ヤリマン

大倉

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パイ射2発と顔射

だから、その友達もガンガン打ち込んできたので、私はこれまで以上に大きな声で、「ヤダ!ヤダ!連続はヤダ!」と言ったんですが、でもすかさずお兄ちゃんが、私の口を手で塞いできたんです。

そして、「あやちゃん静かにしい。そんな大きい声出したら隣に聞こえるやろ。てかあやちゃん、3Pあんだけ積極的にしといて、5Pは嫌なんて都合良すぎるで。だってあやちゃんがあんなに3P積極的やったから、友達呼んだんやし。さっきの3Pの時みたいにこいつらの相手もしたって」と説得してきました。

でも、いくら私が3Pで積極的だったからといっても、勝手に友達を呼ばれてマワされるなんて全然納得出来なかったので、私はずっと首を振って、拒否の意思を示し続けました。

ただ、私が首を振ったくらいで、「みんなで押さえつけて、エッチなカラダをした中1をヤっちゃう」という刺激的なシチュエーションを、ヤリたい盛りの大学生が手放すはずがありません。

なので、そのお兄ちゃんの友達も、「あ~むっちゃ興奮する。てかホンマやったらこの子のデカ乳揉みながらヤリたいのによ、パイ射のあとやから揉まれへんのが残念やで。でもそれでもむっちゃ気持ちええわ。ホンマ締まりええしな」と言いながらガンガン打ち込んできたし、そして2分くらいでフィニッシュに達すると、ヒロくんと同じように私のおっぱいに勢いよく精子をぶちまけました。

だから、あっという間に2発連続でパイ射されてしまったし、しかもその人も最初に勢いよくぶっかけただけではなくて、ハアハア言いながら最後の1滴まで絞り出して私のおっぱいに精子をかけてきたんです。

なので、その精子を絞り出している様子を見て私は、「なんで私、まだまともに会話した事がない人に精子かけられてんだろ。てか2発もパイ射されたからおっぱいが精子まみれになってる。なんかAVみたい」みたいな事を思わず考えてしまったんですが、ただ当然もうひとりの友達も、私をすぐにヤっちゃおうとしてきました。

だから、さっきまでヤってた子と素早く入れ替わると、また同じように正常位で入れようとして来たし、しかも今度は私が拒否の意思を示す間もなく、あっさりちんぽを入れられてしまいました。

そして、「ホンマや。この子のマンコすげえ締まるわ」と呟いたあと、前の2人に勝るとも劣らない勢いでガンガン打ち込んできたので、「凄い打ち込んでくる。どうせこの人もまたパイ射するんだろうな」と私は考えてたんですが、ところがその最後の友達は、「俺、顔射いくわ」と言ってきたんです。

なので、その言葉を聞いてお兄ちゃんは、「お前顔射いくんかい」と言ったあと、顔射に備えて私の口から手を離したから、口が空いた私は咄嗟に、「ちょっと待って!顔射はやだ!パイ射にして!」と言いながら、顔射を避けるために起き上がろうとしました。

でも、すかさず他の3人が私の両腕を強く押さえつけてきたから起き上がれなかったし、それにお兄ちゃんが、「あやちゃん、じっとしとき。動いたら髪にかかるで。髪に精子かかったら面倒やろ」と言ってきたので、私は抵抗を諦めたんです。

だからその最後の友達は、「やっべ。中1に顔射って最高やん。むちゃくちゃ興奮するわ」と言いながら一際ペースを早めてガンガン打ち込んできたし、
そして最後に、「オラア!」と声を上げたあと素早くちんぽを引き抜き、私の顔目掛けて濃い精子を放出しました。
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