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20日間とご主人様とましろ。6
「それじゃあ、ましろ♡おまんことろとろにしようね♡」
そう言いながら、俺は後ろに倒れる。ましろは俺の腹に乗ったままだ。
「??? ご主人様??」
不思議で不安そうな顔をしているましろ。大丈夫。そんなに不安がらないで。君のご主人様はいつも通り変態だから♡
「ましろ、顔面騎乗って知ってる?」
「がんめんきじょう?」
「うん♡俺の口と、ましろのおまんこがキス出来るようにしゃがんでごらん?♡」
「........? こ、こう....?」
くるっと後ろを向いておまんこを近づけてくるましろ。あ゛~~~~♡♡♡ヒクヒクしたおまんこえっっっっろ゛!!あ~~でもやっぱりキュッとしまっちゃってるなぁ。止めてよかった。
そんなことを考えつつ、ぐぐっと舌を伸ばす。
ちゅぷっ♡
「んんぅ!?♡」
ましろのおまんこに舌が到達した瞬間に腕でましろの身体を軽く支えつつ、逃げないように抑え込む。
後はましろのおまんこを堪能するだけ....................♡
ち゛ゅるるるるるるるっ♡つぷ♡つぷ♡ぐりゅっ♡ぐりゅっ♡
「ほ、あ゛あぁああぁぁぁぁっ!?!?!!?!♡ あっ!!ぬ、ぬるぬる、しゅ、ゆ~~~っっ♡♡」
いつもはまんぐり返しで舐めてるけど、ましろの重みでいつもより押し付けられてるからまた感覚違うよね♡ ........あ~♡ましろ、ちゃんと準備してくれてる........♡本当いい子♡いい子だから、もっととろとろにしてあげる♡
ましろを支えながらおしりのお肉を左右に軽くひっぱる。くぱぁ♡とさらにひらいて弄りやすくなったましろのおまんこに、たくさんの涎を塗りつけながら舌を動かす。
ましろの味、ましろの味........♡
奥までぐりぐりくにくにいじられているましろの足はガクガクしていて、あー♡必死に力入れて座りこまないようにしてるんだなぁ♡って思ったらさらに涎が出た。
しばらく夢中になって舐めていると、
「ご、ごしゅじ....っ♡も、おく........おくほしいよぉお........っっ!!♡ むじゅむじゅする....っ♡せつないよぉ♡」
とましろが可愛いことを言いだしたので、もうちょっと舐めたかったが我慢した。もう十分とろとろになったしね。
「うん♡いいよ♡さっきましろがしようとした事、してごらん?♡」
「うんっっ!!!♡♡♡」
あぁ、久しぶりのましろだ。ごめんね、手加減なんてできない。
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