26 / 39
4月
17日
しおりを挟む
はぁぁああ~~っ!めろんとフグに会いたい!
実家には帰りたくないけどっ(笑)ママがいなければ全然帰る!住む!(ヒドイ)
だってだってママ一人でしゃべっててうるさいんだもん!いやー3月マジで小説書けなかったしぃ。人いると、ダメなんすよねぇぇ。
はぁ、ブロンディののんちゃんが脱退するらしく凹んだり、折角作った実家アカ(めろんとフグと時々私)を、めろんの生年月日にしたらすっ飛ばすとか(作り直しました。@nishiki_sub_ です。そしてその瞬間、前のめろんアカ、“sab”になっていたと気付いた)凹み凹んであともう天候どうにかせぇ!ダルいよ!
とグダグダな二色です。あったま痛~。
そしてなんの…鬱でしょうか躁でしょうか、ここ三日で漫画や音楽にチャリンしまくり1万課金を越えてしまい仕方なく上限を増やしました、あと3,000円くらい。ヤバイな廃人のようだ。
音楽で言いますと、昔聴かなかったよねタイプを…6曲ほど…(笑)ヒッキー歳食ってからの方が好きだな、LOVE PSYCHEDELICO、2020版出してたんだな、charaって良い歌唄ってたんだな~、そう、あまり女性はなんか、聴いてこなかったんですがいいなぁ。
……5月4日、のんちゃんラストライブや…でもその日歯医者あったな、ずらそうかな。
まぁまぁ、いつも通り生きてます、死にそうに生きています。最近なんか食生活がおかしい。
そう言えば言いましたっけ、暫し“春の白妙”に走ろうかなと思ってます。幕末おやすみな気分ですがまぁ気分によります(笑)
白妙書いてるとなんかなぁ…実体験ではないですがまぁ経験則とか、取り敢えず頭にあるものから出しますからねぇ、創作って。気持ちがくらくなる瞬間があるんだよな…すこーしだけ多分なんかの琴線と言いますか、神経に触ってる感がありまして…。まぁ、いつも創作ってそうなんですがネ…。一種の売春と一種の自傷行為なんです。うーん、この二種字面で並べてみるとスナッフ感あるねぇ…。
昔、色弱の人を起こらせちゃったことがありましてな…。なんてね。
赤の沙汰には何もないけど 葉に間に病んでる螺旋の輪に
男も此れ其れ遠退いていって 呆けて朦朧好くてよ碌でなし んんんんっ
愛なんて譫言遠慮御願い 書いて聞いて苦悩に健康
差し支え全ての所為に候う 只、秩序が辛い手堅く尊い
何で憎しみが拭えないのか寝ても脳内
食んだ歪みが触れないのか変な本当
止んだ夢にいうことない夜 楽する理論は留守でレトロ
私がいつだってここにいるとをとこがすたる
んんんんっ んんんんっ んんんっんっ
なんかブログに残ってたあいうえお作文(クソみたいなやつ)を自戒で晒します。ではまた。
実家には帰りたくないけどっ(笑)ママがいなければ全然帰る!住む!(ヒドイ)
だってだってママ一人でしゃべっててうるさいんだもん!いやー3月マジで小説書けなかったしぃ。人いると、ダメなんすよねぇぇ。
はぁ、ブロンディののんちゃんが脱退するらしく凹んだり、折角作った実家アカ(めろんとフグと時々私)を、めろんの生年月日にしたらすっ飛ばすとか(作り直しました。@nishiki_sub_ です。そしてその瞬間、前のめろんアカ、“sab”になっていたと気付いた)凹み凹んであともう天候どうにかせぇ!ダルいよ!
とグダグダな二色です。あったま痛~。
そしてなんの…鬱でしょうか躁でしょうか、ここ三日で漫画や音楽にチャリンしまくり1万課金を越えてしまい仕方なく上限を増やしました、あと3,000円くらい。ヤバイな廃人のようだ。
音楽で言いますと、昔聴かなかったよねタイプを…6曲ほど…(笑)ヒッキー歳食ってからの方が好きだな、LOVE PSYCHEDELICO、2020版出してたんだな、charaって良い歌唄ってたんだな~、そう、あまり女性はなんか、聴いてこなかったんですがいいなぁ。
……5月4日、のんちゃんラストライブや…でもその日歯医者あったな、ずらそうかな。
まぁまぁ、いつも通り生きてます、死にそうに生きています。最近なんか食生活がおかしい。
そう言えば言いましたっけ、暫し“春の白妙”に走ろうかなと思ってます。幕末おやすみな気分ですがまぁ気分によります(笑)
白妙書いてるとなんかなぁ…実体験ではないですがまぁ経験則とか、取り敢えず頭にあるものから出しますからねぇ、創作って。気持ちがくらくなる瞬間があるんだよな…すこーしだけ多分なんかの琴線と言いますか、神経に触ってる感がありまして…。まぁ、いつも創作ってそうなんですがネ…。一種の売春と一種の自傷行為なんです。うーん、この二種字面で並べてみるとスナッフ感あるねぇ…。
昔、色弱の人を起こらせちゃったことがありましてな…。なんてね。
赤の沙汰には何もないけど 葉に間に病んでる螺旋の輪に
男も此れ其れ遠退いていって 呆けて朦朧好くてよ碌でなし んんんんっ
愛なんて譫言遠慮御願い 書いて聞いて苦悩に健康
差し支え全ての所為に候う 只、秩序が辛い手堅く尊い
何で憎しみが拭えないのか寝ても脳内
食んだ歪みが触れないのか変な本当
止んだ夢にいうことない夜 楽する理論は留守でレトロ
私がいつだってここにいるとをとこがすたる
んんんんっ んんんんっ んんんっんっ
なんかブログに残ってたあいうえお作文(クソみたいなやつ)を自戒で晒します。ではまた。
0
あなたにおすすめの小説
与兵衛長屋つれあい帖 お江戸ふたり暮らし
かずえ
歴史・時代
旧題:ふたり暮らし
長屋シリーズ一作目。
第八回歴史・時代小説大賞で優秀短編賞を頂きました。応援してくださった皆様、ありがとうございます。
十歳のみつは、十日前に一人親の母を亡くしたばかり。幸い、母の蓄えがあり、自分の裁縫の腕の良さもあって、何とか今まで通り長屋で暮らしていけそうだ。
頼まれた繕い物を届けた帰り、くすんだ着物で座り込んでいる男の子を拾う。
一人で寂しかったみつは、拾った男の子と二人で暮らし始めた。
さようならの定型文~身勝手なあなたへ
宵森みなと
恋愛
「好きな女がいる。君とは“白い結婚”を——」
――それは、夢にまで見た結婚式の初夜。
額に誓いのキスを受けた“その夜”、彼はそう言った。
涙すら出なかった。
なぜなら私は、その直前に“前世の記憶”を思い出したから。
……よりによって、元・男の人生を。
夫には白い結婚宣言、恋も砕け、初夜で絶望と救済で、目覚めたのは皮肉にも、“現実”と“前世”の自分だった。
「さようなら」
だって、もう誰かに振り回されるなんて嫌。
慰謝料もらって悠々自適なシングルライフ。
別居、自立して、左団扇の人生送ってみせますわ。
だけど元・夫も、従兄も、世間も――私を放ってはくれないみたい?
「……何それ、私の人生、まだ波乱あるの?」
はい、あります。盛りだくさんで。
元・男、今・女。
“白い結婚からの離縁”から始まる、人生劇場ここに開幕。
-----『白い結婚の行方』シリーズ -----
『白い結婚の行方』の物語が始まる、前のお話です。
三十年後に届いた白い手紙
RyuChoukan
ファンタジー
三十年前、帝国は一人の少年を裏切り者として処刑した。
彼は最後まで、何も語らなかった。
その罪の真相を知る者は、ただ一人の女性だけだった。
戴冠舞踏会の夜。
公爵令嬢は、一通の白い手紙を手に、皇帝の前に立つ。
それは復讐でも、告発でもない。
三十年間、辺境の郵便局で待ち続けられていた、
「渡されなかった約束」のための手紙だった。
沈黙のまま命を捨てた男と、
三十年、ただ待ち続けた女。
そして、すべてを知った上で扉を開く、次の世代。
これは、
遅れて届いた手紙が、
人生と運命を静かに書き換えていく物語。
里帰りをしていたら離婚届が送られてきたので今から様子を見に行ってきます
結城芙由奈@コミカライズ連載中
恋愛
<離婚届?納得いかないので今から内密に帰ります>
政略結婚で2年もの間「白い結婚」を続ける最中、妹の出産祝いで里帰りしていると突然届いた離婚届。あまりに理不尽で到底受け入れられないので内緒で帰ってみた結果・・・?
※「カクヨム」「小説家になろう」にも投稿しています
短編【シークレットベビー】契約結婚の初夜の後でいきなり離縁されたのでお腹の子はひとりで立派に育てます 〜銀の仮面の侯爵と秘密の愛し子〜
美咲アリス
恋愛
レティシアは義母と妹からのいじめから逃げるために契約結婚をする。結婚相手は醜い傷跡を銀の仮面で隠した侯爵のクラウスだ。「どんなに恐ろしいお方かしら⋯⋯」震えながら初夜をむかえるがクラウスは想像以上に甘い初体験を与えてくれた。「私たち、うまくやっていけるかもしれないわ」小さな希望を持つレティシア。だけどなぜかいきなり離縁をされてしまって⋯⋯?
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる

