いや、占いに集中出来なくて・・・」
女「それじゃあもう一回占って。ねえ、もう一回」
男「あなた結婚運ありません」
女「何でそうなるの! もう一回占いなさいよ」
男「用事を思い出したので私はこれで」
女「もう何よ!」
男「ハハ」
女「あら、いい男。お願いしようかしら」
男「オマン○占いですからオマン○を見たり弄ったりしますけどそれでよろしければ」
女「それは構わないけど、変態行為は絶対に許しませんから」
男「あくまでも占いですから変態行為など絶対に致しません」
女「それじゃあお願いするわ。私の結婚運を占って頂戴。とにかく変態は絶対に駄目! でも普通ならどんな事でもオッケーよ」
男「それじゃあベッドに上がって仰向きでスカートをめくってパンティを脱いで膝を曲げて脚を大きく開いて下さい」
女「キャーッ、この変態!」
男「でもそうして貰わないと占いができませんが・・・」
女「自分でパンティを脱いで脚を開いて大事な部分を殿方に見せるなんてそんな変態行為出来ませんわ」
男「困りましたね。それじゃあどうすれば?」
女「女性の下着は殿方が優しく脱がせるものでしょ? それが普通よ」
男「分かりました。では私がスカートをめくってパンティを脱がせますけど良いですか?」
女「良いわよ。普通なら何でも」
男「それじゃあ失礼してスカートめくります。
そしてパンティを下げますね。おっと、腰を浮かして下げやすく、これは慣れてらっしゃる」
女「普通よ、普通」
男「そうですね。それじゃあオマン○見ていきますんで脚を開きますね」
女「ああ、見られてると思うと興奮するわ、普通に」
男「指を挿れてもいいですか?」
女「キャーッ、この変態!」
男「いや、占いですから」
女「オマン○には指じゃなくて普通に挿れる物があるでしょ?」
男「って、ペニスですか?」
女「オマン○に挿れるのは普通、ペニスでしょ」
男「それじゃあおっしゃる通りペニスを挿入しますね」
女「キャーッ、この変態!」
男「ペニスって言ったじゃないですか」
女「勃起してないペニスを膣に挿入するなんて、そんな変態行為は許しませんわ」
男「下心が無い事を証明するために勃起しないように必死に我慢してたんですよ」
女「膣に挿入するのは勃起したペニスでしょ普通」
男「じゃあ勃起させていいんですね。ほら、我慢してたからすぐに勃起しました。これで良いですね」
女「キャーッ、普通よ普通! 超普通」
男「勃起したペニスを見て普通、普通って連呼されたら何か落ち込みます」
女「ペニスのサイズとかが普通って言ってるんじゃなくて膣に挿入するのは勃起したペニスが普通って言いたかったのよ」
男「分かりました。それじゃあ挿れますよ」
女「挿れて挿れて、普通に挿れて!」
男「入りました」
女「あっ! あ、あー」
男「・・・」
女「・・・」
男「・・・」
女「キャーッ、この変態!」
男「今度は何ですか?」
女「勃起したペニスを膣に挿入してピストン運動しないなんて変態過ぎます」
男「占いですから」
女「ピストン運動!」
男「分かりました。ピストン運動ですね」
女「あ、あーっ! いいわ、普通に感じちゃうわ。ああ、いきそうよ。ねえ、一緒に」
男「ふん、ふん」
女「キャーッ、この変態!」
男「何ですか?」
女「勃起したペニスを膣に挿入してピストン運動してるのに果てないなんて超変態!」
男「さすがに中出しは駄目かと、それに生だし我慢してました」
女「良いのよ。今日は安全日だから」
男「それじゃあ一緒に果てましょう」
女「ああ、いいわ!」
男「ふん、ふん」
女「もっとよもっと。普通にもっと」
男「ふん、ふん、ふん」
女「ああ、いきそう。一緒に一緒に普通に」
男「うっ! ハアハア」
女「ああ、気持ち良かった。それで私の結婚運は?」
男「いや、占いに集中出来なくて・・・」
女「それじゃあもう一回占って。ねえ、もう一回」
男「あなた結婚運ありません」
女「何でそうなるの! もう一回占いなさいよ」
男「用事を思い出したので私はこれで」
女「もう何よ!」
男「ハハ」
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