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クロス村編
Hシーン(触手/クララ)
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一番最初にツタに捕らえられたクララは、なぜだか湿ったツタばかりに巻きつかれていた。湿ってしるし紫がかっているので、ツタというよりもはや普通の触手である。普通の触手ってなんだよ。
「ふぇぇ、気持ち悪いよぉ」
透明な粘液が付着してスク水の色がところどころ濃くなっている。触手はまずスク水の上から小さな胸と乙女の花園を弄った。
「うぅ~、えっちなことしないでー」
クララがエロゲのお手本のような懇願をする中、触手はぐちゃぐちゃと卑猥な音を立てながら薄く透けている乳首とスク水の食い込んでいる割れ目を擦った。
「ひゃうぅ」
クララは顔を赤くして足をモジモジと動かす。スク水が全体的に濡れた頃、触手は肩紐を外してスク水をぺろんとめくった。未発達な小さい胸がスク水から顔を出し、それに粘液をこれでもかと塗りたくった。
「うぅ……まだおっぱい大きくないよぉ」
クララは胸の大きさを気にしているようだが触手はそんなことを気にするわけがなく、太い触手でまさぐるように胸を揉み、先端をつまんで引っ張った。膨らみかけではあるが、先端の突起は一丁前に赤く膨張して快楽を求めている。
「ふぅんっ……んぅぅ」
軽微な刺激が断続的に加わり、喘ぎ声を我慢できるギリギリのところでクララは持ち堪えていた。触手は「それじゃあ次は」と言わんばかりに躊躇なくスク水の股の部分をズラして、直にぷにぷにした割れ目をなぞった。クララもさすがに「……っ」と息を止めてビクッと肩を震わせる。
そして触手は蜜壺まわりを丁寧にいじ……るかと思いきや、本当に唐突に、一気に膣の奥まで太い触手を突っ込んだ。あまりに突然のことでクララも反応ができずに固まる。
「いっ……う……」
お腹の中が触手に圧迫されて、うまく息を吸うこともできない。吐きそうな仕草をしながら、浅い呼吸を繰り返す。
触手はそんなのもお構いなしで乱暴に引き抜いて、もう一度奥まで押し込んだ。
「っ……の……ぉお……」
内臓が潰されるような声を出し、目には涙も浮かんでいる。触手はなおも激しく抜き挿しを繰り返し、徹底してクララの膣内をいじめ抜く。快楽と痛みが合わさって、クララはもう意識が飛んでいるようだった。
「んおぉっ……えぼっ……かはっ……」
ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てながらクララは激しく犯される。さらにもう一本の太い触手が足下から忍び寄り、クララの「もう一つの穴」を狙っていた。
「あがっ……ぎ……んぐぉおおおおっっっ!!?!」
お尻の穴に触手が突っ込まれ、クララは悲鳴にも近い声を上げる。膣内、大腸を太すぎる触手がギチギチと立ててはいけない音を立てながら暴れ回った。クララはもうランダムに一文字を絶叫するnotへと成り下がってしまっていた。
クララが愛液を噴き出しても、おしっこを漏らしても、触手の凌辱は終わらない。もう完全に白目をむいてしまったクララの幼い身体を触手は容赦なく弄び続けるのであった。
「ふぇぇ、気持ち悪いよぉ」
透明な粘液が付着してスク水の色がところどころ濃くなっている。触手はまずスク水の上から小さな胸と乙女の花園を弄った。
「うぅ~、えっちなことしないでー」
クララがエロゲのお手本のような懇願をする中、触手はぐちゃぐちゃと卑猥な音を立てながら薄く透けている乳首とスク水の食い込んでいる割れ目を擦った。
「ひゃうぅ」
クララは顔を赤くして足をモジモジと動かす。スク水が全体的に濡れた頃、触手は肩紐を外してスク水をぺろんとめくった。未発達な小さい胸がスク水から顔を出し、それに粘液をこれでもかと塗りたくった。
「うぅ……まだおっぱい大きくないよぉ」
クララは胸の大きさを気にしているようだが触手はそんなことを気にするわけがなく、太い触手でまさぐるように胸を揉み、先端をつまんで引っ張った。膨らみかけではあるが、先端の突起は一丁前に赤く膨張して快楽を求めている。
「ふぅんっ……んぅぅ」
軽微な刺激が断続的に加わり、喘ぎ声を我慢できるギリギリのところでクララは持ち堪えていた。触手は「それじゃあ次は」と言わんばかりに躊躇なくスク水の股の部分をズラして、直にぷにぷにした割れ目をなぞった。クララもさすがに「……っ」と息を止めてビクッと肩を震わせる。
そして触手は蜜壺まわりを丁寧にいじ……るかと思いきや、本当に唐突に、一気に膣の奥まで太い触手を突っ込んだ。あまりに突然のことでクララも反応ができずに固まる。
「いっ……う……」
お腹の中が触手に圧迫されて、うまく息を吸うこともできない。吐きそうな仕草をしながら、浅い呼吸を繰り返す。
触手はそんなのもお構いなしで乱暴に引き抜いて、もう一度奥まで押し込んだ。
「っ……の……ぉお……」
内臓が潰されるような声を出し、目には涙も浮かんでいる。触手はなおも激しく抜き挿しを繰り返し、徹底してクララの膣内をいじめ抜く。快楽と痛みが合わさって、クララはもう意識が飛んでいるようだった。
「んおぉっ……えぼっ……かはっ……」
ぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てながらクララは激しく犯される。さらにもう一本の太い触手が足下から忍び寄り、クララの「もう一つの穴」を狙っていた。
「あがっ……ぎ……んぐぉおおおおっっっ!!?!」
お尻の穴に触手が突っ込まれ、クララは悲鳴にも近い声を上げる。膣内、大腸を太すぎる触手がギチギチと立ててはいけない音を立てながら暴れ回った。クララはもうランダムに一文字を絶叫するnotへと成り下がってしまっていた。
クララが愛液を噴き出しても、おしっこを漏らしても、触手の凌辱は終わらない。もう完全に白目をむいてしまったクララの幼い身体を触手は容赦なく弄び続けるのであった。
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