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※例外編
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※ここから先は唐突に思い浮かんだ作者の頭の中や夢で見た内容を順不同で纏めた特集です。
キャラ崩壊...はしませんが、ユーグアルトが暴走気味なので、許して頂ける方だけどうぞ。
※オチはありません。
(夢から覚めた後に思わず唖然とした作者は悪くないと思う。)
------
【No.1】
ユーグアルト「くくくっ...ふはは...ふははははははははは!!!ああ!いいぞっ!レイラを俺の欲望のままやりたい放題出来る!!!最高じゃないかっ!!!」
作者から奪ったスマホでピー音がつくほど酷い文章を次々打っていくユーグアルト。
レイラ「やめて!こんなことは一切しないわ!あいつから奪わなきゃ!」
ユーグアルトに駆けつけようとするレイラを作者が捕まえ、ユーグアルトとは反対側に引っ張る。
作者「投稿を公開するボタンを使わないように制限したから!後で文章をどーにかするから!いまは逃げるよ!」
笑い続けているユーグアルトを放置して、逃げる作者とレイラ。
~数日後~
ユーグアルト「Zzz...。(暴走が収まり、睡眠中)」
作者「...っ...内容が酷すぎる...流石にここまで作者はしない。(内容に絶句しながら削除や添削に必死)」
【No.2】
ユーグアルト犬(ユーグ犬):大型犬
作者「♪~。(ユーグ犬は雪の中、はしゃいで走り回っているかなー?)」
ガチャッ
レイラ:「...。(瀕死)」
ユーグ犬「ペロペロ。(レイラを床に押し倒して襲っている)」
作者「この馬鹿犬ぅううううう!」
【No.3】
仁王立ちしているユーグアルトと土下座している作者。
ユーグアルト「ねぇ、作者、おかしくない?なんで俺とレイラがイチャイチャしていないの?」
作者「あ、はい、申し訳ありません。」
ユーグアルト「両想いでイチャイチャするのが良いんじゃないか。俺だけ執着男でもいいけどさ。レイラが俺に脈なしとか酷くない?」
作者「ハァ、ソウデスネ。」
ユーグアルト「俺がレイラに色々出来ないじゃないか。レイラを愛しすぎてヤりたいことがいっぱいあるのに。なんだったら囲いたいし抱き潰して鳴かせたいのにさっ。」
作者「...。(ユーグアルト、こんな変態な人物にする予定なかっ...)」
ユーグアルト「さ・く・しゃ?なーに考えてるのかな?(超絶ニッコリ笑顔)」
作者「イエ、ナンデモゴザイマセン。(ガクブル)」
ユーグアルト「いーい?ちゃーんと聞いてね?そもそも...」
エンドレス説教が続くorz
キャラ崩壊...はしませんが、ユーグアルトが暴走気味なので、許して頂ける方だけどうぞ。
※オチはありません。
(夢から覚めた後に思わず唖然とした作者は悪くないと思う。)
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【No.1】
ユーグアルト「くくくっ...ふはは...ふははははははははは!!!ああ!いいぞっ!レイラを俺の欲望のままやりたい放題出来る!!!最高じゃないかっ!!!」
作者から奪ったスマホでピー音がつくほど酷い文章を次々打っていくユーグアルト。
レイラ「やめて!こんなことは一切しないわ!あいつから奪わなきゃ!」
ユーグアルトに駆けつけようとするレイラを作者が捕まえ、ユーグアルトとは反対側に引っ張る。
作者「投稿を公開するボタンを使わないように制限したから!後で文章をどーにかするから!いまは逃げるよ!」
笑い続けているユーグアルトを放置して、逃げる作者とレイラ。
~数日後~
ユーグアルト「Zzz...。(暴走が収まり、睡眠中)」
作者「...っ...内容が酷すぎる...流石にここまで作者はしない。(内容に絶句しながら削除や添削に必死)」
【No.2】
ユーグアルト犬(ユーグ犬):大型犬
作者「♪~。(ユーグ犬は雪の中、はしゃいで走り回っているかなー?)」
ガチャッ
レイラ:「...。(瀕死)」
ユーグ犬「ペロペロ。(レイラを床に押し倒して襲っている)」
作者「この馬鹿犬ぅううううう!」
【No.3】
仁王立ちしているユーグアルトと土下座している作者。
ユーグアルト「ねぇ、作者、おかしくない?なんで俺とレイラがイチャイチャしていないの?」
作者「あ、はい、申し訳ありません。」
ユーグアルト「両想いでイチャイチャするのが良いんじゃないか。俺だけ執着男でもいいけどさ。レイラが俺に脈なしとか酷くない?」
作者「ハァ、ソウデスネ。」
ユーグアルト「俺がレイラに色々出来ないじゃないか。レイラを愛しすぎてヤりたいことがいっぱいあるのに。なんだったら囲いたいし抱き潰して鳴かせたいのにさっ。」
作者「...。(ユーグアルト、こんな変態な人物にする予定なかっ...)」
ユーグアルト「さ・く・しゃ?なーに考えてるのかな?(超絶ニッコリ笑顔)」
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