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褒美でマンコ
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将軍「王様、例の事件の犯人逮捕に協力した女性をお連れしました」
王様「その女性をこれへ」
将軍「この方でございます」
王様「これはまた若く美しい女子ではないか。それに何ともそそる肉体をしておるな。そちに褒美を取らせよう。何なりと欲しい物を申せ」
美女「恐れ入ります、王様。褒美を頂けるのなら宝石をたくさん頂きとうございます」
将軍「これこれ、あまり欲張るでない」
王様「まあ、良いではないか。それではこうしよう。そちの体に入るだけの宝石を与えよう」
美女「体とは何処の事でございますか?」
王様「女性の体と言えばマンコに決まっておる。そちのマンコに入るだけの宝石を与えよう。どうじゃ?」
美女「本当に入るだけの宝石を頂けるのですか?」
王様「世の言葉に二言は無い。その代わり世と将軍が見張っておるゆえインチキをせぬ様にな」
将軍「私も見張りをさせて頂けるのでございますか?」
王様「嫌なら世が一人で見張るからその方は職務に戻っても構わんぞ」
将軍「嫌などと、めっそうもない。これも大事な職務ゆえ喜んで務めさせて頂きます」
王様「そうか、それではたくさんの宝石を用意させよ」
将軍「それから王様、女子のマンコに宝石が入りやすいように手助けをしてやっては如何でしょうか?」
王様「手助けとは、どんな手助けじゃ?」
将軍「女子のマンコを刺激して愛液を溢れさせ宝石がスルリと入るようにしてやるのでございます」
王様「そなたも仕事熱心であるな。それは良い考えじゃ。それでは今度買った新型のバイブも用意させよ」
将軍「王様、ついにあのバイブの出番が来ましたね」
王様「やはりバイブは罪人の女に使うより褒美として使った方が良いからの。フッフッフッ」
将軍「確かに王様のおっしゃる通りでございます。女子にたくさんの褒美を取らせましょう」
王様「それからアソコを・・・ヒソヒソ」
将軍「それでもってアレを・・・ヒソヒソ」
王様「そなたも助平であるのう。ヒヒヒ」
将軍「王様こそ。フフフ」
美女「もしもーし!」
王様「その女性をこれへ」
将軍「この方でございます」
王様「これはまた若く美しい女子ではないか。それに何ともそそる肉体をしておるな。そちに褒美を取らせよう。何なりと欲しい物を申せ」
美女「恐れ入ります、王様。褒美を頂けるのなら宝石をたくさん頂きとうございます」
将軍「これこれ、あまり欲張るでない」
王様「まあ、良いではないか。それではこうしよう。そちの体に入るだけの宝石を与えよう」
美女「体とは何処の事でございますか?」
王様「女性の体と言えばマンコに決まっておる。そちのマンコに入るだけの宝石を与えよう。どうじゃ?」
美女「本当に入るだけの宝石を頂けるのですか?」
王様「世の言葉に二言は無い。その代わり世と将軍が見張っておるゆえインチキをせぬ様にな」
将軍「私も見張りをさせて頂けるのでございますか?」
王様「嫌なら世が一人で見張るからその方は職務に戻っても構わんぞ」
将軍「嫌などと、めっそうもない。これも大事な職務ゆえ喜んで務めさせて頂きます」
王様「そうか、それではたくさんの宝石を用意させよ」
将軍「それから王様、女子のマンコに宝石が入りやすいように手助けをしてやっては如何でしょうか?」
王様「手助けとは、どんな手助けじゃ?」
将軍「女子のマンコを刺激して愛液を溢れさせ宝石がスルリと入るようにしてやるのでございます」
王様「そなたも仕事熱心であるな。それは良い考えじゃ。それでは今度買った新型のバイブも用意させよ」
将軍「王様、ついにあのバイブの出番が来ましたね」
王様「やはりバイブは罪人の女に使うより褒美として使った方が良いからの。フッフッフッ」
将軍「確かに王様のおっしゃる通りでございます。女子にたくさんの褒美を取らせましょう」
王様「それからアソコを・・・ヒソヒソ」
将軍「それでもってアレを・・・ヒソヒソ」
王様「そなたも助平であるのう。ヒヒヒ」
将軍「王様こそ。フフフ」
美女「もしもーし!」
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