1 / 1
王様ゲームの刑
しおりを挟む
将軍「王様、同級生をイジメていたᒍᏦを捕らえました」
王様「おお、ᒍᏦとはまた格別じゃのう』
将軍「しかも激カワでございます」
王様「しかしᒍᏦなら裸にして晒すわけにもまいらぬのう」
将軍「将来もありますゆえ、裸で晒し者にするのはちょっと」
王様「それなら内密に楽しむとしよう」
将軍「それは良うございますね」
王様「その女子をこれへ」
将軍「この娘にございます」
王様「これはまたセーラー服が初々しいのう」
将軍「してこの娘にどの様な刑罰を?」
王様「よし、決めた! この娘を王様ゲームの刑に処する」
将軍「王様の言う事はどんな難題でも絶対にきかなくてはならないと言うあれでございますな」
王様「それでは早速、王様ゲームで楽しむとしよう」
将軍「私も同席させて頂いてもよろしいでしょうか?」
王様「相変わらずスケベ親父であるな。まあ、良かろう」
将軍「有り難き幸せ」
王様「それでは娘、そなたは世の言う通りにしなければならんぞ」
娘「お手柔らかにお願い致します王様」
王様「なかなかきちんとした言葉遣いの娘ではないか」
将軍「王様、騙されてはなりません。弱い者に対する時とは別人でございます」
王様「世を騙そうとするとは不届きな娘じゃ」
娘「ちっ」
王様「それでは早速、王様ゲームを始めるぞ。先ずはルーズソックスを脱げ」
将軍「王様、ルーズソックスとはいつの時代のᒍᏦでございますか。この娘はルーズソックスなど履いておりません」
王様「一度言ってみたかったのじゃ。それでは手始めに内視鏡で中身の確認じゃ。じっとしておれよ」
将軍「ほら、王様の言う通りにせぬか」
王様「おっ、白いパンティであるな。やはりパンティは白に限るな」
将軍「王様がそう仰ると思いまして連行時に履き替えさせましてございます」
王様「中々気が利くではないか。どれどれパンティの中身は、黒い、黒いぞ」
将軍「王様、それは毛でございます」
王様「中々コントロールが難しいが黒い毛をかき分けて、あっ! 赤い、と言うかピンク色であるぞ」
将軍「そ、それはもしや・・・伝説のᒍᏦマンコではありますまいか」
王様「おっとしまった、コントロールが難しくてやり直しじゃ。今度はどうじゃ?」
将軍「おっ、おっ」
王様「また黒い部分を発見したぞ。その奥は黒い、黒いぞこれは何じゃ?」
将軍「それは私めの肛門でございます」
王様「何と! そなたの肛門であったか。じっとしておらずに逃げれば良かったものを」
将軍「王様ゲームゆえ逃げてはならぬかと思いまして」
王様「止めじゃ止めじゃ。内視鏡はもう良い。これ女子、スカートをめくれ」
娘「恥ずかしゅうございます」
王様「世はもうそなたのピンク色のひだまで一度見ておるのじゃ。スカートをめくるくらい何ともなかろう」
娘「こうでございますか?」
王様「おお、純白のパンティがまる見えであるぞ将軍」
将軍「はい、私も目に焼き付けております」
王様「それではスカートを脱ぎ捨てて貰おうか」
娘「脱ぎますのであまり見ないで下さいませ」
将軍「見るなと言われるとなおさら見たくなるものでございますな王様」
王様「上はセーラー服を着ておるのに下は何も身に着けておらぬと言うのも良いかも知れぬな』
将軍「上はセーラー服で下がスッポンポンとはそそられまするな』
王様「よし、パンティも脱ぐが良い」
娘「王様、どうかそれだけはご勘弁下さい」
将軍「まだ王様ゲームのルールが分かっておらぬ様でございます」
王様「パンティを脱ぐのじゃ!」
娘「分かりました王様、これでよろしゅうございますか」
将軍「パンティを脱がせると今度は脚を広げさせてみたくなりまするな」
王様「両手で膝を抱えてマンぐり返しの体勢をとるのじゃ。もっと肛門が天井を向くくらい。そうじゃ」
将軍「おお、これぞ究極のマンぐり返しでございますな。記念に写真など撮らせて頂いてもよろしいでしょうか?」
王様「その部分にスポットライトをあてて撮影するが良い。よく見えるであろう」
娘「王様、もうこれ位でご勘弁願います」
王様「もうイジメはせぬと誓うか?」
娘「誓います。二度とイジメは致しません」
将軍「そんなの嘘に決まっています。もっとあんな体勢やこんな体勢をとらせて王様ゲームを続けましょう」
王様「そなたも正真正銘の助平であるな。もうイジメはせぬと申しておるではないか」
将軍「ちっ」
王様「ちっとは何じゃ、ちっとは」
将軍「これは失礼致しました。どうかお許しを」
王様「それではこれにて王様ゲームの刑の執行を終了とする」
将軍「これに懲りたら二度とイジメはせぬ事じゃ。いつも見張っておるから二度とするなよ」
王様「将軍、最初は見張ってもいなかったのになぜイジメが発覚したのじゃ?」
将軍「そ、それは」
王様「正直に申せ!」
将軍「この娘があまりに可愛かったので隠しカメラを仕掛けておりました」
王様「やっぱり!」
将軍「面目ない」
王様「まあ良いわ。これにて一件落着!」
王様「おお、ᒍᏦとはまた格別じゃのう』
将軍「しかも激カワでございます」
王様「しかしᒍᏦなら裸にして晒すわけにもまいらぬのう」
将軍「将来もありますゆえ、裸で晒し者にするのはちょっと」
王様「それなら内密に楽しむとしよう」
将軍「それは良うございますね」
王様「その女子をこれへ」
将軍「この娘にございます」
王様「これはまたセーラー服が初々しいのう」
将軍「してこの娘にどの様な刑罰を?」
王様「よし、決めた! この娘を王様ゲームの刑に処する」
将軍「王様の言う事はどんな難題でも絶対にきかなくてはならないと言うあれでございますな」
王様「それでは早速、王様ゲームで楽しむとしよう」
将軍「私も同席させて頂いてもよろしいでしょうか?」
王様「相変わらずスケベ親父であるな。まあ、良かろう」
将軍「有り難き幸せ」
王様「それでは娘、そなたは世の言う通りにしなければならんぞ」
娘「お手柔らかにお願い致します王様」
王様「なかなかきちんとした言葉遣いの娘ではないか」
将軍「王様、騙されてはなりません。弱い者に対する時とは別人でございます」
王様「世を騙そうとするとは不届きな娘じゃ」
娘「ちっ」
王様「それでは早速、王様ゲームを始めるぞ。先ずはルーズソックスを脱げ」
将軍「王様、ルーズソックスとはいつの時代のᒍᏦでございますか。この娘はルーズソックスなど履いておりません」
王様「一度言ってみたかったのじゃ。それでは手始めに内視鏡で中身の確認じゃ。じっとしておれよ」
将軍「ほら、王様の言う通りにせぬか」
王様「おっ、白いパンティであるな。やはりパンティは白に限るな」
将軍「王様がそう仰ると思いまして連行時に履き替えさせましてございます」
王様「中々気が利くではないか。どれどれパンティの中身は、黒い、黒いぞ」
将軍「王様、それは毛でございます」
王様「中々コントロールが難しいが黒い毛をかき分けて、あっ! 赤い、と言うかピンク色であるぞ」
将軍「そ、それはもしや・・・伝説のᒍᏦマンコではありますまいか」
王様「おっとしまった、コントロールが難しくてやり直しじゃ。今度はどうじゃ?」
将軍「おっ、おっ」
王様「また黒い部分を発見したぞ。その奥は黒い、黒いぞこれは何じゃ?」
将軍「それは私めの肛門でございます」
王様「何と! そなたの肛門であったか。じっとしておらずに逃げれば良かったものを」
将軍「王様ゲームゆえ逃げてはならぬかと思いまして」
王様「止めじゃ止めじゃ。内視鏡はもう良い。これ女子、スカートをめくれ」
娘「恥ずかしゅうございます」
王様「世はもうそなたのピンク色のひだまで一度見ておるのじゃ。スカートをめくるくらい何ともなかろう」
娘「こうでございますか?」
王様「おお、純白のパンティがまる見えであるぞ将軍」
将軍「はい、私も目に焼き付けております」
王様「それではスカートを脱ぎ捨てて貰おうか」
娘「脱ぎますのであまり見ないで下さいませ」
将軍「見るなと言われるとなおさら見たくなるものでございますな王様」
王様「上はセーラー服を着ておるのに下は何も身に着けておらぬと言うのも良いかも知れぬな』
将軍「上はセーラー服で下がスッポンポンとはそそられまするな』
王様「よし、パンティも脱ぐが良い」
娘「王様、どうかそれだけはご勘弁下さい」
将軍「まだ王様ゲームのルールが分かっておらぬ様でございます」
王様「パンティを脱ぐのじゃ!」
娘「分かりました王様、これでよろしゅうございますか」
将軍「パンティを脱がせると今度は脚を広げさせてみたくなりまするな」
王様「両手で膝を抱えてマンぐり返しの体勢をとるのじゃ。もっと肛門が天井を向くくらい。そうじゃ」
将軍「おお、これぞ究極のマンぐり返しでございますな。記念に写真など撮らせて頂いてもよろしいでしょうか?」
王様「その部分にスポットライトをあてて撮影するが良い。よく見えるであろう」
娘「王様、もうこれ位でご勘弁願います」
王様「もうイジメはせぬと誓うか?」
娘「誓います。二度とイジメは致しません」
将軍「そんなの嘘に決まっています。もっとあんな体勢やこんな体勢をとらせて王様ゲームを続けましょう」
王様「そなたも正真正銘の助平であるな。もうイジメはせぬと申しておるではないか」
将軍「ちっ」
王様「ちっとは何じゃ、ちっとは」
将軍「これは失礼致しました。どうかお許しを」
王様「それではこれにて王様ゲームの刑の執行を終了とする」
将軍「これに懲りたら二度とイジメはせぬ事じゃ。いつも見張っておるから二度とするなよ」
王様「将軍、最初は見張ってもいなかったのになぜイジメが発覚したのじゃ?」
将軍「そ、それは」
王様「正直に申せ!」
将軍「この娘があまりに可愛かったので隠しカメラを仕掛けておりました」
王様「やっぱり!」
将軍「面目ない」
王様「まあ良いわ。これにて一件落着!」
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
プール終わり、自分のバッグにクラスメイトのパンツが入っていたらどうする?
九拾七
青春
プールの授業が午前中のときは水着を着こんでいく。
で、パンツを持っていくのを忘れる。
というのはよくある笑い話。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる