この世界の神様へ!!

時雨時雨

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第一章始まり

〜18部屋創り〜

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建物の前に皆は着きました。

マシロが「一応皆の部屋造ったよ!部屋の中に戸が合って一つはトイレもう一つはお風呂とシャワーはつけて造ってみたけど上手くいったかな??魔法使うのまだまだだから、ちょっと心配……。部屋にはネームプレートを付けてるからそこが部屋ね…。部屋の中には何も無いから各々造ってね!!結構広く出来たと思う。後は客室と食堂と談話室、和室に調理場も造ったよ!部屋は余ってる部屋もあるかも…。ソーラーパネルにしたから電気等も使える筈だよ!!まずは入って色々創ろう!」と言いました。

ユウは「俺達三人も倉庫と男女別の温泉創ってみたよ~!後はきちんと結界張ったから安全だよ!!」と言いました。

タモツは「取り敢えず入って自分達の部屋完成させて談話室だな!1日10回しか使えない異世界の物召喚もやった方がいいからな…。皆で相談しメモに色々書き出すか…。」と言い皆ぞろぞろ建物の中に入りました。

ナツは「おぉ~!ひっろ~い!!」と感激した様子で話ました。

マシロは「拠点にするからね!部屋とテントの空間つなげれば、万が一何か合ってもここメラナイトの聖域にこれるしね!まずは各々部屋創りをしよー!」っと言いました。

皆各々部屋に向かいました……。

「しぃーちゃん隣??嬉しいなぁ~!」とナツが言いました。

「うん!女子は二人だからねー!!隣にしたんだぁー!」とマシロが答え二人は各々の部屋に入って行きました…。

メラナイトと部屋に入り白虎は腕に抱きながら「さて、どうしようかな?メラナイトが寛げる場所も欲しいし。」とかなりの広さがある部屋を見回しました。

メラナイトは《我は何処でもやすめるぞ…。》と言いました。

マシロはウーンと考え先ずはふわふわの大きいラグを敷、次に大きめなベッドを創り出し、ベッドの横に小さめな棚を横に創り寝具等も創り出しました。

次はっと考えて本棚とクローゼットと化粧台と引き出し付きの棚をを創りソファーとテーブルも創り机も創りました。

次にクッションを何個か創り出しソファーやベッドに置き、かなり大きな低いソファーとふわふわのクッションをメラナイトの為に置きました。

後はと考え白虎の為にふわふわの小さなクッションも創り低いソファーの上に置きました。照明も創りスイッチを創りました…。

武器を置ける収納箱を創りお風呂場に洗面台も創り照明をつけ、洗面台にコップと歯ブラシを創り、トイレにはトイレカバー等を創りつけ、寝間着や、アイテムBOXにある服をクローゼットに入れ、窓を創り出しテラスも創りテラスには椅子とテーブルを創り、カーテンも創りました。

それから、端に小さめの冷蔵庫を創りエアコンを創り出しました。最後にテントの空間と部屋を繋ぎ、部屋の壁紙を紺色にし、ウーンっと…考え後は思いつかないなっ!と…思いついた時に創ればいっか……と考え終了しました………。

マシロは「メラナイト、談話室行こうか」]と聞きました。

メラナイトは《もう、いいのか?》と聞き、マシロは「今思いつかないからまた後で思いついた時にかんがえるよ!」と答え談話室に向かいました……。


談話室に行くと、ユウとレンとタモツとスバルがいました。

マシロは「皆はやいねー!後はなっちゃんとアッキーか…!」と皆に言いました。

タモツは「いざ創るとなると何必要かわかんねぇーから、後は思い出したらって思って必要最低限の物しか創らなかった…!」と言いました。

それに皆ウンウン頷きました。

そして〔オーイ!オイオイオイ!オーイ♪〕とタモツの頭にいる小鳥が鳴きました……。


マシロは「アハハハ!まだ小鳥さんたもっちゃんの頭にいるんだねー!談話室にラグひいてソファーや椅子クッションとテーブルも創らない??それに照明も必要だよね?」と聞き皆で創り出し低いソファーとクッションやテーブル、普通のソファーとテーブルや椅子を創り出し各々好きな場所に座りナツとアキを待ちました。













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