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第三章 女子大生 真澄 (19歳) NTR 後編
クリトリス ①
舌の洗礼が始まり小一時間、既に開き切った性器、羞恥と悦楽で上気した真澄。
「有村っ、次は女の娘の弱点だっ・・」
(えっ?も、もしかして、ぉ、お豆をっ?)
一気に発情する真澄、その時・・
「あらぁっ?隣、誰かいるのかしら?」
「んっ、気にするなっ、侑梨、脱げよっ」
何と隣に、岩井と侑梨が、、固まる俺達。
「有村ぁ、どうする?暫く様子を見る?」
「ぇっ、、私、伊崎クンが、シ、シたいなら・・」
もう、完全に身体が燃え盛っている真澄、興奮に掠れた声。
「真澄、、声、ぉ、抑える、か、ら・・」
「分かった、、でも、半端無いゾッ、限界が来たら、必ず教えるんだよ、良いネッ」
(ど、どんだけ凄いのっ?こ、怖いっ・・)
不安よりも期待に、生唾を呑む真澄。
お尻の下に枕を押し込み、舌技を施し易くする。眼を閉じて掌で口を塞ぎ、片手でシーツを掴み、慰めを待つ真澄。
(んっ?まだ、皮を被ったままかっ・・そう言えば、怜、周りを可愛がると、剥けて露出するって・・)
覗いている陰核の頭を慎重に避けて、尖らせた舌先で突つく。
皮越しの隠れている秘豆への慰め、月一の自慰でジックリと真澄が愉しむ悪戯。
(あぁ~、、キ、気持ちィィ、、自分でスるのと全然違うっ・・で、でもぉ、、もっと凄いと思ってたのにっ・・)
だが、身体は正直だった。
(んっ、、んっ、ぁっ、、ぁぁ、んっ・・)
一歩づつ着実に昂まる性欲、応える様に徐々に腫れ勃起する陰核。
やがて・・
硬く膨らんだ秘豆が、皮を押し除けた。
(おっ、、真ん丸で可愛いクリだっ、さてとっ、どれだけ、耐えられるかなっ?)
性神経の肉塊とも言える、真澄の陰核に舌を伸ばす俺。
「有村っ、次は女の娘の弱点だっ・・」
(えっ?も、もしかして、ぉ、お豆をっ?)
一気に発情する真澄、その時・・
「あらぁっ?隣、誰かいるのかしら?」
「んっ、気にするなっ、侑梨、脱げよっ」
何と隣に、岩井と侑梨が、、固まる俺達。
「有村ぁ、どうする?暫く様子を見る?」
「ぇっ、、私、伊崎クンが、シ、シたいなら・・」
もう、完全に身体が燃え盛っている真澄、興奮に掠れた声。
「真澄、、声、ぉ、抑える、か、ら・・」
「分かった、、でも、半端無いゾッ、限界が来たら、必ず教えるんだよ、良いネッ」
(ど、どんだけ凄いのっ?こ、怖いっ・・)
不安よりも期待に、生唾を呑む真澄。
お尻の下に枕を押し込み、舌技を施し易くする。眼を閉じて掌で口を塞ぎ、片手でシーツを掴み、慰めを待つ真澄。
(んっ?まだ、皮を被ったままかっ・・そう言えば、怜、周りを可愛がると、剥けて露出するって・・)
覗いている陰核の頭を慎重に避けて、尖らせた舌先で突つく。
皮越しの隠れている秘豆への慰め、月一の自慰でジックリと真澄が愉しむ悪戯。
(あぁ~、、キ、気持ちィィ、、自分でスるのと全然違うっ・・で、でもぉ、、もっと凄いと思ってたのにっ・・)
だが、身体は正直だった。
(んっ、、んっ、ぁっ、、ぁぁ、んっ・・)
一歩づつ着実に昂まる性欲、応える様に徐々に腫れ勃起する陰核。
やがて・・
硬く膨らんだ秘豆が、皮を押し除けた。
(おっ、、真ん丸で可愛いクリだっ、さてとっ、どれだけ、耐えられるかなっ?)
性神経の肉塊とも言える、真澄の陰核に舌を伸ばす俺。
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