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【完結】ごめんなさい、母は家畜になります
4.堕とされる喜び
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首輪をつけた私は彼のもの。
私は彼のあとについて行くように図書館を出ました。
図書館の人達も、すれ違う人達も、誰も気にはしてないが、私は今、確実に彼のペットであり奴隷。
そう感じていました。
一緒に歩くだけで私の下半身は熱く、淫らな愛液に塗れ、淫乱な香りを発してるはず。
車に乗ると彼は首輪に鎖をつけました。
冷たい鎖の感覚がより私を堕としていく。
彼は一言も話さない。
それでもずっと会話をしている様にさえ感じる。
マンションに着くと、彼は鎖を持って私を導きました。
通路でもエレベーターでも、私をペットの様に導く彼に今まで感じたことのない信頼感を感じる。
「玄関を入ると服はいらないよ、首輪と鎖だけでいい」
「はい、ご主人様」
私もこの様な扱いを望んでいたのだろう。
白いワンピースを脱ぐと軽くたたんで玄関に置いた。
薄いピンクのブラジャーを取ると
一児の母とは思えない綺麗な胸。
下着は愛蜜で汚れた部分を隠す様にたたんで置いた。
首輪と鎖がより存在感を増した。
彼は汚れた下着を掴むと、私の鎖をひきリビングのソファに導きました。
彼はソファーに腰をかけ、私を足元に跪かせこう切り出しました。
「こんなに下着を汚して淫らな女なんですね」
「はい、もうたまらくて」
「ちゃんと調教しないといけないね」
そう言うと私を踏みつけた。
背中を踏まれ、転がされ、顔を踏まれる。
「淫らな女で申し訳ありません、んぐっ」
尻に腹にバラ鞭が飛ぶ。
パンパンパンパン
容赦ないお仕置きが嬉しい。
愛液がとめどなく溢れる。
容赦ない鞭責めは恥部にも及びました。
打たれた恥部は充血し赤く腫れ上がった。
「もっと無茶苦茶にしてください」
ご主人様は私が望むこと全てを与えてください。
そんな風にさえ思えました。
「綺麗だね」
「嬉しいです」
鞭の痕で腫れ上がった体を綺麗と誉めていただいた。
もっともっと使って欲しい、素直にそう思いました。
彼は慣れた手つきで私を縛る。
麻縄の程よい摩擦感が縄酔を誘う。
食い込む感覚がたまらない。
縛り終わると、手枷をつけ吊り用のバーに固定されました。
食い込む縄に電マを固定されると、快感に体をよがらせた。
潮が床に溢れる。
「あー、うー、だめだめ、あー」
鞭を打たれる度に絶頂を覚える。
もう電マは必要なかった。
責められる度に絶頂がくる。
「もっと、もっと、無茶苦茶にしてください」
いつの間にかそう叫んでいた。
責めが終わるとご褒美に優しく抱いていただけます。
もちろん私はご主人様の全てをお口でいただきました。
それからは毎日お部屋に通っています。
玄関で服を脱ぎ、お好きに責めていただき、私の全てで御奉仕します。
先日ペットから家畜に昇格しました。
私は彼の家畜になれました。
私がご主人様を満足させられる限り、ご主人様は他にお相手はいらないそうです。
私は今最高に幸せです。
私は彼のあとについて行くように図書館を出ました。
図書館の人達も、すれ違う人達も、誰も気にはしてないが、私は今、確実に彼のペットであり奴隷。
そう感じていました。
一緒に歩くだけで私の下半身は熱く、淫らな愛液に塗れ、淫乱な香りを発してるはず。
車に乗ると彼は首輪に鎖をつけました。
冷たい鎖の感覚がより私を堕としていく。
彼は一言も話さない。
それでもずっと会話をしている様にさえ感じる。
マンションに着くと、彼は鎖を持って私を導きました。
通路でもエレベーターでも、私をペットの様に導く彼に今まで感じたことのない信頼感を感じる。
「玄関を入ると服はいらないよ、首輪と鎖だけでいい」
「はい、ご主人様」
私もこの様な扱いを望んでいたのだろう。
白いワンピースを脱ぐと軽くたたんで玄関に置いた。
薄いピンクのブラジャーを取ると
一児の母とは思えない綺麗な胸。
下着は愛蜜で汚れた部分を隠す様にたたんで置いた。
首輪と鎖がより存在感を増した。
彼は汚れた下着を掴むと、私の鎖をひきリビングのソファに導きました。
彼はソファーに腰をかけ、私を足元に跪かせこう切り出しました。
「こんなに下着を汚して淫らな女なんですね」
「はい、もうたまらくて」
「ちゃんと調教しないといけないね」
そう言うと私を踏みつけた。
背中を踏まれ、転がされ、顔を踏まれる。
「淫らな女で申し訳ありません、んぐっ」
尻に腹にバラ鞭が飛ぶ。
パンパンパンパン
容赦ないお仕置きが嬉しい。
愛液がとめどなく溢れる。
容赦ない鞭責めは恥部にも及びました。
打たれた恥部は充血し赤く腫れ上がった。
「もっと無茶苦茶にしてください」
ご主人様は私が望むこと全てを与えてください。
そんな風にさえ思えました。
「綺麗だね」
「嬉しいです」
鞭の痕で腫れ上がった体を綺麗と誉めていただいた。
もっともっと使って欲しい、素直にそう思いました。
彼は慣れた手つきで私を縛る。
麻縄の程よい摩擦感が縄酔を誘う。
食い込む感覚がたまらない。
縛り終わると、手枷をつけ吊り用のバーに固定されました。
食い込む縄に電マを固定されると、快感に体をよがらせた。
潮が床に溢れる。
「あー、うー、だめだめ、あー」
鞭を打たれる度に絶頂を覚える。
もう電マは必要なかった。
責められる度に絶頂がくる。
「もっと、もっと、無茶苦茶にしてください」
いつの間にかそう叫んでいた。
責めが終わるとご褒美に優しく抱いていただけます。
もちろん私はご主人様の全てをお口でいただきました。
それからは毎日お部屋に通っています。
玄関で服を脱ぎ、お好きに責めていただき、私の全てで御奉仕します。
先日ペットから家畜に昇格しました。
私は彼の家畜になれました。
私がご主人様を満足させられる限り、ご主人様は他にお相手はいらないそうです。
私は今最高に幸せです。
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