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20日間とご主人様とましろ。7
ましろが再び寝転がった俺の下腹部に座る。
先程の快感と興奮で息が荒い。俺にクンニされている間、ずっとしゃがませていたから足もがくがくしている。
足をぷるぷる震わせながら、ましろはおまんこに俺のバキバキにそそり立つちんこをぴとり♡とあてがう。
あ゛~~~~♡おまんこせつないねぇ♡ひくひくちゅぱちゅぱしてる♡だぁいじょうぶだよ♡
すぐに満たしてあげるから♡
じゅっっぷんッッ!!!♡♡♡
「................!!!!?!!?!?♡ ?????????♡ ほ、ぁ、あ?♡」
きゅうぅうぅうぅぅぅうぅっ♡きゅっ♡きゅっ♡と可愛く絡んでくるましろのおまんこ肉。なにが起こったのか、脳がまだ理解していないのかな?♡目と口を大きくあけて、惚けてる。あ、よだれ♡
ましろの美味しそうなよだれをぺろりと舐め、頭をなでなでしながら教えてあげる。
「ましろ~?♡ 今何が起きたかわかった?♡ 今ね?ましろががんばってご主人様のちんこをもぐもぐ♡しようとした瞬間に、ご主人様がましろの腰を掴んで、落としたの♡あ゛~♡まだ子宮の中までは入ってないかぁ♡でも奥までごりごりっ♡ってしたね♡ましろのおまんこきゅうきゅう♡してる♡イッちゃったのわかる?わかんなかった?わかんなかったかぁ~♡じゃあもう1回わからせてあげるね?♡」
「あ゛♡ぇ?♡や、やぇぇ....♡」
「イ・け♡」
ビックンッ!!!♡♡♡
「あ゛ぁ゛あ゛ぁあぁあぁあぁぁぁぁ!?!!!?!♡♡♡」
うんうん♡ちゃんと覚えてたね♡構えなかった20日間も、2~3日おきに睡眠学習してたもんね♡寝ながらびくんびくん♡イッちゃうましろ可愛かったなぁ♡あ、ましろは知らないよ?眠りのふかぁいいい子だからね♡
おまんこはイッたばっかでキツキツだけど、容赦なくいじめていく。ましろの身体は足を含め全部弛緩しちゃってるから、ましろはもう抵抗できない。可愛く『イヤイヤ』って首を振るだけ。俺の、思うがまま。
「『イヤイヤ』って可愛いね♡ご主人様の好きなようにされちゃって、ましろ、オナホみたいだね♡可愛い可愛いご主人様の非貫通式オナホちゃん?♡」
じゅぽっ♡ぼちゅっ♡ちゅぷぁっ♡ごりゅっ♡
「ほあ゛ぁっっ!?♡♡あ、ぇ♡あぅ゛っ♡あ、へ、はへぇ....♡」
あ゛~~~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡久しぶりのましろのおまんこさいっっっこう................!!!!!!♡♡♡♡♡身体ぐでぐでなのにおまんこぎゅうぎゅう♡俺のちんこ抱きしめて............愛しいが過ぎる............あ゛ーーー気持ちぃ........♡
「ましろぉ♡ごめんッ♡ご主人様溜まってるから、ッ♡もう限界ッ♡くッ♡は、奥で............子宮にだすねッ♡」
ごちゅっ♡ごちゅっ♡ごりゅっ♡ ........ぼっちゅんっっっ♡♡♡
「あ゛ッ♡は゛あ゛ッ!!♡ っっ?!!?!!!!?!! ~~~~~~~~~っっっっ!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
「はッ♡ふっ♡ふッふッふッふぅッ............く、ぅッッ!!♡♡♡」
ビクンビクンッッ♡ビッックンッ♡ヒクンッ♡ヒクンッ♡
ビュルッ♡ビューーーーーーーーーーッッッ♡♡ビュッビュッ♡ビューーー♡ビュルルッ♡♡
「は、ぁへぇ♡ごしゅじ....♡いっしょ........♡いっぱぃ........♡しゅきぃ........しゅ、きぃ♡」
「はぁっ......♡はぁっ.....♡ましろ.......♡ましろ............♡」
その後もましろを貪るように愛した。途中からましろはトんでいたし、いきすぎた快楽に何度も失神していたけど、それさえ構わず俺は貪った。............後でたくさん怒られてあげるから。今はご主人様の好きに抱かせて。
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