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戦争最終決戦!!帝国権限ランク6を手に入れるのは誰ッ?!その4
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バーテックスたちが戦っているのとは別の空間。何やら白く広い空間で異次元間が漂っているが、一か所だけ畳がしいてありクッションやらバイブやらテレビやらゲーム機やらが置いてあり過ごしやすい空間を演出している箇所がある。
そこで二人の小さな影が過ごしていた…
「むきゅう」
「これで10勝0敗でーす!!」
「もー!!すこしは手加減してくださいー!」
そんなふうに仲良くゲームをして遊んでいるのは新人ともう一人体形が似ている子供だった。
新人はこんなかわいい見た目をしていて、一度も死んだことがないという猛者である。
そうそれゆえにぽかぽかと隣の幼児を殴る新人の拳はあまりにも強く、合金をへこませる程度のニュートンだったが、それに対して幼児は何ら痛そうにもしていなかった。それは実は体術とか魔術とかあらゆる要素で無効化しているのだが、そんなことをおくびにも出さずに
「ふふふ、じゃあ次はこのゲームをするのだー!」
だが数秒顔をじっと見つめた新人は首を傾げ、
「・・・ねえ、どうして」「む?」
「どうして僕といきなり遊びたかったのです?」
「・・・・」
そう、新人はいつも通りに事務所にいたとき、帝国の兵士たちに強制任意同行されたのだった。そして新人はケツの穴の一つか二つ覚悟していたのだが、やらされたのは同年齢の見た目をする子供との遊びである。
「ふふふ、これはゼンギナノだ・・ッ!というわけでセックス本番なのだー!」「ええー!!」「油断させて油断を狙っていたのだー!」そういって新人の体をじろじろ嘗め回すように見るが・・「ふぇええ」新人が泣き出しそうにすると、「う、嘘なのだー!我は別に何もしないのだー!」そういって取り繕うようにしたのだった。
「ほんと?」「ほんとほんと!!」「よかったですー!初めてはバーテックスさんと決めていたのですー!!」そう、喜びもつかの間、「君に用があるのは・・」
そういって現れたのは・・「ごきげんよう」、いつぞやの図書館でバーテックスと合間見た強者だった。
「にゃぁあああああああ?!」新人の服をまるでポテチの袋を破くよ運気びりびりに破いたのだった!!
「暇つぶしにバーテックスを殺すためにお前の力が必要なんだよ!!」
そして濃厚な接吻!!
ずきゅうううううううううううん!!「ふええ!?お上手?!」「なるほどなるほどな。手に取るように分かる。バーテックスの弱点が!!」
そしてポイっと捨てるようにして新人君を離した。「うう・・泥水泥水・・」
幼児から泥水を渡されごくごくと飲む新人。
「待っていろバーテックス。貴様を殺して私は・・ッ!」
バーテックスに異様な恨みを持ったこの人物はいったい?!
ーーーーー
そして舞台はバーテックスに戻る。
皇帝は言った。
「と、言うわけなのじゃが、つまるところ今巷で話題ん位なっている帝国権限ランク6を与えるから、なんか、勝負しろじゃよ。まあ普通に殺し合いして最後に生きてたやつでいいだろ?テキトーに。殺しあえよ。いつも通りに。遺伝子レベルで他人を害して人殺しに喜ぶようになってんだろお前らは。弱いものを意味もなく殺したいんだろ?」「その通り異議なし!」いつもので決めることになった。
こうして変態殺人鬼同士が争い世界の命運を分かつ闘い。全員変態。誰が勝ってもバッドエンドにしか結びつかないようなどこに出しても恥ずかしいけど本人にとってはそれが正義。つまるところカオスの始まりに過ぎない。例えば誰が誰を殺してもいいみたいなことになるかもしれない。そうかなりの確率で社会壊れる!!壊れる!!いいのかこんな普通に始まって。
しかしその前にオープニングセレモニーに代わるありがたい話が始まった。
「と、戦いが始まるまでに、何故我がこのようなこと、地球を支配してこのような大会を使用としたかを離そう」
お?自分語りが始まったぞ?
「それはここではない異世界のことだった。まああいつ・いや我の故郷であり、すでに崩壊しているのじゃが、そこでは超能力が兵器として使用されている世界だった」
「そこで我は兵器として育てられていた。能力は殺した相手の能力を得る能力。そして幻獣体制のもとレベリングが始まったのだ。」
「しかしハルヒのこと、スキル同士を組み合わせる能力に目覚めた我は、その力で見た相手の能力を得る能力を得たのじゃった。」
「そして我にかけられた『能力を制御する能力』を無効化して、外に出た私はとりあえず世界を壊すことにした。」
「核熱爆発を起こす能力を手に入れた私はその惑星をぶっ壊した。するとどうだろう。その世界のすべての人の能力が手に入った」
「それにより、神に等しい力を得た我は、とりあえず他の異世界をめぐって遊んでいたのだったが、暇だったので王様ごっこをしたというわけじゃ」
ふーん、そうだったのか。ということはこの大会も・・
「そう、われの暇つぶしじゃ」
なるほどなー。地球を壊し人類皆殺し。言葉でいうのは簡単だが本当に全滅させるとはやべー奴だが、まあそれが本当なら抵抗できないのであえて考えないでおくか。
暇つぶし。そう、この時まではそう思っていた。
そこで二人の小さな影が過ごしていた…
「むきゅう」
「これで10勝0敗でーす!!」
「もー!!すこしは手加減してくださいー!」
そんなふうに仲良くゲームをして遊んでいるのは新人ともう一人体形が似ている子供だった。
新人はこんなかわいい見た目をしていて、一度も死んだことがないという猛者である。
そうそれゆえにぽかぽかと隣の幼児を殴る新人の拳はあまりにも強く、合金をへこませる程度のニュートンだったが、それに対して幼児は何ら痛そうにもしていなかった。それは実は体術とか魔術とかあらゆる要素で無効化しているのだが、そんなことをおくびにも出さずに
「ふふふ、じゃあ次はこのゲームをするのだー!」
だが数秒顔をじっと見つめた新人は首を傾げ、
「・・・ねえ、どうして」「む?」
「どうして僕といきなり遊びたかったのです?」
「・・・・」
そう、新人はいつも通りに事務所にいたとき、帝国の兵士たちに強制任意同行されたのだった。そして新人はケツの穴の一つか二つ覚悟していたのだが、やらされたのは同年齢の見た目をする子供との遊びである。
「ふふふ、これはゼンギナノだ・・ッ!というわけでセックス本番なのだー!」「ええー!!」「油断させて油断を狙っていたのだー!」そういって新人の体をじろじろ嘗め回すように見るが・・「ふぇええ」新人が泣き出しそうにすると、「う、嘘なのだー!我は別に何もしないのだー!」そういって取り繕うようにしたのだった。
「ほんと?」「ほんとほんと!!」「よかったですー!初めてはバーテックスさんと決めていたのですー!!」そう、喜びもつかの間、「君に用があるのは・・」
そういって現れたのは・・「ごきげんよう」、いつぞやの図書館でバーテックスと合間見た強者だった。
「にゃぁあああああああ?!」新人の服をまるでポテチの袋を破くよ運気びりびりに破いたのだった!!
「暇つぶしにバーテックスを殺すためにお前の力が必要なんだよ!!」
そして濃厚な接吻!!
ずきゅうううううううううううん!!「ふええ!?お上手?!」「なるほどなるほどな。手に取るように分かる。バーテックスの弱点が!!」
そしてポイっと捨てるようにして新人君を離した。「うう・・泥水泥水・・」
幼児から泥水を渡されごくごくと飲む新人。
「待っていろバーテックス。貴様を殺して私は・・ッ!」
バーテックスに異様な恨みを持ったこの人物はいったい?!
ーーーーー
そして舞台はバーテックスに戻る。
皇帝は言った。
「と、言うわけなのじゃが、つまるところ今巷で話題ん位なっている帝国権限ランク6を与えるから、なんか、勝負しろじゃよ。まあ普通に殺し合いして最後に生きてたやつでいいだろ?テキトーに。殺しあえよ。いつも通りに。遺伝子レベルで他人を害して人殺しに喜ぶようになってんだろお前らは。弱いものを意味もなく殺したいんだろ?」「その通り異議なし!」いつもので決めることになった。
こうして変態殺人鬼同士が争い世界の命運を分かつ闘い。全員変態。誰が勝ってもバッドエンドにしか結びつかないようなどこに出しても恥ずかしいけど本人にとってはそれが正義。つまるところカオスの始まりに過ぎない。例えば誰が誰を殺してもいいみたいなことになるかもしれない。そうかなりの確率で社会壊れる!!壊れる!!いいのかこんな普通に始まって。
しかしその前にオープニングセレモニーに代わるありがたい話が始まった。
「と、戦いが始まるまでに、何故我がこのようなこと、地球を支配してこのような大会を使用としたかを離そう」
お?自分語りが始まったぞ?
「それはここではない異世界のことだった。まああいつ・いや我の故郷であり、すでに崩壊しているのじゃが、そこでは超能力が兵器として使用されている世界だった」
「そこで我は兵器として育てられていた。能力は殺した相手の能力を得る能力。そして幻獣体制のもとレベリングが始まったのだ。」
「しかしハルヒのこと、スキル同士を組み合わせる能力に目覚めた我は、その力で見た相手の能力を得る能力を得たのじゃった。」
「そして我にかけられた『能力を制御する能力』を無効化して、外に出た私はとりあえず世界を壊すことにした。」
「核熱爆発を起こす能力を手に入れた私はその惑星をぶっ壊した。するとどうだろう。その世界のすべての人の能力が手に入った」
「それにより、神に等しい力を得た我は、とりあえず他の異世界をめぐって遊んでいたのだったが、暇だったので王様ごっこをしたというわけじゃ」
ふーん、そうだったのか。ということはこの大会も・・
「そう、われの暇つぶしじゃ」
なるほどなー。地球を壊し人類皆殺し。言葉でいうのは簡単だが本当に全滅させるとはやべー奴だが、まあそれが本当なら抵抗できないのであえて考えないでおくか。
暇つぶし。そう、この時まではそう思っていた。
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