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見習い看護師のエッチな勘違い
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医師「何度言わせるんだ! ペニシリンだよペニシリン!」
見習い「すみません」
医師「何度も同じ事言わせないでくれよ。ったく」
見習い「はい」
医師「ちょっと医局行ってくるから・・・下げといて」
見習い「あの、な、何を下げ・・・」
医師「頼むよ」
見習い「待って・・・下さい。あっ、行っちゃった」
患者「・・・」
見習い「下げとくように言われたんでズボンとパンツ下げますね」
患者「えっ?」
見習い「お尻を持ち上げて下さい。はい、いいですよ。一応膝の下まで下げますね」
患者「・・・」
プルルル(着信音)
見習い「あ、はい。下げました。後は? はい勃てとくんですね。分かりました。任せて下さい」
患者「?」
見習い「それじゃあ勃てますね。前を隠した手をどけて下さい」
患者「はあ」
見習い「それじゃあコスりますね。失礼しまーす」
プルルル(着信音)
見習い「はい、勃てました。まだ戻れないんですか? もう少し・・・はい。維持しとくんですね。分かりました」
患者「?」
見習い「勃起を維持しとくように言われたんでコスり続けますね」
患者「あんまりコスられると心臓が、あっあっ」
プルルル(着信音)
見習い「はい、維持してます。この後どうしますか? 抜いとくんですね。分かりました」
患者「ハアハア」
見習い「先生から抜いとく様に言われたんで抜かせて頂きますね。失礼します」
患者「えっ?」
シコシコシコシコ
見習い「どうですか?」
患者「気持ち良いです。あっあっ」
プルルル(着信音)
見習い「ちょっと待って下さいね。はい、もしもし。今抜いてます。えっ、胸を使うんですね。分かりました。任せて下さい」
患者「?」
見習い「胸を使えと言われたのでパイズリするんで私も脱ぎますね」
患者「本当に?」
見習い「それじゃあ失礼しまーす」
患者「あっ、いい」
プルルル(着信音)
見習い「あっ、はい。今抜いてます。ハアハア。えっ、上に・・・はい、乗ってます。えっ、何ですか? 電波が弱くて・・・膣ですか? 分かりました」
患者「ハアハア」
見習い「膣を使えと言われたので本番いきますね」
患者「ウハウハ」
数分後
患者「うっ! ガクッ」
医師「お待たせ・・・何やってんだ!」
見習い「先生に抜くように言われたから・・・」
医師「はあ?」
見習い「勃てて、維持して、胸を使って、そして膣を使ってました」
医師「何言ってんだ! それで患者は?」
見習い「えと、死にました」
医師「なんて事をしてくれたんだ。患者は心臓が悪かったんだぞ! 自分で始末しろよ。俺は知らないからな」
見習い「分かりました」
数分後
医師「・・・したのか?」
見習い「はい、始末しました」
医師「警察に連絡したのかと聞いてるんだ」
見習い「いえ、始末しろと言われたので焼却炉に」
医師「入れたのか?」
見習い「はい、入れました」
医師「誰かに見られたか?」
見習い「いえ、誰にも」
医師「燃焼スイッチは?」
見習い「押しました」
医師「ならいい。次の患者!」
見習い「はい、次の方どうぞ」
見習い「すみません」
医師「何度も同じ事言わせないでくれよ。ったく」
見習い「はい」
医師「ちょっと医局行ってくるから・・・下げといて」
見習い「あの、な、何を下げ・・・」
医師「頼むよ」
見習い「待って・・・下さい。あっ、行っちゃった」
患者「・・・」
見習い「下げとくように言われたんでズボンとパンツ下げますね」
患者「えっ?」
見習い「お尻を持ち上げて下さい。はい、いいですよ。一応膝の下まで下げますね」
患者「・・・」
プルルル(着信音)
見習い「あ、はい。下げました。後は? はい勃てとくんですね。分かりました。任せて下さい」
患者「?」
見習い「それじゃあ勃てますね。前を隠した手をどけて下さい」
患者「はあ」
見習い「それじゃあコスりますね。失礼しまーす」
プルルル(着信音)
見習い「はい、勃てました。まだ戻れないんですか? もう少し・・・はい。維持しとくんですね。分かりました」
患者「?」
見習い「勃起を維持しとくように言われたんでコスり続けますね」
患者「あんまりコスられると心臓が、あっあっ」
プルルル(着信音)
見習い「はい、維持してます。この後どうしますか? 抜いとくんですね。分かりました」
患者「ハアハア」
見習い「先生から抜いとく様に言われたんで抜かせて頂きますね。失礼します」
患者「えっ?」
シコシコシコシコ
見習い「どうですか?」
患者「気持ち良いです。あっあっ」
プルルル(着信音)
見習い「ちょっと待って下さいね。はい、もしもし。今抜いてます。えっ、胸を使うんですね。分かりました。任せて下さい」
患者「?」
見習い「胸を使えと言われたのでパイズリするんで私も脱ぎますね」
患者「本当に?」
見習い「それじゃあ失礼しまーす」
患者「あっ、いい」
プルルル(着信音)
見習い「あっ、はい。今抜いてます。ハアハア。えっ、上に・・・はい、乗ってます。えっ、何ですか? 電波が弱くて・・・膣ですか? 分かりました」
患者「ハアハア」
見習い「膣を使えと言われたので本番いきますね」
患者「ウハウハ」
数分後
患者「うっ! ガクッ」
医師「お待たせ・・・何やってんだ!」
見習い「先生に抜くように言われたから・・・」
医師「はあ?」
見習い「勃てて、維持して、胸を使って、そして膣を使ってました」
医師「何言ってんだ! それで患者は?」
見習い「えと、死にました」
医師「なんて事をしてくれたんだ。患者は心臓が悪かったんだぞ! 自分で始末しろよ。俺は知らないからな」
見習い「分かりました」
数分後
医師「・・・したのか?」
見習い「はい、始末しました」
医師「警察に連絡したのかと聞いてるんだ」
見習い「いえ、始末しろと言われたので焼却炉に」
医師「入れたのか?」
見習い「はい、入れました」
医師「誰かに見られたか?」
見習い「いえ、誰にも」
医師「燃焼スイッチは?」
見習い「押しました」
医師「ならいい。次の患者!」
見習い「はい、次の方どうぞ」
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