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処女おマンコの価値
処女マンコを一人持つ
これは、マンコ探求の2回めの旅にでる前の話だ。 処女を求めて、貫き通してきたが、あるとき思ったのだ、処女マンコのニオイが恋しいと。 あの手入れされていない、オシッコの匂いが好きだ。 一度貫通してチンポをくわえたマンコは、処女のオシッコ臭さがなくなるのだ。 原因はわからない、まあオトコのチンポのオトコ臭いニオイが密着すれば中和されるのかもしれない。 処女は自身のおマンコをあまりいじらない。 せいぜい好きなオトコができれば、ワレメをこすりクンニする程度と思う。 指を2本いれておマンコをピストンするのは、チンポをくわえて快感に開眼してからだ。 まだ、貞節女高校の貞女で表彰された、オンナを呼んだ。 そのオンナは偶然オレのマンコ狩りから逃れたらしい。 でも養ってもらいたいからオンナの群れにまぎれこんだのだ。 順番にオンナを並べせてチンポをワレメにズブリと入れて、処女は征服したはずだ、 それからモレて残ったオンナに興味が湧いた。 オンナはオンナであった。 セーラーをめくり、シミーズをめくり、薄い透けるオレ指定のおパンツをづらす。 ワレメの匂いをかいだ。 処女だ、まちがいない。 このナオンは処女だ。 顔はモロ女子中学生の普通の顔だ。 オレはメスの強烈なオシッコの匂いに興奮した。 まあ女子トイレのにおいだ。 オンナはオシッコの穴がワレメの真ん中くらいだ。 お豆のしたで、チツの上だ。 おケツの穴と計3個のお穴があるのだ。 ワレメのヒダがオシッコが出るとき濡れるのだ。 だからオシッコをしてからティシュで拭くのだ。 でも処女はワレメの奥まで拭けない。 痛いからだ。 だから当てるだけだ。 自然とオシッコのニオイが強くなるのだ。 現在はウォシュレットなどのワレメを水で洗う便器が多いから、オシッコ臭い処女はすくないが、この異世界にはオレの町以外は洗浄便器などない。 この処女ナオンは貴重だ。 オレの処女として確保する。 ナオンにいう。 おまえの処女は奪わないが、おまえはオレのものだ。 ナオンはうなずく。 処女は命をかけて守り通せ。 ナオンのおマンコの上にスミで(オレ専用、処女)と入れた。 オツムに了承したの天の声だ。 スミは薄く消えた。 そしてナオンと名をつけた。 オレの処女の匂いをかぐオンナに指定した。 オンナの地位はナンバー8だ。 通称名、八番のオンナと呼ばれた。 八番のオンナはオシッコの匂いを保つため苦労することとなった。 処女マンコは貴重品だ。 チンポは入れないがオレの舌でナメつくす。 もうオシッコの小さい穴をワレメを開いて舌の先でナメつくすのだ。 チツもメスの匂いが強いから舌でナメる。 お豆はオレの舌で薄皮までめくり、ナメつくす。 オレが舌で攻めるとニオイが薄くなる。 それを翌日オレが舐めるまでにニオイをつけなければならない。 八番のオンナのナオンは地位を得たが、苦労も得たのだ。
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