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ルーフには勝てん②
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次の日
「1時限目は家庭科で栄養について勉強するから、チャイムがなる前には来いよ。特にフォーデ、いつも遅れるんだから気を付けろよ。」
「はい」
と担任が言い、学活が終わった。
家庭科室に行くと、昨日の事を思い出してしまい、おま○こがジンジンと熱くなり、体が火照り、愛液が自分の足を伝って落ちていく。
「授業始めるぞー、日直ー」
「気を付け、礼」
『お願いします』
順調に授業は進んでくが、体の火照りは治らない。
「…ちょっとだけならシてもいいかな?」
フォーデは昨日のことを思い出しながら
下着のの上からクリス○スを弄る。
『~であるからして…』
「…っふぁ…❤️」
体をひくひくさせながら控えめな声で喘ぐ。
フォーデの指は止まらず、どんどん激しくなっていく。
「…我慢できない…❤️」
ついにフォーデは下着の中に手を突っ込み、激しく弄る。
感じる快感が強くなり、ついにおま○こに指を挿れてしまった。
「…ンァ❤️…はぁ❤️ルーフ❤️んぁぁっ❤️❤️」
ついにいってしまった。
だめだ。まだ快感が足りない。
「…ビクッ先生…保健室いってきます…」
「お、おう…気を付けろよ…」
フォーデが立ち上がり、保健室に行くと、保健室の先生はおらず、ベッドに一人、誰かがいるようだ。
見てみると、保健室のベットには、淫らな姿なルーフが居た。
「…先輩、その顔…一人でしてました?❤️あたしも今さっきしてましたよ。ほら❤️」
ルーフはぐちょぐちょになった自分もおま○こを見せてくる。
「ねぇルーフ。私もぐちょぐちょなの。はやくシよ?❤️」
二人はディープキスをし始め、ルーフはフォーデに目隠しをさせ、縄で手と手を後ろで固定し、足も同様に固定して、膝立ちにさせた。
「ねぇ、先輩、ゾクゾクしますか?❤️」
と言うとルーフは、フォーデの乳首をペロペロと舐め、吸うと、次はつま先からどんどんフォーデのおま○こに向けて舌をなぞる。
「…んひゃぁ❤️気持ちいいよぉ❤️…あぁん❤️」
そしてクリス○スを舌先でチロチロっと舐める。
「…んぁぁっ⁈❤️ふぁ…んん…❤️」
「せんぱい、いきそうになったらいってくださいね」
「んん❤️わかった…❤️」
手マンをしていた時。
「んぁ❤️もうむりぃ❤️いっちゃういっちゃういっちゃう❤️」
「ふふ❤️わかりました、ちょっと待っててくださいね」
1分後。
「今から先輩に媚薬を塗りますよ❤️」
「…ひゃぁ❤️」
「これでおっけーですかね。じゃあ目隠しをつけたまま、来てくださいね、体は私が支えますから。」
「私達服着てないよね…?❤️」
「バレるかバレないかの境目がゾクゾクしません?❤️いきましょ」
そしてフォーデが連れてこられた場所は通称 鏡の間。
全方向に鏡があり、本来は身を清める事に使う。
「ねぇ、もう我慢できないよぉ…❤️」
「媚薬の効果が出てきましたかね。❤️目隠し外してあげましょうか。」
目隠しを外し、フォーデの一番最初に見た光景は、いきたくてもいけない。哀れな自分の姿だった。
「ねぇ、ルーフ❤️いきたいよぉ❤️…縄解いて❤️」
フォーデはイきたいが為に角を探しているが、全くない。
「…あぁ❤️いきたいよぉ❤️気持ちよくなりたいよぉ❤️」
フォーデは体をたくさん動かしてみるが、どうにもいけない。
「先輩、自分の姿みて、哀れとか思わないの?❤️」
「…おもうっ❤️惨めな私をいかせてください…❤️」
「しょうがないですね。ほらほら❤️先輩の大好きな手マンですよ❤️」
ルーフは乳首を弄りながら手マンをする。
「んん…❤️…んやぁ❤️はぁ❤️あっ❤️あっ❤️やぁ…❤️んあっ❤️いくいくいくいくいくいく❤️あぁぁん‼︎❤️❤️」
「いっちゃったね。気持ち良かった?先輩。んで、あたしのおま○こはどうしてくれるの?」
…ヌプッ…ヌチャ…クチャ…
「…っ❤️気持ちいいよ先輩。❤️もっと舐めて❤️」
「…んんぅ…ペロ」
「…んはぁ❤️もういっちゃ…あ❤️んぁぁぁあ❤️」
「ルーフ、舌だけでいっちゃったんだね、まだ私も楽しみたいよぉ❤️」
「…じゃあもう一回やっちゃいますか?❤️」
「やっぱルーフには勝てないなぁ」
END
ーあとがきー
ここまで見てくださり、ありがとうございます。R18作品は初めてで、私の性癖を交えつつ、書かせていただきました。ラストのルーフのセリフのもう一回は、ご想像にお任せします。ここまで見てくださり、ありがとうございました!
また次の短編を出そうと思うのでよかったらそれもお願いいたします
「1時限目は家庭科で栄養について勉強するから、チャイムがなる前には来いよ。特にフォーデ、いつも遅れるんだから気を付けろよ。」
「はい」
と担任が言い、学活が終わった。
家庭科室に行くと、昨日の事を思い出してしまい、おま○こがジンジンと熱くなり、体が火照り、愛液が自分の足を伝って落ちていく。
「授業始めるぞー、日直ー」
「気を付け、礼」
『お願いします』
順調に授業は進んでくが、体の火照りは治らない。
「…ちょっとだけならシてもいいかな?」
フォーデは昨日のことを思い出しながら
下着のの上からクリス○スを弄る。
『~であるからして…』
「…っふぁ…❤️」
体をひくひくさせながら控えめな声で喘ぐ。
フォーデの指は止まらず、どんどん激しくなっていく。
「…我慢できない…❤️」
ついにフォーデは下着の中に手を突っ込み、激しく弄る。
感じる快感が強くなり、ついにおま○こに指を挿れてしまった。
「…ンァ❤️…はぁ❤️ルーフ❤️んぁぁっ❤️❤️」
ついにいってしまった。
だめだ。まだ快感が足りない。
「…ビクッ先生…保健室いってきます…」
「お、おう…気を付けろよ…」
フォーデが立ち上がり、保健室に行くと、保健室の先生はおらず、ベッドに一人、誰かがいるようだ。
見てみると、保健室のベットには、淫らな姿なルーフが居た。
「…先輩、その顔…一人でしてました?❤️あたしも今さっきしてましたよ。ほら❤️」
ルーフはぐちょぐちょになった自分もおま○こを見せてくる。
「ねぇルーフ。私もぐちょぐちょなの。はやくシよ?❤️」
二人はディープキスをし始め、ルーフはフォーデに目隠しをさせ、縄で手と手を後ろで固定し、足も同様に固定して、膝立ちにさせた。
「ねぇ、先輩、ゾクゾクしますか?❤️」
と言うとルーフは、フォーデの乳首をペロペロと舐め、吸うと、次はつま先からどんどんフォーデのおま○こに向けて舌をなぞる。
「…んひゃぁ❤️気持ちいいよぉ❤️…あぁん❤️」
そしてクリス○スを舌先でチロチロっと舐める。
「…んぁぁっ⁈❤️ふぁ…んん…❤️」
「せんぱい、いきそうになったらいってくださいね」
「んん❤️わかった…❤️」
手マンをしていた時。
「んぁ❤️もうむりぃ❤️いっちゃういっちゃういっちゃう❤️」
「ふふ❤️わかりました、ちょっと待っててくださいね」
1分後。
「今から先輩に媚薬を塗りますよ❤️」
「…ひゃぁ❤️」
「これでおっけーですかね。じゃあ目隠しをつけたまま、来てくださいね、体は私が支えますから。」
「私達服着てないよね…?❤️」
「バレるかバレないかの境目がゾクゾクしません?❤️いきましょ」
そしてフォーデが連れてこられた場所は通称 鏡の間。
全方向に鏡があり、本来は身を清める事に使う。
「ねぇ、もう我慢できないよぉ…❤️」
「媚薬の効果が出てきましたかね。❤️目隠し外してあげましょうか。」
目隠しを外し、フォーデの一番最初に見た光景は、いきたくてもいけない。哀れな自分の姿だった。
「ねぇ、ルーフ❤️いきたいよぉ❤️…縄解いて❤️」
フォーデはイきたいが為に角を探しているが、全くない。
「…あぁ❤️いきたいよぉ❤️気持ちよくなりたいよぉ❤️」
フォーデは体をたくさん動かしてみるが、どうにもいけない。
「先輩、自分の姿みて、哀れとか思わないの?❤️」
「…おもうっ❤️惨めな私をいかせてください…❤️」
「しょうがないですね。ほらほら❤️先輩の大好きな手マンですよ❤️」
ルーフは乳首を弄りながら手マンをする。
「んん…❤️…んやぁ❤️はぁ❤️あっ❤️あっ❤️やぁ…❤️んあっ❤️いくいくいくいくいくいく❤️あぁぁん‼︎❤️❤️」
「いっちゃったね。気持ち良かった?先輩。んで、あたしのおま○こはどうしてくれるの?」
…ヌプッ…ヌチャ…クチャ…
「…っ❤️気持ちいいよ先輩。❤️もっと舐めて❤️」
「…んんぅ…ペロ」
「…んはぁ❤️もういっちゃ…あ❤️んぁぁぁあ❤️」
「ルーフ、舌だけでいっちゃったんだね、まだ私も楽しみたいよぉ❤️」
「…じゃあもう一回やっちゃいますか?❤️」
「やっぱルーフには勝てないなぁ」
END
ーあとがきー
ここまで見てくださり、ありがとうございます。R18作品は初めてで、私の性癖を交えつつ、書かせていただきました。ラストのルーフのセリフのもう一回は、ご想像にお任せします。ここまで見てくださり、ありがとうございました!
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