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第1章
第6話 異世界ってやっぱりこうなる?
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私は今日はいつものバイト先の雑貨屋でない
この街にギルドに来ていた
ギルドというのはこの世界の組織で
冒険者の後方支援が主な役目で冒険者向けのクエストがたくさんある
まずは登録を行わなけばいけないので私は受付に向かった
「すいません、冒険者に登録したいのですが」
そういうと受付嬢が出てきて笑顔でこちらを見ると
「はい、ではこちらの書類に目を通していただき、こちらに必要事項のご記入を
お願いします」
「はい、わかりました」
そこには年齢、名前などの基本情報から
死んだ時の対応などといろいろなことに署名をさせられた
全部記入して受付嬢の人に渡すと今度は
冒険者についての説明がなされた
冒険者にはランクがあること
ランクについてはクエストをこなしていけばランクは上がるとのこと
ランクはⅠ~Ⅹの10段階評価でランクごとに受けれるクエストが違うという
私はランクⅠからのスタートになるわけで
受付嬢に何が受けれるか聞いてみると
「こちらになります」
と出てきたのは採取クエストばっかりであった
「あのー討伐系とかはないんですかね・・・」
「ありますけど、初めてなのに大丈夫ですか?」
「えぇ、剣術はたしなんでいますので、問題ないです」
剣術ではなく、この場合銃剣術なのかなと思たっが言わない
話がややこしくなるだけだ
出てきたのはミドル討伐クエストだった
受付嬢からミドルについての情報がきた
狼みたいで、すばっしこいが攻撃は当たれるという
んまぁそのクエストを私は受注した
西門から出ればすぐに会えるということなので早速行くことに
とその前に家に帰って装備を整えることにした
かえって装備をそろえる、手にはHK416をもち、腰にはUSPを持った
リュックサックもあるので中に予備弾薬と食料などを入れた
そこへ峯川が部屋に入ってきた
「やっぱり冒険者になったんだ」
「うん・・・やぱっり私には店員は似合わないよ」
「はいこれ、冒険者になった祝い」
「ん?なになに?」
私は峯川からもらったものを見るとそこには
防弾チョッキに無線機が置いてあった
「防弾チョッキはわかるけど、無線機はこの世界で使えるの?」
「私が使えるようにしてあるよ、この町から半径30キロは無線届くから」
「え?広くない?」
「広いほうが困ることないわ」
「それもそうだけど」
私は無線機のテストを行った、問題なく送信できたし受信できた
防弾チョッキもテスト済みらしく、矢は貫通しないらしく
魔法の加護がついてるおかけで殴られてもそこまで痛くないとか
この世界なんでもありだなと思ってしまう
私は防弾チョッキの上にタクティカルベストを着てマガジンを入れる
リュックを背負い玄関に立つと峯川が言った
「いってらっしゃい」
私は笑顔で
「いってきます」
と返事をする
その時の天気は雲がなく、とてもいい青空だった
この街にギルドに来ていた
ギルドというのはこの世界の組織で
冒険者の後方支援が主な役目で冒険者向けのクエストがたくさんある
まずは登録を行わなけばいけないので私は受付に向かった
「すいません、冒険者に登録したいのですが」
そういうと受付嬢が出てきて笑顔でこちらを見ると
「はい、ではこちらの書類に目を通していただき、こちらに必要事項のご記入を
お願いします」
「はい、わかりました」
そこには年齢、名前などの基本情報から
死んだ時の対応などといろいろなことに署名をさせられた
全部記入して受付嬢の人に渡すと今度は
冒険者についての説明がなされた
冒険者にはランクがあること
ランクについてはクエストをこなしていけばランクは上がるとのこと
ランクはⅠ~Ⅹの10段階評価でランクごとに受けれるクエストが違うという
私はランクⅠからのスタートになるわけで
受付嬢に何が受けれるか聞いてみると
「こちらになります」
と出てきたのは採取クエストばっかりであった
「あのー討伐系とかはないんですかね・・・」
「ありますけど、初めてなのに大丈夫ですか?」
「えぇ、剣術はたしなんでいますので、問題ないです」
剣術ではなく、この場合銃剣術なのかなと思たっが言わない
話がややこしくなるだけだ
出てきたのはミドル討伐クエストだった
受付嬢からミドルについての情報がきた
狼みたいで、すばっしこいが攻撃は当たれるという
んまぁそのクエストを私は受注した
西門から出ればすぐに会えるということなので早速行くことに
とその前に家に帰って装備を整えることにした
かえって装備をそろえる、手にはHK416をもち、腰にはUSPを持った
リュックサックもあるので中に予備弾薬と食料などを入れた
そこへ峯川が部屋に入ってきた
「やっぱり冒険者になったんだ」
「うん・・・やぱっり私には店員は似合わないよ」
「はいこれ、冒険者になった祝い」
「ん?なになに?」
私は峯川からもらったものを見るとそこには
防弾チョッキに無線機が置いてあった
「防弾チョッキはわかるけど、無線機はこの世界で使えるの?」
「私が使えるようにしてあるよ、この町から半径30キロは無線届くから」
「え?広くない?」
「広いほうが困ることないわ」
「それもそうだけど」
私は無線機のテストを行った、問題なく送信できたし受信できた
防弾チョッキもテスト済みらしく、矢は貫通しないらしく
魔法の加護がついてるおかけで殴られてもそこまで痛くないとか
この世界なんでもありだなと思ってしまう
私は防弾チョッキの上にタクティカルベストを着てマガジンを入れる
リュックを背負い玄関に立つと峯川が言った
「いってらっしゃい」
私は笑顔で
「いってきます」
と返事をする
その時の天気は雲がなく、とてもいい青空だった
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