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歪んだ愛は永遠に消えない
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一週間後
魔物の森で狩人の人が殺されたことで村の人達はそれを噂に広まった。
だが、生き残った若い狩人の話によると少女は魔物の身代わりにしてくれたお陰で村の人達は襲われることなく平和が訪れたのです。
だが少女の父親は少女が生贄にしてくれたのか、何故か心配することなくホッとしていた。
どうやら、少女の父親は少女より新しい家族の方が幸せのようで少女のことは愛情は全く自覚は無くよそ者として思っていた。
でも少女が生贄にしてくれたお陰で再び何もなかったように再び三人で幸せに暮らしている。
3年後
ーーー魔物の森川原ーーー
グレンと暮らしてから3年。
私は今でもグレンと一緒にベットで交尾するように抱いている。
「うぅ..あぁ...ま...待ってグレンまだ」
私はグレンの胸を押したが、だけどグレンは「待てねーよまだ先っぽしか入ってねーからこのまま入れるぞ。」
グレンは私の手を握る「力抜けよ」彼の甘い言葉で私は少し赤くなった。
(いくら魔物でもそうゆう所ズルいわ。)すると肉棒が膣に入れる感触が分かる。
やっぱり痛い痛いけど、どうしても欲しくなる。
そして
ズブッと挿れる音がした。
「ひゃあ!」やっぱり挿れると身体が勝手に飛びはねちゃう。「よし挿れたな、ゆっくり動くぞ」グレンは私の横腹を掴み上下をゆっくりと動き始めた。
(何でこんなに感じるの、感じるだけでもっと欲しくなっちゃうわ)
駄目よ、しっかりしてノア相手は魔物よ。
性欲持ってしまったらここで終わりだわ、グレンは私の様子がおかしいことを気づく。
「お前さっきから何しているの、俺の方を向かないで俺が嫌いでもいいたいのか?」
グレンは険しい顔をした。
「ち...違うの、嫌いじゃなくってその...」
やっぱり傷ついちゃったかな。
「その、それから?」
それから言われてもこっちが困るわよ。
「グレンの身体が男前でかっこいいなーって思ったの」
あれやっぱり言い方間違えたかな。
するとグレンはいきなりにこりと笑った。
「そうかそれりゃあ、良かったよお前が俺のこと気に入ってくれてうれしいぜ。」
逆に喜んでいた。
するとグレンは再び動いた、ゴツン!と魔物の肉棒が子宮の所につつかれている。
「あんっあぁん」しまった私としたら、また変な声出しちゃった。
グレンの動きが段々早くなってきた、「グ..グレンちょっとそれは早すぎない?」
声掛けても、グレンは「いや俺は気持ちいいと思うけど、それがどうした?」
流石に早くなったら、出ちゃうと言いたいけどやっぱり言えない。
その時グレンの様子が変一体どうしたのかしら。
「グレン大丈夫、一体休憩する?」言ったけど、グレンは「いや、むしろ出ちゃいそう」
ちょっと待ってそれってあの時と同じパターン。
「ノア悪いが、そろそろ出すぞ。」グレンは再び動きを再開した。
私は戸惑ってた「待ってまだ心の準備が...」するとガチュッ!と音がした「もうおせーよ」そして、お腹の中が生暖かい精液を射精した。
「あぁぁぁ❤」ビュルルと射精する感触がこっちまで伝わる。
射精が終わると、ヌポッと魔物の魔羅を抜いた。
「ふーやっぱお前の身体は最高だ。」グレンはとっても満足してた。
「そう、良かったね」私は一言しか言えなかった。
「つれねーな、お前を殺さないで正解だったよいいかノアお前はもう俺の物になったんだこれからもずーと一緒だ」
一緒か、本当にこれで良かったのかな。
これが私が求めていた本当の歪んだ愛なのね。
魔物の森で狩人の人が殺されたことで村の人達はそれを噂に広まった。
だが、生き残った若い狩人の話によると少女は魔物の身代わりにしてくれたお陰で村の人達は襲われることなく平和が訪れたのです。
だが少女の父親は少女が生贄にしてくれたのか、何故か心配することなくホッとしていた。
どうやら、少女の父親は少女より新しい家族の方が幸せのようで少女のことは愛情は全く自覚は無くよそ者として思っていた。
でも少女が生贄にしてくれたお陰で再び何もなかったように再び三人で幸せに暮らしている。
3年後
ーーー魔物の森川原ーーー
グレンと暮らしてから3年。
私は今でもグレンと一緒にベットで交尾するように抱いている。
「うぅ..あぁ...ま...待ってグレンまだ」
私はグレンの胸を押したが、だけどグレンは「待てねーよまだ先っぽしか入ってねーからこのまま入れるぞ。」
グレンは私の手を握る「力抜けよ」彼の甘い言葉で私は少し赤くなった。
(いくら魔物でもそうゆう所ズルいわ。)すると肉棒が膣に入れる感触が分かる。
やっぱり痛い痛いけど、どうしても欲しくなる。
そして
ズブッと挿れる音がした。
「ひゃあ!」やっぱり挿れると身体が勝手に飛びはねちゃう。「よし挿れたな、ゆっくり動くぞ」グレンは私の横腹を掴み上下をゆっくりと動き始めた。
(何でこんなに感じるの、感じるだけでもっと欲しくなっちゃうわ)
駄目よ、しっかりしてノア相手は魔物よ。
性欲持ってしまったらここで終わりだわ、グレンは私の様子がおかしいことを気づく。
「お前さっきから何しているの、俺の方を向かないで俺が嫌いでもいいたいのか?」
グレンは険しい顔をした。
「ち...違うの、嫌いじゃなくってその...」
やっぱり傷ついちゃったかな。
「その、それから?」
それから言われてもこっちが困るわよ。
「グレンの身体が男前でかっこいいなーって思ったの」
あれやっぱり言い方間違えたかな。
するとグレンはいきなりにこりと笑った。
「そうかそれりゃあ、良かったよお前が俺のこと気に入ってくれてうれしいぜ。」
逆に喜んでいた。
するとグレンは再び動いた、ゴツン!と魔物の肉棒が子宮の所につつかれている。
「あんっあぁん」しまった私としたら、また変な声出しちゃった。
グレンの動きが段々早くなってきた、「グ..グレンちょっとそれは早すぎない?」
声掛けても、グレンは「いや俺は気持ちいいと思うけど、それがどうした?」
流石に早くなったら、出ちゃうと言いたいけどやっぱり言えない。
その時グレンの様子が変一体どうしたのかしら。
「グレン大丈夫、一体休憩する?」言ったけど、グレンは「いや、むしろ出ちゃいそう」
ちょっと待ってそれってあの時と同じパターン。
「ノア悪いが、そろそろ出すぞ。」グレンは再び動きを再開した。
私は戸惑ってた「待ってまだ心の準備が...」するとガチュッ!と音がした「もうおせーよ」そして、お腹の中が生暖かい精液を射精した。
「あぁぁぁ❤」ビュルルと射精する感触がこっちまで伝わる。
射精が終わると、ヌポッと魔物の魔羅を抜いた。
「ふーやっぱお前の身体は最高だ。」グレンはとっても満足してた。
「そう、良かったね」私は一言しか言えなかった。
「つれねーな、お前を殺さないで正解だったよいいかノアお前はもう俺の物になったんだこれからもずーと一緒だ」
一緒か、本当にこれで良かったのかな。
これが私が求めていた本当の歪んだ愛なのね。
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