60 / 213
学園編-学園武術会
自己紹介(3)
しおりを挟む
キャラクターと能力紹介(3)
セティ=トラップフィールド
レスと同じ異世界転移者。
彼女にとってトラップというのが、マジシャンの手品に近いイメージであったのか、
その発動条件やトラップは、そういう効果のモノが多い。
何者かに利用される事を嫌い、自分が思う好きなように生きる。
自分が楽しいと思うことには悪戯に首を突っ込み、周りをかき乱す。
また、気に入らないことがあれば少し感情的にその邪魔をすることもある。
それが例え最強と言われる存在であろうと……その信念は曲げない。
ステータス:
攻撃魔力:B
防御魔力:C
運動能力:C
能力階級:?
考察能力:S
能力:トラップイリュージョン
自分と相手の位置を入れ替えたり、遠くの場所にゲートを繋げたりと移動から、
相手の魔力を発動条件にしたあらゆるトラップをイメージして発動させる。
兎に角、相手を惑わせたり本調子で戦わせない、そしてその能力を考察し能力を駆使することに長けているため、最強《ライト》すら翻弄する能力を持つ。
クレイ=ブラッド
裏生徒会と呼ばれるものに所属していた一人。
何の変哲も無い無名の刀……
本来は抜刀能力者の中でも最弱に近い能力ではあったが……
彼女の辿り着いた使い方でそれは、抜刀能力者の中でも最強になりうる可能性さえもある。
ツキヨ、ヨウマの3人でヨウマの母であるフウマ=カスミを師として、
その刀術を学んできた。
そんな3人のよき姉的存在でありたいとその剣術を磨いていたが、
その能力《かたな》とは別に剣術の腕前はそれなりのものであったが、
ツキヨという才能が一つ抜き出た存在にその心は折れそうになる。
そして、師であるフウマが障落ちした日に……彼女は何かを決めるように、
3人の前から姿を消す。
裏生徒会と呼ばれてはいるが、学園の裏側にはそこまで足は踏み込んでいない。
最小限の能力強化しか受けていなく、ヨウマが自分と同じ裏に踏み込んでいたことさえも聞かされず知らずにいた。
ステータス:
攻撃魔力:B+
防御魔力:B+
運動能力:B+
能力階級:C~S
能力強化:S
能力:抜刀 無名刀(偽刀)
一見は何の名も持たない只の刀であるが、
彼女がその刀を別の刀の名を呼ぶことで、その能力《かたな》を騙すことが出来る。
もちろん、扱えるものは彼女の魔力に依存するが、
彼女は一度出会った紅桜という血を喰らい魔力を一時的に増幅させる刀に出会っており、その紅桜を一度経由することにより、自分の血でその魔力を増幅させることにより、本来扱いきれないさらに強力な刀に自分の刀を偽刀させる……生き血を生贄に瘴気を食らう、自分の身を犠牲にする諸刃の剣でもあるが、その能力の可能性は無限大でもある。
オトネ
人懐っこいところはあるものの、その能力から周りから距離を置かれる事が多く、
親からも、友達と遊ぶことを禁止されている。
彼女の素の高すぎる魔力と彼女の小さな器では押さえきれない魔力が、
制御できず暴走してしまい、口にした擬音が能力として具現化する能力は、
意図せず、他人に怪我を負わせることがあった。
親への恩返しへと、学園の裏に身を置き、彼女もまた深く身を置いてはいないが、
その魔力により、日常会話で他人を傷つけない程度に能力を制御できるようになっているが、レス以外の者に心を開いていない。
攻撃魔力:A+
防御魔力:C
運動能力:A
能力階級:S
感情起伏:E
能力:擬音思想
言葉にした擬音から連想される物の具現化や相手の体内の魔力に干渉し、
吹き飛ばしたり動きを止めたり、また自分の動きを身軽にしたりもできる。
もし、彼女が極悪で人を傷つけることに全く抵抗のない人間であれば、
もっとも恐ろしい能力でもある。
自分の魔力で干渉できるような人間相手なら、
軽傷から重傷、それ以上の危険すら簡単になせる。
レイフィス=リターン
裏生徒会……最強に対抗する最凶とも呼ばれている。
本来は、ほぼありえないとされている2つの能力保持者。
持ち合わせの格闘スキルも高く、それら二つの能力との噛み合い良い。
過去に譲り受けた能力と自分の能力の両方を一度に使いこなすのは、
相当な魔力を消費するため、本来難しいとされるが、
学園の裏の力を用いてそれを可能にするまで能力を底上げしている。
攻撃魔力:A+
防御魔力:B+
運動能力:A+
能力階級:A:B+
闘争本能:A
能力:時戻し 闘拳
彼女自身が持つ時間を少し遡る能力。
致命的な攻撃を受けてもその攻撃を受ける前の身体に巻き戻せるため、
その傷を無かったことにすらできる。
また、その遡る間に繰り出した攻撃も残像のように再現され、
その魔力にあてられると同等のダメージを与えることもできる。
常に起点《ロード》される時間は書換《セーブ》されるため、
10~15秒くらいの感覚での時戻しのため、
完全な積み状態に落ちる事はある。
闘拳、過去に教師から貰った能力。
その魔力で拳の攻撃力を上げると共に、その魔力を超えない魔力源のデバフを無効化することも可能。
クリア=スノー
レスの読書仲間であり、
眼鏡、知的美人、巨乳の最強能力《スタイル》。
スノー家、それなりのお嬢様で有り、
アストリアも彼女の護衛として雇われている。
温厚的で争いを好まないタイプではあるが……
いざという時には、後先を考えず立ち向かったり、
レスの事になると少し感情的になる場面もある。
攻撃魔力:B
防御魔力:C
運動能力:C-
能力階級:A
学問知識:S
能力:光弓精製
和弓と洋弓とを使い分け、
和弓は反射、洋弓は貫通の能力を持つ。
また、印を組み水晶に矢が通過することで、
和弓は分裂、洋弓は威力強化を付与でき、
レスとの能力との相性も良いとされている。
リヴァー=サーチェ
アクア家に仕えるメイドで有り、
レインとは同年代で主にレインの専属として仕えている。
戦闘能力は皆無に近く、能力もサポートとというよりかは、
情報分析や、魔力感知能力を持つ。
攻撃魔力:E
防御魔力:D
運動能力:D
能力階級:D
魔力感知:A
能力:フィーリングサーチ
相手の能力を分析したり、予測したりする。
また、相手の魔力を分析しその魔力の発生源を辿り、
透明人間のような能力を持っている者が居ても、
その居場所を探る事ができる。
彼女の感覚としてはモノクロの世界で魔力が発生している場所に色がついて見える感じだと言う。
かくれんぼなどで最強《チート》の能力。
人の健康状態や、感情などもある程度感知できるようではあるが、
必要以上に人に干渉することを本人が嫌い、その能力がどこまで探りをいれられるのかは不明である。
セティ=トラップフィールド
レスと同じ異世界転移者。
彼女にとってトラップというのが、マジシャンの手品に近いイメージであったのか、
その発動条件やトラップは、そういう効果のモノが多い。
何者かに利用される事を嫌い、自分が思う好きなように生きる。
自分が楽しいと思うことには悪戯に首を突っ込み、周りをかき乱す。
また、気に入らないことがあれば少し感情的にその邪魔をすることもある。
それが例え最強と言われる存在であろうと……その信念は曲げない。
ステータス:
攻撃魔力:B
防御魔力:C
運動能力:C
能力階級:?
考察能力:S
能力:トラップイリュージョン
自分と相手の位置を入れ替えたり、遠くの場所にゲートを繋げたりと移動から、
相手の魔力を発動条件にしたあらゆるトラップをイメージして発動させる。
兎に角、相手を惑わせたり本調子で戦わせない、そしてその能力を考察し能力を駆使することに長けているため、最強《ライト》すら翻弄する能力を持つ。
クレイ=ブラッド
裏生徒会と呼ばれるものに所属していた一人。
何の変哲も無い無名の刀……
本来は抜刀能力者の中でも最弱に近い能力ではあったが……
彼女の辿り着いた使い方でそれは、抜刀能力者の中でも最強になりうる可能性さえもある。
ツキヨ、ヨウマの3人でヨウマの母であるフウマ=カスミを師として、
その刀術を学んできた。
そんな3人のよき姉的存在でありたいとその剣術を磨いていたが、
その能力《かたな》とは別に剣術の腕前はそれなりのものであったが、
ツキヨという才能が一つ抜き出た存在にその心は折れそうになる。
そして、師であるフウマが障落ちした日に……彼女は何かを決めるように、
3人の前から姿を消す。
裏生徒会と呼ばれてはいるが、学園の裏側にはそこまで足は踏み込んでいない。
最小限の能力強化しか受けていなく、ヨウマが自分と同じ裏に踏み込んでいたことさえも聞かされず知らずにいた。
ステータス:
攻撃魔力:B+
防御魔力:B+
運動能力:B+
能力階級:C~S
能力強化:S
能力:抜刀 無名刀(偽刀)
一見は何の名も持たない只の刀であるが、
彼女がその刀を別の刀の名を呼ぶことで、その能力《かたな》を騙すことが出来る。
もちろん、扱えるものは彼女の魔力に依存するが、
彼女は一度出会った紅桜という血を喰らい魔力を一時的に増幅させる刀に出会っており、その紅桜を一度経由することにより、自分の血でその魔力を増幅させることにより、本来扱いきれないさらに強力な刀に自分の刀を偽刀させる……生き血を生贄に瘴気を食らう、自分の身を犠牲にする諸刃の剣でもあるが、その能力の可能性は無限大でもある。
オトネ
人懐っこいところはあるものの、その能力から周りから距離を置かれる事が多く、
親からも、友達と遊ぶことを禁止されている。
彼女の素の高すぎる魔力と彼女の小さな器では押さえきれない魔力が、
制御できず暴走してしまい、口にした擬音が能力として具現化する能力は、
意図せず、他人に怪我を負わせることがあった。
親への恩返しへと、学園の裏に身を置き、彼女もまた深く身を置いてはいないが、
その魔力により、日常会話で他人を傷つけない程度に能力を制御できるようになっているが、レス以外の者に心を開いていない。
攻撃魔力:A+
防御魔力:C
運動能力:A
能力階級:S
感情起伏:E
能力:擬音思想
言葉にした擬音から連想される物の具現化や相手の体内の魔力に干渉し、
吹き飛ばしたり動きを止めたり、また自分の動きを身軽にしたりもできる。
もし、彼女が極悪で人を傷つけることに全く抵抗のない人間であれば、
もっとも恐ろしい能力でもある。
自分の魔力で干渉できるような人間相手なら、
軽傷から重傷、それ以上の危険すら簡単になせる。
レイフィス=リターン
裏生徒会……最強に対抗する最凶とも呼ばれている。
本来は、ほぼありえないとされている2つの能力保持者。
持ち合わせの格闘スキルも高く、それら二つの能力との噛み合い良い。
過去に譲り受けた能力と自分の能力の両方を一度に使いこなすのは、
相当な魔力を消費するため、本来難しいとされるが、
学園の裏の力を用いてそれを可能にするまで能力を底上げしている。
攻撃魔力:A+
防御魔力:B+
運動能力:A+
能力階級:A:B+
闘争本能:A
能力:時戻し 闘拳
彼女自身が持つ時間を少し遡る能力。
致命的な攻撃を受けてもその攻撃を受ける前の身体に巻き戻せるため、
その傷を無かったことにすらできる。
また、その遡る間に繰り出した攻撃も残像のように再現され、
その魔力にあてられると同等のダメージを与えることもできる。
常に起点《ロード》される時間は書換《セーブ》されるため、
10~15秒くらいの感覚での時戻しのため、
完全な積み状態に落ちる事はある。
闘拳、過去に教師から貰った能力。
その魔力で拳の攻撃力を上げると共に、その魔力を超えない魔力源のデバフを無効化することも可能。
クリア=スノー
レスの読書仲間であり、
眼鏡、知的美人、巨乳の最強能力《スタイル》。
スノー家、それなりのお嬢様で有り、
アストリアも彼女の護衛として雇われている。
温厚的で争いを好まないタイプではあるが……
いざという時には、後先を考えず立ち向かったり、
レスの事になると少し感情的になる場面もある。
攻撃魔力:B
防御魔力:C
運動能力:C-
能力階級:A
学問知識:S
能力:光弓精製
和弓と洋弓とを使い分け、
和弓は反射、洋弓は貫通の能力を持つ。
また、印を組み水晶に矢が通過することで、
和弓は分裂、洋弓は威力強化を付与でき、
レスとの能力との相性も良いとされている。
リヴァー=サーチェ
アクア家に仕えるメイドで有り、
レインとは同年代で主にレインの専属として仕えている。
戦闘能力は皆無に近く、能力もサポートとというよりかは、
情報分析や、魔力感知能力を持つ。
攻撃魔力:E
防御魔力:D
運動能力:D
能力階級:D
魔力感知:A
能力:フィーリングサーチ
相手の能力を分析したり、予測したりする。
また、相手の魔力を分析しその魔力の発生源を辿り、
透明人間のような能力を持っている者が居ても、
その居場所を探る事ができる。
彼女の感覚としてはモノクロの世界で魔力が発生している場所に色がついて見える感じだと言う。
かくれんぼなどで最強《チート》の能力。
人の健康状態や、感情などもある程度感知できるようではあるが、
必要以上に人に干渉することを本人が嫌い、その能力がどこまで探りをいれられるのかは不明である。
0
あなたにおすすめの小説
最強の職業は解体屋です! ゴミだと思っていたエクストラスキル『解体』が実は超有能でした
服田 晃和
ファンタジー
旧題:最強の職業は『解体屋』です!〜ゴミスキルだと思ってたエクストラスキル『解体』が実は最強のスキルでした〜
大学を卒業後建築会社に就職した普通の男。しかし待っていたのは設計や現場監督なんてカッコいい職業ではなく「解体作業」だった。来る日も来る日も使わなくなった廃ビルや、人が居なくなった廃屋を解体する日々。そんなある日いつものように廃屋を解体していた男は、大量のゴミに押しつぶされてしまい突然の死を迎える。
目が覚めるとそこには自称神様の金髪美少女が立っていた。その神様からは自分の世界に戻り輪廻転生を繰り返すか、できれば剣と魔法の世界に転生して欲しいとお願いされた俺。だったら、せめてサービスしてくれないとな。それと『魔法』は絶対に使えるようにしてくれよ!なんたってファンタジーの世界なんだから!
そうして俺が転生した世界は『職業』が全ての世界。それなのに俺の職業はよく分からない『解体屋』だって?貴族の子に生まれたのに、『魔導士』じゃなきゃ追放らしい。優秀な兄は勿論『魔導士』だってさ。
まぁでもそんな俺にだって、魔法が使えるんだ!えっ?神様の不手際で魔法が使えない?嘘だろ?家族に見放され悲しい人生が待っていると思った矢先。まさかの魔法も剣も極められる最強のチート職業でした!!
魔法を使えると思って転生したのに魔法を使う為にはモンスター討伐が必須!まずはスライムから行ってみよう!そんな男の楽しい冒険ファンタジー!
転生者は冒険者となって教会と国に復讐する!
克全
ファンタジー
東洋医学従事者でアマチュア作家でもあった男が異世界に転生した。リアムと名付けられた赤子は、生まれて直ぐに極貧の両親に捨てられてしまう。捨てられたのはメタトロン教の孤児院だったが、この世界の教会孤児院は神官達が劣情のはけ口にしていた。神官達に襲われるのを嫌ったリアムは、3歳にして孤児院を脱走して大魔境に逃げ込んだ。前世の知識と創造力を駆使したリアムは、スライムを従魔とした。スライムを知識と創造力、魔力を総動員して最強魔獣に育てたリアムは、前世での唯一の後悔、子供を作ろうと10歳にして魔境を出て冒険者ギルドを訪ねた。
アルファポリスオンリー
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
神様、ちょっとチートがすぎませんか?
ななくさ ゆう
ファンタジー
【大きすぎるチートは呪いと紙一重だよっ!】
未熟な神さまの手違いで『常人の“200倍”』の力と魔力を持って産まれてしまった少年パド。
本当は『常人の“2倍”』くらいの力と魔力をもらって転生したはずなのにっ!!
おかげで、産まれたその日に家を壊しかけるわ、謎の『闇』が襲いかかってくるわ、教会に命を狙われるわ、王女様に勇者候補としてスカウトされるわ、もう大変!!
僕は『家族と楽しく平和に暮らせる普通の幸せ』を望んだだけなのに、どうしてこうなるの!?
◇◆◇◆◇◆◇◆◇
――前世で大人になれなかった少年は、新たな世界で幸せを求める。
しかし、『幸せになりたい』という夢をかなえるの難しさを、彼はまだ知らない。
自分自身の幸せを追い求める少年は、やがて世界に幸せをもたらす『勇者』となる――
◇◆◇◆◇◆◇◆◇
本文中&表紙のイラストはへるにゃー様よりご提供戴いたものです(掲載許可済)。
へるにゃー様のHP:http://syakewokuwaeta.bake-neko.net/
---------------
※カクヨムとなろうにも投稿しています
レベルが上がらない【無駄骨】スキルのせいで両親に殺されかけたむっつりスケベがスキルを奪って世界を救う話。
玉ねぎサーモン
ファンタジー
絶望スキル× 害悪スキル=限界突破のユニークスキル…!?
成長できない主人公と存在するだけで周りを傷つける美少女が出会ったら、激レアユニークスキルに!
故郷を魔王に滅ぼされたむっつりスケベな主人公。
この世界ではおよそ1000人に1人がスキルを覚醒する。
持てるスキルは人によって決まっており、1つから最大5つまで。
主人公のロックは世界最高5つのスキルを持てるため将来を期待されたが、覚醒したのはハズレスキルばかり。レベルアップ時のステータス上昇値が半減する「成長抑制」を覚えたかと思えば、その次には経験値が一切入らなくなる「無駄骨」…。
期待を裏切ったため育ての親に殺されかける。
その後最高レア度のユニークスキル「スキルスナッチ」スキルを覚醒。
仲間と出会いさらに強力なユニークスキルを手に入れて世界最強へ…!?
美少女たちと冒険する主人公は、仇をとり、故郷を取り戻すことができるのか。
この作品はカクヨム・小説家になろう・Youtubeにも掲載しています。
レベルアップは異世界がおすすめ!
まったりー
ファンタジー
レベルの上がらない世界にダンジョンが出現し、誰もが装備や技術を鍛えて攻略していました。
そんな中、異世界ではレベルが上がることを記憶で知っていた主人公は、手芸スキルと言う生産スキルで異世界に行ける手段を作り、自分たちだけレベルを上げてダンジョンに挑むお話です。
スキルハンター~ぼっち&ひきこもり生活を配信し続けたら、【開眼】してスキルの覚え方を習得しちゃった件~
名無し
ファンタジー
主人公の時田カケルは、いつも同じダンジョンに一人でこもっていたため、《ひきこうもりハンター》と呼ばれていた。そんなカケルが動画の配信をしても当たり前のように登録者はほとんど集まらなかったが、彼は現状が楽だからと引きこもり続けていた。そんなある日、唯一見に来てくれていた視聴者がいなくなり、とうとう無の境地に達したカケル。そこで【開眼】という、スキルの覚え方がわかるというスキルを習得し、人生を大きく変えていくことになるのだった……。
スライムすら倒せない底辺冒険者の俺、レベルアップしてハーレムを築く(予定)〜ユニークスキル[レベルアップ]を手に入れた俺は最弱魔法で無双する
カツラノエース
ファンタジー
ろくでもない人生を送っていた俺、海乃 哲也は、
23歳にして交通事故で死に、異世界転生をする。
急に異世界に飛ばされた俺、もちろん金は無い。何とか超初級クエストで金を集め武器を買ったが、俺に戦いの才能は無かったらしく、スライムすら倒せずに返り討ちにあってしまう。
完全に戦うということを諦めた俺は危険の無い薬草集めで、何とか金を稼ぎ、ひもじい思いをしながらも生き繋いでいた。
そんな日々を過ごしていると、突然ユニークスキル[レベルアップ]とやらを獲得する。
最初はこの胡散臭過ぎるユニークスキルを疑ったが、薬草集めでレベルが2に上がった俺は、好奇心に負け、ダメ元で再びスライムと戦う。
すると、前までは歯が立たなかったスライムをすんなり倒せてしまう。
どうやら本当にレベルアップしている模様。
「ちょっと待てよ?これなら最強になれるんじゃね?」
最弱魔法しか使う事の出来ない底辺冒険者である俺が、レベルアップで高みを目指す物語。
他サイトにも掲載しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる