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9人組(?)
『時が経って・・・』の続き!
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昨日は失礼しました・・・。私の不注意のせいで途中の状態で公開してしまいました・・・。今回は昨日の続きから書くので内容を忘れた方は1話前を見てから来てね!では、どうぞ!
ーーーーーーーーーーーー
その後レイは食器を片付けてどこかで休みたいかのように目を擦っていた。メイはそれを見てメイの部屋で休むことを提案することにした。
「レイ、眠たいなら私の部屋で寝ればいいよ。2階に上がって私の名前の書いているドアがあったらそこだから。自由にやすんでね」
「ありがとう・・・。じゃ・・・遠慮・・・なく・・・」
レイはフラつきながら2階に上がっていった。メイは全員の食器を片付けて一息をついた。そこでエスラの事を思い出した
(そういやエスラはエルフ好きだっけ?う~ん・・・あの調子だから元気付けに行くかな?)
メイは椅子から立ち上がりエスラの部屋まで歩いていった。そして、部屋の前に着くと急に服を脱ぎ捨てて産まれた姿でエスラの部屋に入った。
「エースーラー!私とピーしよーーー!」
メイは裸の状態でエスラのベットに飛び込んだ。その時のエスラは枕に顔を疼くめて布団を頭まで被っていた。メイが来たことには驚いたが心のない返事をした。
「そんな気分じゃないから帰って・・・。しばらく一人にして欲しいの・・・」
メイはちょっと残念そうに肩を落としたが諦めはしなかった
「もぉー!連れないね~。なら、エスラをおかずにしちゃうからね!あっ!う~ん・・・。あっエスラ!だめ!あっあぁ!」
メイは最初はエスラのためにしていたがどんどん気持ちさに溺れて逝ったのであった。
エスラは静かになったのを確認したが横に違和感が感じるから横をちょっと見てみるとそこには気を失ったメイがいたのだった。
(私のためにしていたのよね・・・。ごめんね・・・メイ。私・・・立ち直らないといけないのは分かっているけど・・・まだ無理なの・・・。だから、もうちょっと時間頂戴ね)
エスラは起き上がってベットに座った。そして、気を失っているメイの頭を優しく撫でた。それはまるで遊び疲れて寝ている子供を静かに撫でている母のようだった。
それからメイが気がついたのは20分経っていた。
(あれ?私は確か・・・。あ、〇って落ちちゃったのね・・・)
メイは布団についたシミを見て状況を把握して納得した。メイは今回は諦めて静かにエスラの部屋を後にした。メイは服を来て次はルリルの部屋に行った。そこはいつも朝ルリルを呼びに行っていた部屋だった。メイは少し希望を持ってしまった。『ここを開けるとルリルがいて、寝ていて私が起こしていつもの日常に戻る』って事を。
そんな希望を持ちながら部屋を開けたがそこにはやはり誰もいなかった。メイはルリルの部屋に入りひと通り見渡していて部屋を後にした。
(やっぱり探しに行くかな・・・。ついでに『呼ばれているし』)
メイはそんな事を思いながら1回に降りていった・・・
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その後レイは食器を片付けてどこかで休みたいかのように目を擦っていた。メイはそれを見てメイの部屋で休むことを提案することにした。
「レイ、眠たいなら私の部屋で寝ればいいよ。2階に上がって私の名前の書いているドアがあったらそこだから。自由にやすんでね」
「ありがとう・・・。じゃ・・・遠慮・・・なく・・・」
レイはフラつきながら2階に上がっていった。メイは全員の食器を片付けて一息をついた。そこでエスラの事を思い出した
(そういやエスラはエルフ好きだっけ?う~ん・・・あの調子だから元気付けに行くかな?)
メイは椅子から立ち上がりエスラの部屋まで歩いていった。そして、部屋の前に着くと急に服を脱ぎ捨てて産まれた姿でエスラの部屋に入った。
「エースーラー!私とピーしよーーー!」
メイは裸の状態でエスラのベットに飛び込んだ。その時のエスラは枕に顔を疼くめて布団を頭まで被っていた。メイが来たことには驚いたが心のない返事をした。
「そんな気分じゃないから帰って・・・。しばらく一人にして欲しいの・・・」
メイはちょっと残念そうに肩を落としたが諦めはしなかった
「もぉー!連れないね~。なら、エスラをおかずにしちゃうからね!あっ!う~ん・・・。あっエスラ!だめ!あっあぁ!」
メイは最初はエスラのためにしていたがどんどん気持ちさに溺れて逝ったのであった。
エスラは静かになったのを確認したが横に違和感が感じるから横をちょっと見てみるとそこには気を失ったメイがいたのだった。
(私のためにしていたのよね・・・。ごめんね・・・メイ。私・・・立ち直らないといけないのは分かっているけど・・・まだ無理なの・・・。だから、もうちょっと時間頂戴ね)
エスラは起き上がってベットに座った。そして、気を失っているメイの頭を優しく撫でた。それはまるで遊び疲れて寝ている子供を静かに撫でている母のようだった。
それからメイが気がついたのは20分経っていた。
(あれ?私は確か・・・。あ、〇って落ちちゃったのね・・・)
メイは布団についたシミを見て状況を把握して納得した。メイは今回は諦めて静かにエスラの部屋を後にした。メイは服を来て次はルリルの部屋に行った。そこはいつも朝ルリルを呼びに行っていた部屋だった。メイは少し希望を持ってしまった。『ここを開けるとルリルがいて、寝ていて私が起こしていつもの日常に戻る』って事を。
そんな希望を持ちながら部屋を開けたがそこにはやはり誰もいなかった。メイはルリルの部屋に入りひと通り見渡していて部屋を後にした。
(やっぱり探しに行くかな・・・。ついでに『呼ばれているし』)
メイはそんな事を思いながら1回に降りていった・・・
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