20 / 28
ナルアside
19話
しおりを挟む
高等部に上がった、、
生徒会室に入り浸ってる状態だ、、
例の女生徒が入ってきた
女生徒(アリア・グランゼ):こんにちわぁ~
ナルア:いらっしゃい(⌒∇⌒)
アリア:よろしくお願いしますぅ~
ナルア:よろしくね
ナルア:ねぇ君は何て名前なの?ぼくずっと部屋にいたからわからないんだぁー
アリア:私のぉ~名前はぁ~アリア・グランゼですぅ~アリアって呼んでくださぁ~い
ナルア:うん、、わかったよ、アリア(⌒∇⌒)
気持ちが悪いでも仕方ない我慢しないと
ナルア:アリアはこの仕事できる?
アリア:私ぃ~わかんないですぅ~
ナルア:んじゃ教えてあげるよ
アリア:ほんとですかぁ~ありがとうございますぅ~
ナルア:んで、、ここは、、
アリア:こういうことですね!ありがとうございます!
ナルア:(⌒∇⌒)言葉遣い戻ってるよ?
アリア:Σ(゚□゚;)私ぃ~わかんないですぅ~
ナルア:言葉遣いは戻してほしいかな(⌒∇⌒)
アリア:あ、はい、すいません、、、
ナルア:これからはそういう言葉遣いするようにしてほしいかな
アリア:はい!
ナルア:ちなみに表向きはザフが会長だけど、本当は僕だからね?
アリア:はい、、
ザフール:、、、話は終わったか?
ナルア:終わったよザフ
ザフール:そうか、、ならよかった
ナルア:アリア!
アリア:は、はひ!
ナルア:僕の言うことは絶対だから、静かに言うこと聞いてね?
アリア:はい!
佐久:エッチなの考えました?実は仕事なんですねぇ~www(煽り度100%)
佐久:すいませんでした、、、ではまた、、
生徒会室に入り浸ってる状態だ、、
例の女生徒が入ってきた
女生徒(アリア・グランゼ):こんにちわぁ~
ナルア:いらっしゃい(⌒∇⌒)
アリア:よろしくお願いしますぅ~
ナルア:よろしくね
ナルア:ねぇ君は何て名前なの?ぼくずっと部屋にいたからわからないんだぁー
アリア:私のぉ~名前はぁ~アリア・グランゼですぅ~アリアって呼んでくださぁ~い
ナルア:うん、、わかったよ、アリア(⌒∇⌒)
気持ちが悪いでも仕方ない我慢しないと
ナルア:アリアはこの仕事できる?
アリア:私ぃ~わかんないですぅ~
ナルア:んじゃ教えてあげるよ
アリア:ほんとですかぁ~ありがとうございますぅ~
ナルア:んで、、ここは、、
アリア:こういうことですね!ありがとうございます!
ナルア:(⌒∇⌒)言葉遣い戻ってるよ?
アリア:Σ(゚□゚;)私ぃ~わかんないですぅ~
ナルア:言葉遣いは戻してほしいかな(⌒∇⌒)
アリア:あ、はい、すいません、、、
ナルア:これからはそういう言葉遣いするようにしてほしいかな
アリア:はい!
ナルア:ちなみに表向きはザフが会長だけど、本当は僕だからね?
アリア:はい、、
ザフール:、、、話は終わったか?
ナルア:終わったよザフ
ザフール:そうか、、ならよかった
ナルア:アリア!
アリア:は、はひ!
ナルア:僕の言うことは絶対だから、静かに言うこと聞いてね?
アリア:はい!
佐久:エッチなの考えました?実は仕事なんですねぇ~www(煽り度100%)
佐久:すいませんでした、、、ではまた、、
0
あなたにおすすめの小説
「お前を愛する事はない」を信じたので
あんど もあ
ファンタジー
「お前を愛することは無い。お前も私を愛するな。私からの愛を求めるな」
お互いの利益のために三年間の契約結婚をしたアヴェリンとロデリック。楽しく三年を過ごしたアヴェリンは屋敷を出ていこうとするのだが……。
虐げられた令息の第二の人生はスローライフ
りまり
BL
僕の生まれたこの世界は魔法があり魔物が出没する。
僕は由緒正しい公爵家に生まれながらも魔法の才能はなく剣術も全くダメで頭も下から数えたほうがいい方だと思う。
だから僕は家族にも公爵家の使用人にも馬鹿にされ食事もまともにもらえない。
救いだったのは僕を不憫に思った王妃様が僕を殿下の従者に指名してくれたことで、少しはまともな食事ができるようになった事だ。
お家に帰る事なくお城にいていいと言うので僕は頑張ってみたいです。
異世界転移をした俺は文通相手の家にお世話になることになりました
陽花紫
BL
異世界転移をしたハルトには、週に一度の楽しみがあった。
それは、文通であった。ハルトの身を受け入れてくれた老人ハンスが、文字の練習のためにと勧めたのだ。
文通相手は、年上のセラ。
手紙の上では”ハル”と名乗り、多くのやりとりを重ねていた。
ある日、ハンスが亡くなってしまう。見知らぬ世界で一人となったハルトの唯一の心の支えは、セラだけであった。
シリアスほのぼの、最終的にはハッピーエンドになる予定です。
ハルトとセラ、視点が交互に変わって話が進んでいきます。
小説家になろうにも掲載中です。
第2王子は断罪役を放棄します!
木月月
BL
ある日前世の記憶が蘇った主人公。
前世で読んだ、悪役令嬢が主人公の、冤罪断罪からの巻き返し痛快ライフ漫画(アニメ化もされた)。
それの冒頭で主人公の悪役令嬢を断罪する第2王子、それが俺。内容はよくある設定で貴族の子供が通う学園の卒業式後のパーティーにて悪役令嬢を断罪して追放した第2王子と男爵令嬢は身勝手な行いで身分剥奪ののち追放、そのあとは物語に一切現れない、と言うキャラ。
記憶が蘇った今は、物語の主人公の令嬢をはじめ、自分の臣下や婚約者を選定するためのお茶会が始まる前日!5歳児万歳!まだ何も起こらない!フラグはバキバキに折りまくって折りまくって!なんなら5つ上の兄王子の臣下とかも!面倒いから!王弟として大公になるのはいい!だがしかし自由になる!
ここは剣と魔法となんならダンジョンもあって冒険者にもなれる!
スローライフもいい!なんでも選べる!だから俺は!物語の第2王子の役割を放棄します!
この話は小説家になろうにも投稿しています。
異世界転生してひっそり薬草売りをしていたのに、チート能力のせいでみんなから溺愛されてます
ひと息
BL
突然の過労死。そして転生。
休む間もなく働き、あっけなく死んでしまった廉(れん)は、気が付くと神を名乗る男と出会う。
転生するなら?そんなの、のんびりした暮らしに決まってる。
そして転生した先では、廉の思い描いたスローライフが待っていた・・・はずだったのに・・・
知らぬ間にチート能力を授けられ、知らぬ間に噂が広まりみんなから溺愛されてしまって・・・!?
転生したようだけど?流れに身を任せていたら悪役令息?として断罪されていた――分からないまま生きる。
星乃シキ
BL
発作の後に目覚めたら、公爵家嫡男の身体だった。
前世の記憶だけを抱えたまま生きるレイは、ある夜、男の聖女への嫌がらせの罪で断罪される。
だが図書室の記録が冤罪を覆す。
そしてレイは知る。
聖女ディーンの本当の名はアキラ。
同じ日本から来た存在だった。
帰りたい聖女と、この身体で生きるレイ。
秘密を共有した二人は、友達になる。
人との関わりを避けてきたレイの人間関係が、少しずつ動き始める。
噂の冷血公爵様は感情が全て顔に出るタイプでした。
春色悠
BL
多くの実力者を輩出したと云われる名門校【カナド学園】。
新入生としてその門を潜ったダンツ辺境伯家次男、ユーリスは転生者だった。
___まあ、残っている記憶など塵にも等しい程だったが。
ユーリスは兄と姉がいる為後継者として期待されていなかったが、二度目の人生の本人は冒険者にでもなろうかと気軽に考えていた。
しかし、ユーリスの運命は『冷血公爵』と名高いデンベル・フランネルとの出会いで全く思ってもいなかった方へと進みだす。
常に冷静沈着、実の父すら自身が公爵になる為に追い出したという冷酷非道、常に無表情で何を考えているのやらわからないデンベル___
「いやいやいやいや、全部顔に出てるんですけど…!!?」
ユーリスは思い出す。この世界は表情から全く感情を読み取ってくれないことを。いくら苦々しい表情をしていても誰も気づかなかったことを。
寡黙なだけで表情に全て感情の出ているデンベルは怖がられる度にこちらが悲しくなるほど落ち込み、ユーリスはついつい話しかけに行くことになる。
髪の毛の美しさで美醜が決まるというちょっと不思議な美醜観が加わる感情表現の複雑な世界で少し勘違いされながらの二人の行く末は!?
番に見つからない街で、子供を育てている
はちも
BL
目を覚ますと、腕の中には赤ん坊がいた。
異世界の青年ロアンとして目覚めた「俺」は、希少な男性オメガであり、子を産んだ母親だった。
現世の記憶は失われているが、
この子を守らなければならない、という想いだけははっきりと残っている。
街の人々に助けられ、魔石への魔力注入で生計を立てながら、
ロアンと息子カイルは、番のいない街で慎ましく暮らしていく。
だが、行方不明の番を探す噂が、静かに近づいていた。
再会は望まない。
今はただ、この子との生活を守りたい。
これは、番から逃げたオメガが、
選び直すまでの物語。
*本編完結しました
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる