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無限バイブの刑
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将軍「王様、蜂蜜を大量に盗んだ女を捕らえました」
王様「蜂蜜を大量にとな。してその女子は美しい女子であるか?」
将軍「もちろん若く美しい女子にございます」
王様「その女子をこれへ」
将軍「ははっ、この女子にございます」
王様「これはまた美しい女子ではないか。それならば思いっきり辱めてやらねばならぬな」
将軍「さようでございますな。私も楽しみでございます」
王様「して、この女子は蜂蜜をどれだけ盗んだのじゃ?」
将軍「1リットル入りの瓶を百個盗んでございます」
王様「百リットルも盗んだと申すか」
将軍「さようでございます。して、この女子をどの様な刑罰に?」
王様「そうじゃな、その女子を無限バイブの刑に処する」
将軍「無限バイブの刑とはどの様な刑罰でございますか?」
王様「この女子が盗んだ蜂蜜と同じだけの愛液が出るまで無限にバイブを挿し続けると言う刑罰じゃ」
将軍「百リットルの愛液を出すまででございますか?」
王様「そうじゃ、百リットルの愛液を出すまでバイブのスイッチを入れっぱなしにするのじゃ」
将軍「王様、溢れた愛液を百リットルになるまで集める役目を是非私に」
王様「マンコから溢れた愛液をどの様な方法で集めると申すか?」
将軍「スポイトで少しずつ集めまする」
王様「そなたも好き者よのう。良かろう、その仕事そなたに任せよう」
将軍「有り難き幸せ」
王様「それからバイブは乾電池式の物ではいかんぞ」
将軍「はい王様、心得ております。乾電池式では電池を入れ替える時に一度止めてマンコから抜かなければなりませぬゆえ。百ボルトのコード付きを使用致します」
王様「よし! これにて一件落着!」
王様「蜂蜜を大量にとな。してその女子は美しい女子であるか?」
将軍「もちろん若く美しい女子にございます」
王様「その女子をこれへ」
将軍「ははっ、この女子にございます」
王様「これはまた美しい女子ではないか。それならば思いっきり辱めてやらねばならぬな」
将軍「さようでございますな。私も楽しみでございます」
王様「して、この女子は蜂蜜をどれだけ盗んだのじゃ?」
将軍「1リットル入りの瓶を百個盗んでございます」
王様「百リットルも盗んだと申すか」
将軍「さようでございます。して、この女子をどの様な刑罰に?」
王様「そうじゃな、その女子を無限バイブの刑に処する」
将軍「無限バイブの刑とはどの様な刑罰でございますか?」
王様「この女子が盗んだ蜂蜜と同じだけの愛液が出るまで無限にバイブを挿し続けると言う刑罰じゃ」
将軍「百リットルの愛液を出すまででございますか?」
王様「そうじゃ、百リットルの愛液を出すまでバイブのスイッチを入れっぱなしにするのじゃ」
将軍「王様、溢れた愛液を百リットルになるまで集める役目を是非私に」
王様「マンコから溢れた愛液をどの様な方法で集めると申すか?」
将軍「スポイトで少しずつ集めまする」
王様「そなたも好き者よのう。良かろう、その仕事そなたに任せよう」
将軍「有り難き幸せ」
王様「それからバイブは乾電池式の物ではいかんぞ」
将軍「はい王様、心得ております。乾電池式では電池を入れ替える時に一度止めてマンコから抜かなければなりませぬゆえ。百ボルトのコード付きを使用致します」
王様「よし! これにて一件落着!」
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