1 / 1
スケ番グループに無理矢理オナニーさせられた話
しおりを挟む
スケ番A「てめえ、金持って来たか?」
僕「いや、今日はお金無くて・・・」
スケ番ᗷ「はあ? 無いで済まされると思ってんのかこの野郎!」
僕「すみません」
スケ番Ꮯ「すみませんで済むか、今から金取って来い!」
僕「家にもお金は無いんです」
スケ番A「それじゃあ落とし前つけて貰おうか」
僕「次は必ず持って来ますから勘弁して下さい」
スケ番ᗷ「それなら服を全部脱いで土下座しな」
スケ番Ꮯ「ハハハ、それ受ける」
僕「えっ?」
スケ番A「服を脱げって言ってんだよ。殴られてえのか?」
僕「いや、でも服は・・・」
スケ番ᗷ「殴られてから脱ぐか、素直に脱ぐか、どっちでもいいんだぜ」
僕「ぬ、脱ぎます」
スケ番たち「フフフ」
僕「これで勘弁して下さい」
スケ番A「その恥ずかしいブリーフも脱ぐんだよ」
僕「お願いです。これだけは・・・」
スケ番ᗷ「無理矢理脱がされたら服は返してやんないからな」
スケ番A「全裸で電車に乗らなくちゃいけなくなるぜ」
スケ番Ꮯ「それ受ける」
僕「分かりました。脱ぎます」
スケ番A「前を隠した手をどけな」
スケ番ᗷ「こいつのポコチン縮み上がってやがるぜ」
スケ番Ꮯ「超受ける」
スケ番A「てめえ、男だろ? 男らしい所見せてみろよ」
僕「えっ?」
スケ番ᗷ「オナニーして見せろって言ってんだよ。ほらマットに横になんな」
スケ番A「いや、横になってちゃ面白くない。そこの壁に張り付いて立ったままやんな」
スケ番Ꮯ「どれ位飛ばしたか測ってやるから早くオナニーしなよ」
僕「オナニーなんて出来ません!」
スケ番ᗷ「それならあたいらに殴られてからシコシコされるのがいいのかい?」
僕「いえ」
スケ番A「ほら擦れよ。毎晩やってんだろ」
僕「ううう」
スケ番とは言え高校生の女の子三人の前で全裸にされて、それによく見ると三人とも可愛らしい顔をしている。僕はこの三人の前でオナニーしなくちゃいけない事に少しずつ興奮を覚えていた。
スケ番ᗷ「何だこいつまだ擦ってねえのにおっ勃てやがった」
スケ番Ꮯ「変態なんじゃない?」
スケ番A「ほらオナニーしな」
僕は仕方なく勃起したペニスを擦りはじめた。快感が渦となって僕を襲う。
スケ番ᗷ「ほらもっと激しく擦んないと出ねえぞ」
スケ番Ꮯ「あたいがやったげようか」
僕「いえ、自分で・・・」
スケ番A「ますます大きくなって来たぞ」
スケ番ᗷ「凄い、男らしい。惚れちゃうかもね」
スケ番Ꮯ「ホントだ、すごく大きくなった」
この時点で僕は発射寸前だった。いきそうになっては手を止め、スケ番たちに促されてはまた手を動かした
スケ番A「今度は必ず金持って来るように動画撮っとこうぜ」
スケ番ᗷ「あたいが撮るよ。ほらもっと前に突き出しな」
僕「フン、フン、フン」
スケ番Ꮯ「こいつ気分が出てきたみたい」
スケ番A「そろそろ発射じゃねえか? ミキしっかり撮りなよ」
スケ番ᗷ「ああ、顔もアソコもバッチリさ」
僕「うっ!」
スケ番Ꮯ「うわっ! いっぱい出た」
僕「ハアハア」
ついに僕は我慢できなくなって射精した。今までこんなに出た事が無いほどたくさんの精液をぶちまけた。
スケ番ᗷ「ほらこれがお前の射精動画だ。拡散されたくなかったら次は金持ってこいよ」
僕「ううう」
スケ番Ꮯ「あーあ、こんなに汚しちゃって。ちゃんと掃除しとけよ」
僕「僕の服返して下さい!」
スケ番A「服は返してやるよ。約束だからな」
スケ番ᗷ「でもここじゃ返せない」
スケ番Ꮯ「焼却炉に入れようか?」
僕「そんな」
スケ番A「てめえ、汚えからその精液まみれのポコチン近づけんなよ。服は焼却炉に入れとくからここ掃除したら取りに行きな」
スケ番ᗷ「今度はちゃんと金持ってこいよ!」
そしてスケ番たちは体育倉庫を出て行った。そして僕は暗くなるのを待って服を取りに行った。
次はお金を持って行ったのかって?
僕はお金を持って行かなかった。だってとっても気持ち良かったから。
僕「いや、今日はお金無くて・・・」
スケ番ᗷ「はあ? 無いで済まされると思ってんのかこの野郎!」
僕「すみません」
スケ番Ꮯ「すみませんで済むか、今から金取って来い!」
僕「家にもお金は無いんです」
スケ番A「それじゃあ落とし前つけて貰おうか」
僕「次は必ず持って来ますから勘弁して下さい」
スケ番ᗷ「それなら服を全部脱いで土下座しな」
スケ番Ꮯ「ハハハ、それ受ける」
僕「えっ?」
スケ番A「服を脱げって言ってんだよ。殴られてえのか?」
僕「いや、でも服は・・・」
スケ番ᗷ「殴られてから脱ぐか、素直に脱ぐか、どっちでもいいんだぜ」
僕「ぬ、脱ぎます」
スケ番たち「フフフ」
僕「これで勘弁して下さい」
スケ番A「その恥ずかしいブリーフも脱ぐんだよ」
僕「お願いです。これだけは・・・」
スケ番ᗷ「無理矢理脱がされたら服は返してやんないからな」
スケ番A「全裸で電車に乗らなくちゃいけなくなるぜ」
スケ番Ꮯ「それ受ける」
僕「分かりました。脱ぎます」
スケ番A「前を隠した手をどけな」
スケ番ᗷ「こいつのポコチン縮み上がってやがるぜ」
スケ番Ꮯ「超受ける」
スケ番A「てめえ、男だろ? 男らしい所見せてみろよ」
僕「えっ?」
スケ番ᗷ「オナニーして見せろって言ってんだよ。ほらマットに横になんな」
スケ番A「いや、横になってちゃ面白くない。そこの壁に張り付いて立ったままやんな」
スケ番Ꮯ「どれ位飛ばしたか測ってやるから早くオナニーしなよ」
僕「オナニーなんて出来ません!」
スケ番ᗷ「それならあたいらに殴られてからシコシコされるのがいいのかい?」
僕「いえ」
スケ番A「ほら擦れよ。毎晩やってんだろ」
僕「ううう」
スケ番とは言え高校生の女の子三人の前で全裸にされて、それによく見ると三人とも可愛らしい顔をしている。僕はこの三人の前でオナニーしなくちゃいけない事に少しずつ興奮を覚えていた。
スケ番ᗷ「何だこいつまだ擦ってねえのにおっ勃てやがった」
スケ番Ꮯ「変態なんじゃない?」
スケ番A「ほらオナニーしな」
僕は仕方なく勃起したペニスを擦りはじめた。快感が渦となって僕を襲う。
スケ番ᗷ「ほらもっと激しく擦んないと出ねえぞ」
スケ番Ꮯ「あたいがやったげようか」
僕「いえ、自分で・・・」
スケ番A「ますます大きくなって来たぞ」
スケ番ᗷ「凄い、男らしい。惚れちゃうかもね」
スケ番Ꮯ「ホントだ、すごく大きくなった」
この時点で僕は発射寸前だった。いきそうになっては手を止め、スケ番たちに促されてはまた手を動かした
スケ番A「今度は必ず金持って来るように動画撮っとこうぜ」
スケ番ᗷ「あたいが撮るよ。ほらもっと前に突き出しな」
僕「フン、フン、フン」
スケ番Ꮯ「こいつ気分が出てきたみたい」
スケ番A「そろそろ発射じゃねえか? ミキしっかり撮りなよ」
スケ番ᗷ「ああ、顔もアソコもバッチリさ」
僕「うっ!」
スケ番Ꮯ「うわっ! いっぱい出た」
僕「ハアハア」
ついに僕は我慢できなくなって射精した。今までこんなに出た事が無いほどたくさんの精液をぶちまけた。
スケ番ᗷ「ほらこれがお前の射精動画だ。拡散されたくなかったら次は金持ってこいよ」
僕「ううう」
スケ番Ꮯ「あーあ、こんなに汚しちゃって。ちゃんと掃除しとけよ」
僕「僕の服返して下さい!」
スケ番A「服は返してやるよ。約束だからな」
スケ番ᗷ「でもここじゃ返せない」
スケ番Ꮯ「焼却炉に入れようか?」
僕「そんな」
スケ番A「てめえ、汚えからその精液まみれのポコチン近づけんなよ。服は焼却炉に入れとくからここ掃除したら取りに行きな」
スケ番ᗷ「今度はちゃんと金持ってこいよ!」
そしてスケ番たちは体育倉庫を出て行った。そして僕は暗くなるのを待って服を取りに行った。
次はお金を持って行ったのかって?
僕はお金を持って行かなかった。だってとっても気持ち良かったから。
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
プール終わり、自分のバッグにクラスメイトのパンツが入っていたらどうする?
九拾七
青春
プールの授業が午前中のときは水着を着こんでいく。
で、パンツを持っていくのを忘れる。
というのはよくある笑い話。
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる