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ヒーロー見参
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子分「親分、女たちをさらって来ましたぜ」
親分「それじゃあ早速裸にひん剥いて楽しもうぜ」
女たち「キャーッ、やめて!」
子分「泣き叫んでも誰も助けには来ちゃくれないぜ。へっへっへ」
親分「とにかく裸にしてロープで縛りあげろ」
子分「へい、こんな感じでどうです?」
親分「ロープを引っ張って足をもっと広げさせろ」
子分「これでどうです?」
親分「いいぞ、いい眺めだ。こりやたまらんぜ」
子分「あっしもこの女、頂いちゃっていいすか?」
親分「ああ、五人もいるんだ。どれでも好きな女で楽しめ」
子分「頂きまーす!」
女たち「いやーっ!」
1時間後
ヒーロー「彼女たちを離せ!」
子分「変なのが現れやしたぜ。どうします?」
親分「この女たちを助けに来たつもりか?」
ヒーロー「お嬢さんたち、私が来たからもう安心です」
女たち「遅いわっ!」
ヒーロー「とにかく悪い奴は許さない。覚悟しろ!」
子分「覚悟するのはお前だ!」
ボカン
ヒーロー「あっ、痛い!」
子分「こいつ弱いんでやんの」
ボカン
ヒーロー「やめろ! 痛いからやめろ!」
子分「こいつどうします?」
親分「弱い割には言葉づかいが偉そうだな。こっちへ連れて来い!」
子分「こっちへ来な!」
ヒーロー「気安く触るな!」
子分「簀巻にして海に沈めますか?」
親分「待て待て、これ程偉そうな奴がどれだけ立派なイチモツをぶら下げてるのか女たちの前で裸にして見てやろうぜ」
子分「分かりやした。脱げ、この野郎!」
ヒーロー「いやーん、やめてえ」
子分「全部脱ぐんだよ。その変なマスクもパンツもだ、ほら。ギャハハハ! ちっちえ!それに皮も被ってやがる。こいつ短小包茎ですよ子供のちんちんよりちっちえっすよ。見て下さいほら」
親分「ギャハハハハ! 本当だ。見ろ女たちも笑ってやがる」
ヒーロー「いやーん、恥ずかしい」
親分「こんなちっちゃいちんちんは切り落として女にしてやる。おい、ナイフ持ってこい!」
子分「へい!」
親分「切り落としてやるから押さえてろ」
子分「大人しくしやがれ!」
親分「ありゃ?」
子分「どうしたんすか?」
親分「ちんちんが腹の中に完全に引っ込みやがった。これじゃあ切り取れねえぜ」
子分「本当だ。凄い特技を持った奴ですね」
親分「仕方がねえから前を隠せないように後ろ手に縛って駅前に捨てて来い!」
ヒーロー「そんなあ、やめて下さい。後生ですから」
親分「こう言ってるけど女たちはどうしたい?」
女たち「駅前!」
親分「よし、決まった! 行ってこい」
子分「へい!」
ヒーロー「せめてマスクだけでも被らせて!」
親分、子分、女たち「駄目ーっ!」
親分「それじゃあ早速裸にひん剥いて楽しもうぜ」
女たち「キャーッ、やめて!」
子分「泣き叫んでも誰も助けには来ちゃくれないぜ。へっへっへ」
親分「とにかく裸にしてロープで縛りあげろ」
子分「へい、こんな感じでどうです?」
親分「ロープを引っ張って足をもっと広げさせろ」
子分「これでどうです?」
親分「いいぞ、いい眺めだ。こりやたまらんぜ」
子分「あっしもこの女、頂いちゃっていいすか?」
親分「ああ、五人もいるんだ。どれでも好きな女で楽しめ」
子分「頂きまーす!」
女たち「いやーっ!」
1時間後
ヒーロー「彼女たちを離せ!」
子分「変なのが現れやしたぜ。どうします?」
親分「この女たちを助けに来たつもりか?」
ヒーロー「お嬢さんたち、私が来たからもう安心です」
女たち「遅いわっ!」
ヒーロー「とにかく悪い奴は許さない。覚悟しろ!」
子分「覚悟するのはお前だ!」
ボカン
ヒーロー「あっ、痛い!」
子分「こいつ弱いんでやんの」
ボカン
ヒーロー「やめろ! 痛いからやめろ!」
子分「こいつどうします?」
親分「弱い割には言葉づかいが偉そうだな。こっちへ連れて来い!」
子分「こっちへ来な!」
ヒーロー「気安く触るな!」
子分「簀巻にして海に沈めますか?」
親分「待て待て、これ程偉そうな奴がどれだけ立派なイチモツをぶら下げてるのか女たちの前で裸にして見てやろうぜ」
子分「分かりやした。脱げ、この野郎!」
ヒーロー「いやーん、やめてえ」
子分「全部脱ぐんだよ。その変なマスクもパンツもだ、ほら。ギャハハハ! ちっちえ!それに皮も被ってやがる。こいつ短小包茎ですよ子供のちんちんよりちっちえっすよ。見て下さいほら」
親分「ギャハハハハ! 本当だ。見ろ女たちも笑ってやがる」
ヒーロー「いやーん、恥ずかしい」
親分「こんなちっちゃいちんちんは切り落として女にしてやる。おい、ナイフ持ってこい!」
子分「へい!」
親分「切り落としてやるから押さえてろ」
子分「大人しくしやがれ!」
親分「ありゃ?」
子分「どうしたんすか?」
親分「ちんちんが腹の中に完全に引っ込みやがった。これじゃあ切り取れねえぜ」
子分「本当だ。凄い特技を持った奴ですね」
親分「仕方がねえから前を隠せないように後ろ手に縛って駅前に捨てて来い!」
ヒーロー「そんなあ、やめて下さい。後生ですから」
親分「こう言ってるけど女たちはどうしたい?」
女たち「駅前!」
親分「よし、決まった! 行ってこい」
子分「へい!」
ヒーロー「せめてマスクだけでも被らせて!」
親分、子分、女たち「駄目ーっ!」
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