ヤンデレ義弟による義兄の監禁調教生配信

イセヤ レキ

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第四回 【終回】

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『こんにちは、ノンタです。ちょっと皆さん、SNS見ました? や、バズってはないみたいなんで、知らないリスナーさんのほうが多いかもですけど。僕ら、というか兄さんの特定に動いたリスナーさんがいたみたいで、大学を休学していて研究者の息子のレオくんって人がいきなり声を掛けられたって呟いてたよ』



『もー、頼みますよ皆さん! 色々言ってますが、当たり前ですけどフェイクも入れてますんで。知らない人に迷惑はかけたくないので、特定しないでくださいね! ……って言っても、やめない人はやめないんだろうなあ。じゃあ、ここでガチだかフェイクだかわからない情報をひとつ。日本語で配信しているからって、配信場所が日本とは限らないよね』



『え? はは、そう。まあ、それなりに捕まらない自信はあるよね。両親が見ても、多分僕たちの場所はわからないんじゃないかなぁ』



『えーっと、はい。そんな感じでひとまず僕と兄さんの幸せは邪魔しないでくださいね。じゃないと命の保障はしませんよ、という話から始まってしまいましたが』



『今日はですね、兄さんが三回とも最初からメス穴お仕事していたので、綺麗なところから見たいというコメントを発見したので、リクエストにお応えしたいと思いまして。というか、僕は全然気づきませんでしたよ……リスナーさんは流石ですね』



『さてここに、まだ悪戯前の、僕の兄さんがいます。はい、もうひとつのリクエストにお応えして、チャイナ服ですね。何かのキャラクターだそうです。わざわざ投げ銭ありがとうございました! きちんとこうして、衣装代に使わせていただきましたよ~!』



『うわ、あはは、皆さんそんなに兄さんに色々着せてみたかったんですね。兄さん、皆さんがして欲しいキャラクターのリクエスト、めちゃくちゃコメントきたよ。あ、投げ銭ありがとうございます!』



『じゃあ兄さん、兄さんのオマンコ見たいっていう要望にお応えしようか。しっかり奥まで見せてあげようと思って、クスコを準備しました! ほら、大丈夫だよ兄さん。きちんとさっき、隅々まで綺麗に準備したでしょう? じゃあ兄さん、四つん這いになって、こっちにお尻向けてね』



『あー、僕は兄さんの裸が一番好きですけど、たまにはこういうのもいいなって思いますね。さて、チャイナ服を捲ると、えっちな下着で僕たちを出迎えてくれました。この通り、下着を脱がないでもオマンコを見ることができ、とても機能的な下着ですね』



『では、器具で兄さんのオマンコを広げていきますね。兄さん、大丈夫? ああ、ちょっと冷たいのか。上手だよ、力抜いてね。ほら、広がっていく。僕もこんなにしっかりナカを見たの、初めてかもしれないなあ。綺麗なピンク色。ちょっとこのまま、連珠を入れていきますね。ローションを仕込んでないのに、奥の方でくちゅくちゅいいますねえ』



『あー、やっばい。兄さんのオマンコをこんなふうに見せつけられて、我慢なんてできます? そうですよねえ、できないですよね。じゃあ僕が皆さんの代わりに、たっぷり味わいますね! 一旦器具を抜いて……ふふ、昔はぴったり閉じていた兄さんのオマンコ、もう僕のおちんぽを咥えすぎたせいでぽっかり開いてますね。じゃあ、いただきまーす』



『んちゅ、れろれろ、ああ、美味しい兄さんのオマンコ……! ずっと食べていられるよ、兄さん……あー、舌が圧迫されて気持ちイイ、これだけでイっちゃいそうだ』



『ん? 兄さんの腰が揺れてるね、舌じゃ物足りないかな? 指にしようか、ちょっとローション仕込もうね』



『兄さんのこのすぼまりがヒクヒクしてるところ、エロくて好きだなあ~。ずっと見てられる。はは、リスナーさんが早くしろってさ。じゃあ、入れれるよ~……しまった、いつもの癖で三本いれようとしちゃった。わかりました、まずは一本ね。うん、こんな感じでなんの抵抗もなく簡単に飲み込まれちゃいます。指を動かすたびにぐぽぐぽいってるの、聞こえます? あー、早く埋めたいなぁ……』



『右手の人差し指と、左手の人差し指を入れてみます。左右に広げてー、上下に広げて―、上下のほうが、少し狭い感じかな? でもこんなに大きく開くし、開いていると中央に戻ろうとする力がしっかりと働いて、本当にお利口さんで優秀なオマンコなんだよね。これにいつも、僕は簡単にイかされちゃいます。何度犯しても飽きのない、僕のおちんぽの形にぴったりな専用オナホで、見ても触っても使っても何してても可愛すぎるんですよね』



『あー、やっばい。こんな健気なオマンコ見てるだけで、今すぐブチ犯したくなりますよね。もういいですか? あ、いいですって皆さんの許可がおりたので、今日もこれからたくさん、ハメハメしたいと思います! ああ本当に、僕は兄さんと出会えて幸せだなあ』



『兄さん? どうしたの、泣いてるの? まあ最近ちょっと、情緒不安定だったもんね。大丈夫だよ、僕がたくさん気持ち良くしてあげて、何も考えられないようにしてあげるから。今日は何時間できるかな? 兄さんが気絶しててもハメているだけで気持ちいいけど、兄さんの可愛い喘ぎ声が聞こえないのはちょっと残念なんだよねー』



『あ、すみません、また二人の世界にいってました。では皆さん、僕が兄さんをたくさん犯してあげるところ、皆さんも見て愛でてくださいね! ではまた次回も、よろしくお願いします~。お気に入り登録もよろしくお願いします!』



***



『えーっと、今回は残念なお知らせです。僕のアカウントが、凍結されました。名前で検索してここまで辿り着いてくださったリスナーさんに、感謝いたします』



『前回の続きからまた配信をしようかとも思ったのですが、まあこれもなにかのタイミングかもしれません』



『僕と兄さんの監禁調教生配信は一度、やめたいと思います。第四回目の配信で、兄さんが縛られていないにもかかわらず大人しく僕に犯されていたところを見て、このチャンネルはやらせでは? という質問や疑問を最後にいただいていたのですが、それについても僕はノーコメントとさせていただきます』



『ただ、ひとつだけ皆さんにお願いが。もしどこかで僕たちを見かけたら、そっと見守っていてください。そしてその手を切り落とされたくなければ、兄さんには絶対に、触れないで下さい』



『いつかまた、僕の可愛い兄さん……僕のものになった兄さんを再び配信できる日を、心から願っています!』
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