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マンコ診断
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医師「うーん、ビラビラが黒く変色してますね」
女性「あら、いやだ。そんなに黒くなってます?」
医師「鏡で見てみます? どうですか?」
女性「どうしてこんなに黒くなったのかしら?」
医師「セックス又はオナニーのしすぎですね」
女性「セックスもオナニーもそんなにやってません!」
医師「週5回を多いと感じるか少ないと感じるかは個人の感覚による所ですから」
女性「何故、週5回って分かるんですか?」
医師「貴女の年齢と大陰唇の黒ずみ具合から考えて18歳から今までやってきたとすると週5回が妥当な線かと」
女性「見ただけで何でも分かっちゃうんですね」
医師「それだけではありません。一番近い性行為はオナニーで昨晩。どうですか?」
女性「恥ずかしいけど当たってます」
医師「さらに言えば、オナニーはバイブを膣に挿入して行いましたね」
女性「いやだ、そんな事まで分かるんですか」
医師「大陰唇は語る。これが私の座右の銘です」
女性「恐れ入りました」
医師「来て良かったでしょ?」
女性「はい、誘われた時はどうしようかと思ったんですが」
医師「大陰唇の黒ずみを取る特殊な軟膏を塗っておきますね」
女性「あっ、あっ」
医師「この軟膏は塗り方にこつがあるので次も私が塗って差し上げますね」
女性「何だかアソコが火照ってきたんですが」
医師「それでは火照りを沈めましょう。ちょっと冷たいですよ」
女性「あん、いや!」
医師「どうですか? 火照り取れたでしょ?」
女性「何を挿し込んでるんですか?」
医師「チューブに入ったジュースを凍らせた物です」
女性「そんな物を挿れたんですか?」
医師「アソコの火照りを取るのはこれが一番なんですよ。後でジュースも飲めるし」
女性「私の膣の火照りで溶けたジュースを飲むのは止めて下さい!」
医師「じゃあまた凍らせますね。それではまた来週来てください」
女性「分かりました」
医師「大陰唇は語る! プッ、我ながらよく言うよ。あの女の部屋、覗いてるから週5回オナニーしてるって分かるんだよ。今度はこの特大バイブで火照りを取ってあげましょうかね。おっと、次の方どうぞ」
女性「あら、いやだ。そんなに黒くなってます?」
医師「鏡で見てみます? どうですか?」
女性「どうしてこんなに黒くなったのかしら?」
医師「セックス又はオナニーのしすぎですね」
女性「セックスもオナニーもそんなにやってません!」
医師「週5回を多いと感じるか少ないと感じるかは個人の感覚による所ですから」
女性「何故、週5回って分かるんですか?」
医師「貴女の年齢と大陰唇の黒ずみ具合から考えて18歳から今までやってきたとすると週5回が妥当な線かと」
女性「見ただけで何でも分かっちゃうんですね」
医師「それだけではありません。一番近い性行為はオナニーで昨晩。どうですか?」
女性「恥ずかしいけど当たってます」
医師「さらに言えば、オナニーはバイブを膣に挿入して行いましたね」
女性「いやだ、そんな事まで分かるんですか」
医師「大陰唇は語る。これが私の座右の銘です」
女性「恐れ入りました」
医師「来て良かったでしょ?」
女性「はい、誘われた時はどうしようかと思ったんですが」
医師「大陰唇の黒ずみを取る特殊な軟膏を塗っておきますね」
女性「あっ、あっ」
医師「この軟膏は塗り方にこつがあるので次も私が塗って差し上げますね」
女性「何だかアソコが火照ってきたんですが」
医師「それでは火照りを沈めましょう。ちょっと冷たいですよ」
女性「あん、いや!」
医師「どうですか? 火照り取れたでしょ?」
女性「何を挿し込んでるんですか?」
医師「チューブに入ったジュースを凍らせた物です」
女性「そんな物を挿れたんですか?」
医師「アソコの火照りを取るのはこれが一番なんですよ。後でジュースも飲めるし」
女性「私の膣の火照りで溶けたジュースを飲むのは止めて下さい!」
医師「じゃあまた凍らせますね。それではまた来週来てください」
女性「分かりました」
医師「大陰唇は語る! プッ、我ながらよく言うよ。あの女の部屋、覗いてるから週5回オナニーしてるって分かるんだよ。今度はこの特大バイブで火照りを取ってあげましょうかね。おっと、次の方どうぞ」
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