2026年!二色ブログ!

二色燕𠀋

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3月

7日

 はーい、1ヶ月経ちましたお久しぶりです。
 状況はあまり変わってませんがまぁつまり住所不定無職をやってまーす。

 迷ったんですが、どこかに残さないとやべえなと思いまして、まぁ安定してるんですけどね。

 あ、その間に新しい子来たんで後で載せちゃいますぅ~。

 うーん、過去3年から振り返ってもいいし今回の自分事から話してもいいんですが過去3年を振り返ると、遺産相続の闇ですね。かるーく話すと「特別猟銃禁止区域(調べれば、指定されている場所の方が少ないです)」だった、という話でつまりは、母の名前の国土(正式には都道府県、となっています。つまり、一見分からないという話)、という感覚ですね。

 まぁ、

上「バカには見えない山林」的な。「バカには見えない印」みたいな…なのでバッサバッサ切ってしまった隣人が居たとしても「そこは山林ですね?山林です。見えるはずですほらよーく見なさい、見えるんです、あるんです」
我々「あ、ハイ……あ、うっすら見えますいや、見えますあります」

 という感覚です。これを事故物……いえ、山林でした、はい。ちゃーんと徳川さんのお墓に繋がってます。

 という結論かな、て感じです。まあ出ている資料で話せば「地元、実はほとんど調整区域」です。先日渦中の人が「消費税がないなら別の税を上げないと県経営出来ません!(損害賠償額が半端ないです!)」な状況に至ったらしいです。怖いですねー、刷ったお金を越えました状態みたいですよ。

 独裁的な場所を作る、とかいうのはよくやるらしいですがいまやその…まぁ、渦中の人が作った謎のバス(電車)は結局株式会社になってしまいましたし、そのために相当交通が大変になっちゃったね、みたいななんというか、権力者のおもちゃなんだな、と、そう思って一般人は生きてゆかねばならぬのが現状…っと。

 はい、それでは私の4ヶ月を振り返ります。↑は地元にいないので3年目にして諦めがつき、ようやく落ち着いた中にこちら、(仮)都会で起きた私の話です。

 話の根本は同じで、一般人にはなんも出来ねぇ話です。行政に投げるしかなくなったのでもう、あとは上でやってください状態です。

 どちらも、上の話で、喧嘩に巻き込まれたようなものです。

 まだ地元はね、「国も入れねぇよ(調整区域という名で差し押さえました、安心してください国民の皆さん)」状態なのでまぁまぁ、本当に何年か後とかにポンとなんかいいことあるんじゃね?(期待薄)ですが今回私の自宅は複雑怪奇です。

 これも調べると出てくる方が少ない地域、ズバリ50万人越え都市の話です。

 なんなんですかね、この特別自治体法は。
 どちらにも言えるのは、「ケンポウ?」という状態になること。
 いや、流石に50万の歳は「憲法25条」とかすらっと、上の人が自ら言ってきてくれるくるくらいなんで生まれ故郷よりはまし……。

 何、市の方が権限があるだと!?バックに国?は?

 な状態で、つまりは県の人ちょっと、蚊帳の外って酷くないか?と思うような内容ですね。

 それが福祉の話ってのが私の闇です。いやー、いいご身分ですなぁ、市の公務員もどき達。保険料に手をつけちゃうんですか……。

 と、出ている内容(事件中なんでもしかすると公開資料はしまわれたかもしれない。私が「見てるよ」アピールしちゃったんで……)でもまぁ1回出したもんに責任は持ってくれ…と。

 そうですね、精神障害に関しては福祉が生活の根本になるわけでして。それをガバっとやられてしまうと身分証やらなんやらを取られる(間接的人質)から憲法25条より良い生活が出来なくなるよねーって話です。今私住所不定無職なんでやっちまった上の人が大変狂……大変な感じになって治安があれな感じになって、なんだか、

「あぁ、なんか黙って一生不当に福祉のお金取れ続けないとみんな危ないのか?」とか、「あ、上の人話聞きたくない感じ?なるほど手が出せないくらい…うちの地元みたいに収集付けられなくて間に立つ人にクソ迷惑掛けた感じですかね?」になってます。

 本来なら電話1本で終わるはずの手続きに何?会議とかしないといけないん?な状態でなんだかもう、これはいつ誰がどうなるかわかんないのね…穏やかじゃないなぁ。

 みたいな状態ですが、多分政治の問題なんで(一般人からすれば「ホールディングスだろ国県市区町!」と言いたいところ)もう、なんも動けません…ここまで来ると命狙ってるよ…と、思ったり動いたりしてもガチガチ状態です。皆さん気をつけてくださいね。自分が住んでいる場所を総括している人が実は公務員じゃなかった!とか、公文書じゃなかったりする?はありえない話じゃないかもしれません。

 現地元?の警察さんは「電話で金は全部詐欺!」と打ち出してました。そう、もしかすると日本の根幹はとっくにバキバキかもしれないです。

 あ、話せるようになったり(メンタル含め)続報が入る状況に身を置けていればこの話はまたします。つまり、まぁ、日本の本当の闇沼に頭をガバっと手でね、押さえつけられた親子の実話みたいなことです。



はい、ではでは。新しい子が来たよ!という訳で(爬虫類なので行間開けます)少し癒しを。
 実はここまで泥沼だと少し開き直ってきたのでもう執筆も戻ります。お待たせしました。「うたかたに燃ゆ」からスタートします。しかしもう少し疲れを取ってから、にするかもです。今は行けそう、が明日には「ダメだ全然頭回んない」になるかもなので。

ではまた会えましたら。










みかん です。
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