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寝てる間にエッチな悪戯
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女「うーん」
男「ヤバッ!」
女「あっ!」
男「あっ!」
女「ちょっと何してるのよ」
男「すみません」
女「すみませんじゃないわよ。私が寝てる間に服を脱がせたわね」
男「元々服は着てらっしゃらなかったですよ」
女「そんな筈無いでしょ。私が裸で寝てたって言うの?」
男「裸で休まれてたからムラムラしてちょっと悪戯しちゃいました。すみません」
女「悪戯って何したのよ」
男「乳首をつまんだり、マンコに指を入れたり、あまり大した事はしてません」
女「思いっきり大した事してるじゃない!」
男「パンティはお返しします」
女「やっぱり脱がしてるじゃない! 服も返しなさいよ」
男「貴女が身に着けられていたのはパンティだけですって」
女「だからパンティを脱がせたって訳?」
男「すみません。つい出来心で」
女「あなた私のパンティに何かしたでしょ? ここん所濡れてるわ」
男「すみません。貴女の裸を見てオナニーしました」
女「オナニーして、汚れたペニスを私のパンティで拭いたのね!」
男「違います! パンティでペニスを包んでオナニーしたんです」
女「変態か! お前、変態だろ」
男「目の前にマンコが有ったのに指しか入れずにオナニーで済ませたんですよ。これは評価に値しませんか?」
女「他人のマンコに指まで入れといて何が評価に値しませんかだ、この変態野郎!」
男「変態、変態言われますけど、勃起したペニスを挿入する事も出来たのに敢えてそれをせずオナニーで済ませたんです」
女「ああ、もうどうでも良くなってきたわ。私、もう一度寝るから」
男「全裸でお休みになるんですか?」
女「あなたが私の一張羅のパンティを汚したから全裸で寝るしかないでしょ」
男「やっぱり服は着てなかったんじゃないですか」
女「それから私が寝たあと悪戯するならこれでして頂戴」
男「これは何ですか?」
女「バイブよ。悪戯するなら指じゃなくてこれでして頂戴」
男「はあ」
女「スイッチはここよ。それじゃあ私、寝るから」
男「変態は私ですか? それとも・・・貴女?」
女「私、もう寝たから。悪戯するならいいわよ」
男「うーん」
男「ヤバッ!」
女「あっ!」
男「あっ!」
女「ちょっと何してるのよ」
男「すみません」
女「すみませんじゃないわよ。私が寝てる間に服を脱がせたわね」
男「元々服は着てらっしゃらなかったですよ」
女「そんな筈無いでしょ。私が裸で寝てたって言うの?」
男「裸で休まれてたからムラムラしてちょっと悪戯しちゃいました。すみません」
女「悪戯って何したのよ」
男「乳首をつまんだり、マンコに指を入れたり、あまり大した事はしてません」
女「思いっきり大した事してるじゃない!」
男「パンティはお返しします」
女「やっぱり脱がしてるじゃない! 服も返しなさいよ」
男「貴女が身に着けられていたのはパンティだけですって」
女「だからパンティを脱がせたって訳?」
男「すみません。つい出来心で」
女「あなた私のパンティに何かしたでしょ? ここん所濡れてるわ」
男「すみません。貴女の裸を見てオナニーしました」
女「オナニーして、汚れたペニスを私のパンティで拭いたのね!」
男「違います! パンティでペニスを包んでオナニーしたんです」
女「変態か! お前、変態だろ」
男「目の前にマンコが有ったのに指しか入れずにオナニーで済ませたんですよ。これは評価に値しませんか?」
女「他人のマンコに指まで入れといて何が評価に値しませんかだ、この変態野郎!」
男「変態、変態言われますけど、勃起したペニスを挿入する事も出来たのに敢えてそれをせずオナニーで済ませたんです」
女「ああ、もうどうでも良くなってきたわ。私、もう一度寝るから」
男「全裸でお休みになるんですか?」
女「あなたが私の一張羅のパンティを汚したから全裸で寝るしかないでしょ」
男「やっぱり服は着てなかったんじゃないですか」
女「それから私が寝たあと悪戯するならこれでして頂戴」
男「これは何ですか?」
女「バイブよ。悪戯するなら指じゃなくてこれでして頂戴」
男「はあ」
女「スイッチはここよ。それじゃあ私、寝るから」
男「変態は私ですか? それとも・・・貴女?」
女「私、もう寝たから。悪戯するならいいわよ」
男「うーん」
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