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 いかに、空の要塞を撃ち落とすか、これは、帝都防空隊の血と汗の物語である。
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小説 1,550 位 / 84,873件 歴史・時代 2 位 / 1,068件
文字数 285,574 最終更新日 2020.10.26 登録日 2020.03.02
 大東亜戦争よ有利にの2期創作のつもりです。 時代は昭和20年ころです。 開戦を回避してからのラノベです。
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小説 1,779 位 / 84,873件 歴史・時代 5 位 / 1,068件
文字数 571,625 最終更新日 2020.10.26 登録日 2019.07.08
 ショボイ日本軍の旧戦車、89式やチハなど・・・ 米軍のM4に手も足もでなかった。 そのM4もドイツ軍のティーガーなどには池のアヒルのようにやられっぱなしだったとか・・・ しかし、妄想日本軍は違うのである。
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小説 5,248 位 / 84,873件 歴史・時代 35 位 / 1,068件
文字数 12,396 最終更新日 2020.10.22 登録日 2020.10.08
ペリー来航を阻止できる日本だ。
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小説 16,919 位 / 84,873件 ファンタジー 3,640 位 / 24,582件
文字数 64,556 最終更新日 2020.09.19 登録日 2020.05.27
 真の魔法使いとは! その真実が赤裸々に語られるのだ。 君は魔法使いになれるのか。 壮大なドラマが始まるのだ。
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小説 84,873 位 / 84,873件 ファンタジー 24,582 位 / 24,582件
文字数 13,514 最終更新日 2020.08.17 登録日 2020.07.09
 オタクで、ロリで、シスコンで、マザコンで、幼児スキで、これ以上ない変態オタクの話です。18禁です。
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小説 16,919 位 / 84,873件 ファンタジー 3,640 位 / 24,582件
文字数 225,622 最終更新日 2020.05.26 登録日 2018.08.24
大衆娯楽 連載中 長編 R15
 カメラが好きで、写真を撮影するのはヘタな、カメラ屋の話です。
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小説 84,873 位 / 84,873件 大衆娯楽 2,638 位 / 2,638件
文字数 22,817 最終更新日 2020.04.30 登録日 2019.04.24
 満州国は、日本が作った対ソ連の干渉となる国であった。 未開の不毛の地であった。 無法の馬賊どもが闊歩する草原が広がる地だ。 そこに、農業開発開墾団が入植してくる。 とうぜん、馬賊と激しい勢力争いとなる。 馬賊は機動性を武器に、なかなか殲滅できなかった。 それで、入植者保護のため満州政府が宗主国である日本国へ馬賊討伐を要請したのである。 それに答えたのが馬賊専門の討伐飛行隊である。 
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小説 14,543 位 / 84,873件 歴史・時代 125 位 / 1,068件
文字数 251,763 最終更新日 2020.03.23 登録日 2019.06.09
 戦車で、戦い。 戦車で生きる。 戦車がすべての、戦車しかない話です。 妄想ですから、現実との差異はゴカンベンを。
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文字数 53,364 最終更新日 2020.02.09 登録日 2019.09.29
 日本は大東亜戦争に負けた、完敗であった。 そこから架空戦記なるものが増殖する。 しかしおもしろくない、つまらない。 であるから自分なりに無双日本軍を架空戦記に参戦させました。 主観満載のラノベ戦記ですから、ご感弁を
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文字数 542,769 最終更新日 2019.06.30 登録日 2018.07.26
 ニートである、名前はまあいいか。 仕事をしていたが、首になった。 足が不自由になりセールスができなくなり自ら退職した。 未練はない。 働いていたときは、とりあえず給料はもらえた。 だから会社に不満はない。 すこし蓄えがあった。 それで食いつないでいる。 体が不自由なヒトの気持ちがすこしわかった。 アパートも引っ越した。 家賃が安いところをさがした。 贅沢はいえない。 今までの生活からダウンするのはつらかった。 一度覚えた贅沢は、なかなか制限できないものだ。 しかし、無い袖は触れない。 今日、昼なに食べようか、朝は無い、近所の安いスーパーでオニギリの安いやつでも、コンビニは高いから、スーパーのほうが安いから。  金が余分に無い、1日500円までだ。 足を引きずり歩く、すこしなら歩けるから。 声がする、 え、なに誰、聞えたのではなく、響いたから当然とまどった。 「聞えましたか、やっと聞えましたね。言葉理解できますか。」 だれ、頭に直接聞える声はだれだ。と思考した。 「まあ、だれでもいいでしょう。のちほど会ってからでも、とりあえずアポだけでもと思いまして。」 どうしたら会えるんだ。と思考した。 「あなたの時間に合わせます、だれもいないところで。」 なら近くの川の土手で夜7時ころなら誰もいないから。 「わかりました、では今夜7時ころ、そこの川の土手で。」と頭に響いて、その声はやんだ。 
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小説 84,873 位 / 84,873件 ファンタジー 24,582 位 / 24,582件
文字数 252,751 最終更新日 2018.11.24 登録日 2018.07.13
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