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いちぃ
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「今日も大好きありがとう❤!はなひめ男さん、きゅるるさん、雄ひなさんetc…
また明日も会おうね!!じゃあ最後に今日のお仕置セリフ」
「お前、俺以外見ただろ、フッお仕置、ここで全部見せろ、ほら、目離すな、、フえ?恥ずかしい?ダメ、足閉じるな、開いたまま、ほらっ待て…」
はなひめ男 50000円
きゅるる 3000円
雄ひな 10000円
「じゃあねー!バイバーイ」
ポチ
画面が暗くなる
「はーつかれた…」
暗くなった画面を見つめため息を零しながら呟いた
今日もギリアウトな配信サイト(えろいやつ)で配信者してる。
名前はピロ理論
特にお仕置ボイスとかは照れるけどとても人気で、月10万は稼いでる。
小遣い稼ぎにしてはいいほうだと思う
「はぁ、、でも、ちょっとムラムラしてきた、、、」
俺はおもむろにズボンを脱ぎ、うしろのアナを指先でゆっくりといじってみる。
中を指でぐちゅぐちゅとかき乱す…
「んっ、んんん、」
「お前、俺以外見ただろ…」
「んっ…あっ、、、んっ」
俺がいつもおかずにするのは俺の声だ。俺はいわゆる声フェチというやつだ。自分の声に反応してしまう変態なのだ。それは分かってるがやめられない
ずちゅずちゅびちゃ
「あぁ、んっそこぉ、あぁ、」
イイトコロを指で掠めると声が我慢できなくて出てしまう…
「あぁ、そこぉあ、あぁ、」
ラストスパートに指を激しくいじってみる
「んんぅ、、ぁ、ぁもぅい、、、k、」
ピンポーン
「へっ?」
今はもう12時だ、こんな時間に誰が?
背筋が一瞬凍ったがそんなのを気にしている暇もなくイきそこねた身体の熱がぐるぐるとしてる
もうイきたい、からだがあついぃ、
クチュグチュチュ
「あーいぃ、いぃ、」
ピンポーン
「もぅぁ、うぅ、」
またあの音だ!
寸止め状態なので辛くていきたくてもいけない地獄に涙が出そうになる
ピンポンピンポン
「もうなんだよぉぉ、うぅ、」
これでは埒が明かないので、足をガクガク内股にさせながら玄関へと向かう。
「はぁぃ、どちら、んっさまで、、、」
「えっ…」
固まってしまった
そこにはなんとひめ男さんと、しゅるるくんとひな太さんがいた…
姫「うわっめっちゃ目うるうるじゃんもしかしてキモチイイコトひとりでしてた感じ?」
し「えーばりかわいいやん」
ひ「早く開けろよ、ケツ叩くぞ」
嫌な予感しかしない…
「え、な、なに、きょ、きょうは、いぃそがしく、てぇ」
姫 「あーうるさい入るぞ」
しゅ「お邪魔するね」
ひ 「どけっ」
俺の静止も届かずズカズカと俺のテリトリーに入ってきた。
それと同時にあの時の記憶が蘇ってくる。
「きょ、きょうは、いやだ、やめてくたださ、」
「は?何言ってんの?俺たち言ったよな、俺らに内緒で配信したらお仕置するって」
「で、でも、お、おかねが、たりなく、て、」
ひ 「うるせぇ約束破ったのはかわんねぇだろ」
し「そうですよ、酷いです笑それにお金は僕たちが養うって言ってるじゃないですか」
ピ「それはその………」
ひ 「あーごちゃごちゃ、うるせぇ、とっとと行くぞ」
そう言うとひな太に腕を捕まれぐんぐんと部屋へ連れ戻される
「はなし、」
ひ 「ア''ァっ?」
「…なんでも、ないです…」
ここからが地獄の始まりだった
また明日も会おうね!!じゃあ最後に今日のお仕置セリフ」
「お前、俺以外見ただろ、フッお仕置、ここで全部見せろ、ほら、目離すな、、フえ?恥ずかしい?ダメ、足閉じるな、開いたまま、ほらっ待て…」
はなひめ男 50000円
きゅるる 3000円
雄ひな 10000円
「じゃあねー!バイバーイ」
ポチ
画面が暗くなる
「はーつかれた…」
暗くなった画面を見つめため息を零しながら呟いた
今日もギリアウトな配信サイト(えろいやつ)で配信者してる。
名前はピロ理論
特にお仕置ボイスとかは照れるけどとても人気で、月10万は稼いでる。
小遣い稼ぎにしてはいいほうだと思う
「はぁ、、でも、ちょっとムラムラしてきた、、、」
俺はおもむろにズボンを脱ぎ、うしろのアナを指先でゆっくりといじってみる。
中を指でぐちゅぐちゅとかき乱す…
「んっ、んんん、」
「お前、俺以外見ただろ…」
「んっ…あっ、、、んっ」
俺がいつもおかずにするのは俺の声だ。俺はいわゆる声フェチというやつだ。自分の声に反応してしまう変態なのだ。それは分かってるがやめられない
ずちゅずちゅびちゃ
「あぁ、んっそこぉ、あぁ、」
イイトコロを指で掠めると声が我慢できなくて出てしまう…
「あぁ、そこぉあ、あぁ、」
ラストスパートに指を激しくいじってみる
「んんぅ、、ぁ、ぁもぅい、、、k、」
ピンポーン
「へっ?」
今はもう12時だ、こんな時間に誰が?
背筋が一瞬凍ったがそんなのを気にしている暇もなくイきそこねた身体の熱がぐるぐるとしてる
もうイきたい、からだがあついぃ、
クチュグチュチュ
「あーいぃ、いぃ、」
ピンポーン
「もぅぁ、うぅ、」
またあの音だ!
寸止め状態なので辛くていきたくてもいけない地獄に涙が出そうになる
ピンポンピンポン
「もうなんだよぉぉ、うぅ、」
これでは埒が明かないので、足をガクガク内股にさせながら玄関へと向かう。
「はぁぃ、どちら、んっさまで、、、」
「えっ…」
固まってしまった
そこにはなんとひめ男さんと、しゅるるくんとひな太さんがいた…
姫「うわっめっちゃ目うるうるじゃんもしかしてキモチイイコトひとりでしてた感じ?」
し「えーばりかわいいやん」
ひ「早く開けろよ、ケツ叩くぞ」
嫌な予感しかしない…
「え、な、なに、きょ、きょうは、いぃそがしく、てぇ」
姫 「あーうるさい入るぞ」
しゅ「お邪魔するね」
ひ 「どけっ」
俺の静止も届かずズカズカと俺のテリトリーに入ってきた。
それと同時にあの時の記憶が蘇ってくる。
「きょ、きょうは、いやだ、やめてくたださ、」
「は?何言ってんの?俺たち言ったよな、俺らに内緒で配信したらお仕置するって」
「で、でも、お、おかねが、たりなく、て、」
ひ 「うるせぇ約束破ったのはかわんねぇだろ」
し「そうですよ、酷いです笑それにお金は僕たちが養うって言ってるじゃないですか」
ピ「それはその………」
ひ 「あーごちゃごちゃ、うるせぇ、とっとと行くぞ」
そう言うとひな太に腕を捕まれぐんぐんと部屋へ連れ戻される
「はなし、」
ひ 「ア''ァっ?」
「…なんでも、ないです…」
ここからが地獄の始まりだった
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