野菜入れマンコの刑

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野菜入れマンコの刑

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将軍「王様、野菜泥棒の女を捕らえました」

王様「野菜をどれだけ盗んだのじゃ?」

将軍「大型トラック一台分でございます」

王様「そんなに大量に盗んだのか?」

将軍「家に腹を空かせた弟や妹がたくさんいたようです」

王様「家は貧しいのか?」

将軍「両親は家出してこの女が兄弟の面倒をみていたようです」

王様「いくら貧しくとも人の物を盗んではいかんな」

将軍「なにとぞ寛大なご処置をお願い致します」

王様「してその女子は美しいのか?」

将軍「まあ、普通でございます」

王様「普通とな。とにかくその女子をこれへ」

将軍「王様がご覧になるほどの女子でもございませんが」

王様「そう言われるとますます見たくなる。その女子をこれへ」

将軍「ちっ」

王様「何か申したか?」

将軍「いえ、この女子でございます」

王様「何じゃ、とても美しい女子ではないか。さてはそなた、世に隠れてこの女子といい仲になろうとしておったのではないか?」

将軍「いえ、めっそうもございません」

王様「そなたはもう良い。これ女子、野菜を盗まなければ飢え死にするほど困っておったのか?」

女「野菜は食べるためではなく、売ってスマホの新しいのを買うために盗みました」

王様「弟や妹が腹を空かせているのではないのか?」

女「弟や妹も色々な所で盗みを働き贅沢な暮らしをしております」

王様「そなたは野菜を盗んだ事を後悔してはおらぬのか?」

女「後悔は致しております」

王様「盗まなければ良かったと思っておるのじゃな?」

女「いえ、もっと上手く盗めば良かったと思っております」

王様「救いようのない女子ではないか」

将軍「まったく見当違いでございました。ご存分に罰して頂きとうございます」

王様「そうじゃな。この女子を野菜入れマンコの刑に処する」

将軍「それはどの様な刑罰でございますか?」

王様「この女子が盗んだのは何の野菜じゃ?」

将軍「胡瓜と茄子と大根でございます」

王様「マンコに胡瓜と茄子と大根を挿し込んで一年間生活させよ」

将軍「マンコに胡瓜と茄子と大根を挿しこんだ状態ではパンティはおろかスカートも履けぬかと存じますが」

王様「下半身には何も着けてはならぬ。マンコから胡瓜と茄子と大根が半分ずつ飛び出た状態で生活させよ」

将軍「それではこの女子は何処へも出掛けることは叶いませぬが」

王様「それが刑罰と言う物ではないか」

女「王様、私平気です。胡瓜と茄子と大根を股に挿しこんだままで電車にも乗れますし街を歩く事も出来ます」

王様「そうなの?」

将軍「王様、この女子がマンコに胡瓜と茄子と大根を挿し込んだままで生活しているかどうか私が二十四時間監視いたします」

王様「それほどこの女子のマンコが見たいのか?」

将軍「マンコが見たいのではなくマンコに胡瓜と茄子と大根を挿し込んだ状態を見たいのでございます」

王様「そうか、それなら胡瓜と茄子と大根をマンコに挿し込むのもそなたがすれば良い」

将軍「ははっ、有り難き幸せ」

王様「何かすっきりせんが、これにて一件落着!」

将軍「早速、胡瓜と茄子と大根を挿し込むゆえスカートとパンティを脱ぐが良い」

王様「世も、ちょっとそれ見たい」
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