この世界の神様へ!!

時雨時雨

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第一章始まり

〜74一日目終了〜

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マシロはナツと共にマシロの部屋でアクセサリー宝石が付いた物を1ネックレス類、2ペンダント類、3ブローチ類、4ブレスレット、5耳飾り類、6指輪類、7アンクレット類、8高級なリボン類、9宝石の付いたバレッタ類、10カチューシャ類、11髪紐類、12ターバン類、13普通の種類のバレッタ類、14リボン類、15ストーンが付いたネックレス類、16ブレスレット類、17アンクレット類、18指輪類、19ミサンガ類、20革類を召喚しました……。

ナツが「うわ~凄い量になったね~、更にこれを量産でしょ?」と言いました。

マシロは「布類は前にかなり召喚してるから、調べて量産だね!あー、宝石の付いたやつ入れるのどうする?」と聞きました……。

ナツは「一点ずつに分けるのとセットにして分けるので入れ物は~、ジュエリー用BOX創って革製とガラス製の量産して、大きいのと中位のと単品入れる用と創って~、ストーン系はコルクボードに吊るして売ってもいいかも~!後は革製の巾着と布製の巾着創り出して~大、中、小にして~量産~!」と言いました。

「アハハハ!なっちゃん凄いねー!そう言えばさぁー、この世界の人ってピアスはしないのかなー?」とマシロは言いました。

ナツは「分かんないけど~、ピアッサーとピアスも明日召喚しようか~?」と言いマシロも頷きました。

そして…量産しながら分けているとメラナイト達がやって来ました…。

《皆一緒に行くといってたぞ…。乗る事も是非とのことだ…。》とマシロ達に言いました。

マシロとナツは顔を見合わせ頷き笑いました…。

マシロは「そっかー、皆一緒に旅できるんだねー!!」と言いました。

メラナイト達も嬉しそうにしていました…。

マシロは宝石を分けながら「ただ、問題はたもっちゃんとすばちゃんだね…。大丈夫かな?」と言いました。

ナツも宝石等を分けながら「多分乗ってくうちに~慣れるんじゃない~?初めきついかも知れないけど~!」と笑いながら言いました。

それから黙々と分けていきアイテムBOXに仕舞うを繰り返し革や布や糸、レースも量産してアイテムBOXに仕舞うを繰り返し、巾着を創りだしまた量産して仕舞うを繰り返していました…。

メラナイトが《もうすぐ夕暮れになるぞ…。》と言いました…。

ナツが「えぇ~、そんな時間経った??昼食べ損ねたしぃ~!!」と言いました。

マシロはハッとして「馬達にご飯上げるのわすれてた!!」と慌て言いました。

メラナイトが《ユウとレンが上げてたから、大丈夫だ。》と言いました。マシロはホッとして後でお礼言わないとな…と思いました。

それから、急ピッチでアイテムBOXにナツと共に仕舞い、食堂に皆で向かいました……。

そこには皆揃っていて、ご飯も出来上がっていました…。

タモツが「お前等、昼飛ばしただろ?熱心になり過ぎだ!」と言いました…。

マシロは」ごめんね!すばちゃん、アッキー。有難う!レン、ユウ]とタモツをまたスルーして言いました。

ナツも「ごめんね~!アッキー、すばちゃん。」とタモツをスルーして言いました。四人はイヤイヤと大丈夫と言いました。

タモツは「何で俺スルー??」と叫んでいました…。


それから皆でご飯を食べ部屋に行きマシロはお風呂を貯め、メラナイトとセラフとユプルと共に入りスキンケアをしてセラフとメラナイトを念入りにブラッシングして、ソファーに座りました…。

マシロは「何かあっという間に一日過ぎちゃった!後ニ日かぁー!」と言いました。

セラフは《マシロとナツ黙々やってたからねー!僕達何回か見に行ったけど、二人して気付かなかったけらね!》と言いました。

マシロはありゃりゃ…と思いメラナイトとセラフをワシャワシャ撫でユプルをプニプニして遊びました…。

マシロは「さて、明日も色々しなきゃいけない事あるし寝ようか…。」と言いアラームをセットし布団に入りました…。








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