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第二章 転生後の世界
第12話 初日課外授業終了
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ホリーとセシルが目的地に到着し、3時間が経過したのちに2組目が到着。その後、続々と到着した。いずれの組も到着すると倒れ込んだ。
「これであと2組かあ。やはり男女ペアが残ったわね」
「サリー、カーラ、セル、バス平気かしら」
「大丈夫だよ」
(あの魔獣だとサリー、カーラが心配だなあ。特にサリーは、魔術かけてあるから、相当厳しいかなあ。ちょっと見てみるかあ)
ホリーは、森全体へ意識を広く開き、4人の居場所を探索した。
(いた。4人はそれほど遠くはなれてないなあ。やっと半分きたくらいかあ。サーベス!4人の位置は把握できた?)
《大丈夫だよ》
(結界はれそうかい)
《4人の距離であれば平気よ》
(であれば、ちょっといってくれないかなあ)
《わかったわよ》
(さて、まずは、サリー達だな)
ホリーは、視野をサリーの位置にセットした。
「だめ!助けて!もうおかしくなっちゃう」
「そこをそんなにされたら。もういかせて。たまらない」
サリーは、ホリーの魔術により、魔獣の攻撃にいくにもいけず、愛液になりながら、口から泡を吹きながら全裸で横たわっていた。
(あれ?セルはどこだ?まずはサリーの解放だな。でも、いかせてやらないとまずいかなあ。まあいいかあ)
ホリーは、セシルにした時と同じように魔獣の内部からの爆裂を念じた。
魔獣が外れ、サリーは解放された。
サリーは、そのまま気絶した。
(セルは?どこだ?)
ホリーは、セルを探した。
(あ!いた!なんで倒れて気絶してるんだ。死んではないから、大丈夫かあ。次はバス達だな)
ホリーは、バス達のもとへ視点を移した。
「取れないぞ」
「いやーん!そんなにグリグリしたら余計に」
バスは、股を開いたカーラのクリに吸着した魔獣を取り除こうとしていた。
「乳首もとって!また!いっちゃうよ」
「あー!気持ちいい!いい!ダメー!いっちゃう」
カーラは、愛液をたくさん垂らしながらのけ反り、絶頂を迎えた。
「いやーん!刺激が強い!あーん!いくー」
再度のけ反り絶頂を迎えた。
「ああああ!もう許して!もういけない・・・!あーーーー!いくー!」
また、絶頂を迎えた。
「早くとって!ずっといきっぱなしでおかしくなっちゃう!またーーー!」
バスが魔獣をグリグリと取ろうとした。
「いやーん!そんなことしたら!いくーー!」
カーラは絶頂を迎えた。
カーラは、いくたびにぐったりするが、すぐ絶頂へ誘われる。
バスが必死に魔獣をグリグリするが取れない。
「グリグリしたらまた!あー!」
(やれやれ!)
ホリーは、乳首とクリに貼り付いた魔獣を内部爆裂させた。
魔獣がカーラの体から離れた。
「はあ!はあ!バス!ありがとう!」
「なんだか外れただけだよ」
「バスに私のエッチな姿たくさん見られちゃった!あそこもじっくり!」
「ごめんね。恥ずかしかったよね」
「ねえ!バスのも見せて!」
「え!」
「バスのも見たい」
カーラは、バスの股間を触りながらズボンを下ろした。
「こんなにカチカチになって!濡れ濡れになってる!私のいく姿あんなに見たから、興奮したのね」
「カーラだからだよ」
「ありがとう」
カーラは、バスのベニスを掴むと舌先で亀頭の口からカリへ舌先を這わせた。
「う!」
「はじめてするからどうかなあ。気持ちいいかな。さらに亀頭が腫れてくるのね」
「俺もはじめてされたよ。すごく気持ちいいよ」
カーラは、ペニスを咥え込み、上下に動かした。
「あー!うー!いい!出ちゃいそう」
「出したらだめ!私に挿れて!」
カーラは、口を離し、ベニスを手に持ち、自分のあそこに導いた。
「はじめてだからゆっくり挿れてね」
「うん」
バスはゆっくりカーラの中に挿入した。
「カーラの中、ぬるっとして気持ちいいよ。俺もはじめてだけど気持ちいいね。ヒダヒダがすごく気持ちいい」
「いや!恥ずかしい!言わないで」
ゆっくり奥までペニスを挿入した。
「う!」
「どうした?大丈夫?」
「ゆっくり動かしてね」
カーラは、バスの顔を自分の顔に近づけると唇を重ね、バスと舌を絡めた。
バスはディープキスをしながら、腰をゆっくり動かした。
「いい!少し激しく突いて!」
バスは少しずつ早く突いた。
「カーラ!すごく気持ちいい!たまらないよ」
「嬉しい。私もすごくいい。もっとして!」
「カーラ良すぎて止められない」
「いいわよ。もっともっと!」
「やばいよ。出そう!」
「いいわよ!私ももういくー!」
(え!生だし!全く!)
ホリーは、子宮に物理障壁を作る思念を作り上げ、カーラに送り込んだ。
「カーラ!いく!いくー!」
「バス!私も!早く!激しく突いて!」
「うー!」
「あーーー!」
2人は抱きしめ合いながら絶頂を迎えた。
(全く!もう大丈夫だな!サーベスあとは頼んだよ)
《わかったわ。任せて》
4人は、ホリー達から遅れること6時間後、無事到着した。
「おかえり!」
「セシル!やっと着いたよ」
「大変だったね」
「うん!もうクタクタだよ」
「セル、バスお疲れ様!」
「ホリー達はもう着いていたのかあ」
「セシルと心配してたんだよ。でも無事でよかったよ」
「みんな揃ったね。みんなこっちに集まって」
フレアがみんなを集めた。
「今日はお疲れ様でした。いろんな経験したと思いますが、今回の魔獣の攻撃に耐え、逆にそれを乗り越えて攻撃することが求められます。そのいい経験になったのではと思います。強い魔獣になると今日以上の刺激に苛まれると思ってください。まずはその状況にならないように警戒すること、つぎに速やかに対処法を見つけること、最後に速やかに対処をおこなうことを訓練していってください。
今日は、もう遅いのでここで野営します。このエリアは結界を作っていますので安心して休んでください。テントはペアに一つです。
食事とテント設営は、一番に到着したホリー、セシルチームが手伝ってくれました。
では、食事を取り、就寝してください。お疲れ様でした」
「これであと2組かあ。やはり男女ペアが残ったわね」
「サリー、カーラ、セル、バス平気かしら」
「大丈夫だよ」
(あの魔獣だとサリー、カーラが心配だなあ。特にサリーは、魔術かけてあるから、相当厳しいかなあ。ちょっと見てみるかあ)
ホリーは、森全体へ意識を広く開き、4人の居場所を探索した。
(いた。4人はそれほど遠くはなれてないなあ。やっと半分きたくらいかあ。サーベス!4人の位置は把握できた?)
《大丈夫だよ》
(結界はれそうかい)
《4人の距離であれば平気よ》
(であれば、ちょっといってくれないかなあ)
《わかったわよ》
(さて、まずは、サリー達だな)
ホリーは、視野をサリーの位置にセットした。
「だめ!助けて!もうおかしくなっちゃう」
「そこをそんなにされたら。もういかせて。たまらない」
サリーは、ホリーの魔術により、魔獣の攻撃にいくにもいけず、愛液になりながら、口から泡を吹きながら全裸で横たわっていた。
(あれ?セルはどこだ?まずはサリーの解放だな。でも、いかせてやらないとまずいかなあ。まあいいかあ)
ホリーは、セシルにした時と同じように魔獣の内部からの爆裂を念じた。
魔獣が外れ、サリーは解放された。
サリーは、そのまま気絶した。
(セルは?どこだ?)
ホリーは、セルを探した。
(あ!いた!なんで倒れて気絶してるんだ。死んではないから、大丈夫かあ。次はバス達だな)
ホリーは、バス達のもとへ視点を移した。
「取れないぞ」
「いやーん!そんなにグリグリしたら余計に」
バスは、股を開いたカーラのクリに吸着した魔獣を取り除こうとしていた。
「乳首もとって!また!いっちゃうよ」
「あー!気持ちいい!いい!ダメー!いっちゃう」
カーラは、愛液をたくさん垂らしながらのけ反り、絶頂を迎えた。
「いやーん!刺激が強い!あーん!いくー」
再度のけ反り絶頂を迎えた。
「ああああ!もう許して!もういけない・・・!あーーーー!いくー!」
また、絶頂を迎えた。
「早くとって!ずっといきっぱなしでおかしくなっちゃう!またーーー!」
バスが魔獣をグリグリと取ろうとした。
「いやーん!そんなことしたら!いくーー!」
カーラは絶頂を迎えた。
カーラは、いくたびにぐったりするが、すぐ絶頂へ誘われる。
バスが必死に魔獣をグリグリするが取れない。
「グリグリしたらまた!あー!」
(やれやれ!)
ホリーは、乳首とクリに貼り付いた魔獣を内部爆裂させた。
魔獣がカーラの体から離れた。
「はあ!はあ!バス!ありがとう!」
「なんだか外れただけだよ」
「バスに私のエッチな姿たくさん見られちゃった!あそこもじっくり!」
「ごめんね。恥ずかしかったよね」
「ねえ!バスのも見せて!」
「え!」
「バスのも見たい」
カーラは、バスの股間を触りながらズボンを下ろした。
「こんなにカチカチになって!濡れ濡れになってる!私のいく姿あんなに見たから、興奮したのね」
「カーラだからだよ」
「ありがとう」
カーラは、バスのベニスを掴むと舌先で亀頭の口からカリへ舌先を這わせた。
「う!」
「はじめてするからどうかなあ。気持ちいいかな。さらに亀頭が腫れてくるのね」
「俺もはじめてされたよ。すごく気持ちいいよ」
カーラは、ペニスを咥え込み、上下に動かした。
「あー!うー!いい!出ちゃいそう」
「出したらだめ!私に挿れて!」
カーラは、口を離し、ベニスを手に持ち、自分のあそこに導いた。
「はじめてだからゆっくり挿れてね」
「うん」
バスはゆっくりカーラの中に挿入した。
「カーラの中、ぬるっとして気持ちいいよ。俺もはじめてだけど気持ちいいね。ヒダヒダがすごく気持ちいい」
「いや!恥ずかしい!言わないで」
ゆっくり奥までペニスを挿入した。
「う!」
「どうした?大丈夫?」
「ゆっくり動かしてね」
カーラは、バスの顔を自分の顔に近づけると唇を重ね、バスと舌を絡めた。
バスはディープキスをしながら、腰をゆっくり動かした。
「いい!少し激しく突いて!」
バスは少しずつ早く突いた。
「カーラ!すごく気持ちいい!たまらないよ」
「嬉しい。私もすごくいい。もっとして!」
「カーラ良すぎて止められない」
「いいわよ。もっともっと!」
「やばいよ。出そう!」
「いいわよ!私ももういくー!」
(え!生だし!全く!)
ホリーは、子宮に物理障壁を作る思念を作り上げ、カーラに送り込んだ。
「カーラ!いく!いくー!」
「バス!私も!早く!激しく突いて!」
「うー!」
「あーーー!」
2人は抱きしめ合いながら絶頂を迎えた。
(全く!もう大丈夫だな!サーベスあとは頼んだよ)
《わかったわ。任せて》
4人は、ホリー達から遅れること6時間後、無事到着した。
「おかえり!」
「セシル!やっと着いたよ」
「大変だったね」
「うん!もうクタクタだよ」
「セル、バスお疲れ様!」
「ホリー達はもう着いていたのかあ」
「セシルと心配してたんだよ。でも無事でよかったよ」
「みんな揃ったね。みんなこっちに集まって」
フレアがみんなを集めた。
「今日はお疲れ様でした。いろんな経験したと思いますが、今回の魔獣の攻撃に耐え、逆にそれを乗り越えて攻撃することが求められます。そのいい経験になったのではと思います。強い魔獣になると今日以上の刺激に苛まれると思ってください。まずはその状況にならないように警戒すること、つぎに速やかに対処法を見つけること、最後に速やかに対処をおこなうことを訓練していってください。
今日は、もう遅いのでここで野営します。このエリアは結界を作っていますので安心して休んでください。テントはペアに一つです。
食事とテント設営は、一番に到着したホリー、セシルチームが手伝ってくれました。
では、食事を取り、就寝してください。お疲れ様でした」
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