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女体ロボット格安販売中
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男「どうです? ロボットには見えないでしょ」
客「いやあ、人間にしか見えない。充電とかしないといけないんですか?」
男「超小型原子炉を内蔵してますんで充電は必要ありません」
客「そうですか。じゃあ、服を脱いでもらってもいいですか?」
男「もちろんです。ロボットですから恥ずかしがる事もありません。お客様に服を脱いでお見せしなさい」
女「はい、ご主人様」
客「ゴクリ、服を脱いでも人間と変わらない」
男「見た目だけでなくアソコも人間の女とまったく同じですよ」
客「これでお幾らですか?」
男「これは50万円です。消費税は頂きません。ただし現金でお願いします」
客「買います買います。はい、50万円」
男「お買上げありがとうございます」
客「自分、こんな顔だから一生彼女なんて出来ないと諦めてたんです」
男「食事も出来ますから何処へでも連れて行けますよ。今日からこの方がお前のご主人様だ」
女「ご主人様、ふつつかですがよろしくお願い致します」
客「こちらこそよろしく」
男「では私はこれで失礼します」
1時間後
男「お疲れさん」
女「早く分け前ちょうだい!」
男「ほら10万」
女「えーっ、たったの10万?」
男「ちょっと裸見せて10万なら御の字だろう」
女「危なくやられそうになったのよ」
男「フフフ」
女「トイレに入ってる間に逃げてきたんだから」
男「それじゃあ次は隣町でカモをさがそう」
女「それよりお腹空いたわ。寿司でも食べさせてよ」
男「ロボットのくせに寿司食うってか」
女「ロボットじゃないわよ!」
男「今度は100万でいってみるか」
女「あった! お寿司屋見っけ」
客「いやあ、人間にしか見えない。充電とかしないといけないんですか?」
男「超小型原子炉を内蔵してますんで充電は必要ありません」
客「そうですか。じゃあ、服を脱いでもらってもいいですか?」
男「もちろんです。ロボットですから恥ずかしがる事もありません。お客様に服を脱いでお見せしなさい」
女「はい、ご主人様」
客「ゴクリ、服を脱いでも人間と変わらない」
男「見た目だけでなくアソコも人間の女とまったく同じですよ」
客「これでお幾らですか?」
男「これは50万円です。消費税は頂きません。ただし現金でお願いします」
客「買います買います。はい、50万円」
男「お買上げありがとうございます」
客「自分、こんな顔だから一生彼女なんて出来ないと諦めてたんです」
男「食事も出来ますから何処へでも連れて行けますよ。今日からこの方がお前のご主人様だ」
女「ご主人様、ふつつかですがよろしくお願い致します」
客「こちらこそよろしく」
男「では私はこれで失礼します」
1時間後
男「お疲れさん」
女「早く分け前ちょうだい!」
男「ほら10万」
女「えーっ、たったの10万?」
男「ちょっと裸見せて10万なら御の字だろう」
女「危なくやられそうになったのよ」
男「フフフ」
女「トイレに入ってる間に逃げてきたんだから」
男「それじゃあ次は隣町でカモをさがそう」
女「それよりお腹空いたわ。寿司でも食べさせてよ」
男「ロボットのくせに寿司食うってか」
女「ロボットじゃないわよ!」
男「今度は100万でいってみるか」
女「あった! お寿司屋見っけ」
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